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高校生の日常3〜 神川勇樹視点(3/4ページ目)

投稿:2024-03-13 16:11:58

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本文(3/4ページ目)

俺はその光景を見て興奮してしまいその場でオナニーを始めてしまったのだがすぐに見つかってしまった。亮太がこちらを見て言った。

「ごめんけど、出ていってくんね」俺は急いで服を着ると部屋を出ていった。

しばらく廊下で待っていると2人が部屋から出てきたのだが、美咲さんの顔は明らかに火照っていた……

(やっと終わったのか)と思っていると

二人は今度は俺の家のリビングで

イチャイチャ

し始めたのだ。

亮太が美咲さんの胸を揉んでいたのだが、いきなり乳首を摘まんだりすると彼女は感じてしまったようで体をビクビクさせていた。

俺はその様子を見ながら興奮してしまい、再び自分のモノをしごき始めてしまった。

褐色の肌に巨乳、大きなお尻、

そして手慣れた腰の動きなど

美咲さんは本当にエロいのだ。

亮太は美咲さんの後ろに回り込むとおっぱいを揉み始めた……

「あんっ……もうダメッ……」と言いながらも

抵抗しない美咲さん。

それどころか自ら股を開き始め

「お願い……挿れて……」と言ったのだった。

たが、亮太はまだ焦らすようだ。

美咲さんの大事な部分には触れず、太股の付け根から付け根までゆっくりと撫で回すだけだ。(早く挿れてやれよ!)と思いながらも

俺は自分のモノをしごき続けた……

亮太は美咲さんと激しく舌を絡ませていた。

そしてとうとう我慢できなくなったのか、亮太は自分のモノを取り出すと美咲さんに入れようとしたそのとき、

亮太の携帯電話が鳴った。

「あぁごめん、ちょっと待ってて」と言って電話に出ると何やら話しているようだったが、その間も美咲さんは亮太のモノにしゃぶりついていた。

しばらくして電話が終わると亮太は美咲さんの口に思い切り射精したようだった……

亮太は満足したようで、用事ができたということで先に帰っていった。

だが、美咲さんは満足出来ていなかったようで

、俺に向かって言った。

「ねぇ、今から私としない?」

俺が戸惑っていると美咲さんは俺のズボンを脱がせ始めた。

そしてパンツの中に手を入れてくると俺のモノをいじり始めたのだが、俺は興奮しすぎてイってしまった。

直前にもオナニーしていたため、もう勃たないようだった。

美咲さんは、不満そうな顔をした。

チンコを洗いに廊下へ出ると

弟の拓哉がチンコを扱いていた。

どうやら、亮太と美咲さんのセックスを見て興奮していたようだ。

性欲が強い拓哉のことだからと、

俺は気にせず洗いに行った。

さっとチンコを洗い流し、

廊下を覗いてみると、

まだ拓哉はちんこを扱いていた。

そのとき、美咲さんが拓哉に気がついたようで「あれ、君、確か勇樹くんの弟くん?」

と言うと拓哉は照れたように「あ、はい……」と答えた。

美咲さんは拓哉を手招きし、部屋に連れ込んだ。

「君、名前は?」

美咲さんが聞くと、拓哉は恥ずかしそうに答えた。

「拓哉です……中2です」

美咲さんは優しく微笑んで言った。

「そうなんだ♪かわいいね♡」

彼女は拓哉の頭を撫でながら唇を重ねていった。

最初は軽いキスだったのだが次第に舌を入れ始めお互いに激しく求め合っていた。

「でも、ココは逞しいんだね」

美咲さんは拓哉の股間を触っていた。

そして、彼女の手がズボンの中に侵入し、パンツの上から手を動かしていた。

「あぁ……」拓哉は気持ち良さそうな声を漏らしている。

それを見た美咲さんはさらに強く握り上下に動かしていた……

やがて限界に達したのか大量の精子を出してしまったようだ……

「すごい量だね♪溜まってたのかな?」

と聞く美咲さんだった。

美咲さんは拓哉を仰向けにして

拓哉の巨根に誇った。

「お姉ちゃんのアソコに入れるんだよ」

美咲さんは拓哉を騎乗位の形で挿入させ、

ゆっくりと腰を動かし始めた。

「あぁ……すごいぃ……」

美咲さんは動きを早めた。

ぱちゅんぱちゅんと肉同士がぶつかる音が部屋に響き渡っていた。

「お姉ちゃんのナカ…気持ちいい?」

美咲さんが拓哉の腰の上で跳ねながら言う。

拓哉は「はい…めっちゃ気持ちいいです…」

答えた。

「あぁん…嬉しい……」と美咲さんは言った。

すると、美咲さんが体位を変えた。

