体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】石田さんの企みで高校生が飼っていた犬との交尾を強要され、更にはその犬を預かる事になった(1/2ページ目)
投稿:2024-01-12 16:27:15
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私42歳、妻39歳の夫婦です。最近妻がウォーキングを始めると言い出しました。事務職という仕事柄、一日中座っている事が多いようで、運動不足解消だそうです。「ねぇ、パパも一緒に歩こうよ」「えー、俺も歩くの?」「いいじゃない、一人だと寂しいし薄暗いくなると怖いんだも…
昨年、愛犬のクロと別れオーナーとの関係にも終止符が打たれた私達ですが、石田さんとは歪んだ三角関係が築かれ妻を共有する事になりました。奥さんと別れたと言う石田さんはゴルフ場の宿舎で暮らす様になり、時々我が家に来ては妻の手料理を食べ酒を飲み交わしながら夫婦の寝室で3Pが行われていたんです。石田さ…
夏休みを利用しゴルフ場にカブト虫を捕りに来ていた子供達に声を掛けた石田さんは、同伴していた高校生に妻を抱かせる事を考えたんです。
性に興味を持つ年頃の彼が石田さんの話を断る筈もなく、幼い弟達を家に送り届けるとバイクで宿舎へと戻ってきました。
宿舎に来るまで半信半疑だったと思いますが、作業場奥の部屋で裸体の女性が石田さんに抱かれる姿を見て、彼は驚いたに違いありません。
女性経験が無かった彼は初めて見る女性の裸体に興奮を高め、石田さんに言われるまま妻の身体で童貞を卒業したんです。
それだけでも彼は夢を見ている気分だったと思いますが、まさか相手の女性が犬とも交尾をする変態だ何て…信じられなかったと思います。
石田さんと共に朝方まで妻を抱いた彼はきっと妻を好きな時に抱いて良いと言われたんでしょう。
弟思いの優しい彼ですが女性にモテるタイプとは程遠く、17年間女性と付き合った事がない彼は性欲を抑えきれず毎日妻の元に通い、そして私に見つかったんです。
もう妻を抱く事はもちろん警察に突き出されると思った彼でしたが、まさか旦那の私が彼を許し妻との行為を条件付きで認める何て…想像もしなかったと思います。
彼は私の約束を守り日中妻の元に来る事は無くなり、私から連絡があった夜に我が家を訪れ一緒に夕食を食べると寝室で3Pをする様になりました。
妻は息子よりも若い彼に抱かれる事に抵抗があったようですが、自分の恥ずべき姿を世間に知られる事だけは避けたいと、口止めとして彼の相手をする事にしたようです。
彼は地元の高校に通う17歳(2年生)で、弟2人と母親の4人で暮らしており両親は数年前に離婚し、母子家庭だと知りました。
同情すると彼は同じ敷地内に母方の祖父母が住んでおり、土建業を経営しているから生活は問題ないと話していたんです。
もちろん石田さんは私達の元に彼が通っている事を知っており、夜な夜な彼を交えた性行為をしている事も気づいていました。
そんな石田さんが大人しくしている筈も無く、彼の悪巧みを直ぐに知る事になるんです。
その日、私が仕事を終え帰宅するといつも玄関まで出迎えてくれる妻が現れませんでした。
その時は深く考える事もないままにリビングに向かうと妻の姿がありません。妻の名前を呼んでみると脱衣場の方から声が聞こえたんです。
脱衣場に向かうと妻が慌てた様子で服を着ており、「ごめんなさい…庭いじりしてて汚れたからシャワー浴びてたの」と言いますが、何か怪しい感じがしていました。
翌日も妻は玄関に出て来たもののシャンプーの匂いを漂わせ、シャワーを浴びていたのは間違いありません。
妻に違和感を抱きながらも私は妻を問う事もなく週末を迎え、仕事を終え帰宅すると家に妻の姿がありませんでした。
キッチンにも夕食の準備をした気配もなくミナト君に連絡しても音信不通で、石田さんに電話を掛けると直ぐに出てくれたんです。
「妻が家に居なくて…石田さんの所に行っているのかと思って…」
「まぁ…今日は私の元で…いいですか?」
「そんな急に言われても…」
「良いじゃないですか!奥さんは2人のモノなんだし…」
