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タイトル(約 12 分で読了)

愛犬が犯した罰の身代わりに妻がオーナーに抱かれクロとの関係も知られてしまった(1/2ページ目)

投稿:2020-09-30 09:04:47

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本文(1/2ページ目)

栃木県/ゴルフパパさん(40代)◆I4EBIkA
前回の話

クロがゴルフ場の看板犬として連れて行かれ1か月も過ぎると、妻は相方を失った淋しさと虚しく火照る身体と疼きにクロの存在の大きさを感じている様でした。

そんな淋しさを紛らわす様に、妻はベットの上で私の股間を握り、愛おしそうに口に咥え込むと厭らしく舌を這わせ、息を荒らしながら私に跨ると自ら股間を陰部に押し当て

腰を深々と沈めていったんです。

クロの巨根を何度も受け入れた妻の陰部は私の肉棒では緩く感じる程でしたが、目の前でタプタプと揺れる巨乳と厭らしい喘ぎ声を出す妻の姿に、私の興奮は高まり

愛汁塗れとなった肉棒は限界を向かえていました。

ハァハァと息を荒らす妻の体内に射精しながら、私は妻が性的満足を得ていない事に気づいていたんです。

そんな時、休日を家で過ごしているとクロを連れ石田さんが我が家を訪れて来ました。

『クロ…久しぶりだなぁ…』

『見回りついでに、ちょっと寄ってみたんです…奥さんの姿が見えませんが…』

『妻は買い物に出かけていて…クロが来たと聞いたらガッカリするなぁ…どうしたクロ元気ないな!』

『旦那さん、実は…』

そう言うと石田さんはクロがゴルフ場に連れて来られてからの事を話してくれました。

1日数回ゴルフ場敷地内を見回り、野生生物を見つけると威嚇し追い払うと言う役目を十分に果たしていたクロでしたが、ゴルフ場の看板犬として受付前でお客さんを出迎えると

女性客にばかり近づき、女性がしゃがみ込んで頭や身体を撫でていると、クロはドサクサに紛れて股の間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいた様です。

それでもお客さんは”もうエッチな犬ね”と笑みを浮かべていたらしいんですが、発情したクロが女性客にマウンティングを始めると、流石のお客さんもクロの行為に驚き、

逃げる様にクロから離れて行ったと語り、そんな事が何度か起きると噂はオーナー(社長)の耳に入りクロは看板犬を降ろされたと話していました。

看板犬でイメージUPを期待していたオーナーはクロに裏切られたと激怒し、今では宿舎脇の小さな小屋に閉じ込められお客さんに会わない様に朝昼晩の3回お客さんが少なくなった

時間帯にコース脇を見回りに歩く日々を送っていると教えられたんです。

『そうだったんですか!心配はしていたんですが…』

『雄犬ですから発情するのは分かりますが…前は女性にマウンティング何てしなかったのに…』

『そ・それは…』

『社長も犬が人(女性)に発情するなんて…と驚いていましたが、見境なく性欲を露わにされると…種犬として譲渡しようと言う話も…』

『それなら私達が引き取りますよ…』

『クロが女性に発情する様になったのも奥さんの影響ですからね!でもクロはオーナーに譲られた…』

その後、石田さんはオーナーと近々飲む約束をしていると語り、そこで私達夫婦がオーナーを説得すればクロを取り戻す事が出来るんじゃないかと言われました。

石田さんが何を企んでいるかは何となく理解出来ましたが、クロを失い元気を無くしている妻に更に種犬として売り飛ばされるなんて言える筈もなく、石田さんの計画に協力する事にしたんです。

