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【筆下ろし】暴走族に入った当日にレディース(J◯2)の彼氏にさせられた

2014-10-04 11:00:00

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

俺は中◯3年の時に転校したんだけど、転校先で虐められたくなくて、茶髪にしていかにも不良だぞって感じにしてガム噛みながらクラスに入った。

まぁ・・・不良ぶってるのに縦カバンだし、眉毛もイジってなかったから今思えばよくバレなかったと不思議だけど。

そんで、普通の生徒はビビってたんだけど、やっぱり不良には目を付けられたわけで、初めての休み時間に囲まれて屋上に連れていかれた。

漫画みたく意地張っても逆にボコられるだけだし、ある程度強気だったけど

「いや、この学校の番を狙ってるわけじゃないからさ、仲間に入れてくんね?」

まぁこう言ったところで一発もやられないわけないから多少ヤられたけど、結局仲間になった。

その仲間の何人かが、この辺仕切ってる魔麟武流(マリンブルーと言うらしい)に顔を出してて、

「お前も来いよ」

という事で2日後の集会に顔を出した。

「チィーッス!!」

会う奴全員に挨拶をするのは下ッ派の面倒なところだが、結構女もいた。

周りの隊長格の人に挨拶をした後、最後に総長に挨拶をしに行った。

そこで、

「オス!お初にお目にかかります!自分は今日初めて参加させていただきました宮原和也と言います!!」

と、めちゃくちゃ大きな声で叫び、総長にアピールした。

「ガキじゃねぇか・・・おい、和也とか言ったな?お前うちの看板背負う覚悟できてんのか!?」

俺はビビったけど、なんとか、

「は、はい!!」

すると、総長の隣にいた何かしらの隊長が、

「声がちいせぇんだよ!!」

「はい!!!」

「よし、いいだろ。お前は今日から魔麟武流のメンバーだ」

こうして俺は暴走族に入った。

そして何回か顔を出すうちに、速水もこみちは言い過ぎだけど、見た目も雰囲気もそれっぽい先輩と仲良くなった。

「和也、お前童貞か?」

「えっ!?いきなりなんすか!?」

俺はまさか会って一言目にそんな事を言われるとは思わなかった。

「いやお前さ、面はなかなかいいんだけどどこか青臭えっていうか・・・」

「勘弁してくださいよ(汗)確かに童貞っすけど・・・」

「だよな?よし・・・」

すると先輩は周りを見渡し、

「あ、いた!おーい由衣!!」

先輩が呼んだのはレディースのケツモチやってる高校2年生の女の子だった。

由衣さんは、

「何ですか?」

と言って近付いてきた。

すると先輩は、

「お前彼氏いないよな?」

「いないですけど・・・」

「和也とかどうよ?まぁ、俺ほどじゃないけどイケメンだろ?(笑)」

「ちょ、ちょっと!先輩!?」

「ふーん・・・あんた和也って言うんだ?最近可愛い奴入ったってのは聞いてたけど、確かに可愛いじゃん!」

「しかも和也、まだ童貞だってよ?育て甲斐があるだろ(笑)」

俺はもしかしたらヤれると思い、成り行きに任せた。

由衣「和也、あんた私の男になりな!」

話が付いたらしく、由衣さんは俺を見つめながら言った。

由衣さんは結構俺の好みだったし、俺は

「よろしくお願いします!」

と言った。

すると先輩が、

「よし、じゃあお前ら今日は○○駅のコンビニまで行ったら帰っていいぞ」

と言って、俺は言われた通りコンビニで由衣さんと合流して2人で抜けた。

2人で歩いていても俺は話す事が思い付かなくて無言で歩いていた。

「和也さ、本当に童貞なの?」

「まぁ・・・」

「ふふ、じゃあ女を教えてやるよ(笑)」

由衣さんは俺にキスしながら手を胸のところまで持ってきた。

初めての感触。しかも2箇所も。

俺は立ってきて、必死に胸の感触を確かめようと揉みまくった。

「うち来なよ。親はあと2時間は帰ってこないし・・・和也は早漏っぽいから2回は出来るべ(笑)」

「な、舐めないでください!逆にイカせてみせますよ!」

「言ったな?笑」

という事で勝負する事になった。

由衣さんの家に着き、順番で風呂に入って由衣さんの部屋に行き、すぐにセックスをする事になった。

由衣さんのタオルを取り、初めて女の子の裸を見て、もう我慢汁が出まくっていた。

由衣「もう逝きそうじゃん、大丈夫かよ?笑」

と言いながら由衣は俺のチンポにしゃぶりついた。

チュパッチュパッ!

たまに玉を舐めたりして、やばくなったから由衣さんから離れて、

「次は俺の番です」

由衣さんは、

「カモ〜ン(笑)」

とバカにしてきた。

俺は由衣の胸を優しく触り、乳首の回りをクルクル指で弄ってたまに乳首を指で弾いたりした。

最初は余裕だった由衣さんも次第に声を出し始め、

「あ・・・はん!いぃ・・・あっ!」

と、胸だけで感じていた。

正直マンコの弄り方は解らなかったのでよかった。

ぎこちなくマンコを弄った後、とうとう挿入になった。

場所が解らないのを知っていた由衣さんは、俺のチンポを握って誘導してくれた。

ズプッ!

「あんっ!」

俺は力いっぱい腰を降り続けた。

結果、慣れない体勢でしていて落ち着かなかったのか、俺はまだ逝かなかったけど由衣さんは、

「あぁ!もうダメ!逝くぅ!!」

そして身体を仰け反らせて逝ってしまった。

俺も、少し経ってから逝った。

「俺の勝ちっすね」

「そんなのどうでもいいから・・・もっとして!」

結局3回もエッチした。

その後、俺は高校1年で特攻隊長、3年で副総長にまでなり、今ではちゃんと普通のサラリーマンやってる。

由衣さんとはその後一度別れたけど、また寄りを戻して結婚した。

子供も3人います。

-終わり-

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