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初めての風俗のお仕事(1/2ページ目)
投稿:2024-01-18 22:42:03
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私はまや。昔風俗嬢をしていたんだけど、その時のお話…。
親との折り合いが悪く、田舎の実家を20歳で飛び出して、都内で寮付きのキャバクラで働いていたものの…。
半年たっても全然お金もたまらなぃし、寮にカーテンもつかない生活…。
働いてたお店の方針が更に合わなくて、お客様との枕営業をマネージャーに勧められたのをきっかけに、どうせ身体を売るなら、最大限の場所で…。
そう思って風俗への転職を決意した…。
高額収入専用の情報誌を手にソープランドの面接をして、無事に採用が決まり、寮への引っ越しも終わり。
いよいよ初出勤日…。
ソープランドにはランクがあって、激安店・中級店・高級店、それぞれ値段やサービス時間やサービス内容が違ったりする。
私が入店したお店はおそらく中級店で、主に90分~120分のコースで最後まで…つまりSEXをする。
ただし、ゴムは必ず装着する。他にも細かいサービスやプランがあるお店だった…。
そのお店は1Fに受付・お客様の待機場・個室1~2部屋・女の子の待機場などがあり、2F~3Fは個室だった。
初めは店内を1つ1つ案内されて、女の子の待機場に連れていかれ、私物をしまぅロッカーを教えてもらった。
そこに荷物をつめつつ、お店で着る露出の高いワンピを渡されて、その場で着替えた。
仕事で使う個人用のカゴに、事前に用意しておいた入浴剤やシャンプーなどをつめて、準備が終わると、店頭に飾る写真をポラロイドカメラで撮られて…。
次はお店でお客様の接客を行う前に、初心者講習を受けなくてはいけなぃらしく、常連の初物好きのお客様と、ソープ嬢の先輩と3人で個室に入り、そこで先輩の仕事の流れを見た後、それぞれの動作をその場で復習していくらしぃ…。
初対面の女の人の裸を見るのも、見せるのも初めてだし、性的な事を他人がしているのを見るのも初めてだし…。
緊張と不安でドキドキしてたけど、家庭環境のせぃか、人の顔色を見るのが癖で、常に笑顔を見せるタイプだった私は、先輩の動作をしっかり見て、お客様に失礼のないように、笑顔で復習していたら…。
「ぇ?w。本当に風俗初心者?w」などと笑われてしまった。中には、講習中に泣き出す子もいるらしぃ…。
処女ではなぃけど、いくら丁寧に自分の手で洗ったとはいえ…、奉仕プレイやお尻を舐めるなどの行為は経験したことが無くて、戸惑いも抵抗ももちろんあったけど、表には出さなかったから、そう見えたのかもしれなぃ…。
一通りの流れを教わりつつ、その場で復習を繰り返して、無事に講習が終わった…。いよいよ…本番…次は一人でお客様を接客することになる…。
先程教わった流れをしっかり思い出して頑張らなきゃ…。そう意気込んでいたら、30分ぐらぃしてから初めての指名が入った。
どうやらまたもや、新人好きのお客様らしくて、お店の方で常連の方に声を掛けたらすぐさまご来店されたらしぃ。講習を思い出しながら…。自分のカゴを手に、お客様をお出迎えして…。
「ご指名ありがとうござぃますっ。まやですっ。初めましてv」
深々と頭を下げ、笑顔で話しかける。お客様は30代後半ぐらぃのお兄さん?おじさん?って感じだけど、笑顔がさわやかで清潔感のある人でホッとしたw
「ぉぉ…。かわぃーw。初めましてー^^」
「それではお部屋にご案内いたしますねv。3Fになりますv。階段ございますので、足元お気を付けくださぃ♪」
