体験談(約 26 分で読了)
ダイエット目的で始めた夫婦の夜間ウォーキング(妻視点2)(1/2ページ目)
投稿:2021-12-12 10:59:30
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私42歳、妻39歳の夫婦です。最近妻がウォーキングを始めると言い出しました。事務職という仕事柄、一日中座っている事が多いようで、運動不足解消だそうです。「ねぇ、パパも一緒に歩こうよ」「えー、俺も歩くの?」「いいじゃない、一人だと寂しいし薄暗いくなると怖いんだも…
続きを希望して頂いたので、今回は妻視点での話を書きたいと思います。夫と知り合ったのは私が21歳の時で、友人の紹介でした。1年程交際が続き結婚。新婚生活をアパートで過ごし、待望の1人息子にも恵まれ何不自由ない幸せな生活を送っていたんです。結婚10年を迎えた年に夫の母親が病気で他界し、長…
田畑や家を売り最後の稲刈りを終えた石田さんから食事(飲み会)の誘いがありました。
夫も”最後の晩餐を一人で過ごすのも寂しいんだろう”と石田さんの下心を感じながらも手土産を持ち出掛ける事にしたんです。
石田家の家族は既に引っ越し先に行っており、石田さんだけが稲刈りを終えるまで一人残って作業をしていたようで、家の中は最小限の荷物だけが残され静まり返っていました。
TVも無い広い居間のテーブルには石田さんが買ってきたと思われる寿司や惣菜が並べられ、クーラーBOXの中にはビールや日本酒が準備されていたんです。
3人でテーブルを囲み食事を取りながら世間話や昔話に盛り上がる中、石田さんは私達のグラスが空くと直ぐに酒を注ぎ、食事を終える頃には良い感じに酔いが回っていました。
気づけば石田さんの家を訪れて2時間近く時間が過ぎており、夫はすっかり酔い潰れ畳に横になると意識朦朧に虚ろな眼差しで今にも寝る様子だったんです。
『あっそうだ…クロを散歩に連れて行くのを忘れていたよ…』
『私達が来たばっかりに…クロに悪いことしたわ』
『まだ8時だし、今から散歩に連れて行くか!奥さんもどうです?』
『えっ、私は…ちょっと酔っちゃったし…夫も寝ちゃったから…』
『旦那さんは寝かせておいて…酔い覚ましに少し歩きましょう…クロも奥さんと散歩した方が悦ぶし…』
『それに…奥さん…最後に少しだけ楽しませてくださいよ…奥さんが他人棒を求めて散歩していた何て誰にも話しませんから…』
『えっ…何を言いだすの…夫に聞こえるわ…変な事言わないで…』
『もう泥酔して聞こえやしないよ…それじゃ奥さんクロが待っているから…行きましょうか?』
良い感じに酔っていたとは言え、石田さんと散歩に出掛ければ何をされるか?理解しながら私は断る事も出来ないまま夫を残し家を出ました。
玄関を出て作業場の隅に繋がれたクロの元に向かうと、石田さんは私のスカートの中に手を這わせてきて、下着に手を掛けると脱がせようとして来たんです。
『石田さん何をするの?散歩に行くだけでしょ…』
『それじゃ楽しめないじゃないですか?脱ぐんですよ…いつもそうして来たじゃないですか!』
『酷いわ…それが目的だったんですね!』
『そうですよ…奥さんだってこうなる事を望んでいたんじゃないのかい?誰にも知られなきゃ良いんだろう』
こうなる事を望んでいた訳ではありませんが、石田さんが何かを企んでいる事は薄々気づいていましたし、弱みを握られている以上彼に逆らう事が出来ませんでした。
下着は剥ぎ取られブラも外されると収縮性の良いワンピース1枚だけを着ると、石田さんは私にクロの散歩綱を手渡しゴルフ場に向かう砂利道ではなく、車が行き来する
