体験談(約 7 分で読了)
僕の寝取られ願望を叶えてください②
投稿:2025-12-05 02:12:04
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僕は数年前から寝取られ願望がありました。たまたま観たAVが寝取られもので、それに凄く興奮し、自分にそういった性癖があることに気づきました。それ以来、寝取られのサイトを覗いたり、寝取られのAVを観たりを重ねていくたびに、どんどんその願望は大きくなっていきました。でもこの僕の性癖をまだ妻には言え…
居酒屋での作戦会議が終わり、家に着くと凛華は入浴中でした。
僕は浴室の外から動画を撮影して、シャワーの音が聴こえて様子を録画しました。
そしてそれを早速、まことさんにLINEしました。
すぐに既読になったLINEからすぐに返信が来ました。
「凛華の裸を撮影して送れよ」
僕はなんとか盗撮しようと考えました。
すると、浴室内から「あれ?ジュンちゃん帰ったの?」
と凛華の声が聴こえて来ました。
「うん帰ったよ〜」
「一緒に入っていい?」
「いいよぉ〜」
僕はいつも浴室でゲームをしたり音楽を聴いたりするからスマホを持って入ります。凛華もそれを知っています。
僕は速攻でバスタブに入り、ゲームをしてるフリをしながら、身体を洗っている凛華を動画撮影しました。
これを後からまことさんが観るのかと思うと勃起してきました。
お酒を飲んだ時はいつも元気がなくなるんですが、寝取られが実現するのかと思うと興奮が上回り、勃起しました。
僕は、動画撮影を続けながらバスタブの淵に座りました。ちょうど高さ的には凛華の顔の高さに僕のおちんちんがある感じです。
「ねえ久しぶりにお口でしてよ」
「どうしたの急に?こんなに元気になって?」
「いいでしょ?」
「しょうがないな〜」
僕が今日は会社の飲み会でちょっと遅くなるって言ってあったから凛華も家で飲んでいました。凛華は色白で飲むと顔だけじゃなく、全身が赤くなるタイプなので、飲んでいることがわかりました。前の作戦会議での項目にもあったように凛華は酔うとエッチになります。
酔っている凛華は僕のおちんちんを手コキしてきました。
そして、「ペロっペロペロペロリ」
浴室の床に座り込みフェラを始めました。
僕はスマホでの撮影を続けています。
「ねえ、こんな時にゲームはやめようよ。」
「ゲームしてないよ。撮影してる。」
「やだ〜またぁ〜」
そう寝取られ願望がカミングアウトできないけど、撮影の性癖は1年前くらいの野外プレイと同じくらいから、理解してくれています。
撮影したのは、凛華とのLINEアルバムに入れてここでしか観てないということにしています。
撮影しているフェラ動画もまことさんが後から観るのかと思ったら、もう発射しそうでした。
僕は頑張って我慢して、今度は仁王立ちになりました。凛華はそんな僕の高さに合わせて、床に座り込んでいたのをやめて、ひざまずいてフェラを続けてくれました。その姿を鏡越しに撮影しました。全裸のひざまずいてフェラしている凛華の姿に興奮し、僕は我慢できずに、凛華のお口に発射しました。
「これも撮影するんでしょ?」
凛華は口を開けて僕に観せてきました。
白い液体がお口の中に広がっていました。
それを凛華は手のひらに出してまた観せてきます。その全てを撮影しました。
「また自分だけ気持ちよくなって。私もして欲しい。」
やっぱり酔った凛華はエッチです。
今度は凛華がバスタブの淵に座り、お股を自ら広げています。
