成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】義父と嫁 義父のセクハラから始まる物語〜年末年始編〜 (1/2ページ目)

投稿:2024-01-18 23:21:17

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

パピコ◆VkBjU4A(20代)
最初の話

初めて投稿させて頂きます、拙い文章になりますがご了承下さい。これは実際にあった話しです。まずは、簡単にプロフィールから。私、俊樹(仮名)29才、妻、咲輝(仮名)28才子供0歳児の子が1人です。現在私の父親、嫁からみて義父、知志(仮名)62才と同居しています。私と妻は共通の…

前回の話

お久しぶりです、前回の投稿からさほど日が経っていませんが投稿させていただきます。ただ今回は嫁と義父の話しではなく、子供が産まれる前にあったことや、産まれた後にあった出来事を書いていきます。義父と嫁の話しをお待ち頂いてる方、申し訳ありません。少しの間お付き合い下さい。初めに結婚当初の私…

皆さん少し遅いですが、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

今、義父と上司の話しを続編という形で書いていますが、今後は義父、上司を分けて書いていこうと思いますのでよろしくお願いします。

まずは私の妻について今一度ご紹介しようと思います。

妻咲輝(仮)今年で29歳。子供は1人男の子がいまして、今年で1歳を迎えます。

元々胸は大きく、Dくらいありましたが子供が産まれた事で、本人曰くFカップになったそうです。

あまり性には興味ありませんが、不用心なのかかなり日常では無防備な姿を近所のパパ友やおじいさん達に見せています。(ま、私はそれを見て興奮してるんですけどね笑)

そして、何よりも私の父である知志(仮)今年で63?だったと思いますが、その2人の関係に毎日興奮しています。

タイトルでは〜年末年始編〜とありますが、少し幅広く書いていきます。

〜クリスマス〜

12月24日、我が家でクリスマスイブを家族4人で祝いました。

子供と嫁にサンタのコスプレをさせるために、朝早くから買いに行き、子供のは西松屋で嫁のはドンキで購入しましたが、いざ購入し家で試着してみると元々胸元が少し開くような衣装だったのですが、胸が大きすぎて、かなり露わになって胸の半分は外に出ているような状態でした。

スカートもミニスカ状態で太ももが立った状態でも見えていて、座ったら当然太ももの隙間からパンツが丸見えでした。

嫁はかなり恥ずかしがっていましたが、買い直しに行くのも面倒ですし、せっかくの子供の初クリスマスという事でその衣装で我慢することにしました。

ただ私としては、買い出しに出かけている義父が帰ってきた時、どんな反応をするのか楽しみで仕方ありませんでした。

「俊君、めちゃくちゃ小さいよ〜」

「似合ってるじゃん、親父が帰ってきてもその格好でいるの?」

「うん、だって蒼の初クリスマスだし…やっぱ親子でサンタで写真撮りたいじゃん。引かれるかな?」

「いや、引きはしないと思うけど。目のやり場には困るだろうね笑」

「確かに、でもこの前の旅行のとき裸姿見られてるし、お義父さんも慣れてるよ笑」

「本当に咲輝は無防備なんだから…スカートも短いんだから気をつけなね。」

「分かったよ!」

すると、玄関のドアが開き

「ただいま〜」

と父の声が聞こえてきました。

「いや〜すごい人で、食材買うの大変だったよ〜。咲…」

まるでドラマのように、咲輝を見た瞬間父の言葉が詰まりました。

「お、おぉ咲輝さんサンタのコスプレか、よく似合ってるね。あ、蒼君もサンタの服着てるのか!可愛いね〜」

父は嫁の姿を下から舐めるように見ていました。

「お義父さん変じゃないです?ちょっとサイズ小さいの買っちゃって…」

「全然変じゃないよ!咲輝さんスタイルがいいから何着ても似合うね。」

「ありがとうございます!今日だけは特別な日なんでこの格好でいさせて下さいね!」

そう言うと、妻は早速父が買ってきた食材でご飯を作り始めました。

その間、私はやることがないので妻と父を2人にするために子供と一緒に2階にあがり、リビングキッチン、客間に仕掛けてあるカメラをパソコン上で子供と遊びながら見ていました。

「咲輝さん、ご飯手伝おうか?」

「いいですよ!お義父さんはゆっくりしてて下さい!」

「いいよ、作るのたくさんだろ?こう見えて母さんが生きてた頃はよく切るの手伝ってたんだ。」

「そうですか?じゃあ手伝って貰おうかな〜。じゃあ、お義父さん後ろの棚からお皿何枚か出してもらってもいいですか?」

「いいよ、どんどん仕事振ってね〜」

そうすると、2人で仲良く料理をし始めました。

恐らく父は手伝うことよりも、サンタのコスプレをしている妻を近くで視姦することが目当てでした。

その証拠に、妻が引き出しから調味料を取るときは、決まって正面に立ち妻の胸に視線がありました。さらに、妻が前屈みになると正面だけでなく後ろにも回っていました。カメラからは見えませんが、恐らくスカートが短いので妻のパンツ、もしかしたら膣肉が見えていたかもしれません。

