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僕の寝取られ願望を叶えてください①

投稿:2025-12-05 02:02:05

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ジュンヤと凛華◆JHOBhzU(愛知県/20代)

僕は数年前から寝取られ願望がありました。

たまたま観たAVが寝取られもので、それに凄く興奮し、自分にそういった性癖があることに気づきました。

それ以来、寝取られのサイトを覗いたり、寝取られのAVを観たりを重ねていくたびに、どんどんその願望は大きくなっていきました。でもこの僕の性癖をまだ妻には言えていません。カミングアウトする勇気もありません。

でも寝取られサイトで知り合った男性にショッピングセンターやスーパー銭湯で妻を視姦してもらったり、街中でナンパしてもらったりはしました。しかし、ナンパなんてうまくいくはずもなく、寝取られは実現していませんでした。

その後は、少しでも寝取られっぽいことをされたくて、妻の下着を持ち出して、サイトで知り合った人に車の中やビデオボックスでその下着を貸して、その男性に妻の下着をオカズにしてもらったり、妻と夜の公園の駐車場でカーSEXやビルの陰や駐車場の片隅で屋外SEXをしているところをサイトで知り合った男性にこっそり覗いてもらうなどをしてきました。

妻も野外ですることに最初は抵抗がありましたが、エッチなことが好きなタイプではあるので、僕に付き合ってくれました。でもまだ寝取られ願望があることは妻にカミングアウトすることができませんでした。

ある夏の日、いつものように妻が寝てからチャット型の「寝取られサイト」を覗いていました。

「〇〇〇花火大会であなたの大切な人に痴漢します!」

というタイトルメッセージがありました。

その「〇〇〇花火大会」というのは、僕たちの地元の有名な花火大会でした。

さっそくそのタイトルメッセージのところに入室し、チャットを始めました。

その方のチャットネームは「まこと」

さんでした。

以下まことさんとのチャットのやり取りです。

「はじめましてジュンヤと言います。28歳です。」

「俺はまこと45歳。よろしく!」

「痴漢させてくれるのは彼女?奥さん?」

「妻ですが、まだ痴漢をしてもらうことを決めたわけではないです。寝取られ願望があるんですが、実現できてなくて。」

「ああっそういう人多いよね。奥さんに寝取られ願望のこと告げてないんだ」

「そうです。妻に言えないですし、説得できません。」

「そういう人のために俺がいるんだよ!なんとかジュンヤの願望を叶えてやるよ!」

「まずは奥さんのプロフィール教えてよ。サイズ感とか」

「妻の名前は凛華(りんか)と言います。27歳。158-57くらいだと思います。ちょいぽっちゃりな感じです。」

「おーいいね〜。凛華のスリーサイズは?」

「いきなり僕の妻を呼び捨てにして」

「その方が興奮するんだろ?寝取られM夫は」

「Mなのは正解ですけど。」

「そんなことはいいからスリーサイズは?」

「詳しくはわかりませんが、95-68-95くらいでしょうか」

「ここで僕は凛華のスナップ写真を送信」

「おーいいね〜触り甲斐あるな〜おっぱい何カップ?顔は磯山さやかっぽいね。」

「磯山さやかに似てるって確かに言われたことあります。おっぱいはFカップです。それは間違えないです。妻の下着を貸し出したことあるので。その時にタグを見た男性が食いついてましたから」

「下着を他の男に貸したの?ジュンヤは変態ドMだな!」

「はい。目の前でその男性が妻の下着の匂いを嗅いだり、舐めたりしているのを見て興奮しました。だから変態かもしれません。」

「変態ジュンヤの目の前で俺が凛華を犯してやるよ!」

「目の前で凛華が犯されるなんてああああ」

「お前たち子供はいないのか?」

「はいいません。別に作らないようにしているわけじゃないんですが、できませんね。僕が弱いせいかもしれません。」

「ジュンヤはちんぽも小さそうだな?」

「はい大きくないです。仮性包茎ですし早漏です。凛華を満足させられていません。」

「凛華を中イキさせたことないかもです。いつもクリを刺激してイカせることだけです。」

「凛華が可哀想だな。俺の18cm越えの太いズルムケちんぽを凛華に味合わせてやりたいよ!」

「ああああそんな大きいので凛華が犯されたら」

「凛華はジュンヤ以外の男の経験はあるのか?」

「きっとないです。僕たち高校生時代に出会いました。僕が高校2年で凛華が1年でした。僕たち合唱部だったんですが、ずっと意識しながらも付き合うことはなくて、僕が卒業するタイミングで初めて告白して、付き合い始めました。

