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タイトル(約 24 分で読了)

評価:昨日26位

オーナーの知合いが経営するペット同伴のペンションに泊りに出掛けた妻(1/2ページ目)

投稿:2022-06-24 09:26:23

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本文(1/2ページ目)

ゴルフパパ◆I4EBIkA(栃木県/40代)
最初の話

【高評価】妻と始めた夜のウォーキングで、どんどんエッチな行為がエスカレートしていった

私42歳、妻39歳の夫婦です。最近妻がウォーキングを始めると言い出しました。事務職という仕事柄、一日中座っている事が多いようで、運動不足解消だそうです。「ねぇ、パパも一緒に歩こうよ」「えー、俺も歩くの?」「いいじゃない、一人だと寂しいし薄暗いくなると怖いんだも…

前回の話

妻に今までの出来事を振り返らせながら、隣で話す彼女は罪悪感を抱く様子もなく淡々と心境を話してくれました。

以前なら恥じらいに頬を赤らめ罪悪感に押しつぶされそうな表情を見せていた妻は、今はクロや男達の肉棒に別人に変えられてしまったんだと感じていたんです。

そんな妻がオーナー竹内さんの家で家政婦として働きだして3カ月、今ではすっかり竹内さんと石田さんに飼い慣らされていました。

平日、妻は私を送り出すとクロの世話をするためにオーナーの家に向かい、家事(掃除・洗濯・夕食の準備)とクロの世話(食事や排泄物の掃除)を済ませ、夕方私が帰る前には帰宅します。

オーナーも平日はゴルフ場や不動産関係の仕事で家を留守にしており、妻に聞く感じでは身体の関係は無い様ですが、クロはメス犬との交尾をしていないらしく子供もまだだと教えられました。

そんなクロが妻を求め、隠れて交尾をしているんじゃないかと疑いもありましたが、仕事を休んで見に行く訳にも行かず、放置する事に…。

一方で妻は週末オーナーの家に呼び出され、”食事会”と言う名目で月に数回、石田さんや高橋さんを交えた輪姦パーティーが行われ、私も含め4人の男達に深夜遅くまで何度も逝き狂わされながら快楽に堕ちる日々を送っていたんです。

夏も終わりに近づいた時、私達夫婦はオーナーに呼び出され、彼の家に向かう事になりました。

以前、オーナーが毎年長期で夏休みを取っている事は聞いていたので、たぶん妻を長期で貸し出して欲しいと言う話でしょう。

しかし、私はオーナーの話を断るつもりだったんです。

それは数週間前の事、集落の集まりがあり私は1人集会場に向かいました。小さな集落なので集まって来たのは30人位で話は30分程で終わりました。

過疎化が進む集落の集まりは高齢の男ばかりで、話が終わると直ぐに帰り始める人が多く、私も帰ろうとすると近所に住む中年(50代)男性に声を掛けられ手招きされたんです。

男性に近寄って行くと思いがけない事を言われました。

『奥さんの事なんだが…最近毎日車で街の方に向かうの見かけるけど…仕事でも始めたのか?』

『はぁ~…たぶん買い物にいってるんですよ…』

『買い物ねぇ…毎日?奥さんゴルフ場でバイトしていると聞いたんだが…』

『えぇ~知合いに頼まれて少しだけ…それが何か?』

『ちょっと気になる事を耳にしてねぇ…奥さんゴルフ場の従業員と関係があるとか…まぁ噂話だから怒らないで聞いてくれ…』

『そんな話…ガセネタですよ…妻が浮気だなんて』

『それなら良いんだが…奥さん美人だし…こう言うのも何だが奥さん男好きな身体付きしているでしょう…男達に言い寄られているんじゃないかと…』

『えぇ~そうですか!まぁ褒めてもらえるのは嬉しいですけど…』

『旦那さん気を付けた方がいい…相手は石田って言う従業員と聞くし、ヤツは女癖も悪く根っからのスケベだっていう話だ』

『石田さんとは知合いなんです…隣部落でしたけど家も近かったので…だから妻も一緒にいる事が多かったんでしょう…』

そんな話を近所の男性としていると、近くで耳を傾ける数人の同年代の男性がいて彼らもきっと噂話を聞いたんでしょう。

噂話とは言え近所でも美人(男好きな体)で有名な妻がスケベな男と不倫していると言う話に、興味を示さない筈もありません。

まして妻がオーナーの家で性処理家政婦として働き、石田さんや高橋さんとも肉体関係にある上に犬と交尾をしていたと知ったら、彼らも妻の身体を求めて来るに違いなく、彼らに知られる前に何とかしなければ…と考えていました。

