体験談(約 9 分で読了)
吉岡里帆似の巨乳彼女とハプニングバーに行ったら。(1/2ページ目)
投稿:2025-01-29 07:33:29
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これは、彼女のはるかとハプニングバーにいったときの話。
はるかは、体型が吉岡里帆にそっくりな23歳。
過去には、飲み会中に先輩から胸を揉まれたり、はるかの親友が彼女の男から胸を揉まれたり、バイト先の人から襲われたり…とにかく体がエロい。俺とはるかは付き合う前は友人だったが、その時でさえ走るたびに揺れる胸に目を奪われたり、距離感が近く胸が当たったりなど、とにかくはるかの体目当てに近付く男は多かったんじゃないかと思う。
そんなはるかとは現在付き合って4年になる。はるかは胸がEカップと大きいため、体の関係は途切れることなく会うたびに必ず1回は行為をする。
そんな二人でも、ずっと1人の体だけというのは慣れがでてくるみたいで、ついこないだはるかから、
「他の人のもいれてみたいかも」
と言われた。これに関しては、俺が寝取られ性癖なのもあってとくに怒ったりとかはなく、むしろ俺がはるかが他の男に触られたり犯されたりするところをみたいとも思ってたところだったので、
「え、じゃあ今度そういうとこ行こうよ」
と提案したくらいだ。
そんなこんなでハプニングバーに行くことが決まり、迎えた当日。はるかは楽しみと緊張が混じったような表情で待ち合わせ場所にきた。
服装は、ぴったりとしたニットで胸が強調され、膝上丈のミニスカートで緊張よりも楽しみの方が強そうに感じた。これはあとから知ったが、極めつけは下着が上下お揃い、お尻の透けてる紐パンをはいていて、はるかが紐パンをはくときは決まってえっちな展開を望んでいるときだ。
バーに向かいながら
「楽しみだね!ハプニングバー!」
「そうだな」
「私いっぱい触られちゃうかもよ??」
「そうだねぇ」
「こうやっておっぱいあてちゃうよ??」
「いいじゃん、いっぱい男興奮させてはるかがされちゃうとこみたいな」
「ふーん、いいんだあ、彼女が他の男に犯されても!いっぱい気持ち良くなっちゃうかもよ??」
「全然いいよ」
「ゆうくんのよりも大きくて気持ちいいかもしれないよ??」
「いっぱい喘いでもっと男興奮させて色んな人にされちゃったりね」
「ゆうくん、興奮してるでしょ」
そう言ってはるかは俺のをすれ違う人にばれないようさりげなく触る。本当にはるかは良くわかっている。
「かっったい!ゆうくんの変態!笑」
「そんなこと言って、はるかも濡れてるんじゃないの??」
するとはるかは耳元で
「話ながら想像してたらびちょびちょになっちゃった♥️」
エロい。これが俺がはるかから離れられない理由の1つだ。
そのあとは他愛もない話をしながらハプニングバーに向かった。
ほどなくして到着した。そのハプニングバーは、単独での入店も認められており店内に入ると単独男性4割、単独女性2割、カップル4割といった具合のようだった。
入店すると、店員からルールが説明される。簡単にまとめるとこうだ。
・スマホの持ち込みは禁止
・本番行為はあり、ボディタッチも制限無し
スマホの持ち込み禁止は当たり前と言えば当たり前だが、俺個人としてはかなり悔しい。後ではるかが触られたり犯されたりしているところを動画でみて、はるかと会えないときに1人でする時のおかずにできないからだ。やっぱり動画が一番興奮する。
まあそれができなかったから、こうやって体験談に書いてるわけだが。
ルール説明のあとは自由に動きまわれたので、ひとまず普通に酒を飲んで様子をうかがう。ある程度酒を飲んだら、俺だけトイレに行くと言ってその場を離れ、はるかを遠くから覗く。すると早速、1人の男がはるかに声をかけてきた。
「お姉さん、一緒に飲もうよ!1人?」
「いえ、彼氏ときてます!」
「へー、彼氏さんどこ??」
「お手洗い行くって言ってました~」
さすがのはるかも少し驚いた様子で、少し表情が固かった。
「お姉さん、それきっとお姉さんが誰かに声かけられるの狙ってるよ笑」
「え~、そんなことないですよ~」
「まあまあ、彼氏さん戻ってくるまででも一緒に楽しも!」
そういって男ははるかの腰に手を回す。その手付きは妙にいやらしい。
「あはは…そうですね~」
はるかも少し嫌悪感を抱いたか、受け答えに覇気がない。男はそんなことは気に留めず、はるかの腰に手を回したまま。
「お姉さん、名前は??俺はたくや、よろしくね!」
「はるかっていいます」
「かわいい名前だね!はるかちゃんこういうとこはじめて??」
「そうなんです、はじめてなので困ってます笑」
「とりあえずここにいてもあれだし、お店の様子見学しない??」