講習を必死に思い出して、笑顔を絶やさなぃようにしつつ、お客様をご案内して、お部屋に移動して…。部屋に付いたらベッドの横にカゴを置き…。
「お荷物はそちらの専用のカゴへどうぞv。お風呂は入浴剤入れても大丈夫ですか?v」
「うんうん^^。いいよー^^」
「はぁぃ♪」
自分で持ってきた入浴剤をお風呂場に持っていき、バスタブにお湯をため始めて…。すかさずお客様の元へ戻り、お客様の洋服を脱がせ始める…。
「ねねw。俺が一番初め?。もう何人かついちゃった?」
「ぇっと、講習を先程済ませたばかりなので、講習を除けばお客様が初めてのお客様ですねっv」
「おぉぉぉぉ!そうなんだーw。やったーw」
「えへへ…v。初めてだけど、いっぱぃ気持ちよくなってもらえるよぅにがんばりますっv。ぁっ…でも、こうしたほうがいいょーとか、何かダメなところがあったら、教えてくださるとうれしぃですっv」
お客様の洋服をすべて脱がせて畳んでカゴに入れて、お風呂場の椅子に座っていただき、講習で教わった通りに身体を身体で洗い始めて…。
「うんうんっ^^。今のところ大丈夫だよ^^」
「よかったぁ…v。ぁ、お湯熱かったりぬるかったりなぃですか?」
「大丈夫^^。それよりさ、凄く気持ちよく洗ってくれてるから、お礼に俺も洗ってあげるよw」
「ええっ?!。い、ぃぃんですか?」
腕や背中、足を胸で洗い終え、あそこを胸で挟んで洗っていたら、ふぃに立ち上がって言われ、腕を優しくひかれて椅子に座らされて…。
「んーw。まやちゃんいい身体してるねぇw。この胸なにカップあるの?w」
「んっ…v。っ…v。ぇ、ぇっと…。Gカップですっ////」
お互い泡まみれの状態で後ろから抱きつかれ、両胸を鷲掴みで揉みながら、時折指先で乳首を撫でられれば、ビクッと身体が揺れ動き、声が出そうになるのを恥ずかしさで必死に耐えようとして…。
「ぉぉ…。これがGかぁw。すごいなーw。乳首立ってるねw。気持ちいい?w」
「は、はぃっ…////」
ビクビクと身体を小刻みに揺らしながら答えれば、カァっと顔が真っ赤に染まっていってしまって…。
目の前にある鏡に目をやると、後ろから鏡越しにお客様がそれを見ていて、いやらしい目つきでニヤニヤと笑ってて…////。
恥ずかしさでさらに顔が熱くなって…。
「かわいい反応するね…w。風俗はこれが初めてなの?」
「はぃっ////」
「ぉぉ…。前職は?」
「キャバクラで働いてましたーv。ぁっ…そろそろ、お客様が風邪ひいちゃうといけなぃので、流して湯舟に入りませんか?v」
「うんw。そうだねw」
「じゃぁ流しますねーv。お湯はあつくなぃですか?」
シャワーのお湯を自分にかけて確認した後、お客様の手に少しかけて確認してから、全身を流していく…。
その合間にお客様に歯磨きもしていただいて、綺麗に流し終えると、お客様に先に湯舟に入ってもらって、自分も急いで歯を磨き、あそこも洗って流す。
「湯加減は大丈夫ですか?」
「うん!。ちょうどいいよ^^」
「よかったぁv。失礼しますv。わぁ…v。いいにおぃv」
お客様の足元の方にそっと自分も入って、入浴剤の甘い香りがここちよく香る…。
「うんw。いい匂いだねw。何の香り?」
「桜の香りだそうですvあのっぇと…潜望鏡とか…しますか?v」
「ううんw。潜望鏡は今日はいいやw。入浴剤舐めたらよくないでしょw」
「ぁっ…。確かに…?。そぅなのかも…?。この後マットはどうなさいますか?」
「マットはして欲しいなw」
「はぃっv。ぢゃぁ準備しますねv」
限られた時間の中でお客様の好むプレイをする為に、こうして1つ1つ確認していくらしく、お客様のご希望に沿って動いていく…。