オーナーの家に着くと私達はリビングに案内され、妻はソファーに座る事もなく馴れた感じにキッチンに向かい飲み物の準備を始めました。

やがて竹内さんが私と向かい合うソファーに座ると妻は私と竹内さんにコーヒーを出し、同時に竹内さんは私に遠慮する様子もなく妻の手を引くと隣に座らせたんです。

『実はクロの事なんですが…メス犬と交尾をしなくて困っていたんです…知合いに子供が出来たら譲る話をしていたので』

『妻に聞きました…メス犬との相性なんでしょうか?』

『私もそうなのか?と思いまして専門家に見て貰おうと、犬小屋周辺にカメラを設置して置いたんです…』

『えっ…カメラを付けた何て聞いてないわ』

『奥さんが驚くのも無理はないか…確認したら昼間、クロだけを部屋に連れ込む奥さんが映っていて不思議に思い室内のカメラを見たら…』

『ち・違うんです…クロが…可哀相で…だから』

『お前、まだクロの相手をしていたのか!』

妻の話ではクロがメス犬に交尾をしようとすると逃げられていたと言い、その内にクロも諦めたのか?交尾する様子もなくなり同時に妻を求める様になったと話していました。

初めはクロを拒んでいた様ですが、クンクンと臭いを嗅ぎスカートの中に顔を埋めるクロが不憫に感じ、下着を脱ぎ生の陰部を舐めさせてしまったようです。

久しぶりに妻の陰部の臭いと味を堪能したクロは妻に発情し、股間を大きくさせながらマウンティングを始めてしまい、妻も拒み切れずに四つん這いになりクロの肉棒を受け入れたと言います。

1度関係が戻るとクロは完全に妻をメス犬と認識し、以前の様に妻の臭いを嗅ぎ陰部を舐めながら股間を大きくさせマウンティングをすれば、妻(メス犬)は必ず受け入れると覚えたんでしょう。

『この犬は、もうメス犬に興味を示さないでしょう!全て奥さんが悪いんですよ…』

『ご・ごめんなさい…クロが不憫で…』

『可哀そうなのは犬達でしょう!奥さんに振り回されて…メス犬は友人に返すとして、クロは…去勢するしかないでしょう』

『そ・そんなぁ…』

『それじゃ、奥さんが毎回相手をするんですか?人前でも求めて来ますよ…犬と交尾している何て世間に知れたら…』

『それだけは困ります…そうじゃなくても近所で変な噂が流れているんです…』

『変な噂ですか?』

私は集会場で近所の男性から言われた事を竹内さんや妻に教えました。

噂になっている事を知らなかった妻は驚いていましたが、竹内さんは知っていたかの様に落ち着いた様子で私の話に耳を傾けていたんです。

そしてニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら、妻の太腿に手を這わせるとスリスリさせスカートを少しづつ捲っていきました。