車道を歩く様に指示して来たんです。
『こんな姿で車道を歩くなんて恥ずかしいわ…それに下着も付けていないのよ…運転手に気づかれてしまうわ』
『この時間に車は殆ど通らないよ…それに裸体に透明カッパを着て散歩していた人が何を心配しているんだ…』
『そ・それは…あなたに指示されて仕方なく…』
どんな言い訳をしても肉体関係にある石田さんには聞き入れてもらえる筈もなく、酒の酔いで強気になっている彼は素直に聞き入れない私に羞恥心を与えようと考えていたんです。
クロに先導される様に歩く私は隣を歩く石田さんにお尻に手を這わされ、やがてスカートはお尻が丸出しになるほど捲りあげられていました。
「石田さん…こんな所で…」そんな私の言葉など聞いてもらえる筈もなく、荒々しくお尻の割れ目から手を射し込まれ陰部を撫でられたんです。
「何だかんだ言いながら、厭らしい汁を溢れさせているじゃないか」石田さんに指摘された様に私は何も穿かない恥ずかしい姿に性的興奮を高め、淫らにも愛汁を溢れさせていました。
『スケベな汁を溢れさせて…クロを誘っているのか?』
『ち・違います…』
『それじゃ、奥さん何故アソコは濡れているんだ?本当は車が通るのを期待しているんじゃないのか?』
石田さんが私に卑猥な言葉を求めている事は直ぐに分かりました。ニヤニヤと厭らしい視線を向ける奥では”俺が求めている事が何か知ってるよな”と強いメッセージを
送ってきているように感じる程だったんです。
『はぁ~はい、期待していました…』
『奥さん何を期待していたんだ…ハッキリ言ってくれよ』
『車が通る事を…期待して…濡らしてしまったんです』
『スケベな身体を見て欲しかったのか?運転手に…どうなんだ?』
『そうよ…スケベな私の身体を運転手…男性に見て欲しいの!見られると思うと興奮するんです…』
『心底スケベな女だ!』
酔っていた事もありますが、そう言う事で石田さんが満足する事も知っていましたし、そうしなければ石田さんが誰かに話してしまうんじゃないかと言う不安があったんです。
そして…私は他人棒を受け入れる内にイケない事をしていると言う感情が薄れ、何かに拍車が掛かった様に危険な行為に性的興奮を覚える様になっていました。
そんな私の気持ちを弄ぶように、1台の車が私達に近づいて来たんです。
「車が来ちゃったよ」そう言うと石田さんは私の背後に手を回しスカートの裾を掴んでいました。
車の明かりが私達を照らすとブレーキランプの点灯と同時に車の速度は落ち、ゆっくりと私達の脇を通り過ぎていったんですが、運転手は明らかに私達に視線を向け
”夫婦?親子?こんな時間に犬の散歩か?”と違和感を覚えた顔を見せたんです。
車が通り過ぎホッとした瞬間、私のスカートは大きく捲れ下半身が露わになると同時に何も付けない陰部が剥き出しとなりました。
『い・イヤぁ…見られちゃうわ…』
『見て欲しかったんだろう…太腿までスケベ汁でベタベタにさせて…』
一瞬ブレーキランプが点灯し驚きましたが、車は速度を上げ走り去って行ったんです。
その後、私は田中さん家の敷地内にある倉庫に連れ込まれ、興奮する石田さんに抱き付かれると唇を奪われ舌を絡まされていました。
酒の酔いもあり意識朦朧となっていると石田さんが下半身を露わにさせ、私は無意識に彼の足元に膝間付き肉棒を咥えるとチュパチュパと厭らしく舐め始めたんです。
やがて私は畳の上に敷いた座布団数枚の上に押し倒され、互いの性器を舐めながら興奮で固くなった彼の肉棒を受け入れ、激しく突かれながら逝かされました。
体勢を変え何度も挿入する石田さんに私は2度・3度と絶頂を迎え、意識は完全に飛び何も考えられない状態になっていたんです。