湯船から出て、椅子を移動して、立てかけてあったエアーマットをひくと、濃縮されたローションを洗面器に入れ、先程より少し熱めのお湯を入れ、ローションをかき混ぜ、といてゆく…。
「いいね~w。流れちゃんと覚えてるし、ローションときも上手上手w」
「えへへv。ありがとぅござぃますv。では、こちらへどうぞvローション滑るので、マットの上では立たなぃように、ゆっくり気をつけてくださぃねv。初めはうつ伏せでお願いしますv」
程よい濃度になったら、3分の1をマットにかけて塗り広げ、お客様を湯船から手を引いてマットの上にご案内して…。
初めはうつ伏せで寝転んでもらって、腰あたりにローションを少しかける…。
「ローション熱くないですか?。だぃじょうぶですか?」
「うんw。大丈夫。あったかい^^」
「じゃぁ、お背中におかけしますねv。失礼しまぁすv」
掌で掬いながら背中や太ももにローションをかけてゆき、自分の前面にも少しぬってからお客様の上に覆いかぶさって、全身を使ってローションを塗り広げていく…。
時折手でマッサージもしながら、胸やあそこを使って刺激して…。
「ぁー…。いいね。気持ちいい。上手だねーw」
「ほんとですかー?v。よかったぁv。んっ…v。これ、私も気持ちぃぃです…////」
時折クリトリスや乳首にうまぃぐあぃに当たると、電気が走るみたいな感覚がして、思わず吐息が漏れピクッと身体が揺れてしまぅ…。
「そろそろ仰向けがいいなぁw」
「はぃっv。ゆっくりすべらなぃように気を付けてくださぃv」
お客様の横に膝をついて仰向けになるのを待って…。お客様のアレは、身体を洗ってる時からずっと勃ったままで、見る限り、普通よりだぃぶ大きぃとおもぅ立派なサイズ…。
今度は仰向けになったお客様の上に再び覆いかぶさって、胸とあそこをつかってマッサージを始める…。
「あー…。きもちいいわー…」
「んぅっ…v。っ…v」
ふぃにお客様が抱きしめてきて、お尻を揉み始めて…。
「ほんっとエロい身体だなぁ…w」
「ふぇ…w。はずかしぃのであんまりいわなぃでくださぃっ…w」
恥ずかしすぎて思わず顔を背けていうと…。
「おっぱいもおっきくて柔らかいしさ?。感度もよくて―…。ほら、こんな顔真っ赤にしてさ?。かわいいしw。絶対売れっ子になるよww」
「いあいあ////。そんなことはっ…////」
恥ずかしさのピークに達してお客様の上で固まってしまぃ…。
「ぁ、ねぇ。このままスマタしてよw」
「はぃv」
はっと我に返って、希望通りのスマタをしようとして…。
講習では…確かこうやって…上半身を起こして、お客様の太もものあたりに跨り、お客様のいきり立ったものを手で包みながら自分の股間に当てがぃ、騎乗位の状態でずるずると上下にあそこをこすりつけるように動いて…。
「んーw。それもいいけど、さっきの体勢がいいなw。さっきの体勢で、腰は俺が動かすから、手だけあてがっててw」
「は、はぃっ…;。下手ですみませんっ;」
「下手だったわけじゃないよw。俺がそうしたいだけw」
「ありがとぅござぃますっv。こぅ…ですか?」
お客様の胸元に重心をかけないよう、両手をついて覆いかぶさり、片手であそこに手を伸ばして、お客様のアレを自分の股間に押さえつけて…。
「うんうんw。そのままじっとしててw」
「ひあっv。んっ…v。ぁっv。やっ…。これ、きもちよすぎるぅ…v」
お客様が私の腰を掴んで、腰を振り始めれば、お客様の硬くて熱いモノがクリトリスに触れ、カリの部分が上下するたびにビクビク身体が跳ねてしまって…////。
本当に気持ちよすぎて全身の力がぬけてしまぃ、自分の身体を支える腕がプルプル震え始めて…。
