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絶倫巨根義父、私も母も支配されています4

2019-11-04 00:14:49

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名無しさん(30代)の投稿

今回は、私達夫婦と、母達夫婦の4人の関係が、急展開した時の話です。

私達4人の休みが一致して、2泊の温泉旅行に行きました。

一通り観光を済ませ夕方前に旅館へ着き早速温泉へ。

私は母と、ゆうとさんは義父と別れ行きました。

母と一緒に湯につかります。

「母さん義父とはうまくいってるみたいね、何だか母さん最近若くなったみたい、義父

との夜の生活も上手くいってるんでしょ」

「えーまーね、でも何で?まゆは上手くいってないの?」

「うーん、上手くいってないというか・・・」

「不満がありそうね」

「どうしようもないことなんだけど、ゆうとさん小さいの」

「へーそうなんだ、でもできるんでしょ」

「まあできるけど、正直物足りないの、逝くのも早いし」

「そうなんだ」

「母さんはどう?義父のって大きいの?」

「まゆには悪いけど、大きい」

「へー凄い、どれくらい大きいの?」

「計ったことないけど、20cmは超えてると思う」

「えー20cm?そんなに大きいの」

「ごめんね」

「いや母さんが誤ることないよ」(母さんごめん私はもうそれを味わってます)

心でそうつぶやきました。

そんな話をしてお風呂を出ました。

夫は先に帰ってました。

いきなり夫が

「義父さん凄かったよ」

「何が?」

「あそこだよ、あそこの大きさだよ」

(見てしまったか、義父の巨根見ちゃうと、ますます自信なくしちゃうよね)

「えっ何?」

「チンポだよ、凄いでかいんだ」

「そうなんだ」(ごめんなさい、その巨根もう味わってます)母の時と同じように心の中

でつぶやきました。

「あーびっくりしたよ、あれ勃起したらいったいどうなるんだろ」

「ごめんな、俺の小さくて」夫が誤り始めました。

「別に大丈夫だよ、ゆうとさん、舐めたりして逝かせてくれるじゃん」

「・・・」

「・・・」

「そうだ、義父さんにお願いして、まゆを抱いてもらおう」

「何言ってるの」

「いや、お義母さんにもお願いしなきゃ」

「何言ってるかわかってるの」

「いいんだ、まゆさえ良ければ、前からまゆが満足していないのはわかってるし、俺嫌

じゃないから、て言うか、まゆがもっと感じるところ見て見たいし、逆に俺からのお願

いだ」

「・・・」

私が黙っていると

「よし、ご飯食べた後、義父とお義母さんに話してくる」

夫は強引に話を決めてしまいました。

そして夕食後、夫は2人の部屋に行きました。

しばらくして帰ってきました。

「OKだったよ、2人がそれでいいなら」

と言いってたよ。

夫は嬉しそうに言いました。

そして2人の部屋へ行きました。

母さんが「いいんだね、まゆ」

と確認してきました。

ちらっと義父を見ると、何だか複雑な顔をしています。

「はい、いいです」

と私も返事しました。

「ではお願いします」と言いおっとが部屋を出ようとすると

母が

「みんなでするのよ、かずさんとまゆだけじゃ不公平でしょ」と言い

いきなり夫に抱きつきました。

これをきっかけに

義父も私を抱きしめ、キス

母と夫もキス

義父もいつものように私を責めてきます。

ただどうしても隣が気になります。

母が積極的に責めてます。夫を脱がしフェラ。夫しっかりと勃起してます。

義父も私のおまんこを舐めます。結局私達夫婦が母達に責められている感じとなりまし

た。

母のいやらしいフェラ。夫は気持ち良くて困ったような顔。

母のフェラが激しくなると

「逝っちゃいます、お義母さん」

「いいよ逝って」

「逝きます」

夫が母の口の中で逝きました。

「おっ、ゆうと君逝ったみたいだな」

義父が激しく指も入れてきます。

「あーダメ逝っちゃいます、逝く」

私も逝っちゃいました。

逝ったあとそのまま母さんにフェラされている夫がこちらを見ています。

すると、今度は夫が母さんに挿入します。

「あー気持ちいいよゆうとさん」

「義父さん私も入れて下さい」思わず言ってしまいました。

義父の巨根が入ってきました。

「まゆさんのおまんこ、気持ちがいいな、ゆうと君が羨ましいよ」

「お義母さんも気持ちがいいです」

男2人が無心に腰を動かします。

最初に私が逝かされます。

「ダメです、もう逝っちゃいます」

「ゆうと君、まゆさん逝っちゃうよ」

「はいっ、逝かせて下さいまゆを思いっきり」

「あー逝く、逝く、逝く~」

逝っちゃいました。

直後

「僕も逝きます、逝く」

夫も、母のお腹に射精しました。

「若者はいいな、いっぱい逝きなさい」

そう言って、さらに激しく突かれます。

「あーダメです、そんなにされるとまた逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

「逝きます、逝く」

また逝かされました。

横では夫が激しく動いています。

「私も逝きそうよ、逝っていい?」

「はい、逝って下さい」

「あー逝く、逝く」

今度は母が逝っちゃいました。

このあたりからは、もう色んな交わり方を

私が上になり、バックで挿入されている母は、義をの玉を舐めたり、この時

「うわ―なんだこれは、逝っちゃうy」そう言って義父が射精しました。

私と母が上になって、お互いにキスしたり、いろんな体位で交わります。

でも私が一番逝かされていました。

母も数回逝き、夫は母で3回射精していました。

ここで夫婦に戻りました。

私が上から夫に挿入します。

はっきり言ってやはり小さいです。

でも夫の感じている顔が

「まゆ気持ちいい逝っちゃうよ」

「いいよ中に出して」

「逝く」

夫私に挿入して1分と持たず射精。

そのまま私は激しく動かします。

夫のは小さいですが、感じている顔もみると、私も感じます。

「ゆうとさん、私も逝く、逝く」

逝っちゃいました。夫との挿入で逝くのは久しぶりです。

横では母が、義父の巨根をバックから入れられています。

母も相当に感じています、直ぐに、

「あー、あー、気持ちいい逝っちゃう、逝っちゃう」

母も逝かされ、ピクピク痙攣してます。

ここからは更に激しく4人で交わります。時々相手を変えながら。

まず夫がダウンしました。6回ほど射精し、勃起しなくなりました。

しばらく休憩の間、絶倫の義父に、私と、母は連続で逝かされます。

この後、夫は復活せず、義父一人に私と母が逝かされまくり、最後は、義父に私と母が

顔射を受けました。

今でも4人で時々交わっています。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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