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【高評価】入社して一目惚れした7歳年上の可愛い人妻先輩3(1/2ページ目)

投稿:2023-10-08 09:47:57

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名無し◆KVg3EXE
最初の話

その先輩を最初に見かけたのは研修のときだった。企画部ではたらく彼女を見かけて、なんて可愛い人なんだと思った。身長は150cm前半と小柄で、丸眼鏡がとても似合っていた。名前は新保はるさん。しばらくして配属が決まり、彼女と同じ部署になった。しかも席は彼女の目の前で、ラッキーだと思った。何度も見て…

前回の話

前回の話では、入社したての僕と先輩のある一夜の話でした。今回は、それから7年が経ち、僕は29歳、彼女は36歳になったまたとある夜の出来事です。新保はるさんは、身長は150cm前半の小柄な丸眼鏡の似合う可愛らしい女性。歳を重ねても可愛らしさは衰えず、むしろ年齢とのギャップもあって可愛さは際立っ…

前回の話で、7年ぶりに先輩と交わった後、僕たちは普段の生活に戻りました。また一夜限りだろうな…と思っていたのですが、先輩と僕の関係に少し変化がありました。

※名前を○○→Aに変更しました

僕の中ではこれまで以上に彼女のことを意識して目で追ってしまい、期待してしまう自分がいることを自覚していました。

「(あー今日髪型違うの可愛いなあ…)」

「(今日の服はちょっと胸が目立ってるなあ…)」

「(ノースリーブえろ…腋…舐めたい…)」

なんて思いながら彼女を見ていた。

あの夜から1週間ほどが経ったある日、仕事中にトイレに行くと(うちの会社は複数の会社が同居するビルなのでトイレは共用)、ちょうど新保さんがお手洗いから出てくるところだった。

(あ…新保さん)

はる「あ、Aおつかれ」

A「おつかれさまです」

そのまますれ違って戻るかと思いきや、

はる「元気してる?」

A「毎日会ってるじゃないですか」

はる「まー、ね?」

彼女は意味ありげな視線を向けて、その場を去っていった。その視線だけでちょっとムラムラした。

さらに翌日、またまた廊下で出くわした。

はる「また会ったね〜」

A「ですね」

僕は意識的に期待しないようにするため、前と同じように接することを心がけた。そのまま共用の洗い場で手を洗っていると、新保さんが遅れてやってきた。

A「あ、もう終わるので」

僕がそういうと、隣にやってきて手に触れるように彼女も手を水に差し出した。彼女の手が僕の手を上から覆う。

びっくりしたことを隠し、冷静を装って彼女の顔を見ると、こちらを見ずに手と手を擦り合わせるようにしてきた。ひさしぶりに触れた手が嬉しくてたまらない。

彼女はぱっと手を離すと、こちらを向く。

はる「手洗ってあげたよ、ふふっ」

そういって僕を取り残してまた去っていった。彼女の手の感触を思い出して、僕のアソコは半勃ちくらいまで大きくなった。

それからというもの、さらに彼女のことが気になって、彼女のことを見るだけでやりたい気持ちが湧き上がってきて、視姦するように彼女の胸やお尻、腋や耳までも追いかけるように見ていた。

彼女を見てはムラムラして、あの日のことを思い出しては抜いている日々を過ごしていたある日、共用部分にいると新保さんが現れた。

新保さんは辺りをさらっと見回すと、近づいてきた。そしてそのまま僕に抱きついてきた。彼女の大きな胸が体に押し付けられる。髪の毛につける女性特有の匂いも鼻腔をくすぐり、頭の匂いを大きく嗅いだ。彼女は体を離した。

