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高校生の日常3〜 神川勇樹視点(2/4ページ目)

投稿:2024-03-13 16:11:58

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本文(2/4ページ目)

ドクンドクンと脈打つたびに精液が出ているのが見える。

二人は抱き合って抱き合いながら舌を絡ませていたようだったが、しばらくすると服を着始めたので

俺は急いで帰路についたのだった。

帰り道でもあの光景を思い出してしまうほどだったが何とか我慢して帰宅した。

「どう?美咲と亮太くん、いた?」

如月さんに聞かれ、

「あぁ、いたよ」と答えた。

「あ、それでその2人どんな感じだった?」と聞かれたので、正直に答えることにした。

「ヤッてたよ…」

そういうと如月さんは驚いた様子で言った。

「うそでしょ!?」

信じられないといった様子だったが

事実なので仕方がない。

その後、レポートを完成させた後解散となったが俺は家で一人で悶々としていた……

(あーエロいなぁ……あのおっぱい揉んでみたいなぁ)

そんなことを考えているうちにいつの間にか眠ってしまったのだった……

3日目今日は1人で作業する日だ。

レポート作成をしながらも昨日の光景を思い出してムラムラしていた。

(美咲さんのおっぱい柔らかそうだったなぁ)

そんなことを考えていると、千春が話しかけてきた。

「ねぇ…その…亮太君のって…どんなだった?」興味津々だが恥ずかしそうな様子で聞いてくる彼女に対して俺は正直に答えることにしたのだった……

(まあ、話して減るもんじゃないしな……)

「ああ、大きかったよ」と言うと

彼女は嬉しそうに話を続けた。

なんと、彼女はヤリチンに興味があったらしいのだ。

そんな彼女に昨日の出来事を話したところ、

興味津々で聞いていた。

「え!?すご!」

興奮気味に聞いてくる彼女に俺はうなずいた。すると彼女はさらに話を続けるのだった……

「へぇ〜、亮太くんて美咲さん以外にもいろんな子とヤってるって噂だけど本当なのかな?」

そんなことを聞かれても俺にはわからないので適当に答えておいた。

(まあ、あいつならやりかねんだろうな)

彼女はヤリチンの噂を聞いて以前から興味を持っていたらしく、亮太が美咲さんとセックスしたと聞いて興奮しているようだ。

「すごいなぁ…」と言う彼女だった。

清楚系の千春さんがセックスに興味があるなんて、ちょっと意外だった。

そんな俺の気持ちを知る由もなく彼女は続けるのだった……

「ねぇ、こっそり尾行してみない?」

そう提案してくる千春さんだったが

もちろん俺は断った。

しかし彼女は諦めずに食い下がってくるのだった……

(どうしようかな)と思っていると

今度は亮太が来たようだったので慌てて席に着いた俺たちだった。

亮太はニヤニヤしながら

「2人揃ってどうしたんだよ?」と聞いてきたが適当に誤魔化しておいた。

千春さんに言われて、仕方なく放課後、尾行することになった。

校門前で千春さんと待っていると、それからしばらくすると美咲さんと亮太、取り巻きの男女二組が一緒に歩いてるのが見えた。

おそらく帰るところなのだろうと思うが、女子たちが楽しそうに喋っているのに対して男子は面倒臭そうな表情を浮かべていた。

(あいつら本当に仲がいいな……)

俺と千春さんは亮太たちに気づかれないように後をつけることにしたのだった。

6人は近くのコンビニに入って行ったようだ。

俺も店内に入るとアイスコーナーの前で何やら話しているのが見えた。

そして、レジへと向かって行ったので俺たちも後を追いかけるように会計をしてコンビニを後にした。

6人は駅とは反対方向にある公園へと入って行くのが見えたので俺たちも公園へと向かうことにしたのだ……(まさか…)

この公園は木々が生い茂っていて少し薄暗い雰囲気が漂っていたためあまり人が来ない場所であった。

なので乱交には最適な場所なのだろうと俺は思ったのだが、案の定亮太たちはそこでイチャイチャし始めたのだった……

まず亮太と美咲さんがキスをした。

「んっ……ちゅぱっ……」という音が響き渡る中、美咲さんの大きなおっぱいが露出される。

服の上からでも大きいとは思っていたが生で見るとさらに大きく見えた。

その胸に亮太の手が伸びる。

美咲さんは嫌がるどころか嬉しそうな表情をしていた。

乳首を摘まれるとビクッと身体を反応させるのが分かる。

そんな彼女の反応を楽しむように何回も繰り返すうちに美咲さんの顔がトロンとなり始めていた……

美咲さんは自らスカートを捲り上げるとパンツを見せつけるように腰をくねらせた。

それを見た亮太はニヤリと笑うと自分のズボンを脱ぎ始めたのである……

勃起した肉棒を見て美咲さんはごくりと唾を飲み込む音が聞こえた気がした。

そして亮太はゆっくりと美咲さんに覆い被さっていったのである……

俺はその光景に釘付けになっていた。

(やべぇ、エロいな……)と

心の中で思いつつも、

隣にいる千春さんが俺の腕を強く掴んでいることに気づく。

興奮しているのだろうか?