数時間後、買い物から帰宅した妻に石田さんとクロが来た事を話し、クロが女性客の前でマウンティングを繰り返しお客さんやオーナーに迷惑を掛けた事を伝え、その事が原因で

オーナーが激怒していると話すと妻も「クロが迷惑を掛けた何て…私が悪いのね」と責任を感じていたんです。

そして石田さんの計らいで、オーナーに謝罪する機会(飲み会)を準備して貰ったと語ると、妻もクロに代わって謝罪する覚悟を口にしていました。

数日後、石田さんから連絡が入り週末の夜にオーナーと飲む約束をしたと教えられ、コロナ騒ぎもあるのでゴルフ場のラウンジで飲む事を伝えられたんです。

その日、私は仕事を早く切上げ家に帰ると妻と夕食を済ませ石田さんからの連絡を待ちました。

夜8時を過ぎた時、石田さんから連絡が来て”ゴルフ場のラウンジで飲んでいる”と連絡が来て、私達夫婦は歩いてゴルフ場へと向かったんです。

ラウンジには既に石田さんとオーナーが酒を飲みいい感じに酔っており、合流した私達夫婦は謝罪を口にする間もなく酒を注がれると呑まされました。

世間話に30分以上が経ったでしょうか?石田さんとオーナーに酒を勧められ私達夫婦もいい感じに酔いが回ると、上機嫌のオーナーが妻を前に下ネタ話を始めたんです。

『奥さん、年は幾つになるんだね!』

『もういい年ですよ!』

『32・3って所かな?』

『そんな冗談を…もう40過ぎですよ』

『そうは見えないなぁ…前に会った時からイイ女だと思っていたんだよ』

性欲○だしのオーナーの言葉に呆れながらも、夫婦共々オーナーの機嫌を損ねない様に振舞っていました。

やがてオーナーの手が妻の肩に回されると、私の目を気に掛ける事もなく妻に酒を飲ませ、ドサクサに紛れて胸や太腿に手を這わされていったんです。

『竹内(オーナー)さん…酔ってるんですね…もうエッチなんだから…』

『そう言う奥さんだって、スケベなんじゃないのか?』

『スケベだ何て…そんな事は…』

『そうか?ペットは飼い主に似るって言うし…アイツ(クロ)が女性に発情するのは奥さんが相手をしているからじゃないのか?』

『そ・それは…ち・違います』

『違うのか?…全く困った犬だよ…女性客の臭いを嗅ぎ、犬の癖に人間に発情しマウンティングをするなんて…』

『その件ですが…クロが大変ご迷惑をお掛けしました…本当にすみません』

私と妻はクロが犯した事をオーナーに謝罪し、クロを引き取らせて欲しいとお願いしたんですが、クロには番犬としての役目があると断られました。

上機嫌だったオーナーもクロの話になると怒りが込み上げていると言った様子で、場は冷め私達夫婦はオーナーに注がれる酒を飲むしかなかったんです。

やがて石田さんに誘われ、私はラウンジを出るとクラブハウス内の待合室のソファーに腰を下ろしました。

『旦那さん…オーナーの機嫌を損ねてはクロは本当に売却されてしまうよ…』

『そうですけど、どうすれば…』

『こう言うのも何ですが、オーナーは奥さんを気に入っている様だ…この後起きる事は目を瞑って貰えませんか?』

『妻をオーナーに抱かせろと…』

『オーナーを味方に付ければ、今後何かと都合が良いと思いますよ…クロの事もありますし…』

『そうですけど…オーナーは信用できる人なんでしょうか?』

『それは約束します…それに奥さんも何人もの男性と関係を…1人増えるだけですよ』

その後、私は石田さんと共にラウンジ脇の小さな個室に入り妻達の様子を伺う事にしました。

ラウンジ脇の小さな個室は従業員の待機場所となっており、ラウンジ利用者の様子を伺い直ぐに対応出来るように一部がミラーガラスとなっていたんです。