妻もスカートが捲れていく事に気づき手で押さえていましたが、竹内さんに手を払い除けられると俯き加減に抵抗を止めたんです。

竹内さんは従業員の噂話の事は任せて欲しいと言い、妻には近所の目もあるからと暫く家政婦の仕事に来なくていいと話していました。

竹内さんの言葉にホッとしながらも目の前では妻のスカートは捲られていき、V字部分が露わになると同時に竹内さんの指先は確実に妻のクリトリスを刺激していたんです。

そんな光景を目の当たりに竹内さんは罪悪感を抱くこともなく世間話を始め、終いには夏休みを利用し石田さんを誘って4人で温泉に行こうという話になりました。

詳しい話を聞けばオーナーの知合いで犬と一緒に泊れる温泉施設を営んでいる人が居ると言い、クロを連れみんなでゆっくりして来ようと言うんです。

もちろん石田さんにも声は掛けていると言うオーナーでしたが、何故か高橋さんの事は誘っていない様でした。

2人の企みを知りながらも、地元で石田さんと妻が一緒にいる所を近所の人(男達)に見られるわけにもいかず、他所で会う方が得策なのか考えながらトイレへと立ったんです。

用を済ませトイレから出ると、リビングでは大股を開いたオーナーの股間に顔を埋め肉棒に舌を這わす妻がおり、捲れたスカートからは生尻が露わになっていました。

『奥さんがどうしても…と言うなら犬の去勢の話は無かった事にしましょう…その代わり温泉施設には行ってもらいますよ』

『分かりました…それでクロの事を許してもらえるなら…私は竹内さんの言う通りにします』

『その言葉を聞いて安心しました…奥さんにはまだまだ相手をして貰わないと…』

私がリビングに戻ると妻は慌てた様子で肉棒を口から離し、私と入れ替わる様にトイレへと向かって行き、竹内さんは悪びれる様子もなくズボンを穿いていました。

『旦那さん…温泉に行きますか…奥さんは一緒に行くと約束してくれましたよ』

『そうですか!それなら私も一緒に…』

『それは良かった…それと温泉には友人も呼んでいるんです』

『友人って…誰ですか?』

『メス犬を譲ってくれた人なんですが…今回の事で友人には色々と迷惑を掛けたからね…』

そう言うとオーナーは友人にも妻を抱かせて欲しいと言いだし、妻が起こした行為が元で友人に迷惑を掛けたんだから妻に責任を取ってもらうと言われたんです。

この話には裏がありオーナーの友人は大型犬を連れて来ると言い、妻は男達の相手をした後にオス犬の発情の捌け口に…。

以前なら、そんな話を受け入れられる筈もなかったんですが、もう何カ月も妻を交えた輪姦を繰り返してきた私に断る事は出来ませんでした。

数週間が過ぎ約束の温泉旅行当日、私は妻と一緒に車で竹内さんの自宅に向かいました。

ガレージには竹内さんが所有する黒いワンボックス車が停まっており、石田さんに連れられたクロの姿もあったんです。

軽い挨拶を済ませると、私達は荷物を竹内さんの車に積み込み1台で温泉施設に向かう事にしました。

車で1時間ちょっとの距離にある温泉施設は辺りを山々に囲まれた自然豊かな場所で、辺りに民家などもなく小さなペンションが建つ隣に広いドックランが併設されていたんです。

施設の中に入ると広いロビーにソファーが幾つも並べられ、宿泊客が集まって語らう憩いの場となっているんでしょう。

奥に進むと大浴場と食事をする部屋が見え、客室は1階に2部屋と2階に4部屋作られ、部屋は広い作りでフローリングの床に全部屋に風呂が備え付けられていたんです。

私達夫婦には2階の部屋が割り当てられ、隣には石田さんが泊まる事になりオーナーと友人は1階の部屋を使う事になりました。

ペンション内を案内されロビーに戻ると、オーナーの友人と言う男性が茶色い2匹の大型犬を連れ施設内に入って来て、オーナーは彼を紹介してくれたんです。

彼の名前は大友さんと言い不動産や株を所有し、見た目からも金持ちと言った風貌で年齢は50代半ばと教えられました。

その後、私達を彼に紹介してくれたんですが、妻の事を話し始めると大友さんは事情を知ってか?ニヤニヤと厭らしい笑みを見せ妻の身体を舐め廻す様に見ると「奥さん…よろしく」と手を握っていたんです。

一方でオス犬3匹は石田さんに連れられドックランで走り回っており、お互い何か感じる所があるのか?喧嘩する事も無く互いの臭いを嗅ぎ意気投合した感じにじゃれ合っていました。