「あー…。いい…。いいわ…。もっと強く押さえて。」
「んっ…。は、ぃっ…v。んっ…v。んんっv」
どんどん腰を振るスピードが上がっていって…部屋中にグッチュグッチュと音が響いて…。いわれた通りにさらに力強く押さえつけた瞬間…。
「――ひ、あぁっvvv。んんっvvv。やっvv」
メリメリっと音を立てるようにいきなり硬いものが膣内を押し広げて入ってきてしまい…。思わず声を漏らし、慌てて起き上がろうとして…。
「あーーー…。いい。スマタうまいね」
「ちがっ…v。これ、はぃっちゃっ…てますっ…;。ぁ、だめっ…。生はだめですっ…v」
腰を浮かせて抜こうとしても、お尻ごと掴まれ押さえつけられたまま下から突き上げられて…。
「あぁ、どうりで気持ちいいはずだw。あーそろそろ出そうw」
「ひあっv。やっv。ぇっ…。だ、だめですょ?!。ぇっとっ……。ひぅっv。ぁっv。やっv。だ、だめっ;」
唐突にしがみつかれ、グルんと横に転がられれば、お客様と位置が反転して上に覆いかぶさられ、しがみつかれたまま、ピストンされ始め…。
「外に出すからw。ね?w。いいでしょ?。もう我慢できないし…。ね?。外に出せばいいでしょ?」
「だ、だめですっ、ひぁv。やっv。おねがっv。も、ぬぃてっv。ご、ごむっ…。ごむつけてくださiっv」
あまりの気持ちよさに腰が溶けそうだし、どぅ言ったらとめてもらえるのかわからなくて、必死にお願いし続けて…。
「あー…。もうむり出るよ?。いくよ?。あー…。あー。いくっ!」
「やっv。やぁっv。だめぇっv。んぅっっ;」
必死のお願いにもかかわらず、激しく腰を振られた後、ずるんっと引き抜かれ、許可もなく顔に向かって熱い精液をびゅるびゅるかけられてしまって…。
「ハァ…ハァ…。あー…。気持ちよかったww」
「ぅぅっ;。ゲホッ;。ひどぉぃっ;。顔はだめだぉぉ;。お化粧とれちゃぅぅ…;。…ぅぅ;」
唇にももちろんかかっていて、目も片目しかあけれなぃ状況で、むせながら、思わず素で文句を言って。
慌てて精液を手で顔からぬぐぃながら、半べそをかいて…。暴れてもがぃたせぃか髪の毛もローションでべとべとになってしまったし、顔もひどぃことになっている…。
「あははw。ごめんw。流したら自分で拭いておくから、髪の毛とか顔とか洗っていいよw」
「ぅん…;」
とりあえずお客様をそのまま放置ってわけにはいかないので、お客様の身体を流し、先に上がってもらって、本来は身体も拭いてあげなきゃいけない所を自分で拭いてもらって、自分の髪の毛や顔、身体を洗い流して…。
鏡で見る限り、ほぼノーメイクになってしまったし、せっかくセットしてあった髪の毛もびしょびしょになってしまった;;
「ぅぅ…なんかもさもさになってるぅ;」
「いや、かわいいよw。ノーメイクでも全然いけるじゃんw。全然変わってないよw。濡れた髪の毛がなんか初めよりエロいw」
「ほ、ほんとにぃ…?;。ぅぅ…;。ありがとぉ;」
予想外の出来事にしゃべり方が素に戻ったままなのにも気が付かないまま、タオルを巻いて、お客様の座っているベッドに腰かけて…。
「うんうん。かわいい。ほんっとw。さっきのお詫びに、俺が気持ちよくさせてあげるよw」
「ぇっ…?。んぅっ…v。んっv。んんっv」
唐突にベッドに押し倒され、唇を重ねると、ぬるりと舌が咥内に入ってきて、腰をもちあげ、ベッドにまっすぐに寝かされ、完全に覆いかぶさられると、胸を揉みながら指で乳首を挟んで捏ね始めて…。
奉仕しなきゃいけないはずなのに、逆に攻められて、戸惑いを隠せなくて…。それと同時に太もものつけねあたりに、熱くて硬いものがゴリっと押し当てられて…。
「んっ。んーんっv。ま、まっtっ…。んぅっv。んんっv」
