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初めての風俗のお仕事(2/2ページ目)

投稿:2024-01-18 22:42:03

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本文(2/2ページ目)

「あー…。きもちいい…。おまんこきゅうきゅう締まってるw。まやちゃんっ…。さいこ…w」

「んっっv。んぅっv。ひあっv。ぁっv。アっv。んぅっv。いっv。きもちっいっ…のぉv。んぅv。おっきっv。おくしゅごっ…v。ぁっ…v」

首に両手をまわして、とろんとした目で見つめながら、仕事なのも忘れて、ただただ気持ちよくて…。

「あー。かわいい…。ほんっとかわいい…」

「やぁっv。ほめちゃやぁっv」

まわらなぃあたまでも、まだかろうじて恥ずかしぃ気持ちはあって…。両手で顔を覆って隠して。

「そんなに恥ずかしいならバックにしようかw」

「ふぇっ…。ひあっvv」

そういわれてずるんっっと引き抜かれ、身体が離れていけば、小刻みに震える身体でいわれた通りに体勢を変えて…。

四つん這いになると、後ろから覆いかぶさるように身体を重ねられ、片胸を揉まれ耳を甘咬みし、耳の穴の方まで舌先で舐り始めて…。

――パチンッ。何かの音がした気がしたけど、頭も回ってないし、耳が弱い上に穴の方まで舐められてて、気のせいだと思った…。

ぬるんっ…あそこの縦すじを熱くて硬いモノで擦り上げられれば、びくっと身体を揺らし、またあの快感が来るのを期待して、無意識に腰を揺らしてしまぅ…。

お客様が覆いかぶさっていた身体を起こして、自分のモノを持って狙いを定めると同時に、両手で腰を掴んで、さっきよりもさらに熱を感じるものが、私の中に沈んでくる…。

「――っvv。んぅvvv。ぁっv。あぁっv」

あまりの気持ちよさに腕の力が抜け、身体を支えてつっぱっていた肘がガクンっとおちて、お尻だけ突き上げているような形になって…。それを包み込むように限界まで身体を重ねてくる…。

中を堪能するように、最奥まで入ったもので上下左右に腰を動かして、中がぐちゅぐちゅとかき混ぜられて、そのたびにプルプル身体が震えて甘い声を漏らしてしまぅ…////。

早く出し入れしてほしくて、合わせるように腰を揺らしていると…。

「あぁー…。やっぱこれだわ…」

「んぅっv。きもちっ…。ぃっ…。ょぉ…v」

ゆっくり、腰が動き始める…。さっきよりも滑りが良くて…、カリのごつごつした感覚もはっきりしてて…。

頭がおかしくなりそうなぐらぃきもちぃぃ…。出し入れしてる音が部屋の中にぐっちゅぐっちゅ響き渡って、凄くエッチで…ゆっくりなのに、本当に腰が蕩けそうで、もっともっと欲しくなって…。

「もっとぉ…v。もっとしてぇv」

自ら腰を前後して催促し始めて…。

「そんなに俺に出してほしいの?w。ゴムついてるから中でいいよね?w。じゃぁ出しちゃうよ?w」

「ぅんっ…v。もっとしてほしっv。イいぉv。中に…v。――ひあっvv。ぁっv。やっv。いっv。いいのっvv。きもちぃっ…中にだしてぇv」

覆いかぶさって耳元で囁きながら、乳首を摘まんでコリコリされて…。姿勢を戻すと、腰を掴んで一気にひきぬぃて、奥まで打ち付けて…。

ドンドン打ち付けるスピードが上がっていく…。ふぃに片手がクリトリスに伸びてきて、ヌルヌルになったクリトリスを指の腹で挟んで擦りながら、奥までピストンされていれば…。