ハッと意識が戻った時には私は全裸のままテーブルにうつ伏せで横になっており、手足はテーブルの足に固定され身動きできない状態で、陰部を何者かに舐められていました。
視線を足元に向けるとクロがハァハァと息を荒らしながら陰部に舌を這わせており、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら石田さんがクロの行為を見つめていたんです。
『石田さん…何をするんですか?ロープを解いて…』
『何言ってるんですか!楽しみはこれからですよ』
『楽しみって…もう十分満足したんでしょ…』
『まだクロの相手をしていないじゃないですか?こんなに大きくさせて奥さんに発情しているんですよ』
『イヤぁ…クロと繋がるなんて…』
『そう言いながら、前にクロの肉棒を受け入れたじゃないですか!』
『あれは事故よ…まさか本当に繋がるなんて分からなかったから…』
『もうクロは奥さんをメス犬として見ているから…止める事が出来ないよ』
そんな事を話している間にクロは私の背後でテーブルに前足を乗せ、マウンティング行為を始めていたんです。
『ダメよ…クロ…離れて…私は犬じゃなのよ…勘違いしないで…』
『奥さん、何言ってるんですか?あなたはメス犬なんですよ…さぁ自分からクロを求めないと…』
『そ・そんなぁ…』
酔った上に性的興奮を高める石田さんに何を言っても聞いてもらえる筈もなく、意識朦朧とする中、クロの太い肉棒が陰部にツンツンと当るのを感じていました。
『はぁ~クロと繋がるのね…私は犬以下に落ちてしまうんだわ…』
『なかなか入らないですね…奥さん…どうします?』
クロの腰の動きと共に大きくなった肉棒は私の陰部やクリトリスをツンツンと刺激し、逝ったばかりの私の身体はそんな刺激に肉棒を欲していたんです。
イケない事と知りながら私の鼓動はバクバクと高まりを見せ、身体は火照り陰部は激しく疼き愛汁を溢れさせているのを感じました。
『あぁ~ほ・欲しいぃ~早く入れてぇ…』
『奥さん、何だかんだ言いながら、本当はクロの肉棒が欲しいんじゃないですか!』
『もう我慢出来ないわ…石田さん…手で肉棒を…』
『良いんですか?クロの肉棒ですよ…メス犬になるんですね…旦那が見たら何て言うかなぁ』
『ハァハァ…メス犬になるわ…クロの性処理相手は私がするわ…夫には内緒にして下さい…お願いします』
『内緒にしましょう!その代わり…これからも私の相手を…奥さん良いですね…』
『わ・分かったわ…あなたと肉体関係を続けます…誓うわ…だからクロの肉棒を…』
もう限界でした。頭の中はエッチなこと以外考えられなくなっていて、クロの太い肉棒はズルズルと奥へと入り込み激しい腰の動きと同時に熱い精液が膣奥へと吐き出されるのを感じながら私は絶頂を迎えたんです。
クロの肉棒が抜かれるとダラダラと精液が膣内から溢れ出て、クロはペロペロと舐めてくれていました。
これで夫の元に帰れると思った矢先、石田さんは物陰から大人の玩具を取り出し逝ったばかりの膣内に太いバイブを射し込んできたんです。
こうなる事を企んでいたんでしょう。前もって準備していたバックには大人の玩具が色々と入っており、陰部だけでは収まらずお尻の穴にも道具が射し込まれました。
何度も何度も出し入れを繰り返し、お尻に射し込まれた道具も徐々に太い物に変わっていき拡張されていったんです。
抵抗する気力も失っていると石田さんは復帰した肉棒をお尻に射し込み、私は腸内まで犯されていました。
意識を失った私は夫に連れられ、気づいた時には自宅の寝室に…。
