体験談(約 24 分で読了)
彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~二泊三日の温泉旅行編(1/3ページ目)
投稿:2024-01-11 16:50:19
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これは北部九州の温泉地に旅行した時の話です。
初めての投稿で文章が苦手なので拙文ではございますが、あまりにも衝撃的な出来事だったので思わず書かせて頂きました。
馴染みにない関西弁での表現もあり、使い方が間違ってる部分もあるかと思いますがご容赦下さい。
僕は31歳で名前はゆうや。
在京の家電メーカーに勤務するサラリーマン。
小柄で彼女より身長が若干低く容姿はごく普通という感じ。
彼女23歳で会社系列の子会社に勤務するOL。
名前は、瑠菜(るな)
年齢よりかなり若く見え、まつげが長く二重まぶたで目鼻立ちが整ってて色白でスベ肌。
すっぴんでも美人で、口紅て塗らなくても唇は薄いピンク色で普段から薄化粧。
本人申告ではあるが身長169cm体重51kgスリーサイズはB91.W59.H93バストはEカップ。
僕の見た目ではバストはあとワンサイズは大きいような気がするが。
ピップもふくよかでまん丸でまったく垂れてなく、むしろ上を向いて盛り上がってるように見える。
手足が長くメリハリのあるボディーで女性は憧れ、男性からは誰からも好色な目で見らるような容姿の持ち主。
髪は細めで栗毛色。
長さはセミロングでストレート。
雰囲気的には今田美桜さん似。
声は女性らしいハニーボイス。
性格は愛嬌があって、ノリがよく、明るくて、人懐っこく、男女問わずに誰にでも好かれるタイプ。
一緒に歩いていると中年親父に振り向いて見られることも多く、とても魅力的な女性。
そんな自慢の彼女と付き合い始めたのは今回の出来事の三ヶ月ほど前から。
僕が担当する業務の関係で彼女の職場に出入りすることが多くなり、会議開催時の議事録作成が、瑠菜の業務の一つだった為、会議に同席することが増えた。
ある日、親睦を兼ねた呑み会が開催され、その日に二人きりになれるようにバーに誘い告白して付き合い始めた。
今回、瑠菜と初めて泊りでの温泉旅行に行くことを提案し、二人で企画し、2泊3日で北部九州の美肌の湯で有名な歓楽街もある温泉地へ旅行することになった。
今までも体の関係をもっていたが、温泉旅館へのお泊り旅行となると、当然それなりに下心を持ち、大きな期待と妄想を抱きながら温泉旅行へと出発した。
タクシーで迎えに行き、瑠菜の住むマンションへ到着した。
瑠菜の部屋のルームキーは持ってるが、部屋の階まで上がらずにマンションのエントランスに設置してある呼び出し用の操作パネルで、瑠菜が住んでるの号室番号を押して呼び出した。
すぐに、応答してきた。
タクシーを待たせてるので下のエントランスで待ってることを伝えると、しばらくするとエレベーターが降りて扉が開き、中から瑠奈が出てきた。
「おはよう。ちょっと待たせちゃったね。温泉旅行楽しみだね♪」
瑠菜はキュートな笑顔で現れた。
今日の瑠菜はボディーラインのシルエットがあまり現れないベージュ系のレースフレアワンピースを着ている。
手には黒のチェスターコートを持っている。
やはり、容姿がいいので何を着ても似合ってる。
スタイルがいいので、シルエットが出にくいワンピース姿でも、バストやヒップの膨らみが十分感じ取れる。
タクシーへ乗り込み、空港へと向かった。
空港に到着し、慌しくチェックインし飛行機に乗り込んだ。
約一時間半のフライトで到着し空港からはレンタカーで移動し、最終目的地への道中に数箇所観光地に立ち寄り、夕方、今回の宿泊先の温泉ホテルに到着しチェックインした。
宿泊施設は15階建てで、大きく高級感のある温泉リゾートホテル。
事前にホテルのHPでチェックしてる情報では娯楽施設も充実してるようでアミューズメント施設、バー、女性が接待するクラブもある。
上層階から高級な部屋が準備されており、最上階角部屋はペントハウス風のメゾネット形式で豪華な作り。
室内二階の角に位置する場所には全面ガラス張りで景色を眺望できるジャグジー付き風呂を完備しており、防音対策も施されてる高級スイートルームのようだ。
当然、価格も高額な為、サラリーマンの僕にはとても払える宿泊代ではない・・・
しかも、VIP会員様専用と記載してあるので、少々お金があっても宿泊でき無さそうだ。