もぅ頭の中は真っ白で…。ただただ甘い声をあげてあそこをひくつかせて…。

「ぁっv。ぃっ…v。いくっv。いっちゃぅっvv。いっちゃぅ‥のっv。きもちぃっv。ぁっぁぁっ。イくっv。イクイクッv――――ああああああああっvvv」

「あー…。俺もイくっ!。中に出すよ!。――イクッ!!」

「――あああっv。ぁっv。ぁぁっ…v」

ベッドに顔をおしつけたままシーツを握りしめ、足先まで力を込めた後…一気に腰をがくがくさせながらたっして…。

あまりの気持ちよさに一瞬、意識が飛びそうになって放心状態になっていると、お腹の中がなぜかじわっと暖かいものが広がる感覚がして…。

「ハァハァ…ハァハァ…。ぁー。でた…。」

「ハァハァ…ハァハァ…。……。」

ずるっ…という感覚と共に引き抜かれると、ゴポッと音を立てるように膣内から何かが垂れてきて…。あれ?なんだろ…ん…?思考が働かなさ過ぎてまだ呆然としていて…。

膣内から垂れたものが太もものほぅまで伝うのを感じる…。

「あー…。ごめん。ゴム破れちゃってるわ…」

「ふぇ…?」

「やっぱ小さかったみたいで。途中でゴム破れて、生だったみたいw」

「ぇ…?」

何が何だかわからず、あそこに手を伸ばしてみると、どろりとなにかの液体が溢れ出てきてる…。

ぇ?う、うそ、え?破れた?って、ぇ?生…?ぇ…だって中に…ぇ?ぇ?。

思考がどんどん回り始めて、よろよろしながら起きあがり、あそこをもう一度触ると、確実に精液がそこにあって…。

ふっとお客様のあそこに目をやると、ゴムの根元のリングだけ残っていて、完全に露出していて…。

パニックになって固まっていると、お客様に両足を掴まれぐぃっと足を引っ張られ、大きく広げられてまじまじと眺めながら…。

「あーあ…。俺の精液だらけw。出てきてるけど、残ってるのは掻き出せば大丈夫だよ^^。ほら、こうやって…」

「ぇ、やっ――ひあっv」

そういうと、まだひくついている膣内に指が沈んできて…。掻き出すというよりぐちゃぐちゃに中をかき混ぜ始めて…。

再び訪れた快感に耐えきれず、仰向けで転がったまま腰をガクガク揺らして…。中を擦りあげながら出し入れし始めれば、甘い声をあげてされるがままになってしまって…。

「あっv。ぁっv。やっv。だめっv。ぁっvv。やめっv。んっv。あぁっvv。んぅっ…v」

ぐっちゅぐっちゅとあそこから卑猥な音を立てながら、再び意識が朦朧としてきて…。

「あー…。たまんないなこれはw」

「んっv。んっvv。ぁっ…v。んうっvv」

私が下で69するように逆さに覆いかぶさられ、口にさっきよりちょっと柔らかぃ、さっきまで自分の中で暴れまわってたモノが押しあてられ、喘いだ瞬間、咥内に押し入ってきて…。

咥内に入った途端、みるみるうちに存在感が増していき…。あっというまに再びガチガチに硬くなり、喉の奥まで突いてくる…。あまりの大きさと、お客様が腰をふりはじめて、ほとんど呼吸が出来なくなって…。

苦しくて涙がぽろぽろ零れおちていく中、必死にお客様の太ももをタップして…。

「あぁ、ごめんごめんw」

「――ヒュッ。ゲホッゴホッ…。ふぇ;」

やっと気が付いてもらえて、口から抜いてもらうと、むせながら必死に呼吸をして…。

そうこうしてるうちに気が付いたらお客様に覆いかぶさられ、再び胸を愛撫されたかと思えば、片足を肩に引っ掛けるようにして、精液と愛液でぐちゅぐちゅになっているそこに、だ液まみれのソレが沈んできて…。

「――あああああああああっvv。やっv。dめぇv。やっv。ほんっt…も、だめっv。ぁっv。ぁぁっvv」

最奥まで突き刺さると、一気に加速して、ぐちゅっパンッ、ぐちゅっパンッと部屋中に響き渡り、生で再び犯され始めて…;

何が何だか分からなぃ状態で、今までのSEXの中でも味わったことのない快感と、生でされてるパニックでドキドキが止まらず…頭の中がぐちゃぐちゃで…。

「あー…。きもちいい…。まやちゃん最高だよ…。あー…。あー…」

「ぃっv。きもちぃっのっv。こんにゃのっv。あたまおかしくにゃるっv。あっ…v。ぃぃっvv」

体位を変えてさらに奥まで突かれ、頭の方までしびれるようなピストンに、もぅ何を言ってるか分からなくなって…。

「いっ…v。おちんぽしゅごっv。かたぃのっv。きもちぃっvv。rめっv。イくっ。こんなのっ、いっちゃぅっv。いくっv。いくイクっvvv」

「あー。また中に出していい?。いいよね?。ほら、さっきの中出し気持ちいいでしょ?。中に出してあげるからねw。気持ちいいの好きでしょ?」

「なかぁっv。なかにゃのっv。なかだしてぇv。きもちぃっv」

両腕に足を引っかけ、さらに深く奥まで突き刺しながら、耳元で囁かれれば、ゾクゾクが止まらなくなって…中がきゅぅぅっとして…。)