犬達の様子を窓越しに見ながら、テーブルを挟んで向かい合う様にソファーに座って世間話をしていた私達ですが、竹内さんも大友さんも私を気にしている感じがして、場を離れる様に立ちあがったんです。

ロビーから見えない所に移動すると、私は3人の様子を伺い聞き耳を発てていました。

『旦那さんも私達の気持ちを察した様だな…で奥さん…大友さんに迷惑を掛けたんだ謝罪しないと』

『今回の事…本当に申し訳御座いません…何て言ったらいいのか』

『本当ですよ…お宅のスケベな犬の為に、私が可愛がっていたメス犬を嫁に出したのに…遣るだけやって捨てるだなんて』

『クロを悪く言わないで下さい…わ・私が悪いんです』

『聞きましたよ奥さん…本当なんですか?犬の相手をしていたとは?』

『そ・それは…』

『まぁ…その変の話は夜にゆっくり説明してもらうとして…』

オーナーが立ち上がり妻の隣に座ると耳元で何かを囁いており、妻も困惑した表情を見せながら俯き加減に頷いていたんです。

次の瞬間、大友さんは驚きの表情と同時にニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ体制を前に屈めながら妻を覗き込んでいました。

よく見れば目の前に座る妻の足は開かれていき、太腿の間から下着を曝しているのは確かで、Vゾーンを覗き込む様に大友さんが視線を送っていたんです。

『く・クロの事は…これで許して頂けませんか?』

『そうですね…今穿いている奥さんの下着を頂けるなら…少し考えましょうか』

『下着を…わ・分かりました…』

妻は自ら下着に手を掛けると、その場で脱ぎ始め足元から取ると彼に手渡したんです。

下着を手にクロッチを確認する大友さんは、やがて顔に押し付け臭いを嗅ぎ始めていました。

『あぁ~大友さん…臭いなんて嗅がないで下さい…恥ずかしいわ』

『奥さんのアソコの臭い溜まらんよ…それに奥さん、もうアソコを濡らして…エッチなんですね』

『そ・それは…』

『見られると興奮するタイプかな…足を開いて見せてもらえませんか?イヤらしい奥さんのマンコを…』

『いぃ・イヤらしいマンコだ何て…ハァ~…こ・これでいぃですか?』

『あぁ…よく見えてますよ…使い込まれた奥さんのスケベなマンコが…今すぐにでも挿し込みたい所です…』

『大友さん…それは夜の楽しみって事で…そろそろ夕飯の準備しないと…』

貸し切り状態のペンションは食事も自分達で準備する事になっており、食材を持ち込んだオーナーは妻に夕食の準備を任せていました。

一方で男達はロビーに集まり酒を飲み始めており、私にもグラスが手渡されると酒を注がれ、食事の準備が出来る頃には良い感じに酔いが回っていたんです。

犬達にも食事が与えられ、その脇で私達は妻の手料理にお腹を満たしながら世間話に盛り上がっていました。

酒が入った男達の会話はすぐに下ネタ話に発展し、そのターゲットになるのは妻で石田さんに強引に酒を飲まされ酔っぱらっていたんです。

やがてロビーへと移動した男達は妻を囲んで酒を飲み直し、肩に手を回し酒を酌み交わしながら、ドサクサに紛れて妻の身体に手を這わしていました。

オーナーの家で毎週の様に行われてきた”食事会”と言う輪姦パーティで何度も経験してきた光景ではありますが、場所もメンバーも違うと何だかいつも以上に興奮してしまいます。

目の前で見知らぬ男性に顔を摑まれ唇を奪われ、服の上から胸を揉まれスカートの中に手を這わされる妻の姿に、私は嫉妬と興奮を高め股間を熱くさせながら、いつも以上に酒を飲んでいました。