「舐めてあげるからおまんこ開いて観せて〜」
酔っている凛華は自分の指でビラビラを広げて観せてきました。
もちろん僕はこれも撮影しています。
凛華もなんだかんだ言って、撮影されると興奮していると思います。
僕は凛華にスマホを渡し僕がクンニしているところを撮影させました。
そして、凛華は可愛く鳴きながらクリイキに達しました。そんな僕は珍しくまた勃起していました。それをそのまま凛華のヌルヌルピクピクしているおまんこに立ちバックで挿入しました。あまりの興奮度に数回のピストンですぐに発射してしまいました。
「もう〜またスグにいっちゃう〜」
そう文句を言う凛華でした。
「じゃあ続きはベットで頑張るよ」
そう言って風呂から2人で上がりました。
凛華が髪を乾かしたり、スキンケアをしている間に僕は速攻で寝室に行き、LINEで先ほど撮影した動画から静止画をスクショしてまことさんにLINEしました。
凛華の乳房、凛華のフェラ顔、口内発射された凛華、そして自ら広げた凛華のパックリおまんこの写真全てを。まことさんが既読になった瞬間、その興奮度は今までにない感覚でした。
「いいぞジュンヤ」
「フェラはもっと俺が調教してやるよ」
「俺はザーメンは手のひらに出させないからな!飲み干すように調教するからな」
「凛華のまんこまだ綺麗じゃないかぁ〜。もっと黒ずむほど俺が使い込んでやるからな」
ドSっぽいLINEをどんどん送ってくるまことさんでした。
そして、まことさんは
「もっと凛華のエロい姿を撮影して送ってこいよ。俺バックが好きだから、凛華の四つん這い姿の写真を送れよ!」
「はい。承知しました。」
「オナニーもさせてみろよ。」
「オナニー生中継してみろよ」
「ああああそんな〜」
「やれ!いいな!ジュンヤ」
「頑張ってみます、、、。」
僕は、凛華のところに戻り、冷蔵庫からまた缶チューハイを取り出して、凛華に飲ませました。もっとエッチな気分になってもらおうと。
僕も凛華もお酒は好きですけど、強くはありません。
「ジュンちゃんは飲んじゃだめーおちんちんが元気にならないでしょ?」
そう言って凛華はひとりで缶チューハイを飲み干しました。
「さあベット行こうよ」
「いいことしてくれるの?」
「ああいいことしよ」
僕達はキスをして、手を繋いで寝室に移動しました。
「なに〜エアコン効いてないじゃん。暑いよぉ〜」
「じゃあもう全部脱ぎなよ」
「はーい♡」
「その全裸のままちょっと四つん這いになってみて」
「ヤダァ〜」
と言いながらも凛華は四つん這いになってくれました。
「撮るからまずは横から」
「目線はこっちに」
「恥ずかしいよぉ〜」
「カシャカシャカシャ」
「今度はお尻をこっち側に」
「こう?」
「そうそう」
「カシャカシャカシャ」
「そのまま手を後ろに回して指でおまんこ広げて観せて!」
「これでいい?」
酔っている凛華はエッチで素直です。
「ねえ、今度は凛華のオナニー観てみたい!」
「えっやだよぉ〜」
「そんなこと言わないでお願い!」
「じゃあ少しだけだよ」
「おもちゃ使う?」
僕はクローゼットの奥からローターとディルドを取り出してきました。
そして、こっそりまことさんにLINEしました。「オナニー始まりそうです」
「おっデカしたジュンヤ」
「始まったらLINEのビデオ通話してこいよ」
速攻で返信が来ました。
「ジュンちゃんに顔を見られるの恥ずかしいから四つん這いのままでいい?」
凛華は四つん這いのまま僕にお尻を向けてクリにローターを当て始めました。
なんてエロい姿!