「あぁっv。いくぅぅv。なかだしでいくのっv。いくっ。イくっv。いくいくいくっvvv」

「俺もっ…。いくよっ…」

「――――あああああああああっvvv。いっv。――――ぁぁv。ぁっ…v。ぁぁっv」

お客様の首に腕をまわし、必死にしがみつきながら全身に力をこめ…一気に背中を大きく反らし、体中を震わせながらたっして…。

中の痙攣をものともしない力で子宮口を押しつぶし、中に注ぐ勢いでびゅるびゅると射精しされて…。

――――しばらくの間会話もなく、二人とも放心状態で横たわって…。

「ふぅ…。まやちゃんいいね。最高だったよw」

「はぁ…はぁ…;。だ、だめだぉ;。どうしよぅ;」

「ん?。なにが?」

「だ、だって…;。生だし…;。中に出しちゃってるし…;」

「え?w。大丈夫でしょw。そんな簡単に妊娠しないよw。それにピル飲んでるんでしょ?w」

「ぇ…。のんでないよぉ;。ピルって何;」

「ええ?w。病院行ってもらっておいでよw。風俗はこういう事故もあるし、飲んだ方がいいよ?w」

「ふぇ…;。あかちゃんできてたらどうしょぅ;」

「よしよしw。だいじょうぶだってーw。心配なら今日病院行っておいでw。それか他の子に聞いたらわけてくれるかもよ?w」

「ぇぇ;;。でも…。でも…;」

「大丈夫w。気にしすぎだよw。それに…。気持ちよかったんだからしょうがないでしょ?w。俺らきっと身体の相性いいんだよw」

「ぅ…;。ぅん;。そぅなのかなぁ?;」

「まぁこれからも通うからよろしくね?w。あ!。1個だけ注意!。俺以外には生でされないようにもっと気を付けてね?w」

「ぅ、ぅん…;。ってか、生はだめだょぉ;。くびになちゃぅ;」

「大丈夫w。俺とだけの秘密にしとけばw。ね?w。それとも、俺がお店に言った方がいい?ww」

「ぇ?」

「まやちゃんが自分から生で中に出してほしいって、いってきたからだしたって。」

「えぇ?!……。。そんなこと…。いってなぃもん;」

「えー?w。そうかなぁ?w。あんなに大きな声で喘いでたんだから、きっと誰か聞いちゃってるんじゃないかなー?ww」

「やっ;。こまるぅ;」

「うんうんw。だから、明日も来てあげるから、俺とだけの秘密ね?」

「ぅ……。ぅん;」

「よしw。いいこw。明日もまた来るねw。明日も、もっといっぱい気持ちいい事しようねw」

――――こうして…初めてのお客様とのプレイが終わった…。

その日はその後二人のお客様を相手したけど、さすがに同じ目にはあわなぃように、細心の注意を払って動いたし…。

ちょっと足腰が力入りにくかったけど、その後のお客様はそこまで大きくなかったり、柔らかかったりで、そこまで気持ちよくなかったこともあって何とか無事1日が終わった…。

仕事が終わった後、ピルについてお店の人に相談したら、明日病院でもらってくるように言われて、午前中仕事に行く前に、病院に行くことになった…。

病院に行って、ピルを貰って…その日から飲むようになった。これで妊娠の心配は無くなった。

とはいえ…、あのお客様はそれから2日連続で来ては、生中出しで当たり前のようにするようになってしまぃ…。

何度断っても、ちゃんとつけないとダメと怒っても…。あっという間にいかされて、朦朧としてるうちに、なし崩しに生でされちゃって…;。

初めの事故で入っちゃったのも、ゴムが破れた事故も…。今考えれば、絶対事故じゃない気がするし…。

こう何度もされてしまうと、今更先輩やお店の人に相談も出来なくて…。

待機部屋では先輩たちが「さっきの客まぢ生生ってしつけーw生でしたけりゃ高級店いくか別で金出せってのw」とか言ってるのを聞くとますます言い出せない…。

結局そのお店を辞めるまでの3か月の間、誰にも言えないままで、そのお客様には毎回好き放題に犯されされちゃってました…;;

この話の続き

私が風俗の世界に飛び込んで約4か月が経過した。初めいきなり〇原のソープに行って、3カ月間いろんな経験をした…。"SEXあり"とはいえ、ゴムは勿論つけてプレイする決まりなのに生で中出しされたり…。ピルなんて知らなかったし、飲んだこともなかったから、どうし…

-終わり-
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