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【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話  9  番外編…モテ期到来?(1/4ページ目)

投稿:2024-04-02 13:39:09

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さんきゅ◆NZUxBGY
最初の話

初めて投稿させていただきます。いい歳したオッサンが現在進行形でドキドキしてしまう話で、あまりエロ要素は無いかもしれませんがお付き合いください。文才はないと思うので駄文になるかもしれません…これは5年前のお話。初めに主な登場人物の紹介!俺、哲也、51歳、自営業、若い…

前回の話

お待たせ致しました。少しだけ気持ちに余裕が出来たので書いてみる事にしました。相変わらずの文章ですが、お付き合い下さい。。。登場人物のおさらいをしておきます。当時…「俺、パパ」#ブルー46歳、会社経営、175㎝66kg。「沙織、ママ」…

お待たせ致しました。

年度末で多忙極まりなく続編が遅くなってしまいました。

相変わらずの文章ですが、お付き合い下さい。

登場人物のおさらいをしておきます。

当時…

「俺、パパ」46歳、会社経営、175㎝66kg。

「沙織、ママ」47歳、163㎝45kg、Dカップ、自宅でヨガ教室を開く中谷美紀似の自慢の妻。

「凛華、次女」21歳、172㎝46kg、Gカップ、モデルスタイルで菜々緒を少し柔らかくした感じの美女。

「葉月、長女」25歳、165㎝45kg、Cカップ、JKに間違われる程の童顔、指原莉乃を幼くした感じ。

「志保ちゃん」24歳、168㎝54kg、Eカップ、口角を上げた感じが松井愛莉似の美人さん。

「ママは大丈夫?」

「地震の後に必死に探してたでしょ…エリさんがパパにとって大切な人だったのは知ってるから…」

「大学の時パパを支えてくれてた訳だしね…エリさんが相手なら仕方ないわよね…」

「エリさんには勝てっこない」

「それからパパはずっとあたし達を見ててくれた訳よね…」

沙織は自分に言い聞かせる様に静かに言った。

「パパはどうなん?」

「俺は今までみたいに楽しく過ごしたいだけ」

「ママとあんな感じになったのって…いつ以来?」

「殆ど話さなかったとかって今まで無かったわね」

「パパ…これはあたしからのお願い…」

「今まで甘やかせてあげれなかった分、凛華を思いっきり甘やかせてあげて…」

「エリさんの分はあたしが引き継ぐから…」

「グスンッ…ヒック…ヒック…ヒック」

凛華は大粒の涙を流しながら顔をクシャクシャにして子供の様に泣いていた。

そして凛華を抱きしめてる沙織…

愛に溢れた沙織の懐の深さを改めて実感した。

「そろそろお風呂入りなさいよ〜」と沙織に言われソファーから立ち上がると、凛華も同じタイミングで立ち上がった。

「久しぶりに一緒に入るか?」

「うん!用意して来る…」

まさか一緒に入るって言うとは思わなかった…

凛華が少し嬉しそうにお風呂の用意しに自室に向かうと沙織が話しかけて来た。

「あたしも協力してた訳だから、あまり強く言う気はないけど…」

「娘なんだから程々にね…今更感は否めないけど…」

そう言うとウインクしてキッチンに向かった…

ここ2週間ほどずっと考えてた凛華に対する俺のスタンス…

それはたった1つだけ………基本、父と娘として接する事…

あれだけ毎日毎日、仕事から帰ると俺の隣に来てた凛華だったが、顔を見ない日さえあった…

避けられてたと思う…

ただ…一生懸命に考えてくれてたのは確かみたいだ…

昨夜の凛華から伝わって来た。

お風呂に入ってると普通に凛華が入って来た。

特に隠す事もなく平然と…

俺の方が緊張する(笑)

シャワーを掛けてる後ろ姿を見てるだけでエネルギーが充填されいる…

只今50%…半勃起(笑)

広い肩幅にくびれたウエストへのライン、逆三角形の背中にある肩甲骨からは羽が生えて来そうなくらい美しい…

控えめに言って一流モデル並の身体…

人それぞれ好みがあると思うが、高身長スレンダーが好きな方には大満足に逸品だろう…

シャワーを終えて浴槽に入って来ようとしてる。

今までの様には一緒にお風呂に入れない…

理性が吹き飛んでしまいそうだ…

「こっちに来るな!こっちに来るな!」と心の中で唱えていたが…

が…願いも虚しく、なんの遠慮も躊躇もなく当たり前の様に凛華お気に入りの対面座位風の態勢になった(笑)