でもお互い奥手で、僕が22歳、凛華が21歳の時、東京DLに行った時に初めてエッチしました。それから、ずっと付き合って僕が26歳、凛華が25歳で結婚しました。」

「へーじゃあまだ結婚して2年くらいだ。いいね〜新妻を犯すのも」

「まことさん、犯す犯すって言いってますが、痴漢するんですよね?」

「ああ最初はお触りだけの痴漢だよ。でも、女がその気になったら、どんどん攻めるさ。」

「凛華が嫌がったら途中でやめてくれますか?」

「ああ無理はしないよ」

「っていうかもうやられる前提になってるな。前向きでよろしい!」

「じゃあ具体的な作戦会議をしようぜ。」

「まことさんに会って、作戦会議したいです。まことさんがどんな感じの人のかも知りたいですし。」

「いいぜ。じゃあ早速明日の仕事帰りはどうだ?」

「はい。わかりました。」#グリーン

そういって、僕とまことさんは次に日の仕事帰りに個室居酒屋で作戦会議をすることとなりました。

翌日、個室居酒屋に僕は先に着いていました。

10分ほど遅れて、まことさんが来ました。

まことさんはガッチリ体型で色黒。身長は180cmはありました。仕事は建設作業員と言っていました。僕とは全く違ったちょっと怖そうな男らしいといった感じの人でしたチャットではちょっと乱暴な感じでしたが、話していくとお酒が入ったせいもあるのか性格は真っ直ぐな感じのいい方でした。

酔った勢いと個室だったので、僕におちんちんも見せて来たんです。僕はお酒が弱くて、ちょっと眠くなっていたけど、おちんちんの大きさと黒さに驚き、目が覚めました。

「ほら、これが凛華のおまんこに入るかもしれないぜ!」

「お口でご奉仕もしてもらうか?」

まことさんはそう言いながらニヤニヤしながらまたハイボールを飲み干しました。

作戦会議の内容はこうなりました。

①凛華には浴衣で花火大会へ行かせる

②まことさんとは1番混み合いそうな立ち見スポットで待ち合わせ

③花火が始まる前に凛華に缶チューハイを飲ませておくこと。凛華は酔うとエッチになるからです。

④花火が始まったら、人混みと花火の音に紛れてまずは、僕が凛華を触り、いい気分にさせること

⑤凛華がいい感じになって来たら、まことさんもこっそり凛華に近づき、触っていく

⑥もっといい感じになったら、人混みに流されるフリをして、僕が少し離れる。

⑦まことさんが凛華に密着し、「今彼氏さんといいことしてたでしょ?観てたよ」

と言いながら、まことさんが凛華を攻めていく。

⑧ここから先は、凛華の反応次第で決めていく。

という作戦になりました。

そして作戦を練った後には、2時間飲み放題の時間がまだ残っていて、その間、僕が撮った凛華の写真をまことさんに晒して楽しみました。まことさんとその場でLINEも交換し、連絡が密に取れるようにもしました。

居酒屋での作戦会議は終わり、まことさんとは別々の帰路でした。帰路の途中、

「さっき観せてくれた凛華のおっぱい写真を送れよ」

とまことさんからLINEが来ました。

おっぱいの写真とは、僕がこっそり風呂上がりの凛華を撮影したものものでした。よく寝取られサイトでも晒している写真でした。

僕は、まことさんの命令通り凛華のFカップが露わになった写真を送ってしまいました。

次回の投稿はお風呂場での出来事とベットでの出来事をまことさんに晒す光景を投稿したいと思います。よかったら感想などメッセージを頂けますと励になります。ジュンヤ

この話の続き

居酒屋での作戦会議が終わり、家に着くと凛華は入浴中でした。僕は浴室の外から動画を撮影して、シャワーの音が聴こえて様子を録画しました。そしてそれを早速、まことさんにLINEしました。すぐに既読になったLINEからすぐに返信が来ました。「凛華の裸を撮影して送れよ」#ブルー僕はなんとか…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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