「それは…私達夫婦が認めた時だけの約束で…」
「奥さんの許可は取ってあるんですよ…」
「そんなの聞いてないし…志穂は…」
「ほらっ…旦那に言って置け…今日は帰らないって…俺の元で過ごすって…」
「あ・あなた…ご・ごめんなさい…わ・わたし…今日は帰れないわ…」
「し・志穂…何言ってるんだ…帰って来いよ」
「奥さんの意志だから…認めて下さい…明日には返しますよ…それじゃ」
電話が切れ、直ぐに掛け直しましたが音信不通となってしまいました。
宿舎に居るに違いないと思い急いで向かいましたが、作業場奥の部屋に妻の姿はなく、でも明らかに使われていた形跡が残っていたんです。
諦めきれない私は妻を探し宿舎の各部屋や周辺を探し歩きましたが妻達の姿はなく、クラブハウスへと向かう事にしました。
その夜は月明りで電灯が無くても歩けるほどで、静まり返る夜道を久しぶりにクラブハウスへと歩いていったんです。
営業を終えたクラブハウスは既に従業員も帰宅した後で静まり返り、人の気配は感じられません。
そんなクラブハウスを横目にコースに出た私は妻達がいると言う保証もないままにコース内を捜し歩き、ふとコース途中に作られた休憩室が頭を過ったんです。
そこは9番ホールに隣接した高台の場所で、クラブハウスからも一番遠く見晴らしの良い所に東屋(木製のテーブルと椅子が設置され屋根が付いた建物)が建てられ、コースを回る客が休んだり、雨宿りをする場所になっていました。
9晩ホールに着いた私は東屋がある丘を目指して歩き、東屋が近づくと妻の喘ぎ声と石田さんの声が聞こえて来たんです。
2人に気づかれない様に足音を消し近づくと、近くの松の木に身を隠し2人の様子を伺う事にしました。
妻は全裸の姿で四つん這いに石田さんの肉棒を咥えており、その背後には2匹の犬(黒い大型犬)がハァハァ息を荒らしながら、妻の陰部に舌を這わせていたんです。
石田さんはニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら手には散歩綱を握っており、綱の先は妻の首輪に繋がっていました。
妻に纏わりつく2匹の犬も妻や石田さんにすっかり飼い慣らされた様子で、石田さんは飼い主として見ている反面、妻はメス犬として見られている様にも思えたんです。
2人と2匹がいつからここでこんな事をしているのか?はハッキリ分かりませんが、妻は疲れ切った顔とは裏腹に虚ろな眼差しを浮かべ興奮している様子でした。
「奥さん…そろそろ俺のアレが欲しいんじゃないか!」
「ハァハァ…はぁぃぃ…」
「好きだねぇ~昼間から若い男と犬の相手を何度もしているのに…更に俺のチンポを欲するとは!」
「はぁ~あなたが私を…そうさせたんでしょ…犬との交尾を忘れようとしていたのに…」
帰宅した私を疲れた顔で出迎えてくれた妻の理由を知ると共に、1週間朝から晩まで犬と彼の相手をさせられていた事を知ったんです。
その後、妻は椅子に座る石田さんに跨ると、自ら腰を降ろし彼の肉棒を陰部に咥え込み腰を上下に動かしていました。
そんな妻の陰部には陰毛はなく、クロとの別れをキッカケに生やしていた毛が、また綺麗に剃られていたんです。
「あぁ~きぃもちぃぃ…」そんな言葉を漏らしながら妻は石田さんの肉棒に刺激され、快楽に我を忘れ卑猥な言葉を口にしていました。
「あぁ~もっと気持ちよくさせてぇ…気がくるぅほどに…わたしを責めて…」
「この発情したメス犬が…俺の精子を子宮に欲しいって言うのか!」
「はぁぃ…私の子宮に精液を掛けてぇ…中に出されるのが・き・気持ちぃぃの…」
「本当に良いんだな!俺の子供が出来ても知らないぞ!」
「…ぃぃわ…」
「奥さん…メス犬だろう…だったら犬の子を孕め…この後たっぷり犬の精液を注いでやる!」
「はぁぃ…私はメス犬です…犬の子を孕みます…石田さんは私の飼い主…一生面倒を見てくださぃ…」
「いいだろう!これから俺が奥さんを飼ってやる…性処理ペットとしてなぁ…」
石田さんが妻の子宮に精液を放つと同時に妻は快楽に逝く表情を見せ、やがて子宮から溢れ出る石田さんの精液を2匹の犬に舐められていました。
石田さんの前で四つん這いになった妻は汚れた肉棒を口に咥え、更には背後から発情した犬が前足を妻の背中に乗せ股間をお尻に押し当てていたんです。