はる「あたま嗅がないでよ」

A「いい匂いなんですもん」

はる「シたくなった?」

A「僕は新保さんならいつでもシたいですって」

はる「またくっつくね」

その日以降、何度か新保さんは僕にハグをしてくるようになった。その度、彼女の体の柔らかさといい匂いに逸物はビン勃ちするようになった。

彼女はそれに気づくと、たまに服の上から触ったり体に当てたりしてくれたが、それ以上はしてくれずにずっと焦らされている気分だった。僕は彼女の身体を求めていた。

また別の日、朝出社しようとすると彼女からLINEが入る。彼女は時差出勤で、僕らより少し遅く出社する。

はる「駐車場これる?」

なんだろう?と思いつつ、すぐに返事をする。

A「今ですか?」

はる「9時過ぎに着くからそのときくらい」

A「わかりました、行きます」

僕は変に思われないように自然に会社を出る。少し離れた駐車場に着くと、彼女の車があった。こちらに気づくと、手招きをして僕を助手席に促した。

A「おはようございます。どうしたんですか?」

はる「ちょっと我慢できなくて、…舐めてもいい?」

僕は突然のことに驚いた。

A「え、舐めるって…え、ここで?」

はる「うん」

A「どうしたんですか?」

はる「我慢できなくなったから舐めたいの…お願い舐めるだけだから」

彼女は僕のベルトを外そうとする。彼女がどうしてこうなっているのか理解が追いつかなかったが、新保さんが舐めてくれるのはこの上ない喜びだったので、僕はそれを受け入れた。

パンツの中から逸物を取り出すと、まだやわやわなソレを彼女の手が掴んだ。「(新保さんの手…気持ちいい…)」と、たったそれだけなのに下腹部がみるみる熱くなっていった。

徐々に大きくなる逸物を新保さんの手が優しく上下していく。亀頭にひっかけるように新保さんは手を動かし、ものの数秒でギンギンに硬くなった。

はる「舐めるよ?」

A「はい…お願いします…」

ちゅぽっ…ちゅぽっ…♡

新保さんは愛おしそうに優しくフェラを始めた。先っぽを咥えて口の中で舌をれろれろと動かしたり、奥まで咥え込んだり、竿全体が新保さんの口の中に吸い込まれた。

A「あぁ…新保さん…」

はる「んっ…♡きもひいっ?」

A「しゃべるとやばいっです…」

はる「んふっ♡」

じゅぼっじゅぼっ…♡

はる「おいひいよ…♡」

新保さんは勢いを止めずにフェラを早めていった。この間されたときよりも格段に気持ちいい気がして、あまりの気持ちよさに彼女の小さな頭に手を置いて快感に耐えていた。

A「新保さん…イキそう…」

はる「そんなにきもひい…♡?」

A「はいっ…」

ちゅぽっちゅぽっ…♡

A「やばいっ…」

はる「だひてっ…♡」

A「ぁぁ……で、でますっ…」

嬉しそうコクッと頷く。彼女の上目遣いはさらに可愛くて可愛いくてたまらない。射精を待ち構える新保さんの口の中に白い液を発射した。

A「新保さんやばかったです…」

はる「めっちゃ出た♡笑」

A「気持ちよすぎますもん…」

はる「お掃除してあげるよ」

彼女は丁寧に舌で舐めてくれた。

はる「あれから私なんかすごくムラムラするようになっちゃってさ、ずっと我慢してたんだけど。Aはそうでもないよね」

A「そんなことないですよ…まじで新保さん見るだけでムラムラしてましたし、手洗うのとかずるかったです」

はる「ほんと?そうでもないのかなって思ってた。他にそういうことする女の子いそうだし」

A「いないですいないです。僕けっこう本気で新保さん好きだから」

はる「本当に?」

A「本当に」

はる「ふーん、信じちゃうからねっ」

新保さんはとても嬉しそうに僕にキスをした。柔らかい唇を受け入れて、僕も同じくらい嬉しかった。

はる「そろそろ戻らなきゃ怪しまれるよ」

A「じゃあ、先戻ります」

いそいそとズボンを履き直して会社に戻った。戻る道すがらの心は浮き立って、満ち足りていた。

(完全に浮気だ…でももう新保さんを忘れるなんてできない)

と開き直っていた。倫理観がおかしくなるほど新保さんを求めていた。

そしてそれは新保さんも同じだった。必要以上にお互いに触れる機会が増え、顔の距離が確実に近くなった。2人だけのときは、バレないようにキスをしたり、その後にキョロキョロして密やかに笑い合ったりした。