息も出来ないぐらぃの激しいキスと展開に、頭が真っ白になってきて…。
「んーww。かわいいww。ほんっとかわいいww。まやちゃんおいしいw」
「んっv。ひゃっv。んぅv。やっ…////。そんなほめちゃだめっv。はず、かしっnv」
やっと唇が離れたと思ったら耳元で囁かれ、耳たぶから首…胸へと舐られて、身体がビクビク跳ねて…。あそこが無意識にきゅぅぅっと甘い感覚に染まっていく…。
大きく口を開け、胸の先を咥内におさめると吸い付きながら口を閉じていき、乳首を唇で啄んでは、咥内で舌先で舐られ、するすると指先で胸から腹、あそこまでたどれば、ぬるりという感覚と共に指が縦すじをなぞり始めて…////
「もうおまんことろっとろだねww」
「ひぅv。やっv。い、いわなぃでっ;。――んぅっv。ひっv。――ああっvv。やっv。やぁっvvv」
耳まで真っ赤になって顔を背け、目をぎゅっとつぶって…。その瞬間なぞっていた指がくぷっっと膣内に沈んできて…。
一気に限界まで突き刺さると、とろけきった膣内をかき混ぜるように、上下にくぷくぷと動かし始め…。
手の甲でクリトリスを擦られれば、さっきまでの刺激と相まって一気に快感の波が押し寄せてきて、頭元のベッドのシーツを必死に握りしめ首を振って声をあげて…。
あまりの気持ちよさに悶絶しながらもがぃて…。
「おぉ…。いくの?。いっちゃうの?」
「ぁっv。やっv。それだmっv。ぁっv。ぁぁっvvv。イっ――――んんっvvv。んんっvv。んんっvvv」
さらに激しく膣内をかき混ぜながらクリトリスを擦られ続け、乳首を唇できつく啄まれた瞬間。ビクンッと身体が跳ねあがり、身体を小刻みに震わせながらいっちゃって…。
「あー…。すご…。中、凄い痙攣してる…。ハァハァ…。まやちゃんすごいよ…。俺の指でいっちゃったんだね…w」
「ひあっv。やっv。も、うごかさなぃでぇv」
痙攣する膣内を味わうかのように出し入れされれば、応えるようにビクビク跳ねて…。
朦朧としながらぽーっとしていれば、我慢汁の溢れた硬くなったモノを入れたそうに自分でしごいて、ずるりと指を抜いて私の足を大きく開き、間に入るように座ってきて、覆いかぶさろうとして…。
「ま、まってっだめっ…。ゴムつけなぃとっ…。」
今度こそは!と、必死に足を閉じながら起き上がろうとして…。
「えーw。さっきの事故もあったことだし。もう一緒だよw。中には出さないからさw。大丈夫だよw」
「や、だめっw。だめだょっ;。お願いだからつけてっ;。お、お口でつけてあげるから;」
必死に頭元の棚に手を伸ばして、ゴムを掴んで差し出して…。
「んー…。しょうがないなー…w。じゃぁ口でw」
「ぅんっ;」
承諾を得るとホッとしながら、ゴムの袋を開けて、裏表を確認して手に取り、お客様に寝転んでもらい、足元に座り込んで。
まずは我慢汁を綺麗になめとって…口に咥えようとしたものの…。やっぱりかなりサイズが大きめみたぃで、ぎりっぎりだった…。
何度か頭を上下に動かし、歯を当てないよぅに喉の奥まで出し入れしながら吸い上げ、ゴムを口に入れて、咥内でうまく亀頭にあてがい、唇を使って必死にゴムのくるんとした部分をさげようとするものの…。
大きすぎて普通のMサイズのゴムはだいぶきつそうで…。え?どうしよう?え、これゴムちゃんとはいる??慌てて中途半端にゴムがついてるモノを口から出して、竿をしごきながら、手でゴムをさげてみる…。
だいぶ…本当にきっつきつで、どうにかゴムをつけたものの、ゴムの長さも全然足りてなくて、根元まで届いてない…。しかもその場所がゴムのせぃで食い込んでるように見える…;だ、だぃじょうぶかな?)