そんな犬の肉棒を妻は自ら陰部に招き、激しい腰の動きと共に膣奥を刺激されると”あっ…あっ…”と声を漏らし、犬の精液を子宮で受け止めていました。
1匹目が出し終えると、直ぐにもう1匹が妻の背中に前足を乗せ、興奮した様子で股間を大きくさせていたんです。
その様子を見ていた石田さんはニヤニヤと笑みを見せながら立ち上がると、犬の脇にしゃがみ込み肉棒に手を添えていました。
「あぁ~ダメェ~そっちは…」
「この穴も好きだろう!奥さん…チンポ欲しくてヒクヒクさせているクセに…」
犬のチンポは妻のアナルに苦戦しながらも、肉棒の先端からピュッピュと出る汁が潤滑油となり、ズルズルと呑込まれていったんです。
完全に穴の中に納まると犬は腰を動かし始め、何度か穴から抜けても直ぐに石田さんが入れ直していました。
妻はアナルの刺激にも喘ぎ声を上げ、快楽に愛汁滲ませアナルに精液を受け止めながら逝き顔を曝していたんです。
犬が妻から離れるとアナルと陰部からは大量の精液が溢れ出し、それを搔き出す様に石田さんが指を数本挿し込むと激しく出し入れを繰り返し、やがて妻は激しく潮を吹き上げていました。
妻の下半身は潮と愛液・精液で汚れ、そんな姿のまま妻は散歩綱を引かれると犬と共に宿舎へと歩いていったんです。
声を掛ける事も出来ないまま、私は少し遅れて後を追う事にしたんですが、そんなタイミングでミナト君から電話が来たんです。
彼は申し訳ないと言った様子で謝罪の言葉を発し、私との約束を破り妻と会っていた事を話し始めました。
月曜日に石田さんから電話があったと言うミナト君は、犬を連れて宿舎に来る様に言われたと語り、家族に人妻との関係をバラすと言われ断り切れなかったようです。
宿舎に向かうと石田さんと妻が性行為を行っていたと語り、ミナト君は初めは断ったものの石田さんに脅され仕方なく3Pを行ったと言います。
初めは石田さんと入れ替わりで妻を抱いていたと言いますが、横たわるミナト君に妻が跨り結合する内に、背後から石田さんがアナルに挿し込み始めたと語りました。
その後はミナト君もアナルを使う様に言われ、石田さんと2人で妻の3穴を犯した様です。
妻の穴の中で何発精液を放ったか?覚えていないと言うミナト君は、体力が尽きるとその場で少し横になった様で、気づけば石田さんと妻の姿が無かったと言います。
2人を探し1Fに降りていくと作業場奥の部屋で妻が犬の相手をさせられていたと語りました。
犬との交尾は夕方まで行われ、ヘトヘトになった妻は歩くのも大変な状態だったと言います。
翌日もミナト君は石田さんに犬を連れて来る様に言われ宿舎に向かうと、石田さんが待っていたと言い犬と妻は作業場奥の部屋に閉じ込められたと語りました。
部屋の中では妻は服を脱がされ首輪を嵌められると綱で繋がれていたと言い、発情した犬達が妻に乗り掛かり肉棒を入れようと腰を振っていた様です。
そんな妻を残し石田さんは仕事に出掛けて行き、ミナト君には鍵が渡され監視するように命じられたと語ります。
日中何度かゴルフ場の従業員が作業場に現れ機械整備をしていたと言い、ミナト君は2Fへと昇る階段で身を隠して様子を伺っていた様です。
誰も居なくなった作業場でミナト君は昼食を持って妻の元に向かったと言いますが、疲れた様子で犬と一緒に横になる妻は陰部とアナルから精液を滴らせていたと言います。
そんな妻の姿にミナト君も興奮してしまい、嫌がる妻を犯してしまったと語りました。
翌日も翌々日もミナト君は犬を連れ宿舎を訪れると、妻は監禁された部屋で犬とミナト君の相手をしたんです。
そんな事が繰り返されると、犬も女性の性器の臭いに発情する様になり、自宅に戻った犬達がミナト君の母親のスカートの中に顔を埋め臭いを嗅ぎ、更にマウンティングを行う様になったと語りました。
母親も犬の行動に違和感を抱き、ミナト君が散歩に連れ出してから変になったと疑われているようです。
その事を石田さんに相談すると「母親にも犬の相手をして貰うか」と言いだす始末で、家族を巻き込む恐怖に彼は関係を終わらせたいと考えていたんです。
ミナト君には私が石田さんを説得してみると話し、電話を切りました。