ラウンジのソファーでオーナーに肩を抱き寄せられ酒を飲まされる妻はいい感じに酔いが回り、記憶も薄れていると思われオーナーの手が身体に這わせられながらも

抵抗する素振りすら見せず笑みを浮かべていました。

『奥さん、いい身体しているよなぁ…旦那だけじゃ満足出来ないじゃんないか?』

『そ・そんな事は…』

『俺が相手をしてやろう…奥さんをヒィヒィ言わせてみたくなったよ…何なら愛犬を交えてみるか?』

『そ・それは…』

『なぁ奥さん…毎日犬にアソコを舐めさせていたんだろう…犬と交尾していたんだよな!正直に話せば犬が犯した罪を許してやってもいいぞ』

『そ・それは…本当にクロを許してくれるんですか?』

『あぁ~奥さんが本当の事を話してくれたらな!』

『…クロにアソコを舐めさせました…マウンティングも私が…』

『本当か!犬と繋がったって事か!旦那じゃ満足出来ないって事だな?』

『それは…』

不意を吐く形で妻はオーナーに唇を奪われ、舌を挿し込まれるとペチャペチャと厭らしい音を発てディープキスを始めたんです。

無抵抗の妻の太腿にオーナーの手が触れるとスリスリと厭らしく撫で、やがてスカートの奥へと潜り込んで陰部を弄り始めました。

ニヤニヤと厭らしい笑みを見せるオーナーの表情から妻が下着を濡らしている事は明らかで、ゴツゴツとした太いオーナーの指先は下着の脇から陰部に到達し、愛汁塗れの

妻の膣は意とも簡単にオーナーの指を咥え込んだに違いありません。

ハァハァと息を荒らし膣内を掻き混ぜられながら、妻は興奮と快楽に我を忘れ善がり声をあげたんです。

『奥さん、そんなに気持ちいいか!良い声を出すじゃないか!興奮するぜ』

『ハァハァ…そんなに弄らないで…』

『奥さんの恥ずかしい所、見せて貰おうか!』

オーナーの手で下着が剥ぎ取られると、妻は顔を赤らめながらスカートを押えていましたが、耳元でオーナーに何かを囁かれると堪忍した様子で足をソファーの上に乗せ

M字開脚の姿で陰部を露わにさせたんです。

『奥さん…厭らしいマンコが丸見えですよ…』

『竹内さん、そ・そんなに見ないで…恥ずかしいわ』

『恥ずかしいとか言いながら、愛汁を溢れさせているじゃないか!』

『それは…』

『本当は好きなんだろう!マンコがパックリ開いて太いのが欲しいって言ってるぜ…何本肉棒を咥え込んだんだ…』

『何人だなんて…分らないわ』

『フフ…奥さんの事、ますます好きになっちゃったよ…』

妻の股にオーナーの顔が埋められるとペチャペチャと厭らしい音が室内に響き、やがて妻の口からも喘ぎ声が漏れていました。

やがて妻のシャツのボタンが外され胸が露わになると、オーナーの手で揉まれ乳首を弄られながら、もう一方の乳首に吸い付かれていたんです。

そんなタイミングで石田さんがラウンジに現れ、オーナーの耳元で何かを囁くと妻はオーナーと共に部屋を出て行き、石田さんは私の元へと戻って来ました。

『旦那さん…オーナーと奥さんの事…公認してくれますよね?』

石田さんの問いに返す言葉を失う私は、オーナーと妻との行為を目の当りに股間を大きくさせており、”No”と言う選択肢はありませんでした。

その後、石田さんと共に宿舎に向かった私達は1階休憩室で行われている妻とオーナーの性行為を、隣の部屋から覗き見る事になったんです。

休憩室の和室一角には大きなマットが敷かれ、オーナーと妻がこうなる事を知っていたと言わんばかりに準備された形跡があり、マット近くには大人の玩具が準備されていました。

酒の酔いに意識朦朧となる妻はオーナーの手で衣服を脱がされ裸体の身体でマットの上に横になっており、舌舐めずりをしながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべるオーナーは

