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【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話  4  ついに…(1/3ページ目)

投稿:2023-12-15 23:27:03

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さんきゅ◆NZUxBGY(岡山県/50代)
最初の話

初めて投稿させていただきます。いい歳したオッサンが現在進行形でドキドキしてしまう話で、あまりエロ要素は無いかもしれませんがお付き合いください。文才はないと思うので駄文になるかもしれません…これは5年前のお話。初めに主な登場人物の紹介!俺、哲也、51歳、自営業、若い…

前回の話

多くの続編希望ありがとうございます。続編を希望して下さった方、大変遅くなり申し訳ありません。幸いな事に仕事が忙しく続編が遅くなってしまいました。。。。家に着くと沙織が迎えてくれた。「ママ〜淋しかったよぉ〜〜〜♡」#ピンクと妻の元に駆け寄りハグし…

続編を希望して下さった皆様ありがとうございます。

大変お待たせしてしまいました。

リンクを貼ってますから過去作から読んで頂けたら有り難いです。

朦朧としながらも凛華は口に出された精子を飲み込んだ。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

「大丈夫?もしかして飲んだ?」

少し意識がハッキリしたのか…

「何か喉に引っかかってる…」

「めっちゃ早漏やったわ…」

「そうろう?」

「あ〜もしかして早漏ってわからんよな?」

凛華が頷いたので

「早く逝く事を早漏って言うんよ(笑)」

「なら私も早漏やん(笑)」

「さっきも逝っちゃったし(笑)」

2人で笑いながらもう一度湯船に浸かった。

折角だからって事で何度も温泉に入ってベッドに入った。

ただ昨夜と違うのは、2人とも全裸で同じベッドに入った事…

翌朝、目が覚めるといつもの様に凛華に抱き付かれてた。

ただ、いつもと違うのはお互いに全裸である事。

そして背中に感じる凛華の温もりがいつもと違う、背中に思いっ切りGカップのバストが当たってる。

凛華を起こさない様にそっとベッドから抜け出し露天風呂に入った。

今日で道後温泉ともお別れで家に帰ると現実に引き戻される事を名残り惜しみながら最後の温泉を満喫していた。

が…俺が起きるとやはり凛華も起きて来た。

「パパがお布団から出るとめっちゃ寒〜いww」

そう言いながら当たり前の様に対面座位風に膝の上に座って首に両手を伸ばして来た。

「おはよ!」

「おはよ!」

「おはよ!のチュウは?」

そう言いながら唇を尖らせ顔をそっと寄せて来た。

軽くチュってキスすると、何度も下唇を挟んだかと思うと舌を入れて来た。

「んんッ朝から舌を絡ますな〜」って言うとケラケラ笑ってる。

このくだり…昨日もした記憶が(笑)