石田さんを追って宿舎に向かうと1F作業場には2匹の犬が鎖で繋がれており、妻と石田さんはシャワーを浴びていたんです。
「こりゃ…本当に犬の子を孕むんじゃないか!」
「はぁ~はぁ~…そぉ・そんなことは…」
「あの犬の事なんだが…奥さんが交尾を教えたせいで母親にも発情して困っているそうだよ…どうする?」
「どうするって言われても…」
「奥さんが悪いんでしょ…犬と交尾するから…」
「だって…それは石田さんが…」
「責任を取って…奥さんが犬を引き取って面倒を見るか…まぁ2匹の相手も大変だと思うが…」
その会話の直後、石田さんの肉棒を挿し込まれていたと思われ、浴室内から妻の喘ぎ声と”パンパン”という音が響いていました。
2人が浴室から出て来るのを待っていると、先に石田さんが出て来て奥には床に疲れ切った様子で座り込む妻の姿が見えたんです。
「石田さん、もういい加減にして下さい…」
「旦那さん…どうしました?…奥さんは明日まで俺が借りるって話をしたハズじゃ…」
「全部知っているんですよ…昼間も妻を呼び出してミナト君に抱かせ、犬の相手も…」
「彼から聞いたんですね!それは奥さんも望んだ事だし…それに彼女を好きにする権利が私にもあるでしょ…」
「そ・それは…法律上は私達が夫婦で、あなたは他人…いい加減、妻を弄ぶのは止めてくれ」
「まぁいいでしょ…この後、犬の相手をさせるつもりだったけど…今日は十分満足させて貰ったし…旦那さんに返しますよ…」
そう言い残した石田さんは1人2階の部屋に戻って行き、犬と妻が残されたんです。
妻は風呂の奥で申し訳なさそうに身体を拭くと着替えを始め、やがて私の前に現れると無言のまま私と家に帰りました。
家に帰ると妻は重い口を開き、全ては石田さんに言われるままミナト君や犬との性行為を行ったと言い、全てを知る石田さんに逆らえないと話したんです。
もちろん私が公認し2人目の夫に石田さんがなったわけですが、彼に抱かれる度に何度も逝かされ快楽を教え込まれた妻の身体は彼を欲してしまうと語りました。
夫である私で満足出来ない訳では無いと妻は言いますが、M気質な妻がドSの石田さんに惹かれるも確かな上に、彼は私よりも巨根なのが一番の理由なんでしょう。
妻が彼に逆らえない一番の理由は他人棒を何本も受入れ、更には犬との交尾をしている事を実の息子に知られたくないと言うのが本心だと思います。
その1件以来、石田さんがミナト君に犬を連れて来る様に指示する事はなくなったんですが、彼は反省する様子もなく我が家を訪れては夕食を一緒に食べ、酒を飲んだ挙句に妻を抱くことも度々でした。
暑い夏も終わり秋めいて来た頃、悩んだ様子の妻から衝撃的な言葉を聞くことになったんです。
「もう2ヵ月以上もあれが来ないの…」
「あれって…まさか生理?」
「うん…どうしよう子供が出来たかも知れない…」
妻の言葉を聞いた私は急いで薬局で妊娠検査薬を購入すると、直ぐに検査を行い結果妊娠している事を知ったんです。
ハッキリ言えることは石田さんかミナト君そして私の誰かの子供である事は確かで、膣の中に出した回数を考えると石田さんの可能性が高いと妻は語りました。
石田さんに話すべきか?夫婦で悩んだ結果、やはり彼には知らせる必要があると言う事になり、妊娠した事を話したんです。
驚いた顔を見せた石田さんでしたが、やがて「犬の子を孕んだんじゃないか!」とふざけた事を言いだし、流石の妻も怒っていました。
数日後、私と一緒に病院に行った妻は医師から妊娠を告げられ、妊娠〇週目と言われた様です。
さらに医師からは妻の年齢から考えると安産は難しいと言われ、最悪の場合母体も危険に曝される事になる可能性を説明されました。
その上で私達は子供を降ろす事を伝え、妻は数日入院する事になったんです。
子供を妊娠した事はミナト君には伝えていません。高校生の彼を悩ませたくないと言う妻の考えだったからです。
退院し家に帰って来た妻を出迎えた私でしたが、不思議と石田さんは妻が妊娠した事を知ってから顔を見せる事はなくなっていました。
それから少し経って、ミナト君が久しぶりに私に連絡をくれたんですが、その内容は犬を預かって欲しいと言う事だったんです。