騎乗位から対面座位に変えて再び行為を再開した。

拓哉は慣れてきたのか激しいピストン運動を繰り返したがそれでもまだ足りないのか更に激しさを増していったのだ……

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

そして、ついにその時が来たようだ……

「イクッ!!イッちゃうぅぅ!!」と叫びながら体を仰け反らせる美咲さん。

そのままぐったりと倒れ込んでしまった。

たが、拓哉のチンコはギンギンに勃起している。

それを見た美咲さんは「あんなに出したのにまだ足りないの?」と聞いた。

「だって、美咲さんがエロいから…」と答えた。「じゃ…今度はバックで頂戴…」次はバックで挿入するようだ。

四つん這いで尻を突き出す美咲さんに

拓哉はゆっくりと腰を打ち付ける。

ズンっ!

「んぁっ!」

歓喜の声をあげる美咲さんを拓哉は力強く突きまくる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

そして、ついにその時が来たようだ……

「イクッ!!」と叫びながら

体を仰け反らせる美咲さん。

そのままぐったりと倒れ込んでしまった。

だが、拓哉はまだまだ満足していないようで

また、バックから激しく突いた。

すると美咲さんは喘ぎ声が止まらず感じまくっている。

「あぁ……そこぉ!もっと突いてぇ!!」と叫ぶ彼女を前に拓哉も絶頂に達したようだった……

その後何度も体位を変えながら繋がりあう二人だったがついに限界がきたのか最後は正常位でお互い抱きしめ、

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「あぁ……イクッ!!」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!!

美咲さんは拓哉に中出しされてしまった。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

拓哉は腰を打ち付けたままでいたが、

しばらくすると、ちんこを引き抜いた。

ズルズルズル…ぐぽっ…引き抜くと、

大量の精子が溢れ出てきた。

なんだかんだで、レポート制作期間も無事に終えることができた。

ところが、発表日の放課後、俺は信じられないものを見てしまった。

亮太と如月さんが手を繋いで帰っていたのだ。付き合ったのだろうか。

俺は如月さんが好きだったのに。

突然の失恋にショックで

何も考えられないまま歩いていると

近くに本屋が見えた。

オープンセールと書いているため

新しく出来たのだろう。

特に予定もない。

本などほとんど読まないタイプだが、

少しだけ足を運んでみることにした。

最大75%OFFなどと書かれているビラが風に靡くのを見ながら

奥へと進んでいくと、

同じクラスの佐藤恵美里さんがいた。彼女は黒髪ロングヘアーで清楚な雰囲気のある美人だ。

(恵美里さん、本読むんだ)

なんて思いながら見ていると目が合ってしまった。

彼女は気まずそうに下を向いてしまったが俺はなぜか気まずくはなかった。

俺は思い切って「おう、偶然だね」と言った。すると彼女も「そうだね」と返してくれた。

その後少し沈黙が続いたが、思い切って聞いてみた。

「本読むんだね、何読んでたの?」

すると彼女は恥ずかしそうにしながら答えてくれた。

どうやら恋愛小説を読んでいたらしい……意外だ。

彼女らしいといえばらしいのかもしれないが……

そんなことを考えていると、彼女のお腹が鳴った……

恥ずかしかったのだろう彼女は顔を赤くしながら下を向いてしまったので俺は慌てて

「飯まだなら一緒に食べない?奢るからさ!」と言ってしまった……正直かなりテンパっていた。

恵美里さんは一瞬悩んだようだったが「うん」と頷いてくれた。

近くの喫茶店に入り注文を済ませると早速話題を切り出した。

「あのさ、恵美里さんって好きな人いるの?」と聞くと、彼女は少し照れながらも答えてくれた。

「うん……いるよ……」という返事にショックを受けたが気を取り直して話を続けた……「そっか、誰が好きなの?」という質問には答えてくれなかったが彼女の表情はどこか

恥ずかしそうだった。

そんなやりとりをしている内に食事も終わったので店を出たのだが「少し散歩しない?」と俺から提案して、近くの公園まで歩くことにした。公園に着くとベンチに腰掛けた俺たちは他愛もない話をすることになったのだが、俺はどうしても本題を切り出すことにした……