極めつけは、妻が食材を切っている時物を父が物を取ろうとしゃがんだ時に、妻のスカートを下から覗いていた様子がカメラに映っていました。その様子が何回もカメラに映っており、その時の私は心臓がドキドキ音を立て、もしかしたらもう少しで父が妻に手を出すかもしれない…と心の中で思っていました。

そうこうしていると、妻から

「ご飯できたよ〜」

と言われたので、子供と下に行くと鳥の足、蟹、グラタン、等々豪勢な料理が並んでいました。

「すごいね、めちゃくちゃ豪華だ。」

「でしょ〜、お義父さんも手伝ってくれたからすごい楽だったよ!」

「俺と咲輝さんで一生懸命作ったから全部食べろよ!蒼君はママがいっぱい食べて乳にして出すからね〜」

と相変わらずのセクハラ発言でした。

全員が席につき妻が作った料理を食べ、私と父は酒を飲みながら楽しみました。

妻は未だ授乳中ですので、ジュースを飲みながら子供の世話をしていました。

息子はだんだん腰も座り始め、色んなところに手が伸びるようになってきました。この時も、椅子に座らせ離乳食を食べさせていました。

「じゃあ、蒼君もご飯食べますよ〜。どうぞ」

「モグモグゴックンおいしいね〜!」

「いい食べっぷりだ!早くみんなと同じものた食べたいな!」

私も父も、そんな2人の愛らしい姿に見入っていました。

すると、息子の手掴みが始まりスプーンを持ったり、近くの皿に触ったりし始め、ついには妻の大きく開いた胸元に手が伸びました。

胸元の縁に手が伸び、掴むと大きく上下する動きをしたためだんだんと胸が露わになりました。しかし、妻はご飯をあげる事に夢中で直す素振りをせず、ひたすらご飯をあげていました。父はどんな反応をしているかと思い、父の方に目を向けると、当然下がってきた胸元に目線がいっていました。

隠れていた物が見え始め、ついに乳輪が見え始めてきたところで、父が立ち上がりました。

妻に教えてあげるのかと思いきや、

「蒼、口の周りご飯が付いてるぞ。じいちゃんが拭いてあげるな」

と言い、口を拭いていました。

しかし、父の目線は妻の胸元へ。なるべく近くで妻の乳輪、谷間、授乳期のため浮き出た血管を見たかったのでしょう。

妻はそんな事とは知らず、息子にご飯をあげていました。

妻の胸と父の顔は30センチもないほどの近さで、その光景を見て思わず私は勃起してしまいました。

そして、父の股間にも目をやると前回の温泉で見た、馬並みのチンコがパンパンになっていました。

そして、離乳食を終えると妻から

「離乳食終わったから、蒼君おっぱいあげて寝るけど、その前にみんなで写真撮ろ!」

と言い、三脚を設置しみんなで写真を撮りました。

「じゃ蒼君ねんねしよっか〜、みんなにおやすみ〜って」

「蒼おやすみ」

「おやすみ」

妻は息子を連れ2階に行きました。

リビングで2人きりになった私は、父にある事を聞くため酒をたくさん注ぎました。

父が少し呂律が回らなくなった所で、父に

「どう咲輝は。一緒に住んで不満とかない?」「不満?そんなもんはないね。咲輝さんと一緒に住めて幸せだよ。」

「そっかそっか、ならよかった。なんか今日もそうだけど、時々咲輝は不用心なとこがあるんだよね。」

「いいじゃないか。そんくらいあった方が魅力的だぞ。」

「実際どう、咲輝の体。」

「実の息子の嫁と分かってても、手を出したくなるね。あの胸、あの足、あの尻。全て最高だよ。」

「咲輝から聞いたんだけど、旅行の時裸見たんだって?」

「いや、それは俊樹には申し訳ないと思ってる。ただあの体にタオル一枚だぞ?見ない訳がない。」

「実際見てどうだった?」

「その場で押し倒して、俺のチンコぶち込もうと思ったけど、孫がいる手前さすがにやめたわ。」

「もし、その場に蒼がいなかったら犯してた?」

「あったりめーよ。お前が来るまでずっと犯してたわ。」

「まだ咲輝の身体に触った事とかないの?」「う〜ん、前の旅行の時ちょっと触ったけどな。」

「そうなんだ、じゃあさもし咲輝と2人きりになったら犯してみる?」

「犯す?お前息子の嫁だぞ?何かしたら逮捕されるわ。」

「じゃあ、俺が許可する。親父が咲輝の事気になってたのは昔から知ってるし。もし咲輝に相談されても勘違いって言うし、そもそも咲輝は不用心だから何かされても気づかないと思うから、まずはお触りから初めてこうよ。」

