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52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉘+

投稿:2023-09-06 08:18:04

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ゴムなし◆EikpYRM
前回の話

9時過ぎに熟女さんが帰ってきて、女将さんが触ったり舐めたりしているのを見るとすぐに裸になりました「(笑)イイ?」#ピンク、右横に座った熟女さんの肌のぬくもりとパンツを脱いだ香りがしました「おかえり」「(笑)ただいま」#ピンク、プライベートはお互いに聞かない様にしています、最初に少し話をしただけで…

今日初めて会社で熟女さんを見かけました、地下一階にも車寄せがあって、そこで誰かのお見送りをしていました、車が出て行くと他の女性二人と上がっていきました、二人は見たことがあります、社長室付の人です、

金曜に女将さんのお店に行くと、その三人が飲んでいました「いらっしゃい」、離れた席で飲んでいると室長と呼んでいます(室長なのか…?)、他の二人はカラオケに行くとかで先に帰りました、

「こんばんは…」「こんばんは」「今日見てたでしょう?」「うん…」「興味ある?」「社長…室長…なの?」「(笑)…介護室長よ」、熟女さんの仕事に興味があるわけじゃない、ただ熟女さんの事を知りたいだけです、

でも深入りは禁物なのは解っています、お互いに、10時半に客の波が途絶えたとこで看板になりました「お終い、終了、閉めちゃう…」、座敷にうつって二人が掃除しているのを見ていました、

熟女さんがホウキで履いて、女将さんが食器を洗って布巾を被せたら終わったようでした「二階に行こう」、上がるとお風呂へ直行でした「暑っつい!」、何のためらいもなく熟女さんが裸になります、

女将さんがお店用の着物を脱ぐと、白いブラとパンツに半透明な肌襦袢(?)の上だけを着ていました、下はつけてなかったです「本当は下も履くんだけど、暑いから…」、.

なにか秘密を覗いているようで勃起してきました「イヤらしいね…」「(笑)女はイヤらしいのよ…」、上を女将さん、下を熟女さんが脱がしてくれました「臭さっ…」熟女さんが吐き捨てるように言いました、

自分でも解るくらい匂いました「臭いね…」「(笑)臭いチンポッ…」「これさあ、たまにするんだよね、鼻に付くって言うかさあ…」「(笑)自分でしてるの?」「ああ、二人のことを思って…」「二人の、…何を思ってするのよ?」

洗面台を見ると裸の三人が記念写真でも撮るかのように並んでいました、熟女さんが左手、女将さんが右手で触ってきました「臭いけど大きい…」「長いのよ、臭いけど…」(臭い臭いって、多少はキズつくんだからネ…)、

「太さは普通だけど、ここがねぇ…」カリの裏を擦ってきます、「ちゃんと立ってるの?」「…軽く」、熟女さんがしゃがんで右手でたまの重さを量るように持ち上げました「自分でした?」「イヤ、最近は…」

「(笑)毎週末ここでしてるもんネ」(…ハイ)、熟女さんが皮をむくと熱気と共にモワッとした漂白剤のような、よどんだ水のような香りがしました「(笑)…。」唾液を垂らしました、

両手で竿や玉に塗りこんできます「どうしよう?」「えっ、なに?」「オシッコが出そうだよ」「(笑)出しなさいよ」「イイの?」「(笑)…。」、女将さんにキスすると熟女さんが咥えて口でシゴイてきました「○○(熟女さん)、オシッコ出ちゃうよ…」「大丈夫よ、出しなさい…」

熟女さんの頭を押さえてオシッコを出しました「アアァ…」絞り出す様に出ました「ウッ…」、熟女さん口で受け止めると咥えたまま飲み込んでいました「いっぱい、多いわ…」、グェ…ってゲップしました、

熟女さんの後頭部を左手で引き寄せて、右手で下アゴをもって咥えさせました「グゥ…!」、口でシゴク様に腰を振りました、女将さんが笑っています「(笑)きみはSだよ、優しい顔して、言葉も優しいけど…」「○○(女将さん)もしてくれ」