段ボールから大型犬用の首輪を取り出すと妻の首に嵌め、同じ模様の腕輪と足輪を手首と足首に嵌めたんです。

やがてオーナーも服を脱ぎズボンと下着に手を掛けると、妻に見せつける様に自慢の肉棒を露わにさせました。

『奥さん!旦那さんと比べて私の肉棒は大きいかね?年老いたとは言え、ここには自信があるんだよ!』

『ハァ~、お・大きいわ…夫とは比較になりません』

『そうか!奥さん、これを入れて欲しいんじゃないかね?奥さんの本心を利かせて貰えればクロの事も…』

『竹内さん…わ・分かったわ…あなたの大きな肉棒が欲しいの!旦那の物じゃ満足出来ないの!』

『そうか・そうか!旦那じゃ満足出来ないか!この巨根でヒィヒィ言わせてやる…可愛がってやるからなぁ』

その後、オーナーは直ぐに巨根を妻の陰部に挿し入れる事はなく、弄ぶように段ボール箱からバイブとローターを取り出すと妻の陰部にバイブを押し当て、乳首にローターを

当てると振動で刺激を与え続けたんです。

ハァハァと息を荒らす妻を横目に、オーナーは色々な道具で妻を責め逝く寸前で刺激を止めると言う行為を繰返し、妻を狂わせていきました。

『ハァハァ・た・竹内さん!お願い…い・逝かせて…気が狂いそうなの!』

『奥さん、そんなに逝きたいですか?逝く時は私の巨根で逝かせてあげますよ…』

『ハァハァ…あ・あなたの肉棒を入れて下さい…早く逝かせて…』

『そうしてあげたい所なんですが…ゴムを付けるのが苦手でね…それに中に出さないと気が済まないんですよ…』

『…な・生でかまいません…中に出して下さい…』

『奥さん・良いんですか?まだ若い…子供が出来てしまうかも知れませんよ…まぁ私との子供が欲しいと言うならたっぷりと出してあげますよ』

『…こ・子供が出来ても構わないわ…』

『構わない?…私の子供が欲しい訳じゃないんですね?』

オーナーは妻に”自分の子供が欲しい”と言わせたい様で、段ボール箱から電マを取り出すとクリトリスに強い刺激を与え始めたんです。

『い・逝っちゃう…このまま逝かせてぇ~』

『奥さん、そうはいかないよ…正直に言って貰わねいと、私もその気になれないんだよ』

『わ・分かったわ…竹内さんの子供が欲しいの!私の中にいっぱい出して下さい…子種を沢山入れて下さい』

『本心を聞けて嬉しいよ…たっぷり入れてやる…何でも言う事を聞いて貰うからね』

『はぁい!な・何でも従います…竹内さんの好きな様に私の身体を使って下さい…何でも受け入れます』

バイブを抜かれポッカリと空いた穴はオーナーの巨根で栓がされ、ゆっくりと出し入れを繰返す内に妻の陰部はオーナーの巨根に馴染んでいきました。

苦しそうな表情を浮かべていた妻も数分後には快楽に喘ぎ声を上げ、襞が擦れる度に妻はオーナーに快楽を教え込まれ、やがて巨根を咥え込んだままクリトリスに電マを

当てられ更なる刺激を与えられたんです。

やがて妻は巨根と電マの刺激に絶頂を向え、オーナーに抱き付く格好で激しく逝き狂ったんです。

1度絶頂を迎えた妻は、2度・3度と立て続けに逝き顔を曝し終いには潮まで噴き上げていました。

そんな妻を見下ろしながらオーナーはニヤニヤと笑みを浮かべ、満足げに妻の体内に精液をたっぷりと流し込んだんです。

1度で満足するオーナーではなく、段ボール箱の中を物色するとSMグッツを見つけ、荒縄を手にしたオーナーは妻の身体を縛り始め両手から伸びた縄は天井へと吊るされました。

身体の自由を失った妻はオーナーの手で身体中を弄ばれ、陰部からはオーナーの精液が溢れる中、極太バイブを挿し込まれたんです。

ブルブルと体を震わせる妻は逝きながら潮を噴き出していた様で、足元には溜まりが出来ていました。

その後、オーナーに呼ばれた石田さんも加わり2人で妻の身体を弄び、性欲大盛な男の巨根に妻の身体も悲鳴を上げ何度も意識を失う姿を目にしたんです。

3人の性行為は深夜遅くまで続けられ、オーナーが満足し横になると石田さんはグッタリする妻を立ち上がらせ椅子に座らせると両足をM字に開脚させ肘宛に両手と一緒に固定しました。