何度もキスされると自ずと肉棒も元気になる…

だが朝食の時間も近付いてる。

「めっちゃ硬くなってるやん♡」

膝の上に座ったまま軽く肉棒を握り上下に扱いて来た。

「あ…ちょ…もうすぐ朝食行かんと…」

「パパちょい立って欲しんやけど」

凛華は膝の上から降りると俺の手を引き立ち上がらせた。

そして俺の前に跪くと凛華の目の前にはいきり勃った肉棒がある。

「おちんちん舐めても良いですか?」

凛華は俺の返事も聞かずに肉棒を握ると軽く扱き舐め始めた。

何度も肉棒にキスしたかと思うと今日はいきなりパクッと咥えてくれた。

上目遣いに俺の顔を見ながら、最初は浅く亀頭の辺りを「チュパチュパ」してたかと思うと何度も何度も出し入れしてくれる。

少し疲れたらハーモニカを吹く様に肉棒に唇をスライドさせながらも、上目遣いにジッと俺の顔を見てる。

跪いてる凛華を見下ろしながら頭を撫でてると、凛華は自ら喉奥まで肉棒を入れ始めた。

目に涙を溜めながら「ング…ング…ング」よく見ると右手で秘部を触ってるみたいだ。

そんな凛華を見てると射精感が一気に襲って来た。

「ヤバ…イキそう…」って言うと凛華は肉棒を咥えたまま何度も頷いてる。

「イクイク…イック…」と言った瞬間、凛華はピクピクしながらも全て受け止めてくれた。

凛華も軽く逝ったのか口を開けたまま放心状態で口からは出したばかりの精子が垂れている。

素早く凛華の後ろに回り凛華を支える様にした。

すると喉を鳴らしながら「ゴクン」と飲み込んだかと思うと、こちらに向きを変えて抱き付いて来た。

「パパ…あたしに出してくれてありがとう♡」と言い、首に回した手を放そうとしない。

しばらくそのまま抱き合っていた。

朝食の時間も近付いてたが、冷えた身体を温めてから予定より少し遅く朝食に向かった。

今日も朝から良い天気だ。

チェックアウトの手続きをして車に乗り込んだは良いが今日の予定は全くの白紙。

しまなみ海道をゆっくり観光しながら帰る事にしたが、次第にお天気が悪くなって来たので、少し早めのランチした後は何処にも立ち寄る事無く帰る事にした。

13時過ぎには家に着いたから、このまま今日はゆっくりするつもりでいた。

溜まってる洗濯を済ませてリビングでコーヒータイムを満喫してると…

「ジャジャ〜ン♡」

「見て見て〜♡可愛いやろ♡」

凛華は娘の葉月が高校の時に着てた制服を着て立っていた。

葉月が通ってた高校の制服は襟元に有る2つの星が特徴的で県内でも制服が可愛いと有名な高校だ。

あまりにも凛華に似合ってた事に暫しの放心状態…

制服仕様にメイクを変えたのか、すっぴんに薄くナチュラルメイクして可愛らしく仕上げ、ショートボブの髪を外向き巻いて髪をハネさせてる。

ジャケットで隠れてるからか胸の膨らみは思ったほど目立たないが、セーラーのブラウスは少しキツそうな感じ。

背が高い凛華には少しスカートが短く膝上20センチ位になってて細い脚がスタイルの良さを際立たせてる。

文字にすると伝わり難いが、週刊コミックの巻頭カラーから飛び出して来た様な、いやそれ以上のクオリティだ。

俺が呆気に取られてると

「まだ似合うやろ?何か言ってや〜」

ハッとし我に返って思わず出た言葉が

「言葉失ったわ」

その一言で全て伝わったのか凛華は凄く嬉しそうに

「これ着たままお出かけしぃへん?♡」と言い出した。

「ホントに?マジで?」俺は少しおよび腰…

「なぁ…ええやん♡行こ行こ♡」

ワインレッドのローファーを履き学校指定のショルダーバッグを持って凛華は準備万全。

そして急かされる様に家を後にした。

乗り降りし易い乗用車で出掛けたは良いが今日は月曜日。

街中にはそろそろ下校時間なのか同じ制服を着た現役の生徒もちらほら…

俺は少し意地悪したくなり凛華を車から下ろす策略を考えた。

「この辺のパーキング満車やしどっか車停めて来るからちょい待ってて!」

「えぇ〜1人で待つん?」

「1人やと恥ずかしいやんww」

「一緒に行くとその制服姿で結構歩く感じになるけど大丈夫?」

凛華は少し考えた後…

「ん〜〜ドコで待ったらええの?」

「なら駅前にある噴水のトコにおって」

「大急ぎで行って来るから」

「早よ来てな〜」と念を押されて車を降りた。

駅に隣接してるホテルに車を停める事にした。

ココのパーキングは空いてる事は多いが料金は本当に可愛くないww

予想通り空いてたので地下駐車場に車を停め凛華が待つ駅前の噴水に向かった。

俺的には凛華を沢山の人に見て貰いたい気持ちで噴水で待つ様に言ったが、噴水を遠目に見ると思ってた以上に人が多く、その中でも凛華は一際目立っていた。

同じ制服を着た生徒も思いのほか多く凛華をチラチラ見ながら話してる。

近くに居た大学生っぽい2人が凛華に話しかけてるが凛華はガン無視…

諦めたのか凛華の元から離れる2人に冷たい視線を送っていた。

その冷やかな視線が妙に印象的だった。

俺が凛華に近付くとパッと笑顔になり駆け寄って来た。

「お待たせ〜(笑)」

「もう遅すぎぃ〜」と頬を膨らませてる。

「パーキング空いてなかってグルグルしてたから遅くなった…」そう言うと

「パパ…行こ!」と言いながら当たり前の様に腕を組んで来た。

「おいおい!流石にその格好で腕組むのはマズいやろ…」

「あっ…そうやね(笑)」と言った後少し舌を出してみせた。

そんな1つ1つの仕草が絶妙に可愛い♡

ふと凛華を見ると持ってた学校指定のショルダーバッグを斜め掛けにしてる事でバストの大きさを強調してる。

一緒に歩いてるだけで痛い程色んな人から視線を感じる。

悪くない…

凛華が少しモジモジしてるのが何となく伝わって来る(笑)