意識が朦朧となる中で、妻はオーナーの竹内さんと大友さんに連れられ何処かに行ってしまい、酔い潰れた私は石田さんに介抱されながら気づけば部屋で寝ていたんです。

辺りを見渡しても妻の姿はなく、フラフラする足取りで隣の石田さんの部屋を訪れましたが誰もおらず、1階に降りて行きました。

静まり返る1階でしたが奥の客室からは微かに妻の喘ぎ声が聞こえ、明かりが漏れる部屋を覗くと妻に群がる犬達の姿を目にしたんです。

裸体を曝し全身を舐め廻される妻は四つん這いに大友さんが連れて来たドーベルマンの肉棒を挿し込まれており、他の犬のチンチンを口に咥えさせられていました。

『これ程とは…これじゃメス犬を与えても見向きもしない筈だ…こんなスケベな女(メス犬)が居たんじゃ…』

『私も石田さんに話を聞いた時は、冗談だと思っていましたが…奥さんが犬を相手にする姿を見て正直驚きましたよ』

『今日連れて来たドーベルマンは中でも一番アレが大きいんだが…意とも簡単に咥え込むなんて…』

『まぁ、俺と石田さんの巨根を毎週の様に咥え込んだんだ…緩くもなるよ…尻穴も随分使い込んだからなぁ…』

『次は馬の相手をさせてみたいですね』

『馬も持っているんですか?』

『えぇ、雄のポニーですが、犬とは比べ物にならない程、チンポはデカいですよ』

『ポニーのチンポですか!奥さんのマンコに入るかなぁ…ポニーを相手にしたら奥さん俺達や犬じゃ満足出来なくなりそうですね』

『それは…困りますよね』

『いや…面白そうじゃないですか!私もそろそろ彼女に飽きてきたところ何ですよ』

『オーナー、それは困ります…俺は奥さんが気に入っているんですから…何なら俺の女にしたいと考えていたんです』

『石田さんがそう言うなら…ポニーはお預けですね』

私が眠りに就いている間、妻は男達に何度も逝かされ精液を体内に出された上に、犬達の肉棒を何度も射し込まれていたんです。

意識朦朧となる中、妻は快楽に我を忘れ肉棒を欲し卑猥な言葉を口にしながら、男達に玩具の様に扱われていたんでしょう。

床に横たわる妻は全身犬の毛が付着し、陰部とアナルからは犬と男達の精液を滴らせており、そんな妻を抱き抱えると石田さんは妻と一緒に大浴場へと向かって行きました。

一足先に部屋に戻った私は隣に妻が戻って来た事を確認すると眠りに就いたんです。

深い眠りから目が醒めたのは10時を過ぎた時間帯で、隣を見ると妻の姿はありませんでした。

部屋を出て1階に降りて行くと、ドックランを走り回る犬達を見ながらロビーでコーヒーを飲み寛ぐ大友さんとオーナーの姿があり、妻達の姿は見当たりません。

私が起きて来た事を知ったオーナーは「旦那さん、コーヒーでも入れましょうか?」と声を掛けてきて、断りながらも2人の傍に座りました。

世間話をしながら外に目を向けるとドックランの柵の外には数人の初老男性がニヤニヤと笑みを浮かべ犬達が駆け回る姿を見ていたんです。

『彼らは…』

『近くに施設があるんですが、そこの住人でしょう』

オーナーの話ではボケた老人が多く、中には若年性痴呆症の患者も居て施設を抜け出して散策する事も度々で、犬を見に時々ペンションに来る人も居ると話していました。

介護士も徘徊が日常茶飯事とあって放置していると言い、車の行き来も少ない場所で安全と言う事と不思議と徘徊する人達は飯時になると施設に戻ると言うんです。

そんな会話をしている時、妻の事を聞いてみると「石田さんと散歩に出掛けましたよ」と言われ、私は1人妻達を探しにペンションを出ると2人が向かったと言う散歩道を目指しました。

木々に囲まれた傾斜の道をクネクネと昇り、どれくらい歩いたでしょうか?小高い丘の上に出るとちょっと開けた芝生で整えられた場所があり、奥に歩いて行くと木々で囲まれた小さな展望台が見えたんです。

近づいてみると木の陰には3人の男の姿が…彼らは何故か全員ズボンを降ろし自らの肉棒を握っており、白髪交じりのボサボサ頭に無精髭・ポッカリお腹から中年である事は明確で、同時に施設で世話になっている人達だと分かりました。