妻との交尾を覚えた犬達が、家で母親の後を追い掛けては陰部に顔を埋めクンクン臭いを嗅ぐ様になったと話していました。
母親も初めは”オス犬だから”と笑っていたようですが、日が経つに連れ母親に対する犬の行為はエスカレートし、スカートを穿くと中に顔を埋め陰部の臭いを嗅ぎペロペロ舐める様に…。
やがて母親にマウンティングをするようになり、股間を大きくさせ腰を押し当てる姿に母親も困惑し祖父母に相談した結果、発情する1匹の犬を知合いに譲る事にしたらしいんです。
しかしドーベルマンの血を引く(母親:ドーベルマン/父親:雑種)大型犬を引き取ってくれるとこは見つからず、保健所にお願いする事になったと語りました。
ミナト君も保健所に預ければ殺処分もある事を知っており、自分に責任があると考えたんでしょう。
その話を聞かされた私達は無視する事は出来ず、引き取り手が見つかるまで我が家で預かる事にしたんです。
翌日、1匹の大型犬を連れてミナト君が久しぶりに我が家を訪れて来ました。
犬の名前は”パンク”と言い大人しい性格だと言いますが、妻との交尾の時この子(犬)は我先にマウンティング行為を行い何度も結合し精液を出し尽くしていたんです。
もう1匹とは比較にならない程、この子(犬)は性欲が強く人間の女性にも発情し、彼の母親が手に負えないのも何となく理解出来ました。
その証拠に庭先でミナト君から散歩綱を受け取った妻は、足元にいるパンクに鼻先を陰部に当てられクンクンと臭いを嗅がれていたんです。
やがてパンクは妻の女性器の臭いに反応し、股間を大きくさせながらスカートの中に顔を埋め下着の上からペロペロと舐め始めていました。
「すみません…いつもこれなんです…」
「私達こそ、ミナト君に迷惑を掛けた…すまない」
「本当に預かってくれるんですか!」
「もちろんだよ…」
その後、ミナト君は安心した顔を見せ私が運転する車で、自宅まで送って行く事にしました。
車の中で私は彼に妻の事を聞くと「未練はあります…でももう終わりにします…童貞を卒業出来ただけでも…感謝しています」と語り爽やかな笑みを見せてくれたんです。
彼と別れた私は自宅に戻ると、リビングで妻に寄り添い横になるパンクがクロと重なって見えました。
それから数日が経って石田さんが我が家を訪れて来たんですが、パンクがいる事にも驚く様子もなくミナト君から聞いていたのかも知れません。
石田さんとテーブルを囲んで夕食を食べていると、珍しく酒を飲む事もなく話を始めました。
コロナで客足も減っていたゴルフ場は経営不振で赤字が続き、ついにオーナーが売却を決めたと言います。
元オーナーに雇われていた石田さんは契約打ち切りを言われ、今月中に宿舎も出て行かなければイケないと語りました。
妻と目が合った私は”一緒に住まわせて欲しい”と言われるんだと覚悟していましたが、石田さんは友人の所で世話になると言ったんです。
聞けば友人の仕事が忙しく居候しながら仕事の手伝いをすると話、我が家にもしばらく来れなくなると語りました。
食事を終えた石田さんは私達に別れを言うと車で帰って行き、それから連絡が来る事はなくなったんです。
昼間私は仕事に出掛け、妻とパンクの様子を伺う事は出来ませんが、帰宅した私を出迎える妻は明らかに火照った顔を浮かべ何もない筈がありません。
夕食を済ませた私がリビングで寛いでいると、対面キッチンでは妻が食器を洗いながら足元に何度も視線を送り、”ダメダメ”と小声で呟きながら顔を歪めていました。
クロの時もそうでしたが、妻の足元ではパンクがアソコに顔を埋め臭いを嗅ぎペロペロ舐めているに違いなく、妻もパンクの愛撫に感じていたんです。
そんな毎日を過ごし1週間が過ぎた週末の夜、私は妻を誘いパンクと散歩に行く事にしました。
妻は初め”日中散歩に連れて行っている”と乗り気ではありませんでしたが、私に説得され渋々散歩に行く事になったんです。
パンクの首輪に散歩綱を付け家を出ると、ゴルフ場に向かう道を歩き始めました。
夫婦水入らずの夜の散歩に興奮を高めながら、私は妻のお尻に手を回すとスリスリと撫で、やがてスカートの中へと手を這わせようとしていたんです。
「ちょ・ちょっと…止めて…」
「良いじゃないか!少しくらい…」