「あ、あのっ…。い、いたくなぃ?」
「んー。ちょっときついっていうか、だいぶきついけど…。Lサイズ持ってない?。まぁないならしょうがないw」
「持ってなぃ;;。ごめんね;。次はちゃんと用意しておくね;」
しゅんっとなりながらも、これでいいよと言われれば、ホッとして…謝って…。
「じゃぁ騎乗位からしてもらおうかな^^」
「ぅんっv」
仰向けになったお客様の腰に跨がって、ガチガチになったモノをそっと手で掴んで、自分のあそこにあてがぃ、腰を前後に動かして。
さっきまで舐めてた唾液と自分の愛液で程よくヌルついたモノを、ひくつぃた膣の入り口を定め。ゆっくり腰を落としていく…。
「――ひv。んぅvv。ぁっv。おっきっ…v。んんっvv」
ゴムの厚みがプラスされたからなのか、ゴムで圧迫されて膨張してるからなのか…。さっきよりも硬くて太く感じるモノがメリメリと膣内を押し広げていって…。
まだ入れてるだけで、動かしてないのに、あまりの気持ちよさに腰がプルプル震え始めて…。ぇ、まってwこれ……嘘でしょ…vこんなの…うごけなぃょぉ…;。
一番奥まで入りきっても、まだ外に竿が残ってる…。やっぱ本当に大きいんだ…;。そう実感しつつ、プルプル震えたまま動けなくなって…。
「ん?。どうした?w。動かないの?w」
「やっ…v。それがっ…v。き、気持ちよすぎて…。力抜けちゃって…////。」
「…ww。なにそれw。まじかw。いいよいいよw。俺が動いてあげるww」
「ふぇっ…v。ひぁっv。ぁっv。ァっvv。やっvv。…んんっvv」
両手で腰を掴むと下から腰を突き上げられて、一瞬で耐えきれなくなってへにゃぁってお客様の胸にしがみついたら、突き上げるスピードが次第に上がってきて…。
子宮が押しつぶされるんじゃないかってぐらぃ何度も何度も奥を突かれ、腰が砕けそうな感覚で一杯になって…。
「あー…。気持ちいいけどめっちゃ生でしたい…。生だったらもっと気持ちいいんだろうなぁ…。」
「ひゃっv。ぁっ…v。d、めっvv。生はダメぇっv」
「でもさっきの気持ちよかったでしょ?。ほら思い出して。さっきのヌルヌル。」
「んっv。やっv。だめぇv。やっv。ぁっv。んぅっvv」
「もー…。しょうがないなぁw」
「ふぇっ…」
そういうと抱きしめられて、そのままコロンと身体ごと転がって、また私が下でお客様に上に覆いかぶさられて…。
「一緒に気持ちよくなろうねーw」
「ぅんっv。んぅっv。んっ…vv。んっ…vv」
唇も重ね舌を絡めながら、肩を掴んで、身体を上下に揺さぶられ、片手で乳首を捏ねられれば、どんどん頭が回らなくなってきて…。
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(2020年05月28日)
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