2人だけの秘密や、隠れてするキスはこれまでにない快感をもたらした。僕だけに見せる無邪気な笑顔も圧倒的な優越感をあたえてくれた。

しばらくそんな日々が続いて、それだけでも十分幸せだったのたが、新保さんの身体を見るたびにヤりたい気持ちも高まっていた。程よく肉付きのあるムチムチした身体を好き放題したい…

はる「今度飲みにいかない?」

そんなタイミングで新保さんが珍しく飲みに誘ってきた。僕は期待に胸が高鳴った。

A「お子さんは?」

はる「旦那の実家に行ってくるって言ってて」

お互いの目的は明確だった。

A「いいですよ」

はる「じゃあ場所はまた連絡するね」

(家じゃないのか?)と思っていると、居酒屋の場所が送られてきた。そして、当日を迎えた。

待ち合わせ場所の駅で待っていると、後ろから新保さんが「お待たせ〜」とやってきた。

会社にいるときからいつもおしゃれだが、メイクやヘアスタイルが違うせいもあって、より大人っぽく、でも可愛らしい。

はる「そんな見ないでよ〜」

A「いや可愛すぎて」

はる「いこっ」

少し照れて彼女は歩き出した。

お店に着いて普通に飲み始めた。僕はやる気が満々だったので、正直に質問をした。

A「また家だと思ってました」

はる「あー、一応飲んでた証拠残そうと思って」

A「なんだーそういうことですか」

はる「ごめんごめんっ。あとホテルでもいいかなって」

ホテル、という単語に僕は興奮した。新保さんとホテルかぁ〜と思わず想像してしまう。

A「いいですね、ホテル」

はる「もういく?笑」

A「新保さんがもすこし酔ったらで、笑」

はる「たくさん飲ませて?」

その言葉と視線が妙にえろくて、すぐにでも襲いたいくらいだった。我慢して言葉通りたくさん飲ませ、お互い酔いが回ったところでお会計をした。

2人で飲んでいることは職場の人たちには知られていないので、見つからないように道を選んで歩いた。細い路地に入ると、彼女は腕を絡めてきてキスをせがんだ。

はる「んふふ〜興奮しちゃった」

A「もう、いきますよ?」

はる「はやくシたいもんね♡」

酔って陽気になる彼女は可愛い以外の何者でもなかった。「(あ〜早く脱がしたい)」とはやる気持ちを抑えてホテルに着いた。

部屋に着くやいなや、新保さんの身体に抱きついた。

はる「ふふ、かわいい」

A「新保さんのほうが可愛いです」

そういうと背伸びをして彼女はキスをしてきた。唇の感触を確かめるようなキスから、お互いの口をたべあうように交わりが深くなっていく。彼女の舌が僕の口の中を犯していく。

はる「んっ……舌だして」

れろれろっ…♡

彼女の舌が激しく絡まっていく。舌から唾液がたっぷりと垂れる。

はる「なにしよっか…♡」

A「なにしますかねえ」

はる「とりあえず…トイレ行ってい?笑」

A「もーしょうがないですね」

彼女がトイレに入ると、僕に悪い考えが浮かんだ。服を脱ぐ音が聞こえたすぐ後、僕は扉を開けた。

「ちょっと!」とそこには下半身を丸出しにした新保さんの姿があった。

A「ごめんなさい」

はる「思ってないでしょ!トイレできないじゃん」

A「していいですよ」

はる「できないって〜」

A「じゃあ…」

と、僕は彼女に近づいていく。便座にすわる彼女の股に手を伸ばし、局部に触れる。中指を動かして茂みをあさると、ぬるっとした部分に指が触れた。新保さんの顔を見ると、火照った表現で声を堪えていた。