イオンの中のスタバに入り話してると隣の席に3人組の同じ制服を着た生徒が座った。

3人は凛華に興味があるのかヒソヒソと話しながら話しかけるタイミングを伺ってる様に見える。

話しかけてられると流石に凛華も困るかと思い早々にドリンクを飲み干し席を立った。

「あれ絶対話しかけて来るパターンと違う?」

「そう思ったから出たんだけど伝わった?」

「パパのそうゆトコ好きやわ♡」

なんて話しながら凛華の買い物に付き合う事にした。

ショップ回りして服を何着か買ってあげると嬉しかったのか、当たり前の様に腕を組んで来た。

ハッとしたのか「今日はあかんのやね〜」と言いながらスッと腕を解いた。

一緒に歩いてると下着を売ってるショップの前で、ほんの少しゆっくり歩きながらディスプレイされた下着に視線を移した気がした。

沙織と何度も来た事のあるワコールのサルートを扱ってるお店だ。

今まで服は沢山買ってあげたが下着は買ってあげた覚えが無い事を思い出して

「欲しいと違う?買う?」と言うと

「いや…めっちゃ買って貰ったし…それに恥ずかしいやん…」

「気にせんでええから買いに行こ!」と腕を引っ張ってショップの中に入った。

沙織と何度も来てるから慣れた感じに凛華を連れて入った。

何度か接客してくれた店員さんが「いらっしゃいませ〜」と少し目配せする感じに会釈した。

「似合いそうなんを5セットくらい選んで貰って大丈夫ですか?」と店員さんにお願いし

「良いのがあったら遠慮せんでええから」と凛華に伝えショップの前で待ってると

「パパ…ちょい見てくれる?」と言い手首を掴まれ引っ張られた。

「コレとコレとコレだとどれが良いと思う?」

「凛華が欲しいのは?」

「んん〜どれが似合うやろ?」

「凛華なら全部似合うんと違う?」

「もう選ばんでええから全部買っとき(笑)」

「えぇ〜ホンマに?お揃いのショーツも良い?」

「あと…その…Tも…」

少し恥ずかしそうにしながら聞いて来た。

俺が頷くと凛華は少し俯きながら店員の女性と話してる。

会計になると凛華に呼ばれてレジに向かった。

店員さんが何か言いたそうにしてるのに気付いて…

「今度はママも一緒に来ようか!ママこのお店の常連やし」と言うと

「知ってる!前にママと話した事あって、あたしもこんなん欲しかったんよ〜」

その会話を聞きながら店員さんはニッコリと笑ってた。

最後の会話が無ければきっと何か勘違いされたままだった気がする(笑)

夕食はデパ地下で惣菜を買って家で食べる事にした。

帰りの車の中でも終始ご機嫌の凛華を見てると俺も気分良い。

家に着いても凛華は制服を着替えようとはしないで、買って帰った惣菜をテーブルに並べてくれた。

食事を終えた凛華は沙織とLINEしてるみたいだ。

サラミをスライスしてビールを片手にリビングに行くと、ソファーに深く座って膝をくっ付けたM字の様な格好で座ってる。

制服姿のパンチラは反則過ぎる(笑)

しかもよく見ると水色のTバックが食い込んでる…

更に言うならば、食い込んでる部分の色が濃くなってる…

時が止まったみたいに凝視してしまったww

何も無かった様に凛華の隣に座った。

サラミを肴にビールを呑んでると凛華が制服姿のまましなだれかかって来た。

楽しかったのかいつも以上に甘えて来る。

だが今まで一緒に暮らして来て、家でそうゆ雰囲気になった事は一度も無く暗黙の了解のはず…

制服から伸びる生脚の反則過ぎる攻撃に耐えていたが我慢も限界に近付いてた。

凛華が体勢を入れ替えお気に入りの対面座位風の体勢になり首に手を回して来た。

一度キスすると何度も何度も下唇を挟んで来た。

「チュッ…チュッ…」

「チュッ…チュッ…ンンッ…チュッ…ウウンッ…」

少しずつ凛華の息遣いが荒くなって来ると同時に腰をモゾモゾと動かし始めた。

「今日めっちゃ見られとったやろ?」

「モゾモゾしてたしなww」

「モゾモゾしてへんしww」

「見られて気持ち良かったんと違う?」

「そんなん…」

「ほんならチェックするな」

凛華を軽く持ち上げソファーに浅く座らせると脚を大きくM字に開いた。

「あぁ…恥ずかしい…恥ずかしいから…」

手で見えない様に隠そうとしてる。

「めっちゃ食い込んでない?」

「食い込んでへんし…あぁ…み…見んといて…」

俺は無意識に近付いて凛華の香りを嗅いでいた。

「ちょ…待って待って待って!お風呂入ってへんから…お風呂入ってへんから…」

1日穿いたショーツは女性器特有の香りで、その香りを嗅ぐだけで頭がクラクラする。

俺はワザと大きく息を吸い込んで鼻息荒く凛華の香りを堪能した。

俺は幸せだ(笑)

「あかん…待って…臭いから…臭いから…は…恥ずかしい…から…待って…待って…あかん…」

次の瞬間、身体をピクピクさせながら軽く逝ったみたいだ。

食い込んだTバックは濃いシミが更に広がって、これ以上水分を吸収しない程濡れてる。

グッタリしてる凛華に構わずTバックを穿かせたままくぱぁしてみると膣口が見え隠れしている。

「見られると興奮するんやろ?」

「今日もジロジロ見られて興奮してたんと違う?」

「あぁ…は…恥ずかしい…から…そん…なん言わんといて…」

穿いたままのTバックを横にズラして凛華の女性器に舌を這わせた。

「あぁ〜ん…あぁ〜そこ…そこ…汚い…汚いからァ…」

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(2020年05月28日)

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