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【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話 6 春のいたずら………(1/3ページ目)
投稿:2024-01-14 02:40:44
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初めて投稿させていただきます。いい歳したオッサンが現在進行形でドキドキしてしまう話で、あまりエロ要素は無いかもしれませんがお付き合いください。文才はないと思うので駄文になるかもしれません…これは5年前のお話。初めに主な登場人物の紹介!俺、哲也、51歳、自営業、若い…
続編希望ありがとうございます。いつもながらマイペースな更新で申し分ございません。ストーリーがわからない様でしたら前の投稿も読んで頂けたら有り難いです。。。登場人物のおさらいをしておきます。当時…俺、パパ、46歳、会社経営、175㎝66kg。…
お待たせ致しました。
今回はエロ要素はあまり有りません………
これからの話をする中での物語の背景をお話ししますので会話が中心になるかと思います。
拙い文章で伝える事が出来るか微妙ではありますが、読んで頂けたら嬉しいです。
。
。
登場人物のおさらいをしておきます。
当時…
「俺、パパ」46歳、会社経営、175㎝66kg。
「沙織、ママ」47歳、163㎝45kg、Dカップ、自宅でヨガ教室を開く中谷美紀似の自慢の妻。
「凛華、(次女)」20歳、172㎝46kg、Gカップ、モデルスタイルで菜々緒を少し柔らかくした感じの美女。
「葉月、長女」24歳、165㎝45kg、Cカップ、JKに間違われる程の童顔、指原莉乃を幼くした感じ。
「※(次女)としているが戸籍上家族ではない。」
。
。
俯きながらショーツを履き軽くキャミを直すと
「もう……ホント恥ずかしかったんだからねッ………」
どうやら怒ってはないみたいだ。
「これでみんな仲間やね〜(笑)」
凛華のその一言で場の空気が一気に和んだ。
「これからはこんな機会を増やしても良いかな」
「もう何言ってんの?これからはパパと凛華でどうぞ♡」
「えェ〜〜〜ママも一緒が良いな〜」と言いながら沙織にスリスリしてる。
まるでおねだりしてる猫みたいに(笑)
「まァ〜たまには良いかもね〜♡」
そう言いながら俺の顔を見てウインクした。
結局いつもの様に凛華が真ん中に入り寝る事になった。
キャミから溢れ出そうなバストを背中に押し付けられながら眠りについた。
これからの3人での生活に心を弾ませながら…
。
。
あのお風呂の一件以来、凛華とは2日に1回のペースで一緒にお風呂に入っている。
お風呂に入ると相変わらずお気に入りの対面座位の体勢になる(笑)
「なぁ〜パパもママも何も聞いて来んやん…」
「ん?何を?」
「これからの事とか」
「信頼されとるからと違う?」
「大学どうしたらええと思う?」
「そもそも言われて入った大学やったしな…お母さんは反対してたし…」
「目標無くなった感じなんよな…」
「この体勢で相談されても雑念の方が多いわ…(笑)」なんて思いながらも真剣に話は聞いていた。
「大学って復学するならいつ頃からなん?」
「ん〜多分9月からやと思うわ」
そう話しながらも凛華は亀頭を触っている(笑)
「なら大学は選択肢の1つとして残しといて、それまでにゆっくり考えたらエエんと違う?」
「でもな…それまで何かせなあかんよね…」
と言いながらも亀頭を包み込む様に掌で刺激して来る(笑)
「今までしたくても出来んかった事とか色々あるんと違う?そうゆうのしてみたら?」
「これからの事のヒントになるかも知れんしな」
「もう少し考えてもええ?」
「大事な事やし時間かかってもええから凛華がしたい様にするのが一番やと思う」
「その為の援助は惜しまんし…」
「ありがと♡パパに相談出来て良かった♡」
と言いながらも亀頭をクリトリスに擦り付けてる(笑)
「んんんッ…うんッ…あッ…あッ…あッ…ああんッ」
気持ち良さそうに腰をクネクネさせながら控えめに喘ぎ始めた。
「めっちゃ腰動いとるよ」
「もう…そんなん言わんでエエから…」
「自分で好きに動かしてみ?」
そう言うと少しだけ腰を上げて、今までクリトリスに擦り付けてた肉棒を膣口に当てがい膣口をほぐす様に動かしてる。
