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絶倫巨根義父、私も母も支配されています。

2019-10-25 00:04:19

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名無しさん(20代)の投稿

今、私達夫婦と、母親とその旦那(義父)と4人で暮らしています。

私達が結婚する半年前、母が再婚。私達が結婚するとき「一緒にどう」と言う母(実母)の一言で同居することになりました。

家族は

私:まゆ28才事務職

夫:ゆうと30才会社員

母:ようこ49才パート

義父:かずお50才自営業

です。

同居して直ぐ、夫は1週間の出張。

同居する前は夫とは同棲していて、週3,4回はHしていました。はっきり言って1週間は長いです。Hできず自分でオナニー。1日目、2日目と過ぎこの日もオナニーしましたが寝付けず。

喉が渇いたので1階に降りました。

廊下を通ると、母さん達の部屋から声が、ゆっくりと部屋の前まできます。

「あーかずさん気持ちいい、逝く、逝く」

もうわかります、母さんと義父さんのH、母さんの喘ぎ声です。

ふすまからは明かりが漏れています。

私は部屋に戻ろうかと思いましたが、どうしても気になり、覗いてしまいました。

見ると義父が、母さんのおまんこを舐めています。

ぴちゃぴちゃと音をたてて。

「あーまた逝っちゃう、逝っちゃうよ、逝く」

母さんピクピク痙攣、逝っちゃったようです。

他人のHを見るのは当然初めてですが、それが母。普段おとなしめの母が乱れている姿に私も興奮し、手はおまんこを触っていました。

今度は母が義父のものをフェラします。

驚きました、物凄い大きさです。離れていてもはっきりわかる大きさ。

それは母の手首より太く、また真上を向くほど反り返って、亀頭が大きく凄いの一言です。

主人の倍以上は有りそうです。

仰向けに寝ている義父のものを母は咥えようとしてますが、正直大きすぎて亀頭部分がやっと、といった感じです。

それでも母は、たま舐めたり、裏筋なめたり。必死に義父の巨根を気持ちよくしています。

するとフェラをやめ、母が上に跨ります。亀頭をおまんこにこすり、入れようとします

が、入りません。また亀頭をグリグリとおまんこにこすります。

入りました。凄いです。母さんのおまんこに、義父の巨根が刺さってる状態。

それが徐々に母のおまんこに入って行きます。

「あー」と母、ゆっくりと動かします。腰を沈めて義父の巨根が奥まで入りました。

前後にこするように動かす母。

「あー逝く」

いきなり逝ってしまう母。下から義父も動かすと。

「あーだめ、声出ちゃう」

義父の動きが更に激しく

「逝く、逝く、逝く」

また母が逝きました。やはりあの巨根で突かれよっぽど気持ちがいいんでしょう。

羨ましいと思いながら私も逝ってしまいました。

体位を変えながら、もう母は連続で逝かされています。

正常位の時義父も

「逝きそうだ、逝くよっ」

と言い母のお腹に射精しました。

義父がティッシュで拭いている時に母はフェラしています。拭きおわるとまたそのまま挿入しました。

母はまた直ぐに逝かされます。

母はそのまま続けられ逝きっぱなし状態。義父はその後1回射精して3回戦。

最後義父が、3回目射精した時は、母はしばらく動けませんでした。

物凄い精力の義父。

私は寝室に戻ってからも興奮がおさまらず、オナニーを繰り返しました。

翌日、母はいつものとおり、パートへ、義父は自営なので朝はわりとゆっくりめ、正直1日仕事してないときもあります。

私はこの日、昼からの出勤でした。

義父が遅めに起きてきて朝食を。

短パンでちょろちょろしてます。

どうしても昨日の件ががあり義父の股間に目が行きます。

「まゆさん、これが気になるのかい」

といきなり、短パンとパンツをおろします。

「えっ」

「そんなに驚かなくても、昨日も見てたじゃないか」

「ゆうと君いないから寂しいんだろ、いいいよこれで遊んでもらっても」

といい、ぶらぶらと動かします。

まだ勃起していませんが、亀頭は完全に剥けていて、色もどす黒く、夫の包茎ちんちんとは比べものになりません。

勃起していない義父の方が勃起した夫のものより全然大きいです。

「さあ、どうぞ」

と言われ気が付くと、義父の巨根を触っていました。

そしてギフトキス。そのままソファーに倒され、パンツも脱がされ義父に舐められます。

凄くいやらしくて、激しくて、でもちゃんとクリちゃんにフィットして、私直ぐに逝かされました。

「あれ、まゆさん逝っちゃった?ようこも感じやすいが、親子だなまゆさんも感度がいいな」

次に指でおまんこを、これも夫とは全然違います。気持ちがいいところを責められ

「あー逝きます、逝っちゃいます」

私潮まで吹いていっちゃいました。夫の時にこんなことは有りません。初めての潮吹きです。

「いいなまゆさんも感じてくれて、今度は俺のも頼む」

目の前に義父の巨根が

まじまじと見ると本当に物凄い大きさです。

フェラしますが、亀頭がぎりぎりです。

「あーもう我慢できない、もう入れるよ」

「義父さんゴムは」

「そんなものはないよ、大丈夫外に出すから」

義父の巨根がおまんこに、先っぽが入っただけで、おまんこが広がった感じ、太いです。

ゆっくりと入ってきます。今までにない大きさ、少し痛いような気もします。

奥まで入ってくると、ゆっくりと動かす義父。

「あー気持ちがいいまんこだ、ゆうと君が羨ましいな」

ゆっくりと動かしてもらいなじんできたと思うと今度は気持ちよすぎて、

「あー逝く義父さん逝きます」

逝っちゃいました。

体に電気が走ったみたい、夫ではないことです。

「いいよまゆさん、何回でも逝ってくれ」

激しくなる義父の動き

「あーまた逝っちゃいます、逝きます」

また逝かされました。

すると義父も

「あっ逝く」

私のお腹に射精しました。

「まゆさんのおまんこ気持ちがいいな、我慢できなかったよ」

と言いながら直ぐに入れてきます。やっぱりすごいです、はいいてきた時のこの圧迫感、夫では味わえない感覚に、何度も逝ってしまいました。

義父も昨日3回射精していますが、元気です。結局この時も3回射精しました。

私も数え切れないくらいに逝きました。こんなのは初めてです。

昼から会社に行きましたが、ぼーとして正直仕事になりませんでした。

その後、夫と、母の目を盗んで、義父とのHにはまっていきます。

-終わり-

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