「あのさ、恵美里さんは今好きな人いるの?」という質問には答えてくれなかったが彼女の表情はどこか恥ずかしそうだった。そんな彼女に俺は意を決して告白することにしたのだった……「実はさ、俺前から恵美里さんのこと好きなんだよね……」と言い終えた後沈黙が続いたのでダメだったかと思っていると彼女は笑顔で答えてくれたのだ。「嬉しい……私も好きだよ……」と……

こうして、俺と恵美里さんは付き合うことになった。

次の日学校に登校すると、クラスメイトに驚かれたが祝福してくれたのだった。

ちなみに恵美里さんも俺と同じで恋愛初心者だそうだったのでゆっくり進んでいけたらなと思う。

それから数週間後、俺たちはデートをしたりお互いの家に行ったりして順調に愛を育んでいた。

そんなある日、恵美里さんが「勇樹くん……」と甘えた声を出しながら抱きついてきたので優しく抱きしめ返しキスをした。

すると恵美里さんの方から舌を入れてきて積極的に絡めてきたので俺も負けじと応戦し激しく貪り合ったのだった……

こうして俺は念願の初エッチに臨むことになった。

しかし、その後俺たちはなかなかセックスをする機会に恵まれず、恵美里さんが恥ずかしがってばかりだったので結局最後まで出来ずにいた……

そんなある日のこと、俺は思い切って誘ってみたのだが

「勇樹くん……」と甘えた声を出しながら

抱きついてきたので優しく抱き返した。

すると恵美里さんの方から舌を入れてきて積極的に絡めてきたので俺も負けじと応戦し激しく貪り合ったのだった……

こうして俺が誘ったことでセックスすることができたのだ。

最初はお互いに緊張していたけど時間が経つにつれて段々とほぐれてきていた……

そしていよいよ挿入することになったのだ。

だが、俺のチンコを見た恵美里さんは、

「え?」とあまりの小ささに困惑しているようだった。

「ご、ごめんね……」と謝る恵美里だったが俺は諦めずに頑張ることにした。

勢いよく恵美里に挿入したが、

恵美里は気持ちよくなさそうで、

「うっ……」と少し苦しそうな声を出していた。俺は恵美里の乳首を舐めたり吸ったりして刺激を与えながらゆっくりと腰を動かした。

そしてついにその時が来たようで

「あぁっ……イクッ!」という声と同時に俺のチンコから精子が放たれたが

恵美里はイケなかったようだ。

その後、恵美里の太ももに精子をかけてしまったが彼女は俺のチンコを優しく拭き取ってくれたのだった。

その後も何度かチャレンジしたものの、

恵美里をイカせることは出来なかった。

恵美里は「セックスの気持ち良さがわからない」と言って、あまりやりたがらなくなってしまった。

女子は経験が浅いと感じにくいらしい…

結局その後、

俺たちはセックスをすることがなくなったのだった。

そのことを亮太に相談すると、

亮太いわく、

セックスはムードが大事らしい。

亮太は続けて言った。

「じゃあ、4人でカラオケでも行こうぜ」

(4人?亮太と俺と恵美里、あと一人は?)

「4人って、あと一人は誰なんだ?」

「千春だ。」亮太は即答した。

千春さんは、クラスの中でもかなり美人で男子からも女子からも人気のある生徒だ。

今は俺は恵美里と付き合っているが、

千春さんは初恋の人だった。

「な?良いだろ?良いムード作ってやるから」

「わ、わかった」

こうして、俺と亮太と恵美里さんと千春さんでカラオケに行くことになった。

カラオケに着くと早速マイクを持ち、

しばらくは盛り上がっていたが、

千春さんと亮太がイチャイチャし始めた。

(まさか、千春さんも亮太のセフレになったのか?)

そんなことを考えていると亮太が千春さんの下半身を愛撫し始めた。

千春さんは気持ち良さそうな顔をしている。

「ハァ、もう我慢出来ねぇ」そう言って

亮太は俺の2倍以上ある固い肉棒を取り出した。

太い肉棒を右手で握り、千春さんの膣にあてがう。

そのとき千春さんが自ら足を開いたのを俺は見逃さなかった。

そして、そのまま一気に挿入した。

「あぁ〜!!」

千春さんが悲鳴を上げるがそれは快感によるものだった。

亮太はそのままピストンを始めた。

パンパンパン!という音が部屋に響き渡る……

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