少し腰を上げた事で目の前にはGカップの美乳がある。
触らない訳がない(笑)
掌に収まらない程のオッパイを両サイドから挟んで谷間を作ると両乳首が中央に寄ってきts。
乳首を片方づつ吸っては舐め舐めては吸ってと繰り返してると
「はァァァァァ〜乳首気持ちいィ〜乳首気持ちいィのォ〜〜〜」
「もっと吸っていいよォ〜もっと吸っていいよォ〜」と繰り返す。
少しだけ意地悪したくなり…
「じゃ吸わなくてもいい?」
「ダメ…ダメ…ダメェ〜もっと吸って欲しいの〜〜〜」
「ちゃんとお願いしないと吸ってあげないよ〜」とAVの様なセリフを言うと(笑)
「あたしの…凛華の…乳首…す…吸って下さいィ」
「よく出来ました」の意味を込めて頭をポンポンってしてあげ乳首を吸いながら時々わざと歯を当ててやると
「はあァァァァァ〜気持ちいィょ〜気持ちいィょ〜はあんッ…んあァァァァァ〜」
「あァ〜ダメ…ダメ…ダメェ〜」
と言われたので辞めると…
キョトンとした表情で「え?何で辞めるん?」と肩で息をしながら聞いて来た。
「ダメダメ…ダメェ〜」って言ったやん…
と…ここでもお決まりのよくあるセリフを言ってやった(笑)
「もう…意地悪やな…」と言いながら乳首を口元に押し付けて来た。
今までの凛華との経験で最初は軽く逝き、2回目3回目と段々と深く逝くのは知っている。
乳首を舐めながらクリトリスを指の腹で何度か軽く触っただけで
「はァァァァァ〜パパァァァァァー」
「気持ちいィのッ…気持ちいィのッ…我慢出来ない……もう我慢出来ないのォ〜〜〜」
「あッ…ああんッ…パパァ〜逝くッ逝くッ逝ッくゥ〜〜〜〜〜ッ」
と喘ぎながら身体をピクピクとさせて脱力している。
今日も順調に逝ってくれた(笑)
対面座位の体勢から凛華を下ろし隣に肩を並べ落ち着くまでクールダウンさせる事にした。
少し落ち着いた凛華はまた対面座位の体勢に(笑)
「ホントこの体勢好きやな〜(笑)」
「だって落ち着くんやもん♡」
「テヘ…♡」
普段のキリッとしてる凛華は大人っぽく凄く綺麗だがスッピンの凛華は幼く見えてホント可愛い♡
何度も言うがこのギャップは反則だ………
「あッ…そうそう…1つ聞いてもええ?」
少し言いにくそうにしてる。
「2階のトイレの……」
ここまで言うと言葉を探してる。俺には心当たりが有る…
正直…血の気が引いた…
ドキドキしながら次の言葉を待ってると
「あの…………2階のトイレの中でな……エッチな事してたりする?」
いきり勃ってた肉棒は徐々に力を無くしてる……
「これ…絶対バレてるパターンやわ」なんて口には出さずに思っていた。
嫌われたとしてもキチンと話した方が良いかと思い覚悟を決めて全部話す事に……
「ごめん凛華!気持ち悪いよな……」
「別に気持ち悪くはないけど……」
「え?気持ち悪くないん?」と思いながら言葉を続ける事にした。
「前になサニタリーボックスの蓋が開いてた事があってな…」
「何となく中見たらおりものシートが何枚も入ってたんよな…」
「沙織は昔からシート使わんし絶対に凛華のやと思ったんよ」
「えッ…………あたしのやけど」
「凛華のやと思ったら見てみたくなってな…広げてみたら凄い濡れてて…思わず匂いを嗅いだりしてたら」
「えッ…えッ…ちょっと待って!匂いって…」
「めっちゃ興奮して…それからは…時々……」
「えええ〜〜〜ッそんな事してたん?」
「……………ww」
「あたしは……その…トイレで1人でするくらいなら…あたしがしてあげたくって聞こうとしただけやのに…」
「最悪………それ…あかんやろ…………」
「めっちゃ恥ずかしい…」
「……………ww」
凛華が黙り込んだ…。
俺からかける言葉が見当たらない…。少しの時間だが凄く長く感じる。
張り詰めてる空気を破る様に凛華が口を開いた。
「あたしの匂いが好きなん?」
声を出さずに頷くと
「ん〜〜ならあたしの直接嗅いでええよ♡あたしも前に匂い嗅がれてる時、恥ずかしいけど気持ち良いしめっちゃ興奮したし」
「そのかわりトイレのシートは無しやよ!もう絶対に触らんでな!」
「え?怒ってないん?」
「最初は…キモって思ったけど、そんなに悪い気せんかったなァ」
「ならシート付けるの辞めん?やっぱ有ったら気になるし…」
「ショーツが汚れるやん…」
「それがええんよ♡」
「もう……変態♡」
責められる事も無く。これからは凛華の匂いを満喫出来る事になった。