「お前本当にいいのか?父親が嫁を犯すんだぞ?」

「まぁこの家建てれたのも親父のおかげだし、親孝行みたいなもんだよ。」

「じゃあ約束だ。お前がいる前でも咲輝さんにお触りするし、色んな事する。だけどお前は何も言うなよ。」

「分かった、約束」

こうして、嫁を犯すという最終目的を達成するために父と私は約束しました。

しかし、父はかなり飲んでいたため覚えているか分かりません。ただ、父の本心が分かったのはよかったです。

その後は私達2人は寝落ちしてしまい、妻も家事で疲れたのか息子と寝てしまいました。

次の日、昨日のことを父が覚えているか確認しようと父に

「おはよー、昨日いつの間にか寝ちゃったわ。何か話したっけ?」

「あーあんまり覚えてないけど、咲輝さんの事話した気がするな。」

と言っていたため、もしかしたらどこかのタイミングで思い出し、妻に対して何かしら行為をするかもしれません。

私は父に色々アシストしつつ、待とうと思います。

〜年末年始〜

12月31日、家族総出で家の大掃除をしました。息子の面倒は、私と妻が交互に見て特に分担を決めることなく行いました。

この時の妻の服装は、汚れてもいいような毛玉の着いた緑色のニットに黒のスキニーといった服装でした。

ただ、やはりニットなので妻の巨乳でパツパツに張っていましたし、スキニーのジーンズもかなり密着していて、パン線は勿論、マンスジのようなものも見えて、とてもエロかったのを覚えてます。

最初は私と父で掃除に取り掛かり、午前中のうちに2階を全て掃除しました。

午後は私が息子の面倒を見るため、掃除した二階に上がり息子と遊んでいました。

勿論、カメラを見ながらですが。

最初はリビングとキッチンを妻が、父がその隣の和室とトイレ、風呂を担当していました。

しばらくすると父が、

「咲輝さん!ちょっと来てくれるか?」

と言ったので妻が父のいる和室へ向かいました。

「すまんね咲輝さん、上のあの部分手が届かないんだ。椅子持ってきてくれるか?」

「分かりました!」

すると妻はリビングにあった椅子を持って行きました。

「お義父さん、これで届きますか?」

「ちょっと登ってみるわ…届かんな〜。他に何かない?」

「いや、うちにはこれ以上のは。」

「いや困ったな。ここから見ても分かるだろホコリが溜まってるの。」

「確かに溜まってますね笑」

「どうしよっかな…あ、咲輝さん肩車するよ。俺の肩に乗りなさい!」

「いやいや、無理ですよ!お義父さん腰痛めますよ!」

「大丈夫だよ、伊達に土方の仕事してた訳じゃないんだから!さぁ乗りなさい」

「ほんとですか?責任取りませんからね?乗りますよ?よいしょ…」

妻は父の肩にのり、父に持ち上げられていました。

「いやぁ軽い軽い。よし、じゃあ高いとこ全部これでやっていこう!」

「無理しないで下さいね!」

父は肩に妻を乗せ、高い所があるところに移動しながら掃除していました。

父は肩車している間、常に妻の尻を鷲掴みにしていました。

そして、ついに父のセクハラ発言が飛び出しました。

「咲輝さん、お尻柔らかいね。それに首元温かいんだけど、もしかしてこれって…」

「お義父さん、セクハラですよ。転んじゃうかもしれないんで気をつけてくださいね。」「すまんすまん、分かってるよ。いや、ちょっと興奮しちゃってね。」

「はい、お義父さん終わりましたよ!」

「おう、お疲れさん。ありがとね」

そう言うと妻を降ろし

「また何かあったら呼んでください!」

「あ、じゃあ2人で雑巾掛けしようか!もう向こうも大体終わったでしょ?」

「そうですね、あとはお皿とか戻すだけなんで!雑巾掛けしましょ」

「じゃあ、ここからリビングまで雑巾掛けしようか」

2人は雑巾を取り出し、雑巾掛けを始めました。

妻が先頭、後ろに父で当然ですが雑巾掛け中父の目線は妻の尻にありました。

雑巾掛けしていると、妻が急に止まり

「やばい」

「どうした?」

「いや、すいません。しばらく母乳あげてないんでおっぱいパンパンになっちゃって。服にシミができちゃいました。」

映像で見ると、少し不鮮明ですがちょうど乳首の辺り二箇所に円のように丸くシミができていました。普段母乳パッドをしていますが、それでは吸収が追いつかなかったみたいです。