彼女の吐息が耳にかかってくすぐったい感じがする。

俺たちはしばらく2人の観察を続けた後、

気づかれないように家に帰ったのだった……

次の日は土曜日で学校が休みなため、

レポート制作作業はせず、

亮太と2人で遊びに行った。

仮装イベントが近くで行われていたらしく。

いろんな服装の人がいた。

その中、ダントツで目立つ女子がいた。

バニーガールの格好をした彼女は胸は大きいし、お尻も大きくて魅力的な体をしていた。

「おぉ!あれめっちゃエロいな!」

亮太が言った。

性欲が盛んな時期なのでその女子の体にどうしても目がいってしまう。

その女性は網タイツを履いていて、

美脚が際立っている。

(これはすごいな……)と思っていると、

彼女の隣にはもう一人

同じ格好をした子がいたが、

その子はスタイルがあまりよくなかった。

亮太が言った。

「あの二人、俺達でナンパしようぜ」

と言うので俺も乗り気になり、亮太と一緒にその女性に近づいていった。

「ねぇねぇ!お姉さん達、めっちゃ可愛いですね!」

そう言って話しかけると彼女は驚いた様子だったが、すぐに笑顔になって答えてくれた。

「えっ!?ほんとですかぁ?嬉しいなぁ♪ありがとうございます。」と巨乳の子が言った。

巨乳の子が「りあな」

もう一人のおとなしい子が「かのん」

というらしかった。

二人とも近所の高校に通っているらしい。

「じゃあ、ちょっとだけ話しませんか?」

と亮太が言うので一緒に喫茶店に入った。

俺が注文を済ませると、2人もそれぞれ飲み物を頼んでいたようだ。

りあなはコーヒーを飲んでいたが、

かのんはミルクティーだ……

2人ともすごく可愛くて、しかも警戒心が薄いようだ。

(この子達なら抱けるかも)

俺は直感的にそう思ってしまった……

それからしばらく雑談した後で、

話題を変えようとした時だった……

「ねぇねぇ!ちょっと聞きたいことがあるんですけどいいですか?」

そう言ってきたのはりあなだった。

「うん、いいよ」と言うと彼女は質問してきたのだ。

「あのぉ……男の人ってやっぱり大きなおっぱいが好きなんですか?……」

恥ずかしそうに聞いてくる彼女に対して亮太は即答で答えたのだった……

「当たり前だろ!男なら全員巨乳好きだぜ!」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべた後に続けて言った。

