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【高評価】入社して一目惚れした7歳年上の可愛い人妻先輩4(2/2ページ目)

投稿:2024-02-20 18:17:57

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逸物が何度も新保さんの中に吸い込まれ、出し入れする光景は至福だ。彼女の膣が僕のモノを求めていた。

はる「ハァッ、アッ、もうっだめっ……」

新保さんの腕を掴んで後ろに上体を反らせながら、さらに突いていく。

はる「ぁぁっ…も…も〜♡」

腰をガクガクとさせている。力が抜けそうな彼女の体を支えて一旦突くのを止める。

はる「ね…ね〜もうやばい…力入んない…」

A「ほんと力入ってないね笑」

はる「誰のせいだよ〜」

「ごめんごめん」と言いながら彼女を寝ころばせる。

はる「挿れたまんまでいいから休憩しよ」

A「まんまでいいんだ」

はる「入ってるだけで気持ちいから」

A「動くの我慢できなくなったら?」

はる「すぐはダメだけど、動いていいよ♡」

A「新保さんの中が動いててエロいんですけど」

はる「だって挿れられてるんだよ?動いちゃうでしょ…笑」

向き合って横になりながら、そんな会話をした。下を見ると僕と彼女は繋がっていて、彼女の陰毛は体液で濡れていた。「おっぱい綺麗〜」と言いながら胸を触る。

はる「私より綺麗なおっぱいなんていっぱいいるでしょ」

A「知らないですよー」

はる「ほら〇〇さんとかさ」

A「たしかに綺麗そう」

はる「そういう目で見てたんだ、最低ー」

A「今のは罠ですね」

はる「罠じゃないよふつう、そんな風に会社の人みちゃだめ」

「私ならいいよ」と言わんばかりに胸にある僕の手を上から重ねて揉むように動かした。手のひらの柔らかさに小さな突起が手に触れる。

萎えかけていた逸物が彼女の中で膨らんでいくのがわかった。目の前の新保さんの顔がえっちな表情にとろけていく…

彼女の片脚を持ち上げて、後ろ向きにして体勢を整えると腰を打ちつけた。腰があたるたびに「ぁっ…」という可愛い声が洩れる。

はる「ハァ……ぁぁ…ンン……いい…なんでこんな気持ちいの……」

A「なんでだろねっ」

小刻みに奥をコンコン突くように動かすと、喘ぎ声は激しくなる。そして僕も射精感が近づいてくる。

はる「ぁはっぁぁ……ぁっぁっ…♡」

A「新保さん…やばい逝っていいよね…」

はる「ぁっ…あぁんっ……♡ぁっ…ぁっ…ぁぁんっ…いいよっ…」

A「ぁぁぁぁ逝く…出るっ…」

新保さんも同時にイッたようで、呼吸を荒くしている。

A「新保さん…すごかったですね…」

はる「うん…ハァ…ねぇもう全部出た…♡?」

彼女は僕の上に跨ると、腰を下ろしていった。逸物が再びあたたかさに包まれる。

A「あぁっちょっと、新保さんっ…」

はる「まだ出たかわかんないでしょ…ぁぁん…」

パンッ…パンッ…♡

新保さんが僕の上で跳ねている。顔をうえにあげて感じている姿がたまらない…

彼女はスイッチが入ったように快楽を求めて腰を振り続けていた。

A「ぁあ…もうやばいっ」

はる「ぁんっ…わたしもっ…!」

最後のスパートかの如く新保さんの動きが速くなる。

はる「ァァァァ…♡もう…ダメっ…ぁぁイク…イッちゃう…」

A「新保さんいこう…っ」

はる「ぁぁっ、ぁぁっ…イクイク…♡」

立て続けに彼女の中に発射した…。

A「はぁ…新保さんこんなの初めてですよ…」

はる「ぅうん…わ…わたしも…」

新保さんとの甘い空気が部屋中を支配する。しばらく二人の呼吸だけが部屋に響いた。

はる「も〜たいへん、Aとの相性やばすぎ笑」

A「新保さんまじでエロいですよね」

はる「Aに言われたくないわ〜お互いさまでしょ?」

さすがに疲れて布団の上でまったりと会話をした。布団が冷たくなってきて、お風呂に入ることにした。

ホテルのお風呂は小さくて、それがかえって密着した。湯船の中でシャワーを浴び、ボディソープをつけた新保さんが体を洗ってくれると、いつの間にか始まっていた。

逸物はびんびんに硬くなって、新保さんの太腿にあたり、新保さんはそれを股に挟むと腰を前後に動かした。ぬるぬるですごく気持ちがよかった…

そのあと新保さんを壁に手をつかせて、後ろから立ちバックで突いた。「ぁんっぁんっ♡」と喘ぐ姿は興奮した。ぶつかるとお尻が揺れて、射精するときはお尻に出した…新保さんのお尻に白い液がついている光景は何度も思い出した。

はる「お風呂でもシちゃったね笑」

A「新保さんのお尻みたらダメでした」

はる「お尻もなの?笑」

A「まあ全部ですね、笑」

この日はそのまま新保さんの部屋で一緒に寝た。朝起きて、名残惜しくなった僕らはもう一回だけセックスをした。

その日は休みだったので、チェックアウトを済ませて観光した。なんだか本当に付き合っているみたいに彼女は笑顔を僕に向けるし、デートみたいだった。

帰りの新幹線で新保さんはすやすやと隣で寝ていた。頭がコツンと肩に寄りかかり、横を向くと彼女の匂いがして幸せだった。ただただ新保さんは可愛かった。

こうして出張は終わった。

-終わり-
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