「パパ…何もしてへんのに大きくなってない?」

「この態勢はヤバいから…」

「コレだったらええやろ?」

言い、肉棒を持つと俺のお腹にくっ付けた…

要は俺のお腹と凛華のお腹(恥骨)辺りで挟む感じにしてニコニコしてる。

「そうゆう問題と違うやろ…」

「こんなに大っきくして言っても説得力無いんと違う?」

正にその通りだ…

何も言い返す事など出来ず黙るしかなかった。

「……………」

「今日はいっぱい買ってくれてありがと♡」

「スタイル良えから全部似合ってたな」

少し視線を下げると圧巻の谷間が…

意識すればするほどエネルギーは充填される(苦笑)

「パパ買いすぎやし…(笑)」

「そうか?まだ全然足らんやろ?」

「ん〜〜〜」

「明日ママと行って来たら?」

「ママに予定聞いてみるわ♡」

相変わらず凛華は膝の上から全く降りようとしない…

「ん〜〜〜ッ」と言いながら口先を窄めキスを求めて来る…

「キスは流石にダメな気がせん?」

そう言っても凛華は全く引かない…

「チュウしてや〜」「ん〜〜〜ッ」と何度も何度もキスを求めて来る…

「もう………」少し拗ねた表情が反則級に可愛い♡

少しだけ凛華をからかう様に笑顔でニコニコしてやると

「あたしが勝手にチュウするのはエエやろ?」と言い、色んなトコにキスして来た…

ほっぺ…おでこ…首…鼻…瞼…

耳を唇で挟んでハムハムし始めた…

ゾクゾクッとして思わず変な声が出そうになる…

凛華は自分でスイッチを入れたのか表情がエロく目もトロンとしている…

俺との間に挟んでる肉棒にクリトリスを擦り付ける様に、腰を遠慮がちに動かし始めた。

「んッ…んッ…んッ…あッ…んんッ…んッ…」

耳を唇で挟んでハムハムしながら時折舐め始めた…

相変わらず遠慮がちに腰も動かしてる…

「んんッ…ぬちゃッ…ぬちゃッ…ああんッ…んッ…ぬちゃッ…んんッ…ぬちゃッ…」

耳元から聞こえる喘ぎ声と「ぬちゃッ…ぬちゃッ…」と舐められる効果音…

それだけで理性が崩壊してしまいそうだ…

「はあんッ…きもちぃ…きもちぃ…きもちぃょ〜〜パパ…はああんッ…」

もう遠慮なしにクリトリスを擦り付けて来てる。

どこまでならOKでどこからがアウトなのかの判断すら出来なくなりそうだ…

「あああッ…きもちぃ…あんッ…あんッ…あんッ…きもちぃの〜〜〜」

「いッ…逝きッ…きもち…きもちぃ…ああッ…ああッ…いッ…逝き…そうッ…」

「逝っていい?逝っていい?…ああああッ…はあああッ…パパ〜…パパ〜ッ…」

「逝ッ…逝くッ…逝く逝く逝く逝く逝く…逝ッく〜〜〜〜〜ッはあああああ〜〜〜〜〜ッ」

その瞬間…もの凄い力で抱きしめられ身体をピクピクと振るわさせた…

脱力してぐったりしてる凛華を支える様に抱き寄せ頭を撫でる事しか出来なかった。

相変わらずの凄い逝きっぷり(笑)