僕はLINEのビデオ通話のボタンを押しました、、、、。
「プルプル〜????プルプル〜????」
LINEの呼び出し音に気づかれないか心配だったけど、ローターの音で凛華は気付きませんでした。
「・・・・・・・・」
LINEのビデオ通話はつながり、まことさんは無言で凛華のオナニー姿を鑑賞し始めました。
「ああっあーんイイぃ〜」
「ウィーンウィーーーン」
凛華の可愛い鳴き声とローターの音が鳴り響いていました。
「どこがいいの?」
「クリちゃん〜ああっあーもー」
「・・・・・・」
無言で凝視しているまことさん
「お汁スゴイよ」
「ヤダァ〜観ないで〜」
「丸見えだよぉ〜」
(丸見えでもうひとりにも観られてるよ。凛華が知らない男に)
「ウィー〜ーンぴちゃぴちゃ」
「いっちゃいそうぅ〜」
「まだダメだよ〜我慢して!」
「もうジュンちゃんの欲しい」
「じゃあこれあげるよ」
僕は凛華からローターを取り上げて、ディルドを渡しました。
「ヤダァ〜これ大きい方じゃん無理〜」
我が家にはディルドが2本あって大きい方を僕は凛華に渡しました。おそらく、まことさんサイズくらいの大きくて太いヤツ。
「大丈夫だよ。今日は凄くヌルヌルになってるから。試してみなよ」
イヤイヤながらも凛華は大きいディルドをおまんこの押し当てました。
「うっキツイうっ」
「あああっあー〜ーー」
「入ったじゃん!」
「・・・・・・」
まことさんは、無言だけど俺のが入ったと思ってるはずだと思い僕は興奮していました。そしてLINEのビデオ通話の向こうには黒光りしたイキリ立ったまことさんの肉棒が見えていました。あれは18cmどころか20cm以上あったように思いました。とにかく居酒屋で見た時よりも何倍もスゴイ感じでした。
「あっつあーんスゴイ」
「ほらもっと出し入れして」
「クチュクチュぶチューずぽっ」
「またお汁垂れてきたよ」
「ああああっスゴイぃぃ」
「・・・・・・」
「もっと奥まで入れてみて」
「無理だよこんな大きいの」
「じゃあ貸してごらん」
僕はディルドを凛華から取り上げてアップでスマホを向けながら
「ほら行くよ奥に!」
「ああああああああああ〜ーーーーー」
今までに聴いたことのない凛華の鳴き声でした。鳴き声というか叫び
「ああああああっああああー〜ー」
「スゴイぃぃぃ」
枕に顔を埋めてシーツを握りしめる凛華
そしてヒップをさらに突き上げてきてピクピクしていました。
「ズボっズボっズボっ」
「・・・・・・」
「おっおお奥スゴイぃ」
「ここ?」
僕はディルドを抜く方向に動かすのをやめ奥を責め続けました。
おそらく凛華の人生で初めての奥の奥の壁だったと思います。僕のおちんちんでは絶対に届かない範囲。凛華はそれを知ってしまったのです。
僕はここだと思って思い切って凛華に言いました。
「この奥はこんなおちんちんじゃないと届かないよ。こんな大きい本物のおちんちん欲しいでしょ?」
「僕のじゃないこんな大きいおちんちん欲しいでしょ?」
「ああああああっ」
鳴き声ばかりで返事はありません。
僕は四つん這いの格好から正常位の格好にさせました。そして大きく脚を広げたままの凛華を抱き抱えながら奥の奥の壁を責め続けました。
そして凛華の耳元で「こんな大きい欲しいだろ?」
って囁きました。
凛華が首を縦に振りました!
「言葉で言ってくれないとわかんないよ」
僕は凛華にディルドを持たせて正常位の大股開きの状態にさせて
ました。
ディルドを奥に咥え込んだままの凛華に言わせました。
「こんなに大きい本物のおちんちんが欲しいです。」
「おおっ(小声)」
思わずまことさんも声を発してしまいました。
「さあ奥をもっと自分で突いて天国に行きな!」
「ああああああっスゴイ奥あああ当たる〜ぃぃぃあああああ」
「イクっいっちゃうぅぅぅ〜イグ〜ぃぃぃあああああああああああああ〜ーー」
凛華は僕とまことさんが観ている前でディルドで奥を突いて絶頂に達しました。
次回は花火大会前日のまことさんとのやりとりととうとう花火大会当日の出来事を書きたいと思います。
よかったら、メッセージをお願いします。
ジュンヤ
今回の話しは凛華のオナニー姿をまことさんにLIVE中継した次の日の金曜日【花火大会の前日】のLINEのやり取りから再開します。翌日、勤務時間中の午前中にLINEが来ていました。「昨日の凛華よかったよ」#ブルー「時々画面をスクショしてたから、何度もそれを見返してるよ」#ブルー僕は勤務中…
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(2020年05月28日)
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