石田さんは間もなく引っ越し先に向かい、私は平穏な日々が訪れると思った矢先、我が家にクロがやって来たんです。
クロは私をメス犬と思っているのか?後を付いて来てはクンクンと臭いを嗅ぎ下着の上から陰部を舐める程で、私に発情しているのか?股間を大きくさせていました。
初めは夫の目もありクロを遠ざけていたんですが、ハァハァと舌を出し懐くクロに愛情も沸きダメな事だと知りながら、夫の目を盗んで陰部を愛撫させていたんです。
そんな事を繰り返す内に、クロは私にマウンティング行為を繰り返し、股間を大きくさせ結合を求めて来る様になりました。
夫もクロが私に発情している事を知り、ふざけて”遣らせてあげれば”と言っていましたが、世間に知れたら大変な事になると思いクロには我慢させていたんです。
パートの仕事をしていた事もあり昼は1匹で留守番をするクロも夕方に私が帰ると甘えるような声を出し、何処に行くにも後を付いて来るクロに愛着が沸き
股間を大きくさせる姿に母性本能が擽られていました。
クロを飼い始めて2カ月程が経った時、私は夫に仕事を辞めクロの面倒を見たいと話すと、夫も自分の収入で生活が出来るからと賛成してくれたんです。
そうして私は仕事を辞めクロと一緒にいる時間を増やすと、朝に夫を送り出し家事を済ませた足でクロと散歩に向かう日々を送っていました。
もちろんクロは何かと私の足元でクンクンと臭いを嗅ぎ、スカートの中に鼻先を突っ込むと下着の上からペロペロするので下着はいつもベタベタで、
時には下着を噛んで破くこともあり、私は下着を穿くことを止めたんです。
それを機に、クロは生で陰部を舐める事により愛汁の味を覚えてしまい、以前にも増して私に発情し股間を大きくさせながらマウンティング行為を繰り返す様になりました。
それでも田舎の我が家は隣とも距離が離れ、普段行き来する仲ではなくクロとの行為を見られる事はありませんが、郵便や宅配便といった業者が来る事は度々で
玄関先で荷物を受け取りながらクロに発情された事もあり何度も危険な状況になっていたんです。
そんなクロを落ち着かせようと、私は昼にクロを寝室に連れ込んで下半身を露わに四つん這いになると、発情するクロを受け入れました。
既に愛汁で準備が出来ていた私はクロの巨根を意図も簡単に呑込み、大量の精液を膣内で受け止めたんです。
しかしクロの精液は液状で肉棒を抜くと同時に溢れ出し、寝室の床を汚すだけではなく臭いまで染み着く感じで、夫に知られない様に場所を変える必要がありました。
それでもクロは一度満足を得ると落ち着きを取り戻し、他人様の前で発情する事もなく、これしか方法が無いと感じていたんです。
しかしクロは飼い主(石田さん)に似て性欲が旺盛で毎日私を求めてくる始末で、私は散歩しながらクロの相手が出来ないか?場所を捜し歩きました。
そうして田中さんが所有するポンプ小屋を見つけ、道路からも見えない事や持ち主以外出入りがない事を確認した私はここならクロとの行為も見られないと考えたんです。
ポンプ小屋の中は荷物が散乱していたものの、休憩室として使っていたのか?一部の床が高く畳が敷かれておりクロとの行為を行うには適していました。
その日を境に私は散歩と言う名目でクロとポンプ小屋を訪れ、誰も来ない事を良い事に私は衣服を脱ぎ裸体を露わにクロの肉棒を受け入れたんです。
夫を送り出し掃除や洗濯を済ませながら、私はクロとの散歩(性行為)を待ち望み出掛ける前から陰部は愛汁で満たされており、ポンプ小屋に着くと直ぐにクロの肉棒を
咥え込んでいました。クロとの性行為は短時間で終え私は満たされない欲求にバイブを購入すると小屋に持込み、一人オナニーをする様になっていました。