彼らは私が近づいた事にも気づかない程、何かを見ながらオナニーに夢中になっており、何度も射精したのか?木には大量の精液が付着していたんです。

嫌な予感はしていましたが、彼らが見つめる先を見ると裸体を縛られた妻が木の枝に吊るされ、石田さんにバイブとローターで陰部を責められていました。

『ハァハァ…もうぉ…逝かせてぇ~…これ以上繰り返されたら…わ・私…気が狂っちゃうわ…』

『それじゃ、俺の肉棒で逝かせてやろう…なぁ奥さん…何度も言わせないでくれ…俺の女になってくれるよなぁ』

『そ・それは…あぁ~そんなに焦らさないでぇ~…わ・分かったわ…あなたの女に…なります…ならせて下さいぃ』

『奥さんの口から聞けて嬉しいよ…それじゃ俺の精液を膣内にタップリと出してやる…』

M字開脚に吊るされた妻は無抵抗のまま石田さんの巨根を咥え込み、同時にアナルにもバイブが挿し込まれると激しく身体を揺すぶられていました。

見知らぬ男達の前で恥じらいも無く喘ぎ声を上げ、他人棒に悦び愛汁を滴らせながら快楽に堕ちていったんです。

どれくらいの間、妻は陰部を焦らされ逝く寸前で我慢させられていたのか?石田さんの肉棒を受け入れて直ぐに1度目の絶頂を迎えると、立て続けに2度・3度と逝き狂い石田さんが膣奥で精液を放ち肉棒を抜くと、妻は快楽の余り潮まで吹き上げました。

『潮まで吹くなんて…よっぽど良かったようだな』

『ハァハァ…はぁい…』

『あいつ等に見られて興奮したかぁ…見て欲しかったんだよなぁ…』

『はぁい…見られると興奮するの…』

『スケベな女だな!あいつ等にも遣らせようか?』

『そ・それは…』

『犬は良くて…ボケた男はダメってかぁ…それとも貧棒の男は相手に出来ないかなぁ』

『そ・そういうことじゃ…』

『だったら…卑猥な言葉で誘ってみろよ…良いだろう…俺の女になったんだから…』

『はぁ~…わ・私が相手をします…全員の相手を…』

『卑猥な言葉って言っただろう…あいつ等に聞こえる様に大きな声で誘ってみろよ』

『みぃ・見ているんでしょ…隠れていないで出てきていいのよ…』

木陰に隠れていた男達は声を掛けられたことに動揺を見せていましたが、妻の言葉に素直に応じる様に下半身を露わに木陰から1人また1人と姿を表したんです。

男達が木陰から次々と出てくると妻は驚いた様子でしたが、木に吊るされ恥ずかしい部分を手で覆い隠す事も出来ないまま男達の厭らしい視線を浴び目を反らすように俯いていました。

『奥さんが望んだように、スケベなあいつ等が姿を現したよ…さぁ、次は何して欲しいんだ?正直に言わないと…』

『あぁ~もう後戻り出来ないのね…す・スケベな私の身体を、もっと近くで見てぇ…あぁ~見るだけじゃイヤぁ…弄って・舐めて欲しいの』

男達は妻に群がると胸を吸い始める者、M字に開かれた股下に顔を埋め愛汁と精液塗れとなった陰部とアナルに舌を這わす者に別れ、興奮に息を荒らしていたんです。

妻も敏感になった身体に舌を這わされ興奮に息を荒らしており、今にも3人の男達に犯されると覚悟しながらも内心期待する様に目を輝かせていました。

やがて男達は妻の足元にしゃがむと興味深々に陰部を見つめ、ヒクヒクする穴に指を当てるとズルズルと呑み込まれていき、初めて知る女の膣の感触に笑みを浮かべていたんです。

1本の指は2本・3本と増やされ、2人・3人と指の数が増えると妻も男達に這わされる手の感触に”あぁ~”と喘ぎ声を漏らしていました。

男達の指は妻の愛汁で満たされていき、偶然クリトリスに当った指に妻が「そこをもっと弄って」と声を出すと、男達はプックリと膨れたクリトリスを念入りに弄り始めたんです。