この男、1人と見せかけて実は2、3人くらいの連れがいて、はるかが店にきたタイミングで狙いを定め、俺が離れた時を見計らっていたらしい。
「そうですね、彼氏もまだかかりそうですし、お願いします!」
そう言ってたくやは、はるかの腰に手を回したまま、店を歩き回り始めた。もちろん俺は見つからないように尾行する。
「ほらみて、あそこの人たちとか、ちゅーしちゃってるよ」
「すごいですね…みなさん」
「あの人たちなんかすごい、女の子めっちゃ囲まれてるじゃん笑」
「もうたくやさん!そんな言い方笑」
そう言いながらたくやは、徐々に腰の手を胸の方に近付けていく。
「たくやさん…手…当たってます…」
「もちろん、しってるよ、はるかちゃんおっぱい大きいよね」
「そうなんですか??わからないです笑」
「ほら、揺らしたらこんな揺れる」
そう言ってたくやは、下乳を持ち上げる。
「きゃっ…ちょっと!」
「うわ、おもっ、想像以上だわこれは」
すると、男の連れの1人が向かってきて
「え、お姉さん、おっぱいでかいっすね!これはいいおっぱいに巡り会えた!」
「おう、梶、この子のおっぱいやべえよ、でかすぎ笑」
「えっ、ちょっ、誰!たくやさん!」
「あー、こいつ梶っていうの、おっぱいに目がなくてさー」
「梶です!よろしくね!お姉さんは?」
「この子はるかちゃん。今お店見てまわってるとこ」
「はるかちゃん!そっかそっか、じゃあまだまだこれからだね笑」
そう言いながら梶ははるかと肩を組み、胸にソフトタッチを繰り返す。
「梶さん、胸に手当たってますって!」
「ごめんごめん!おっぱいあると手が勝手にさ笑」
すると梶はソフトタッチをやめ、はるかの胸を揉み始めた。
「いやっ…梶さん…ちょっ…んっ…」
「ちょ、はるかちゃんおっぱいまじででかすぎ笑感度も高めかなこれは??」
「おいおい、おまえだけずりーな」
そう言いながらたくやははるかのお尻をスカート越しに触る。
「んっ…ねぇってば…はぁん…」
「とりあえずもうちょっとお店まわろうよ」
「それがいいね」
「いやっ…ちょっと…」
そう言って、たくやと梶は、はるかの胸とお尻をまさぐりながら、店内を歩く。まるではるかが感じているのを見せびらかしているかのように。
するとそこに、たくやたちも面識のない男が近付き、はるかの手をとって自分のモノを触らせ始めた。
「えっ…」
「お姉さんが触られてるのみたら興奮してきちゃった。どう??ぼくのおちんちん。…ふぅーっ…」
面識のない男はいかにも陰キャというようななりをしていて、単独参加のようだった。
「はるかちゃん、人気者だねぇ」
「ほんとほんと、こーんなおっぱいおっきくて可愛かったら触りたくなるよねぇ」
「そんなっ…こと…っ…あっ…」
「はるかちゃんっていうんだ。おっぱいどんなのか見せてよ」
そう言って男は、ニットをまくってブラを露出させた。
「いやっ!」
「うわっ…でっか…はるかちゃんのおっぱい…美味しそう…」
男はブラをずらし、舌で乳首をなめ回す。
「んくっ…はぁ…んっ…」
「はるかちゃんえっろ、こんなおっぱいあったの」
「はるかちゃん何カップなの??」
たくやと梶もスカート越しに触ってたお尻を紐パンの上から触り始めた。
「んぁっ…そんなの…あっ…だめっ…」
「こんな透けてるパンツはいてるのに??」
「しかもこれ紐パンじゃん!狙ってたってことだよね!もらいっ!」
「あっ…待って!…いやっ…」
はるかの紐パンは抵抗むなしく剥ぎ取られてしまった。
男はそれをみるとなめるのをやめ、パンツの匂いを嗅ぎ始めた。
「はぁっ…はるかちゃんのおまんこの匂い…いい匂い…我慢できない…!」
男はズボンをおろし直接モノを握らせた。
「これ、手でやってよ」
「い…いやっ…」
はるかはお尻をまさぐられる感覚とモノを直接握らされている状況から逃れようと悶えていた。
「ほら、この人のやつもこんななってるしさ、はるかちゃんのおまんこ、もう濡れてるよ」
「そん…なっ…こと…ないっ…あんっ…やっ…」
「おっぱいもこんなたってるし、いったんちゅーしよーよ」
たくやはそう言って無理やりはるかの唇を奪い、舌をねじ込んだ。はるかもまんざらではなく、ねじ込まれた舌に自分の舌を絡ませていた。
「んふっ…んっ…」
「うわ、はるかちゃんえっろ」
「はるかちゃん…はるかちゃん…」
梶はクリを刺激し、男は握らせた手でしごきつつ胸をなめ回す。
「んんんっ…!んっ…んっ…んあっ…まっ…待って…いくっ…イクイクイクイクっ…ああっ!!」
はるかは恍惚とした表情を浮かべ、どこか物欲しそうな目をしている。
「はるかちゃんいっちゃったの!」
「はるかちゃん、エロい、エロい!」
そう言いながら男はしごくスピードをあげる。
たくやは、はるかの後ろにまわって後ろから両方の胸を揉み始める。
「あー、このおっぱいやべぇ、こんな巨乳会ったことねえや」
「あっ…んっ……いやあ…」
