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絶倫巨根義父、私も母も支配されています2

2019-10-27 00:06:57

この話のシリーズ一覧

1:絶倫巨根義父、私も母も支配されています。
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名無しさん(20代)の投稿

義父の巨根を味わってから数日が経ちました。あの巨根で受けた強烈な刺激が頭から離れません。

仕事中も思い出してはおまんこを濡らし、トイレへ駆け込みオナニーすることもしばしば。

母と義父の事はあれから覗き見してはいませんが、頻繁にセックスはしていると思います。

母は以前より若々しく見え、綺麗になっているように思います。義父の巨根を受け入れ充実した夫婦生活を送っているからだと思います。

一方私達夫婦は、セックスはしますが、義父の巨根を知ってしまった私の体。夫のモノでは満足できません。

逝くのも早いし、まだ早いのはいいんです。2,3回はしてくれますので。ただどうしてもサイズが違いすぎます。

元々主人自体が小さめです。主人もそれは自覚しているようでした。

義父のモノは計ったことは有りませんが、20cmは余裕で超えていると思います。

あのおまんこが裂けそうなくらいの大きいのが欲しいと思い、夫とセックスした後も夫にわからないようにオナニーします。

そんな時、義父が「まゆさん、今日仕事終わったらここに来てよ、まゆさんの会社からだと割と近いと思うよ」とメモを渡されました。

以前母から、義父が仕事で借りている賃貸があると聞いていました。

母も、義父の仕事やプライベートには一切関わらないようにしてると言ってました。

義父も母のプライベートには口出ししないようにと、夫婦の結婚する時に決めたルールらしいです。

まあ、母たちの年齢でしかも2度目(義父も)となると割り切れるのだと思いました。

母も義父の仕事場でもしかしたら他の誰かと、とも思うらしいのですが、それはそれで、収入があって私を相手してくれたらそれでいい、とも言ってました。

義父に愛人等がいてもそれは割っきってるみたいでした。

その話を聞いていたので、もしかしてそこで私を・・・と変な想像をしてしまいました。

そして仕事が終わり、メモの場所へ。確かに私の勤めている会社からは近い場所でした。

チャイムを鳴らすと義父が。

「いやー待っていたよまゆさん」

「家では、まゆさんを抱くチャンスがなかったから、我慢できずに呼んじゃったよ。ここはようこも知らないんだ」

と言い、義父に抱きつかれました。

「えっ」と思いましたが、唇を奪われ、もうその時には、お互い舌を絡め合っていました。

あっという間に脱がされ、首筋、乳首を舌を這わす義父。夫とは違うねちっこい舐め方、体は直ぐに反応します。

そしておまんこまで来ました。

「まゆさん、大変だもう大洪水だ」

指を入れてきて、クリちゃんを吸われます。

じゅるじゅるいやらしい音をたてて。

もう我慢できませんでした。

「あー逝っちゃう、義父さん逝く」

あっという間に逝かされます。

「お母さんと一緒で、よく濡れるし感度もいい」

そう言って今度はお尻の穴を舐めてきます。

「義父さんそこは」

「お母さんここも好きなんだよ、チンポはまだ入れたことないけどね」

と言い、アナルを舐めます。

アナル舐め気持ちいいです。

そしてアナルに指を、多分1本だと思います。痛くは有りません。気持ちがいいです。

おまんこにも指が、同時に入れられ、そしてクリちゃんを舐められます。

変な感じですが、物凄く気持ちがいいです。直ぐに追い込まれ

「逝きます、逝きます、逝く~」

また逝かされました。

なおも続けて責められ、直ぐに逝かされました。

「いいだろ、この三点責め」

「そろそろわしのもお願いするかな」

出ました。義父さんの巨根、もう完全に勃起してほぼ真上を向いてます。

目の前に持ってこられると、催眠術にかかっているかのように自然と、咥えました。

しかし本当に大きいです。咥えると口いっぱい。本当にあごが外れそうになります。

69になり、また義父に、指と舌で責められます。

「あー気持ちいい、逝っちゃいます、また逝く」

また逝かされます。

それを繰り返します。おチンポを入れてくれません。

私は我慢できなくなり。

「義父さん、もう入れて下さ」

と言うと

「おー、まゆさんが言ってくるのを待ってたんだ、そんなに欲しいか」

「はい、欲しいです、お願いします」

正常位から、義父の巨根が入って来ました。

あー大きい、裂けそう、と思いますが、このおまんこが広げられていくような感覚が溜まりません。

奥まで入れてもらい、少し動かしただけで、あまりの気持ち良さに、私逝ってしまいました。

「おやおや、もう逝ったのか、早すぎるな、女の早漏だな」

そう言って、徐々に早く動かしてきました。

「まゆさんのおまんこ、とろとろで熱くて、気持ちいいな、ゆうと君が羨ましいよ」

そう言いながら激しくされ、また逝きそうに

「あー逝く、また逝っちゃう」

もう何回も逝かされています。

「まゆさんのまんこ、気持ちがいいな、わしも逝きそうじゃ」

義父さん私のお腹の上に射精しました。

しかしこれでは終わりません。ガチガチのままのチンポもまた入れてきます。

もうここからは、更に連続で逝かされ、途中記憶が飛ぶほど激しく巨根で突かれました。

義父も4,5回射精してます。

「まゆさんのおまんこは最高に気持ちがいい、逝くよ、逝く」

義父逝っちゃいました。

義父は本当にタフです。激しくされしばらく放心状態の私でしたが、義父は、

「まゆさん、気持ちがよかったよ」と言い

「夜は、お母さんもともセックスしなきゃいけないし、忙しいな」

と平気で言ってました。

恐るべし、義父。

次回は、義父には別に愛人がいて、私、義父、愛人で3Pになっちゃった時の事を書きたいと思います。

-終わり-

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