そんな淫らな生活も長く続く筈もなく、クロとポンプ小屋で乱れていると突然ポンプ小屋の扉が開きカシャカシャと写真を撮られたんです。
『だ・誰…み・見ないで…こ・これは違うんです…』
『何が違うって言うんだ!犬とSEXするほど飢えている変態が…旦那も息子も驚くだろうなぁ…世間は何て言うかなぁ!』
『お・お願い…家族には言わないで…何でも言う事を聞きますから…』
『何でも…それじゃ、俺の性処理奴隷になってもらうが…いいよね』
『…わ・分かりました…何でもします…だから…誰にも言わないで…』
何でこんな事をしてしまったんだろう!野外が危険だと言う事は分かっていたし、クロとの行為は世間に言い訳が付かない事も知っていて…子供の顔が頭を過り涙が溢れて止まりませんでした。
私の目の前に現れたのは、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる石田さんで、そんな彼を見た瞬間ホッと安堵する私は裸体の姿のまま彼に抱き付いたんです。
直ぐに石田さんは私の顎を持ち上げると唇を交わし、強引に舌を指し込んで来ると私は無抵抗のまま彼の舌を受け入れました。
カチャカチャと音が聞こえ、間もなく彼の肉棒が太腿の間に射し込まれるのを感じると、私は無言のまま股を開き濡れ捲る陰部に彼の肉棒を受け入れたんです。
『奥さん、相変わらず感度が良いなぁ…クロの巨根にちょっと緩くなったか?』
『そんな事言わないで…石田さんはどうしてここに…』
『クロの様子を見に来たんだが…後を追い掛けたらクロと奥さんが小屋に入る所を目撃してね…凄い物を見せてもらったよ』
『あぁ~石田さんで本当に良かったわ…他の人だったら言い訳が出来なかったわ…』
『その時は、俺に知られた時の様に、このエロい身体を使って口止めすれば良いんだよ…』
『そ・そんなぁ…これ以上関係者が増えたら…私…』
その後、ポンプ小屋で私は石田さんの肉棒を何度も射し込まれ、昼間から何度も逝かされた挙句にクロの相手までさせられました。
翌日も夫を見送ると間もなく石田さんが我が家を訪れ、リビングでクロと一緒に寛ぎながら、出掛ける時間を待っていたんです。
やがて石田さんが2階のベランダに来ると、私は洗濯物を干しながらスカートを脱がされ下着も脱がされた状態で彼の肉棒を射し込まれていました。
石田さんは人目に付くような場所を好んで身体を求めて来る事が多く、見られるんじゃないかと言うスリルを楽しむと同時に私の裸体を曝すことに興奮を高めているようです。
その日を境に石田さんは毎日のように我が家を訪れては家事をする私の身体を弄び、クロに散歩をさせながらポンプ小屋に立ち寄ると前後の穴に交互に肉棒を射し込み満足を獲るとクロの相手をさせられていました。
石田さんが我が家に通い始めて1カ月程経ったでしょうか?私とクロの関係を怪しんだ夫が会社を早退し様子を見に帰って来た事で、石田さんとの関係が続いている上にポンプ小屋で禁断の行為をしている全てを知られてしまったんです。
それでも夫はネトラレ癖に興奮を高め”離婚”を口にする事もなく私とクロを受け入れてくれ、さらには石田さんを許し下心丸見えな企みに乗せられていました。
夫が私に隠れて石田さんと連絡を取っているのは薄々気づいていましたが、まさか他人様に私を抱かせる計画を立てていたなんて想像もしていませんでした。
ある日、私のスマホに見知らぬ相手からメールが届き、添付されたファイルを開くとそこには私のスカートの中に顔を埋め愛撫するクロの写真と、もう1枚はポンプ小屋で四つん這いにクロの肉棒を受け入れる私の淫らな姿が写った物だったんです。