『オーナー満足出来ましたか?』

『あぁ~石田さんのお蔭で奥さんとヤル事ができたよ…』

『余興はこれからですよ…中々見れませんよ』

そう言うと石田さんは休憩室を出て行き、数分後に入れ替わりでクロが現れたんです。

妻の性器の臭いに反応したクロはクンクンと陰部の臭いを嗅ぎ、妻の陰部から溢れ出る愛汁と2人の精液を舌でペロペロと拭い、やがて妻にマウンティングを始めました。

『ハァハァ…ク・クロ・ダメよ…止めなさい…』

『成るほど、こいつ(クロ)が女性客に発情している訳が分かったよ…奥さんがオナニー相手を犬にさせていたんだな』

『ち・違います…クロ・止めて…』

そんな妻の気持ちなど知る筈もなく、クロは妻に抱き付く様に前足を乗せると股間を陰部に押し当て、やがて現れた石田さんに赤く腫れ上がった肉棒を割れ目へと押し当てられたんです。

オーナーの巨根で押し広げられ愛汁と精液が潤滑油となった妻の陰部は意とも簡単にクロの巨根を根元まで吞込んでいきました。

『おいおい、犬と繋がるなんて…本当にスケベな奥さんだ…犬に使わせるのは勿体ないけど、獣姦なんて中々見れないからね!』

『竹内さん…み・見ないで…』

『見ないでと言われてもね…犬のチンポを根元まで咥えて、アソコをヒクヒクさせられちゃ…それにしても人に発情するなんて、何て犬だ!』

『クロは悪くありません…私が・私が悪いんです…』

『奥さんが性的欲求を満足させる為に、犬の巨根を招き入れたってことかな?』

『そ・そうです…私がクロをエッチな犬に変えたんです…』

『それじゃ、犬を責める訳にはいかないね!奥さんには犬に代わって女性客に迷惑をかけた責任を取って貰わないと…』

そんな状況を理解出来ないクロは妻と結合すると激しく腰を動かし続け、やがて妻もクロの巨根に喘ぎ声を漏らし始め、オーナーが見つめる前で逝き顔を曝しました。

『おいおい犬に逝かされるなんて…奥さん、よっぽど良かったんだなぁ』

『ハァハァ…た・竹内さん…お願いします…この事は誰にも…』

『そうだよな!ご近所さんに知られたら大変だ…なぁ奥さん、もう少し見てても構わないよなぁ…』

『ハァ…す・好きなだけ見て下さい…ハァハァ、ク・クロもう腰を動かさないで…ま・また逝っちゃうわ…』

やがて石田さんはオーナーを連れ部屋を出ると私の元に来て、3人で2階の部屋に向いました。

この時、知ったんですが2階に住んでいた外国人労働者のエイとジェイは少し前に母国に帰国させたと言い、コロナ騒ぎで客足が減り国の行き来もままならない事もあり

2人には暫く母国で休んで貰う事にした様です。

『旦那さん…奥さんの事は石田さんから色々聞いています…』

『その事ですが…誰にも話さないって約束して貰えますか?』

『もちろんですよ…決して誰にも話したりしません…その代わりと言っちゃなんですが、奥様を時々…』

『そうですよね…クロとの関係まで知られてしまったんですから…仕方ありません』

『私がこういうのも何ですが、奥さんは他にも色々と関係を持ったと聞いています…もし脅されるなんて事があれば私が手を貸しましょう』

オーナーが言う様に妻は工事現場で働いていた男達にも抱かれ、淫らな写真の1枚や2枚撮られていたかも知れません。

今は工事も終え現場で働いていた男達は何処で何をしているのか?分かりませんが何度か見覚えのある若い男を街で見かけた事があり、妻に言い寄って来るんじゃないか?と

不安を感じる事があったんです。

オーナーの知り合いには裏関係者もいるようで、脅しなんて事になればきっと助けてくれる事でしょう。

私達は石田さんが用意した酒を飲み交しながら、妻が淫らな女に堕ちていく経緯(田中さんとシロとの出会いから現在)を話していたんです。