「もう…散歩に来たのよ…何考えてるの…エッチなんだから」
「誰も居ないんだし…良いだろう!前はこうやって楽しんだじゃないか」
「それはパパが無理やり…そのせいで、田中さんや石田さんと変な関係になったのよ」
「そうだけど…ママだって興奮していたじゃないか!」
「そ・それは…」
抵抗する妻の手に阻まれスカートの中に手を入れる事が出来なかったんですが、立ち止まって話す妻が突然「きゃっ…」と声を上げたんです。
妻の声にライトを照らすと背後に黒い影が蠢き、それがパンクだと分かると同時にスカートの中に鼻先を埋めクンクン臭いを嗅ぎながら舐められていました。
「ぱ・パンク止めなさい…もう…驚いたじゃない…」
「パンクは良くて…俺はダメって…どういう事だよ!」
「だって…パンクは犬だし…言っても分からないでしょ」
そういう妻でしたが、ライトを照らしてみると捲れたスカートの奥には陰部を覆い隠す下着が見えなかったんです。
「お・お前…下着はどうした!穿いていないのか?」
「えっ…そ・それは…パンクが舐めて汚すから…夕方に洗濯に…」
「正直に言えよ!昼間っから脱いでいたんじゃないのか?帰って洗濯機の中を確認してもいいんだぞ」
全てを見抜かれていると思った妻は諦めた様子で、事の経緯を語り始めたんです。
我が家に来たパンクは初めは生活環境の変化に怯えながら大人しくしていた様ですが、日が経つにつれ環境にも慣れ同時に妻の臭いに発情し股間を大きくさせていたと言います。
やがてパンクは妻のスカートの中に顔を埋め臭いを嗅ぐと同時にペロペロ舐める様になり、マウンティングを始めた様です。
パンクの繁殖行為は日々エスカレートし、下着の上から愛撫していたパンクは遂に下着を噛み脱がせようとして来たと語りました。
下着を手で押さえ必死に抵抗する内に下着はパンクの歯で破られ、ボロボロにされたと言います。
それから下着を穿くとパンクは直ぐに脱がせようと噛む様になり、スカートを止めジーンズに履き替えるとジーンズも噛んで来る様になったと言います。
数日前から妻は下着を穿く事を止め、スカートもゆったりした物や収縮性の良い物を穿く様にしていると言い、パンクの言いなりとなっていました。
「お前…パンクと交尾しているのか?」
「だって仕方なかったの…パンク何度も交尾しようとマウンティングをして来て…離してくれなかったの…」
何も穿かなくなった妻はパンクに生で舐められるようになり、自らもパンクの舌に感じ愛汁を滲ませる始末で、そんな妻にパンクは背後からマウンティングを始めたと語りました。
立ち上がると妻よりも大きなパンクは肩に前足を乗せると、背後から肉棒をお尻に押し当て、やがてパンクの大きな肉棒は妻の股の間で擦られていたんです。
そんなパンクを不自由に感じた妻は、自らパンクの肉棒を握るとアソコにあてがい交尾をしてしまったと言います。
「あなた…ごめんなさい…」
「こうなる事は初めから分かっていたんだし…でも…程ほどにしておかないと…」
「うん…分かってる…あぁ~ダメェ~…ぱ・パンク…そ・そんなに舐めないでぇ~」
妻が目の前で犬に舐められ喘ぐ姿に、私の股間は大きくなっていました。
そんな私の股間を見た妻は、ズボンを脱がせ肉棒を剥き出しにさせると口に咥え舐めてくれたんです。
何とも言えない気持ち良さに包まれながら、私はパンクを払い避け愛汁塗れとなった妻の陰部へと肉棒を突き挿しました。
妻も「あぁ~パパ…き・きもちいぃぃ…な・中にぃぃ…」と言っていましたが、子供を降ろしたばかりと言う事もあり、外に射精したんです。
それから私達は発情するパンクを連れ自宅へと戻ると、一緒に風呂に入り身体を洗い流すと寝室のベットで深夜遅くまで夫婦の愛を確かめ合いました。
その日を境に妻は日中の出来事を私に報告する様になり、パンクとも週に数回交尾している事を教えてもらっています。
パンクも私と妻に躾けられ場所を弁えず発情する事は減り、妻が拒むと性行為を我慢する様になっていました。
そしてパンクもすっかり私達に馴染み、正月を我が家で迎える事になったんです。
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