「良かったぁ♪私も大きい方だから気に入ってもらえるかなぁって思って聞いたんです♪」と言うので、俺が彼女に聞いた。

「ちなみに何カップあるんだ?」と聞くと小さな声で答えてくれたが、

よく聞こえなかったのでもう一度尋ねると彼女は顔を真っ赤にしながら答えたのだった……

「えっと、Fカップあります……」

それを聞いた俺は興奮してしまい、

思わず立ち上がってしまった……

(やべぇ!本物かよ!)と思っていると

隣にいた亮太も興奮している様子だった。

「じゃあさ、今から一緒に遊ばないか?俺たちホテル代出すからさ」と言うと

彼女は少し考えてから言った……

「いいですよ!楽しみです♪」

その後、俺たちは4人でホテルに向かったのだった……

俺は巨乳の"りあな"を抱きたかったが部屋に入るなり、

亮太は"りあな"を抱き寄せてしまった。

そして、押し倒し、服を脱がすと、プルンと巨乳が飛び出してきた。

「おぉ!すげえなこれ……」

思わず声が出てしまった俺に"かのん"は言った。

「私も脱ぐね……」と言って彼女も服を脱ぎ始めた。

するとそこには小ぶりなおっぱいが姿を見せる……

(これはこれでかわいいな)と思いながら愛撫を始める。

キスをしたのだが、

彼女の唇はとても柔らかくて気持ちが良かった……

そして舌を絡め合うような濃厚なキスをするうちに次第に興奮してきた俺は、

そのままベッドに押し倒していった……

彼女のクリトリスを擦ると

感じているらしく小さく喘いでいた。

俺はそんな彼女の反応を見てさらに激しく責め立てると、ビクンッと大きく跳ねた後ぐったりしてしまった。

どうやら絶頂を迎えたようだ。

かのんは恥ずかしそうに「ごめんなさい……」と言っていたのだが、俺はむしろ嬉しかったので頭を撫でてあげたのだった……

そのとき、「あぁぁぁん!!!!!!」と大きな声喘ぎ声が聞こえたので横を見ると、亮太が、四つん這いのりあなに挿入したところだった。

「はぁはぁ……りあなの中気持ち良すぎて…もう我慢できない!」

亮太は腰を激しく振り続けていた。

その動きに合わせて大きな胸がブルンブルン揺れる。

俺はかのんの下半身へと手を伸ばしパンツ越しに割れ目をなぞるように触るとクチュクチュという音が聞こえてきた。

その音を聞いてかのんはさらに興奮してしまったようで、パンツをずらし直接触ってみると、愛液が溢れ出してきた。

それを潤滑油としてクリトリスを刺激し続けると彼女はすぐに限界に達してしまったようで潮を吹きながらイってしまった。

そうこうしているうちに亮太の動きが更に早くなり絶頂が近いことを知らせてきたのでラストスパートをかけるように激しく動いた後、りあなの中に大量の精子を放出したようだった……

俺もかのんの中に入れようとしたが、

かのんは亮太とりあなの激しいセックスに釘付けになっていた。

「すごい……あんな激しい……」

かのんは興味津々といった様子で亮太とりあなを見つめていた。

そのとき、亮太がかのんに言った。

「お前もこっち来いよ、入れてやっから」 

と手招きしているので"かのん"は、

亮太の上に跨がるとゆっくりと腰を下ろしていった……

「あぁぁ!!入ってくるぅぅ!」と言いながら腰を動かすかのん。

そしてついに亮太のものが全て入りきると同時に彼女は絶頂を迎えたようだった。

それから、亮太は二人のマンコを交互に挿入していた。

まずはりあなに挿入する。

しばらくピストンしたら今度はかのんにピストンしてまたりあなに入れるという流れだ。

そして俺は、かのんとセックスをするために正常位で挿入しピストンを始めたが、途中で亮太と交代することになった。

今度は亮太がバックでかのんを犯し始める……

「はぁはぁ……気持ち良いよぉ……」とかのんが喘いでいると、りあなも復活したようだった。

「かのん」「りあな」も亮太のセックスに夢中で俺とはヤってくれない。

仕方がないので、俺は一人でオナニーをすることにした。

亮太たちを見ながらシコシコしているとだんだん気持ちよくなってきてしまい、

すぐに果ててしまった。

亮太たちがセックスを終えた後、

俺が「次は俺が入れてもいい?」と言うと

かのんが恥ずかしそうに言った。

「わ、私もう疲れちゃったからちょっと…」

彼女はそう言って断り、りあなと一緒にお風呂に入ったのだ。

その間、亮太と俺は休憩しながら雑談をしていて、解散となった。

翌日はまたレポート制作を再開した

如月さんと美月さんは用事があって来れないため、褐色ギャルの美咲さんと亮太と俺の3人で作業することになった。

美咲さんは見た目が派手なので最初は抵抗があったのだが話してみると意外といい人だったので安心した。

そして作業開始から2時間ほど経った頃、美咲さんが俺の隣に座ってきたかと思うと

いきなり「ねぇねぇ♪私の胸触ってみてよ」

と言い出した。

俺が困惑していると「冗談だよ」と言って

笑っていた。

(この人、エロいなぁ……)と思ったものの、とりあえず作業に戻ることにしたのだった……

そしてしばらくしてレポートが完成したので美咲さんに伝えると

「お疲れさまー♪これで帰れるねー」と言って立ち上がったのだが、

亮太が「ちょっと遊んでいこうぜ」と美咲さんの腰に手を当てて言った。

美咲さんは「……うん」

恥ずかしそうに言った。

美咲さんは亮太とセフレなのだ。

亮太は「わりぃ、お前の部屋借りていいか?」と言ってきたので渋々許可した。

亮太と美咲さんは手を繋ぎながら2階の俺の部屋へと向かっていった。

(まさか、俺の部屋でヤるのか)

そう思ってドキドキしていると、案の定俺の部屋から喘ぎ声が聞こえてきた……

俺は我慢できなくなってしまい、急いで部屋に向かいドアを開けるとそこには全裸になって絡み合う2人の姿があり、亮太は美咲さんのおっぱいを舐め回していて、

美咲さんは「あぁん♡すごいぃ……もっとしてぇ……」と言っていた。

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