『旦那さんの気持ちは何となく分かりますよ…奥さんは凄く魅力的な女性だ…他人棒を与えて見たくなりますよね』

『はぁ…妻が他人棒に喘ぐ姿に興奮するなんて…私も馬鹿ですよ!』

『そんな事はありませんよ…夫婦で秘密を持っている何てよくある話ですから』

『そう言って貰えると…実は妻はお尻でも逝くスケベな女なんです…クロともお尻で繋がっているんです』

『旦那さん…本当ですか!お尻って…アナルまで使えるなんて…もう1度やって来ても良いですか?』

『えっ…えぇぇ…』

私達が妻とクロの元に向うと既に交尾は終え、ハァハァと息を荒らす妻の足元にはクロがしゃがみ込んでペロペロと汚れた身体を舐めていました。

手足の縄を解かれた妻はグッタリしながらオーナーに抱かかえられ、2人は宿舎の浴室へと姿を消していったんです。

浴室で妻は汚れた身体と膣の中までオーナーに洗い流され、お湯で緩んだお尻の穴に石鹸を付けられ指で馴染まされた挙句に巨根を押し当てられている事でしょう。

『竹内さん…そっちはイヤ…お尻は汚れているわ…』

『奥さん、全て知っているんだよ!こっちの穴も好きなんだろう…犬に使わせて俺に使わせられない理由は無いよね』

『ハァ~…はい…好きにして下さい…』

『良いねぇ…奥さん、これからは犬の相手だけじゃなく、俺の相手もして貰うけど良いよね?』

『はい…た・竹内さんの言う通りにします…好きな穴を使って下さい…』

『奥さんが好きになっちゃったよ…俺の女になれ!良いだろう…旦那が2人になるだけだよ』

酔いで記憶を無くしている妻はアナルに巨根を挿し込まれ頭が真っ白になる中、オーナーの言葉に逆らう事が出来なくなっていたんです。

『ハァハァ…き・気持ちいいわ…わ・わたしは・た・竹内さんの女になります…ク・クロと一緒に可愛がってください』

『あぁ~クロと一緒に飼ってやるよ…』

パンパンと激しい音が浴室に響き、やがて妻の絶頂と同時に”逝くぅ~”と喘ぎ声が漏れていました。

浴室から出て来た妻は1人では歩くことも困難な状況で、マットレスに倒れ込むと虚ろな眼差しで私を見つめながら”もっと欲しい”と性欲に堕ちていたんです。

そんな妻に群がる男3人は、口や陰部・アナルの3穴を使い精液が枯れるまで妻の身体で楽しみ、気付けば朝を迎えていました。

昨夜、記憶を無くしていた妻も目覚めと同時に目の前に裸体で横たわるオーナーや石田さん・夫の姿を見て、何が起きたか理解したと思います。

しかも妻の傍にはクロの姿も…。

やがて男達も目を覚ますと、妻はシーツで身を覆い隠しながらオーナーに手を引かれ浴室へと消えて行きました。

浴室で裸体を曝す妻はオーナーに昨夜の出来事を教えられ、クロとの交尾を口実に性的関係を続ける事を約束している事でしょう。

浴室からはパンパンと肌のあたる音が響き、朝から犯されているに違いありません。

スッキリした顔で出て来たオーナーに代わって石田さんが浴室に入って行き、同じ様に妻は肉棒を挿し込まれたと思います。

2人は服を着ると宿舎を出て行き仕事に向い、最後に私が浴室へと向かいました。

『パパ…ご免なさい…わ・私…』

『謝らなくていいよ…オーナーは信用できる人だと思う…クロの事は誰にも話さないよ』

『うん…でも、これからもパパを裏切る事になるわ…』

『裏切る訳じゃないよ…愛しているのは俺だけだろう…』

『そうね!私が好きなのはパパとクロ…息子だけよ』

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(2020年05月28日)

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