A「濡れてますよ」

はる「ん……だめ…でちゃうよ……」

ぴちゃぴちゃぴちゃ…♡

はる「…ぁんっ…ぁん……ハァ、もう……」

新保さんの淫部はヌルヌルになった。その上を中指で滑らせたりトントンと触ったりしていくと、彼女は腰をくねらせた。

はる「ねえほんとにやばいっ……」

A「どんどん出てきますもんね」

はる「ぁぁぁっ…♡やばいっ、ねぇっ…」

僕はお構いなしに弄り続け、彼女がよがる姿をみて責め続けた。僕の肩を掴む手に力がこもり限界が近いのだと思った。

A「新保さんの潮吹き見たいですよ」

はる「ぁぁぁでちゃうぅ………」

A「出してください」

はる「はぁぁぁっ!だめ!…やだっ、ぁぁ!…ぁぁ……///」

ビクビクと身体を震わせる新保さんから噴射した液が便器に流れる。新保さんは恥ずかしがりながらも喘ぎ声を洩らして潮を吹いた。

はる「ハァ…ハァ…♡恥ずかしい…わたし初めてだからおかしくなるかと思った」

A「すみません、止まらなくて…でも新保さんの初めて嬉しいです」

はる「もう〜…♡先にベッド戻ってて?」

僕は素直にベッドに戻り、新保さんを待った。しばらくしてすぐ彼女が戻ってきた。

はる「ちょっと詰めてー」

A「あ、はい」

はる「次は私の番ね」

そういうと新保さんは服の上から逸物を摩ってきた。

新保さんの手がさわさわと竿や亀頭を撫でてくるのが気持ち良くて、パンツの中で逸物がムクムクと大きくなっていく。

「大きくなってきたね…」といたずらな視線を向けると、今度はキスをしながら手コキを続けた。絶妙な手遣いに体がびくっと反応してしまうくらい気持ちが良かった。

A「新保さんうまい…」

はる「気持ちいい?」

A「なんか…前よりも気持ちいい…」

新保さんは「Aが好きそうなやつ勉強したもん」と触り続けながら教えてくれた。その言葉通り、僕の好みの触り方で先っぽからは我慢汁が溢れる。

直接触ってほしいと彼女に表情で訴えかけると、新保さんは笑みを浮かべてわざと焦らした。そして今度はもう一方の手で乳首を擦った。

僕の感度はどんどん上がっていく。新保さんは指で乳首をコリコリしたり爪で引っ掻いたりしてくるので、そのたび声が出そうになる。

はる「焦らされるの好き?」

A「わかんないけど今はやばい…ですっ、」

はる「直接触ってあげよっか」

そういうと新保さんはパンツの隙間から手を入れて直接触れたり、すぐ離れたりを繰り返してさらに弄んでくる。

A「あぁ…新保さん…」

はる「ふふ、いいよ…♡」

新保さんの手でようやく逸物が包まれる。その手はあたたかく、ゆっくりと上下に動き始めた。

A「(あぁ…うまっ…)」

はる「(わたしでめっちゃ勃ってる…♡)」

扱く力加減も極上で、どんどん我慢汁が出て逸物が滑り新保さんの手に伝って彼女の手もヌルヌルにしていった。

はる「すっごいぬるぬる」

A「その…グリグリするのやばいです」

はる「Aは先っちょ弱いよね、舐めてあげる♡腰あげて?」

するっとパンツを脱がされ、はち切れんばかりの逸物が露わになる。

新保さんは逸物を掴むといきなり口で咥えた。

じゅるっ、じゅぼっ…♡

卑猥な音を立てて、しゃぶっている。新保さんがパクッと咥えたモノを奥まで咥えたり、舌で裏筋を上下に舐めたりした…

A「あぁ…き、気持ちいいですっ…」

上目遣いで一瞬こちらを見ると嬉しそうに目を細めて、さらに激しくフェラを続けた。吸われたり、舌のざらつきで先端を舐めたり、射精感を高める動きに我慢の限界が近づいてきた…

A「新保さんっ、でちゃいます…」

はる「いいよ…また口にだして…♡」

新保さんはくちを開けて、手でシコシコと射精を促した。みるみるうちに射精感が高まり、あっという間に彼女の口に発射した…

勢いよく放たれたそれを新保さんは口で受け止めて笑顔で僕を見た。愛おしかった。ティッシュと水を渡して口を濯いだあと、彼女は満足げに「わたしのフェラでまた出たね♡?」と言った。

A「新保さんのフェラまじで気持ちいいですよ」

はる「今まで言われたことない」

A「いやもう何回でもイッちゃうと思います」

はる「よかったっ、Aになら何回でもしてあげる」

A「何回でもしてくださいっ」

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