しゃがんだ女将さんが顔を近づけて、まじまじと見てきました「(笑)美味しいの?」熟女さんが口を離したタイミングで女将さんの口に入れました「苦い、多いよ…」「ウグゥ…!」、女将さんの方が少し暖かいです、

少し後ろにさがって、アゴを突き出すようにして喉の奥にいれました「グゥ、グェェ…」、苦しそうな声を上げて四つん這いになって咥えていました、膝を曲げてグラインドするように腰を振って奥へ押し込みました「ガァァ…」

ボタ、ボタ、ボタァーってヨダレが垂れて吐き出しました「喉が、喉が詰まっちゃう…」ボへッ、ボヘッっと咳をしていました、熟女さんが立ち上がってキスしながら擦ってきました「(笑)ヌルヌルしてるわ…」

熟女さんのあそこもヌルヌルしています「どんな味がしました?」「薄い、だから…飲みやすい?」「飲みにくいのってある?」「(笑)ある、アンモニア臭くて、塩っ辛いの…」(誰のだろう?、聞いても言わないでしょうし…)、

「いつ頃飲んだやつ?」「いつ頃って…?」、熟女さん少し迷っていました「最初のやつ…」「最初って?」「最初の旦那…」、結婚前から女が居て二か月で帰ってこなくなったやつです「そういう趣味があったの?」

「あった、新婚旅行でトイレに行ったら、ついてきて飲ませてって…」(あら…)、「飲ませてあげたら、ボクのも飲んでって、…飲まされた」(飲んだのかよ!)、熟女さん思い出したのかウェッって顔してました「思い出した、気持ち悪い…」

抱きしめました「ゴメン、ヤな事思い出させて…」「(笑)逝かせてくれたら許す…」「許して欲しいよ」「(笑)普通にすればいいよ」「○○(熟女さん)シゴキながらキスして…」

唾液を吸い合う様にキスをして、舌を出してペロペロと舐め合っていると、女将さんもベロを出して加わりました「股を開いて…」、熟女さんが開くと女将さんがキスしてきました「どうすればイイ?」「両手でお尻を開いて…」

右手の中指を熟女さんの肛門に入れました「(笑)そこなのね」、ギュッと締まってゴツゴツした感覚が熟女さんの感覚です「ゴツゴツが絞めつけてくるよ」「(笑)…。」

女将さんの股の間に左手を廻して中指で尻穴を撫でると「ウゥゥ…力んじゃう」「○○(女将さん)のアナルに入るんだよ、もっとケツの穴を開いて…」、力任せに押し込むとヌルッと軟らかい感覚がします「あぁ・・・入ったぁ…」

熟女さんも女将さんも少しアゴを上げて、口を半開きに空けて意識をお尻に集中しています、指を曲げてオマンコの裏をなぞると「あっ…!」っと女将さんは腰を突き出して、熟女さんは「ウウゥ…」っと背筋を伸ばして締めてきました、

悪くない眺です(どうしてこの人達と、こうなったんだろう…)、人差し指も入れて二本の指でなぞると二人共肩に倒れ掛かってきました「上手、上手よ…」、熟女さんがキスしながらシゴイてきました「また、中に出したいんでしょう?」

「ああ、ケツの穴の中に出したいよ」「(笑)下痢になっちゃうわ」、熟女さん先に女将さんとするようにと、風呂場から出て行きました「チンポ舐めて硬くしてくれ…」

女将さん両手で左手を抜くと「ゴツゴツして、イボみたいよ…」、確かに関節が膨らんだゴツゴツした不細工な指です、しゃがむと洗面台の鏡に写る姿を見ながら咥えました「(笑)…。」

お尻を持って、口だけで皮を根元に押し込む様にフェラしてきます「ズゥ、ズゥーッ…」、奥まで飲み込むと舌でベロベロと舐めて、硬くなってくるとまた根元まで咥えて舐めてきます、

何度か繰り返していると反りかえってきました「○○(女将さん)、入れよう」「(笑)…」にっこりと笑うと洗面台に手をついてケツを突き出しました「ゆっくり、やさしくね」