「で…さっきの続きは?」
「トイレでエッチな事してるんやからお預けやね〜(笑)」
。
。
4月に入って直ぐの平日…
その日はお昼過ぎには帰宅する事が出来た。
郵便受けに俺宛てに不在票が入っていたが差し出し人には記憶が無い。
再配達をお願いしてしばらくすると沙織が帰って来た。沙織に聞いても判らないらしい。
そうこうしているとヨガ教室に通ってくれてる生徒さん達が続々とやって来た。
丁度そのタイミングで再配達の荷物を持って来てくれた。かなり大きい…
まだヨガ教室が始まってないので沙織もリビングにやって来て荷物に興味を持ってる。
やはり差し出し人の名前に覚えは無い…
沙織が箱を開封してみると中からは丁寧にプチプチのクッションに覆われた額縁が入っていた。
中はマトリョーシカの様になっていて大きさの違う額縁が全部で5幅も入っていた。
クッションを除けると中からは凛華の写真が綺麗に額縁に入れてある。
先月、凛華と一緒に映えスポットの駅に行った時の写真である事は直ぐにわかった。
名刺を頂いたフォトグラファーの方が送ってくれたみたいだ。
名刺交換した名刺の裏側に「自宅の住所書いて下さい」とお願いされたのを思い出した。
まさか本当に写真を送って頂けるとは思ってもなく気にも留めてなかった。
中には手紙まで添えてあり…これは凛華が帰って来てから凛華に開封させる事にした。
凛華の自然な表情を捉えた雑誌の1ページの様な写真ばかり…
こうして改めて見る凛華は本当にキラキラしててグラビアモデルなんて目じゃない…
キリッとメイクした凛華は菜々緒さんをあどけなくした雰囲気で凄い美人さんだが、この日のメイクはふんわりした柔らかい印象のメイクだった。
1枚の写真を見ながら「誰かに似てる」「誰だっけ?」「この表情前に見た事ある」と思ったが敢えて口には出さないでいた。
額縁入りの写真が届いた事を沙織が驚いてたので事の顛末を説明すると…
「せっかく声かけて頂いたならモデルしてみればいいのに…」と一言だけ言うと凛華の写真を眺めてた。
ヨガ教室も終わり沙織と2人になると…
「そうそう…感謝してる?」
「ママにはいつも感謝してるけど心当たりが多過ぎて…どの事言ってる?」
「凛華との事…」
「それはもちろんの事だけど…」
「それよりママの心が心配なんだけど…」
「あたしの事は何も心配しなくて良いの…」
「今までこの話題は避けてきちんと話す事が無かったけど…」
「この機会に話すね………」
「パパはきっとあたしを気遣ってエッチしなくなったんだよね?」
「まァ〜奥に入れるのが怖くなったってのは有るかな」
「入れちゃうと沙織も奥に欲しがるやろ?俺だって奥まで入れない様にする自信無いし…」
「やっぱりね…絶対そうだと思ってた」
「パパとエッチして例え悪くなったとしてもそれはパパの責任と違うし、あたしは全然構わなかったのに…」
「せめて時々は触ったりして欲しかったかな…」
「ごめん…触ったりしたら止まらなくなりそうで…」
「だよね〜パパ優しいから…ずっと我慢させててごめんね…」
「俺こそごめん…もっと早く話せば良かったな…」
「ね〜この前の事をきっかけに、これから一緒に取り戻そうよ♡」
「実は………」
「ん?なに?」
「この前のああゆうの…凄い興奮した(笑)」
「やっぱり?俺も凄い興奮した(笑)」
少し赤面してる沙織が妙に可愛い♡
この最悪なタイミングで凛華が帰って来た。
「ただいま〜」
「ただいま〜」
「あれ〜2人一緒だったの?」
「今日は休みだから凛華を連れ回してた(笑)」
「あれ〜あれれ〜何かママ顔赤くない?」
「ホンマやわ〜ママめっちゃ赤いで」
凛華が葉月の事を「お姉ちゃん」って呼んでるのには驚いたが…
2人が並ぶとどう見ても凛華の方が歳上に見える(笑)
「家の中暖かくし過ぎたかな…」
「あぁ〜何かめっちゃ怪しい(笑)」
我が家の女性が3人揃うと本当に賑やかだ…
「あァ〜ナニナニ?コレどうしたの?」と目ざとく凛華の写真を見つけた。
「あ〜コレあの時のやんなぁ〜ホントに送って来てくれたんや〜」
「凛華めっちゃ可愛いぢゃん♡」葉月がそう言うと凛華が嬉しそうに事の顛末を話し始めた。
「凛華…手紙入ってたわよ!まだ開けてないから読んでみなさい…はい…」
と凛華に手紙を手渡すと早速開封し読み始めた。
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