凛華が落ち着くまで抱き寄せて頭を撫でる位しか出来なかった。

何か落ち着かない…

いつもの様に川の字でベッドに入ったが上手く寝付けない…

お風呂での行為…

父と娘として接する…そう決めたにも関わらずこんな事になってしまった…

「キスはせんかったし…」

「自分からした訳と違うし…」

などと、誰に対して言い訳してるのだろう…自分自身への言い訳か…

俺は弱い人間だ………

翌朝………

「あ〜今日からまた1週間仕事やな〜」なんて思いながら出勤すると…

「おはようございます!」

絢加が元気に挨拶してくれた…

絢加には悪いが凛華との事で金曜日の絢加との出来事は俺の中ではすっかり忘れていた。

俺としては出勤早々少し気不味かった訳だったが…

絢加からは金曜日の事など微塵も感じさせない大人の対応にホッと胸を撫で下ろした。

※絢加とは宿泊出張の時に色々ある訳ですが、追々に書こうかと思ってます。

今日は沙織が凛華を連れてお買い物に行ってる…

夕方家に帰ると2人はまだ家に帰ってない…

パウダールームに手を洗いに行くと、今日は珍しく洗濯をしてないらしく凛華が着てた衣類が洗濯籠の中に入れてあった。

手に取るだけで汗の匂いに混じった甘い香りがして来る…

そっと洗濯籠の中を掻き分けるとブラのカップに包む様にしてTバックのショーツが丸めて入れてあった。

手に取った瞬間、指先に湿った感覚が…

クロッチの部分の半固形の粘液が指先に付いている。

指先からは女性器特有の甘酸っぱい匂いが鼻口を刺激する…

気が付くと俺は凛華の洗濯物を台に広げその中に顔を埋めていた。

何たる変態チックな行為…

元々匂いフェチではあったが、こんな事までするとは自分でも思ってなかった。

凛華の匂いに包まれて幸せを感じたのは紛れもな事実…

前は実の娘なんて微塵も思ってなかった…

それが…実の娘だと判った上での変態行為…

自分の根底にある変態チックな部分に嫌気がする。

前にショーツの匂いを嗅いだり、オリモノシートを広げてみたり…

やってる事自体は大して変わらないが…

実の娘に対しての行為としては問題がある…

自分の愚かな行為は俺の中ではショックでしかなかった…

欲求不満って訳ではないが…

女として見ていた凛華への複雑な感情…

凛華の気持ちに応えられないもどかしさ…

でも本当は俺が一番凛華を欲している現実…

1人だと色々と考えてしまう…

そうこうしてると、2人が帰って来た…

「ただいま〜少し遅くなったわねぇ…ごはんまだでしょ?」

「ただいま〜」

凛華の顔をまともに見れない…

だが両手に沢山のショップ袋を持っている。

大量のショップ袋を車から出すのに2人で3往復位した…

「葉月が20歳になった時にもロレックスとエルメスでバッグ買ってあげたでしょ?」

そう言いながらエルメスのバーキンとシャネルのバッグを4点…バニティポーチ1点…財布1点…アクセサリー7点…サンダルとパンプスをそれぞれ1点…バーキン以外は全てシャネルだった…

「よくバーキン手に入ったな!」

「スタッフさんから週末に入るって聞いてたから」

「スタッフさんもお客さん選ぶからそうそう売れないわよ!」

「それにあたしのも買っちゃた〜テヘ♡」

そう言いながら水色とベージュのバーキンを見せてくれた…

どうやら水色が凛華のらしい…

「シャネルのお洋服はサイズ直ししてるから週末にパパも一緒に取りに行ってね」

さらに全てシャネルで揃えた大量の化粧品…

「大人としてきちんとした物を持たせたい」そう言っていた沙織らしい買い物…

肝心の普段着る服も大量に買っている。

袋を見るだけでわかる…そこそこ良いお値段のお店だ…

20着近くはあるだろう…嬉しそうに見せてくれる凛華には悪いが支払いが心配だ…

まさに大人買い(爆)

凛華がお風呂に入ってる時に沙織が話しかけて来た…

「ねぇ〜少しだけ昔話聞いてくれる?」

「あたしがエリさんと2人で会ってたのって知ってる?」

「………えッ?知らんかった…」

「最初はね、大学行ってる時にパパと連絡取れなかったでしょ?」

「パパの近況を聞きたくて電話で話してたのね」

「それ…初耳やわ」

「震災の後にエリさんと会える様に手引きしたのもあたしなの…」

「どうゆう事?」

「パパの中でエリさんとの事まだ終わってなかったでしょ?」

「北野天満神社だっけ?土曜日に行くと会えるかもって…」

「……………」

「会えたのだって知ってるし…」

「あたしは2人とも大好きだし2人に前に進んで貰いたくて…」

「最悪2人が一緒になって、あたしとパパが別れる事になっても2人にきちんと前を見て欲しかったの…」

「エリさんはあたしに気を遣ってパパと会わない事を条件に結婚したけど…」

「エリさんは間違いなくパパを愛してたよ」

「会ったリしてたんや?」

「凛華が小さい頃、葉月と一緒に遊ばせたりしてるかな…」

「凛華が小学校に上がるタイミングを最後に会ってなけど…」

「いつまで連絡取ってた?」

「3年前にホント久しぶりに連絡が来たのが最後だったよ」

「りんちゃんがそっちの大学に行く事になったからもしかしたら会うかも知れへんね〜」って…

「あたしの中で…りんちゃん=凛華…じゃなかったのね」

「エリさんが呼んでた、りんちゃんが凛華って名前だったなんて知らなかっのよ…」

「ならママは結構な事まで知ってたんや…」

「そうね〜大学行ってる時のパパをエリさんとシェアしてたって言う方が分かり易いかな…」

「だから凛華がエリさんの娘って判った時はビックリしたけど…」

驚愕の事実だった…

「それにしては事実が判った時めっちゃ驚いてなかった?」

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(2020年05月28日)

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