シミになった状態を父に見せると

「お、大丈夫か?蒼が飲まないなら俺が飲んでやるぞ?」

「いいんですか?お願いします!なんて言う訳ないじゃないですか!ちょっとお風呂で絞ってきますね!」

と言い妻はお風呂場へ向かいました。

妻が行ったのを確認すると忍び足で、父も後を追って行ったので、私もその映像を見て、父が覗きに行ったのを確認すると、階段の隙間から父が覗いている様子を確認できました。

階段から斜めに、父の背中が見え、風呂の隙間から浴槽にいる妻まで見えたため父と同じ景色が見えていました。

妻は父と私から背後から見られていることも露知らず、服を脱ぎ始めました。上着と下着を一気に捲し上げたため、パンパンに張ったおっぱいが溢れるように出てきました。

かなり張っていたため、乳房は上を向き、乳首も伸びていてエロさが倍増していました。

その様子を見ていた父が左手を自分の股間に持っていくのが、後ろからでも分かりました。左手で妻の乳房を見ながら手を前後に動かしていました。しかし、右手でも何かしているような感じはあったのですがこの時はよく分かりませんでした。

一方妻は自分のおっぱいで父がシコっているとは気づかず、そのまましゃがみ両手で乳首部分を握りおっぱいを絞っていました。

遠すぎてどのくらい出ていたかは分かりませんでしたが、片乳だけでもかなりの時間絞っていました。

ある程度絞ると妻が立ち上がり、シャワーで母乳を流していました。既に妻の胸は絞り切ったのか、先程よりは下に垂れ下がっていました。

ここで父も、シコるのをやめこちらに妻がくると察知したのか、元いた場所に戻っていきました。その時、父の右手に持っていたのが携帯と分かりました。携帯で妻の胸を盗撮していたんだと思います。

「すいません、お義父さん。かなり溜まってた見たいで出し切るまで時間かかっちゃいました。」

「もう〜勿体ないな、今度出す時は俺に任せてよ。酒のように飲んでやるから。」

「何言ってるんですか、セクハラですよ〜」「いや、すまんね。ただ死んだ女房が咲輝さんぐらいの時によく飲ませて貰ってたからな。」

「え〜母乳って美味しいんですかね?」

「もう覚えてないな。咲輝さん、一回だけ飲ませてよ!もしかしたら、思い出すかも。」

「嫌ですよ、じゃ後半分雑巾掛けしますよ。」「はぁ〜分かったよ…」

そこからは父も妻も掃除を行い、15時には全て終わりました。

「お疲れ様〜、少し休憩したら夜ご飯の準備しようか。」

「うん!今日はすき焼きだから、すぐ終わるから私1人で大丈夫だよ!」

「お、そう?じゃ、なんかあったら呼んでね。」

「はーい」

妻が料理をしてる間、私は息子、父はテレビを見ていました。

そうこうしている内に妻が

「ご飯できたよー!」

と言うと、テーブルの上に美味しそうなすき焼きが並べられていました。

「うお、美味そう。いい肉だね、奮発した?」「うん、お義父さんがお金出してくれたんだよ!ね!」

「年末年始ぐらい、豪勢なもん食べたいじゃんね〜」

「お義父さんありがとうございます、じゃみんな座って〜、蒼君も座るよ!」

みんなで食卓を囲い美味しいご飯と私と父は酒を飲みながら、盛り上がりました。

ご飯も完食したとこで、妻が

「じゃ、私は蒼君を寝させてくるんで2人で飲んでてね!」

「おーすまんな。」

「ごめんね、よろしく。食器は俺が片付けとくよ」

「うん!ありがと、じゃまた後で」

妻が寝かしつけしてる間、私は片付けを父はテレビを見ながら、酒を飲んでいました。

私は素早く、食器を片付け父と飲みを始めました。

最初は、色々な日常の話しをしていましたが、だんだん下ネタの話しになっていき、ついに咲輝の話しになりました。

「俊樹、咲輝さんはいいな〜、人もだけど何よりも身体が最高だ。」

「それ前も言ってたよ、息子の嫁じゃなかったら犯してるんでしょ?」

「そうだよ!確かにそんな事言ったな〜」

「え、親父クリスマスの時何話したか覚えてる?」

「クリスマスの時?う〜ん、確か咲輝さんをどうのこうのって。」

「そうそう、思い出してみてよ」

「なんだったかな〜…あ、咲輝さんにお触りしていい!って確かお前に許可もらったな!」

「そう!よく思い出したね〜笑」

「なんかスッキリしたわ。いや、まじでいいのか?」

「おう、その代わりこの会話は親子の秘密ね」「おう当然。じゃあこの後も咲輝さんに色々アプローチしていいのか?」

「まぁ俺が何もせず近くにいる時はさすがにやめてね、咲輝に言われるから。やるなら俺がいない時とか寝てる時とかにしてよ。」

「おう、了解。うわ〜まじか息子からそんな言葉を貰えるとは。いい息子を持ったわ!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(15件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。