石田さん以外、こんな写真を持っている人はいないと思いながらも、他の人に見られていないと言う証拠もなく、私は石田さんの企みにハマっていきました。
見知らぬ相手は写真をネタに私にスカートを捲った写真や野外でオナニーする姿を撮った写真を送る様に命じてきて、私は逆らう事が出来ないまま卑猥な写真を送り続けたんです。
そんな行為を繰り返し1カ月程が過ぎた時、私の元に”下着を着けずに散歩しろ”と言う内容のメールが届き、私は言われるままに何も穿かずにクロを連れ散歩に出掛けました。
散歩を始めて間もなく、クロは何も穿かない私の陰部の臭いを嗅ぎつけクンクンし始め、やがて工事現場の宿舎近くに差し掛かる頃にはスカートの中に顔を埋めようとしていたんです。
まだ、陽も高く道路沿いを歩いている中でクロを受け入れる訳には…まして見知らぬ相手に命じられ散歩に出掛けた以上、どこで見られているか分からず私は必死にクロを引き離そうとしていました。
やがて宿舎から出て来た中年男性に声を掛けられ、私は驚きながらも男性に気づかれない様に笑みを浮かべ会話を始めたんです。
男性は50代と言った風貌で、工事現場で働いていると言うだけあってガッチリした筋肉質な体系でとても優しそうに見えました。
男性との会話に意識が向けられた瞬間、クロは私のスカートの中に顔を埋めペロペロと舐め始めてしまい、男性に見られてしまったんです。
「ちょっ・ちょっとクロ…ダメ…」大きく捲れたスカートに男性の視線が向けられ、私は何も穿かない恥ずかしい姿を見られてしまいました。
「み・見ないで…ち・違うんです…」動揺する私は頭が真っ白になりながら男性に言い訳をしていましたが、ニヤニヤと笑みを浮かべる男性は全て知っていたと言わんばかりに"話は中で…"と言い私は男性に手を引かれ宿舎の中に入って行ったんです。
宿舎の中に入ると男性はポケットから取り出したガラ携を操作し、1枚の写真を見せて来たんですが、そこには私が送った淫らな写真が写っており、脅迫していた相手が彼だと知りました。
『まぁ、酒でも飲みながら少し話しませんか?…』
『何が目的なんですか?お金ですか?お・お願いします…写真を消して下さい…誰にも言わないで…』
『奥さん、心配しなくても大丈夫…誰にも言いませんし、写真も直ぐに消しますから…』
男性に言われるまま私は宿舎奥の客間に入り、男性に注がれる酒を飲みながら彼の名前は高橋さんと教えられたんです。
既に飲んでいたと言う彼でしたが、口調はとても穏やかで脅迫する様な人には感じられず、他愛もない世間話に私は警戒心が薄れ良い感じに酔いが回っていたんです。
そんな彼も女性に興味がない訳ではなく、目の前に座る私が何も穿いていない事を知っている以上、性的興奮に歯止めが効かなくなっていたんでしょう。
ちょっと悩んだ様子に「奥さん…すまないがオナニーをする姿を見せて欲しい」とお願いされたんです。
”ちょっとそれは…”そんな言葉を返しながらも、高橋さんに弱みを握られている以上、求めを受け入れるしかありません。
私は彼の視線を浴びながら、股を開き無防備と化した陰部を露わにさせたんです。
『奥さん!綺麗なマンコだ…犬に使わせちゃ勿体ない…』
『そんな事…言わないで…もう十分でしょ…』
『何言ってるんだい?テーブルの上に四つん這いになって、俺に良く見える様にしないと…』
『そんなぁ…恥ずかしいわ…』
次の瞬間、部屋の片隅で様子を伺っていたクロが妻の開かれた股に顔を埋め、マンコをペロペロ舐め始めてしまったんです。
『クロ!ダメよ…あっちに行って…』
『おいおいマジかよ…奥さんがスケベな汁を溢れさせているから、犬まで発情しているよ』