そんな男達の股間は興奮に反り立っており、中には先端から透明な我慢汁を滴らせている者もいて、今にも射精すると言わんばかり…その皮切りを切ったのが一番年上の男性で妻の前に立ち上がると股間を自らの手でシゴキはじめ直ぐに限界を迎えると妻の陰部に精液を噴き掛けました。

それを見た他の男達も立ち上がると次々と肉棒を握り、胸を吸い陰部に手を這わせながら妻の身体に精液が飛び放たれたんです。

身体中を精液で汚されながら妻も興奮の絶頂に達した様子で、「あぁ~もっと汚して…入れて欲しいぃ」と言葉を漏らしながら絶頂に潮を吹き上げ身体を震わせていました。

快楽に何も考えられなくなった妻は、いつ男達の肉棒を射し込まれてもおかしくない状況で、その傍らで1人の男の股間はみるみる大きくなり性欲の赴くままに厭らしい笑みを見せながら妻の前に立塞がったんです。

彼は男女の結合方法を知っていると思われ、妻の陰部に指を数本挿し込むとクチャクチャと厭らしい音を発て、同時に自らの股間を握り妻の陰部へと導こうとしていました。

肉棒の先端が妻の陰部に触れ互いの潤滑油で抵抗もなく受け入れようとした瞬間、何処からともなくクロが現れたんです。

クロは立ち上がると男に前足を預け、男も犬に抱き付かれた事に驚き妻から離れると、逃げるように木陰に向かいズボンを穿くと他の男達と一緒に施設に帰って行きました。

その後、クロは木に吊るされた妻の陰部に舌を這わせていましたが、石田さんもクロの行動に呆れながら遊びは終わりと言わんばかりに妻の縄と解き始めたんです。

一足先にペンションに戻った私は、妻達が戻るのをロビーで待ちました。

間もなく妻と石田さんクロが戻って来て、妻は気まずそうな表情を見せながら私と目を合わせる事もないままに浴室へと向かって行ったんです。

一方、ロビーではオーナーや大友さん、石田さんが集まり何かコソコソと話をしており、やがてオーナーが私の元に来ると話を持ち掛けられました。

『車で少し走った所にゴルフ場があるんですが…一緒に回りませんか?』

『ゴルフと言っても…道具を持ってきていませんし、もう何年もやっていません』

自宅近くにゴルフ場があった事もあり、私達夫婦は以前下手ながらゴルフを少しやっていました。

息子に手が掛かる様になると止めていたんですが、高校に入り暇が出来ると運動不足とストレス解消に夫婦で打ちっぱなしに何度か行き、私は仕事の付き合いで何度かコースに出た事もあったんです。

それもクロの一件とコロナの影響で数年やっていなかったんですが…。

『道具は友人が持っていますし…奥さんの分はレンタルがありますので…』

『妻も一緒に…』

『えぇ、奥さんも経験あるんでしょ…みんなで楽しんで来ましょうよ』

『私はともかく、妻は下手だから皆さんに迷惑をかけるんじゃ』

『迷惑だなんて…それに客も少ない所なんです…誰にも遠慮はいりません』

『コースで妻に…それが目的なんじゃ…』

『ハハハ…参ったなぁ…全部見透かされてましたか!旦那さん、公認して貰えませんか?』

『公認だなんて…何度も妻を貸し出している関係なのに…断る理由はありません』

『それじゃ、良いんですね…楽しませてもらいますよ』

話がまとまるとオーナー達は慌ただしく出掛ける準備を始め、何も知らない妻は脱衣場に用意された下着とゴルフウェアーに驚く事でしょう。

ゴルフ道具を始め妻の服まで…オーナー達は初めからコースに行く事も計画していたのは間違いなく、コースを回りながら妻は痴態を曝し男達の玩具となるんです。

浴室から出て来た妻は石田さんに事情を説明され、断る事も出来ないまま言われた通りに準備されたゴルフウェアーに着替え脱衣場から出てきました。

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