「ああっ、ぼくもうダメ…イクっ…!」
男の精液がはるかの足にかかる。
このタイミングで俺ははるかの前に戻った。
「お待たせはるか、楽しんでるね」
そう言いながら、俺のモノは苦しいほどはりつめていた。
「ゆう…くん…わたし…」
はるかの回りの男たちは驚いて手を止めてしまっていたので
「あ、みなさんどうぞ、好きにしてください!」
と声をかける。
すると男たちはまた、はるかの胸、クリ、膣を刺激し始める。
「ゆう…くん…わたし…おかしくなっちゃうよお…ねえ…あっ…やば…いっ…また…いっ…イクっ…」
ビクンッ
はるかのからだは大きく跳ね、再度イってしまったようだ。
当然、俺も3人にまじり、自分のモノをスボン越しに握らせる…
「ゆう…んぁっ…くん…おっきく…うっ…なってる…はぁっ…おっきいよぉ…」
「他の人のと比べてどう??おっきい??」
「う…んっ…」
「この人のしか触ってないよね?この人たちのも触ろうか」
「えっ、いいんですか!あざっす!」
はるかの手をたくやのモノに持っていく。
するとはるかは驚いたような目をして、
「たくやさんの…ゆうくんより…固くておっきいよぉ…欲しいよぉ…」
「そっかそっか、たくやさん、お願いできますか??」
「えっ、いいんですか??」
たくやは一瞬困惑していたが、
「じゃあ遠慮なく!」
と言って自分のモノを露出させる。確かに俺のより1.5倍位でかい。はるかもまんざらでもなく、自ら座ってたくやのモノをなめはじめた。
「うぉっ…やばっ…」
「ジュポッ…ジュポッ…はふふははんのおいんいんおおひい(たくやさんのおちんちんおおきい)…ジュポッ…ジュポッ…」
はるかはついに理性を飛ばし、男のモノを手でシゴキはじめ、梶のモノをスボン越しに触り始めた。
「はるかちゃん…エロいよぉ…うっ…」
「はるかちゃん…」
梶ははるかのクリを刺激しはじめ、俺ははるかの巨乳をこれでもかというくらい揉みしだく。
「はるかちゃん…フェラ…気持ちいいよ…」
「でしょう、うちの彼女フェラうまいんすよ」
はるかはクリと両胸の刺激に耐えながらフェラと手コキを続ける。
「んっ…んぁっ…」
「はるかちゃん…イク…出していい?」
「あふあはんお(たくやさんの)…んっ…いっあい(いっぱい)…あっ…あうあおああい(はるかのなかに)…あいて(だして)?…あっ…」
「いっ…イクっ…!」
「ぼ、ぼくも…もう…無理…出るっ!」
ビュッ…ビュッ…
二人の精液がはるかを汚す。
ここで男が、
「ぼく…もう…だめ…」
と言ってトイレに行った。
はるかはたくやの精液を飲み込み
「たくやさんの…美味しい…♥️はるかの…あっ…なかに…くだ…あっ…」
「はるか、俺いるのにそんなこといっちゃっていいの??」
「ゆうくん…んっ…のっ…より…おっきいん…んっ…だもん…あっ…」
「まだ梶さんのが残ってるよ」
「かじさあん…もう…はるか…あんっ…がまんできない…なかに…あっ…ちょうだい??」
梶はたががはずれたようにスボンを脱ぎ、自分のモノをバックで挿入した。
「はるかちゃん、俺も、我慢できなかったよ!!」
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…
「かじさんのお…あっ…もっ…おっきい…よお…よお…おくぅ…あたる…あっ…あっ…あっ…」
「はるか、ずいぶん気持ち良さそうだね、これも一緒に相手してよ」
俺ははるかの前にモノを差しだし、くわえさせた。
「ううふんの(ゆうくんの)…んふっ…いうも(いつも)…おり(より)…んっ…ああい(かたい)…んふっ…」
そう言いながら、はるかはたくやのモノを手でシゴキはじめる。
「えお(でも)…あうああん(たくやさん)…おあ(のが)…あっ…ああっ(かたっ)…いっ…んっ…」
「はるか、えっちだねぇ、3人の男に犯されてるよ」
「あっ…あっ…」
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…
「はるかちゃんの、なか、やばいっ…て…締まりよすぎる…」
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…
「んっ…んっ…んっ…んふっ…」
「はるかっ…気持ちいいよっ…」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編希望です!
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2025-03-14 16:32:35
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(2020年05月28日)
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