『イヤァ…見ないでぇ…高橋さん…これは違うんです…』
『何が違うって言うんだい…犬の股間を見れば奥さんが犬と繋がっている事くらい分かるよ』
『ダメ!クロ…止めて…』
『良いじゃないか!愛犬がこんなにも奥さんを欲しているんだ!受け止めてあげないと…』
酔いと性的興奮に歯止めが利かなくなった高橋さんは、私とクロの結合を見ようと身を乗り出しており、中々入らないクロの肉棒に手を差し伸べると陰部へと導いてしまったんです。
クロの肉棒は意図も簡単に私の陰部に侵入し、膣奥を激しく突いて刺激と快楽を与えられていました。
『イヤァ…高橋さん見ないで…クロ早く抜いて…』
『犬と繋がるなんて…奥さん、嫌々言いながら愛汁たっぷり出して…意図も簡単に呑込んでいるじゃないか!』
『ハァハァ…高橋さん…お願い…誰にも…誰にも言わないで…』
『こんな事世間に知られたら大変だ…その代りと言っちゃなんだけど…俺の方も処理を…』
『ハァ~イ…分かっています…高橋さんの言う通りにしますから…』
クロが私から離れると精液と愛汁で汚れた陰部を舌で拭ってくれ、同時に高橋さんはズボンを脱ぐと大きくなった巨根を私の目の前に差し出してきたんです。
私は汚れた彼の肉棒を口に咥え綺麗にすると、ソファーに座り股間を突き立てる彼に跨り、自ら腰を引き下ろしながら彼の肉棒を受け入れました。
クロとの結合に軽く逝っていた私は高橋さんの肉棒に直ぐに絶頂を迎え、酒の酔いも加わり何も考えられないまま抱き合う格好で唇を交わし舌を絡ませていたんです。
ハァハァ息を荒らしながら逝った余韻に浸る間もなく、高橋さんは続け様に腰を動かし、私は2度目の絶頂を向えていました。
高橋さんも女性との性交が久しぶりと見え抑えられない興奮に、体位を変え何度も肉棒を差し込みながら、いつしか彼の指は私のお尻の穴まで悪戯していたんです。
そんな時、突然部屋の扉が開き見知らぬ若い男性が入って来ました。
『こんな時間に客間に明かりが点いていたから…誰かと思って…』
『伸二か…家に帰ったんじゃなかったのか?』
『友達と飲んでから帰ろうと思ったんだけど…部屋に忘れ物しちゃって…』
『お前、酒飲んで運転してきた訳じゃ?』
『違うよ…彼女に乗せられて…それより高橋さんこそ…随分盛んな事で…』
『まぁな…若い奴には負けられねぇ~からなぁ…いい女だろう?こっちの穴空いてるけど、試してみるか?…』
『良いんっすか?俺もアナルの経験は無いからなぁ…興味あるんですよ』
『2穴同時に責めるのも悪くねぇ~だろう…彼女スケベだから2穴も全然イケるぞ…』
興奮に歯止めが利かなくなった彼を止める事も出来ずに、若い彼にも抱かれるんだと朦朧となる頭で考えていると、外から女性の声が聞こえたんです。
『やべぇ~彼女待たせてたんだ…高橋さんアナルプレーは今度の機会に…』
そう言うと彼は急いで部屋を出て行きホッとするのも束の間、部屋に石田さんが現れました。
『石田さん!どうしてここに…』
『高橋さんとは知り合いでね…夕方まで一緒に飲んでいたんだよ…』
『それじゃ、私達の事を隠れて見ていたの?』
『あぁ…奥さんと高橋さんの行為を見ていたら我慢出来なくなってね!』
『石田さん…こっちの穴で…』
『そのつもりだよ…奥さんは両方の穴が使えるからなぁ…』
『そ・そんなぁ…同時に2人を相手にするなんて…』
そんな私の言葉など聞いてもらえる筈もなく、高橋さんの肉棒を差し込まれたまま石田さんはお尻の穴に大きくなった肉棒を押し込んで来たんです。
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