しゃがんでケツの穴を舐めました、舌先を押し込んで丸く拡げる様に舐めました「ああぁん、拡がっちゃう…」、女将さんのアナルを舐めて気分も盛り上がったのでカリを押しつけました「(笑)そうやって入れるのね…」

「オレの目を見ろ」さらけ出すようにアゴを突き出して見てきました「どんな顔をするのか見せてくれ…」「(笑)…いきなりだから、ネ…」、(この人童顔だなぁ…)、

まじまじと見た女将さんは、初心な顔つきの中に身体が覚えた快楽を隠そうともしない、雌の容赦のない顔つきに見えました、カリを入れると「そこっ、来たぁ…」最初はイイ感じよって表情です、

胸を持って押し込むと乳首が立って、脹らんだ干しブドウのように硬くなっていました「ウゥゥ、もっとしてイイよ…」、いっきに抜いてみました「ギャァー!」、洗面台に突っ伏してしまいました、

「出ちゃう、出ちゃうよ…」何が出るのか解ります「大丈夫だよ、出ない様に栓をするよ」、ケツの穴に押し込むと入り口でムニュッと絞めつけてきます「ゆっくり…」、カリが入ると奥まですんなり入りました「ウウゥゥ…来た」

直腸の入り口付近まで押し込んでゴンゴンと突きました「あんっ!、当たる、優しく…」、皮が被ってきたので根元を押さえて皮をむいて擦ると「あぁ・・・そこ」って、カリの形が伝わるのかお尻を振りました、

胸を掴んで乳首を指に挟んで打ち付けていると「あん、あんっ…」と喘ぎ声をあげながら鏡を見つめています、後ろから羽交い絞めにするように抱き締めて右耳を舐めました「ウウゥゥ…」

耳を舐めながら指を口元に持って行くと舐めてきたにで口の中に入れて舐めさせました「うぐ、うぐぅ…」、アゴの下を持って鏡を見せました「逝っちゃう、逝っちゃう…」、腰を打ち付けてスピードを上げると「ダメ、ダメェ…」と身体が震えました、

ギュゥっと肛門が締まって女将さんの震えを後ろから抱きしめて受け止めました、治まったので抜こうとしたら「待って、…動かないで」うっすらと目を開けて鏡越しに見ています「抜かないで…」「抜きませんよ」

「あっ、来る、もう一回…」女将さんが胸の前に腕を持ってくると、身体をこわ張らせると「あっ、ああぁん…」とお尻が震えて背中、全身が震えました「グアあぁあ…」

お尻の震えに擦られて逝きそうになりました(なんだこの感覚は…)、後ろから抱きしめていました「(笑)ありがとう、よかったよ…」、抜くとビュンッと跳ね上がって、水しぶきが女将さんのお尻にかかりました「ああ…?逝ってないの?」「あ…ハイ」

「ガマンしたの?」「違います」「じゃぁ、どうして?、…あたしじゃイヤ?」(面倒くさぁ…)、「違います、タイミングの問題です」「後、少しだったの?」「それは解りませんけど、気持ちよかったです」

「もっとすればイイのに…」「気持ちよかったです、○○(女将さん)が震えて、それがチンポから全身に伝わってきて、抱きしめると○○(女将さん)の震えが解って、女の人って逝くとこうなるんだって、嬉しかったです」

女将さんキスしてきました「ガマンしないで…出してイイのよ」「ハイ、じゃぁ今度」「前に言ったかも知れないけど、きみにされて生理が戻ったって、あれ、…違ったみたいなの」「覚えてますよ」

「あれじゃなくて、出血だったみたいなの」(…?)「大丈夫ですか?」「うん、大丈夫…」、それからお風呂で洗ってもらいました「○○(熟女さん)に取っておいたの?」「違います」「じゃぁ、どうして?」「…タイミングです」

女将さん納得してなさそうです(どうしてって、タイミングです、…そういう時もあります)、バスタオルで拭いてもらいました「ジャマだろうから、あたし寝るね」「いっしょに飲みませんか?」

部屋に行って熟女さんと三人で飲むことになりました。

-終わり-
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