しかし、瑠菜との初めての温泉旅行ということで、見栄を張って最上階の高価格帯のデラックスルームを予約していた。
到着後、フロントでチェックインし部屋まで仲居さんが案内してくれることに。
最初にフロント横に置いてある、色浴衣コーナーへ立ち寄り、中居さんが「お好きな色浴衣をお選びください」と案内された。
たくさんの色浴衣中から、瑠菜は
「私これがいい♪」
と言って選んだのは、薄いピンク地にオレンジ色の紅葉柄の色浴衣に橙色の帯。
僕はオーソドックスな白色と青色で山々が描いてある浴衣を手に取ると、中居さんの先導で今回宿泊する最上階のデラックスルーム前へと案内された。
中井さんが説明しながらカードキーを差込みオートロックのドアを開けてくれて、僕らが先に入室した。
正面には、開閉はできないが景気を一望できる大きなガラス窓がある。
瑠菜が部屋を眺めて
「わーぁ、素敵な部屋!」
と思わず声をだした。
中居さんが笑顔で部屋の中へ導き、そのまま奥へ進んで大きなガラス窓から景観を眺めてみると、木々が紅葉した山々が近くにあり、木々の隙間からは小さな滝がある沢も見える景色が素晴らしい。
部屋の内風呂も比較的大きく、露天風呂ではないがこちらも窓から景色を楽しめる。
ベットルームへ案内されると洋部屋にツインのベットが配置された清潔感のある豪華な作り。
室内を一通り案内し、最後に中居さんが館内やお食事等の説明をされ、部屋風呂とは別に7階に男女別々の展望大風呂があり、1階には家族風呂があると案内され、食事は5階のお食事処にてお願いしますとのこと。
その他施設や避難経路の案内をして、中居さんは部屋を後にした。
瑠菜はこの部屋に大満足のようで二人きりになった途端、ベットに背を向け、両手を大きく横に開いてそのままベットに倒れこみ、その後子供のようにゴロゴロと転がったりはしゃいだししている。
そのしぐしぐさがあまりにも可愛過ぎた。
瑠菜は寝転がったまま僕のほうを見て
「ゆうや、ありがとう」
と声を弾ませ言ってくれた。
僕は
「瑠菜が喜んでくれるのが一番うれしいから」
と笑顔で言葉を返した。
ベットに横たわる、瑠菜の姿をみて、気持ちが高揚し、今すぐにでも、瑠菜が寝ているベットに乗り、抱しめたい衝動に駆られたが、夜のお楽しみと言い聞かせグッと我慢した。
その後、暫く部屋でお茶を飲みながら会話し、その後長距離移動の疲れを癒しに、二人で7階の展望大露天風呂へ向かった。
男女浴室の暖簾を別々にくぐり入室し、湯船に浸かる。
美肌の湯と謳うだけあって、湯の中で肌を撫でるとぬるぬるとする泉質。
この湯の中で、瑠菜に僕の下半身を触ってもらうと。。。
などと妄想してたら、思わず勃起してしまった。
気を紛らす為に窓のそばに移動して景色を堪能して心を落ちつかせ勃起を抑え風呂から出た。
瑠菜より先に部屋に戻り、横なってテレビを見ながらくつろいでると、暫くして十分に温たまり、火照った表情で紅葉柄の色浴衣に着替えた瑠菜も部屋に戻ってきた。
やっぱり浴衣姿も似合う!
瑠菜は
「あー、気持ちよかった。美人の湯に浸かったから美人になったかな?」
と笑顔で言った。
僕は
「もう十分過ぎる位美人なんだから、それ以上の美人にはならないんじゃない?」
と笑いながら返答すると、瑠菜は照れ笑いを浮かべた。
瑠菜の額にはうっすらと汗も浮かんでいる、色気たっぷりの表情だ。
僕は目が釘付けになった。
その後、会話しながら見つめあったりしてるうちに、軽くキスをしたり抱き合ったりして、いい雰囲気になったが、この先は夜のお楽しみと再び自分に言い聞かせグッと我慢した。
宿泊中の二日間共に18時に夕食の予約をしていた。
瑠菜といちゃいちゃしながら寛いでるとあっという間に夕食の時刻になったので、5階の食事処へ移動した。
食事処は和風の個室タイプ。
隣室の声は聞こえるが、個室なのでしっかりプライベート空間は守られている。
まずは二人とも生ビールを注文し、乾杯した。
湯上がりの生ビールが本当に美味しい。
瑠菜は一気にジョッキ半分ほど呑んだ。
瑠菜の口から
「ふ~、美味しい♪」
と思わず声が出た。
ちなみに瑠菜はかなりお酒が強い方。
前菜が届けられ、その後次々と料理が運ばれてきたので舌鼓を打って堪能した。
すぐに生ビールもなくなり、僕は冷酒の小さなボトルと、瑠菜はホテルお勧めの梅酒の小さなボトルを注文。
お酒と料理を堪能し、酔いも少し出てきた頃に、隣の個室の声が気になり始めた。
聞こえてくる会話の内容から、どうも複数人でヤクザ風?
それと数名の女性の声も漏れてくる。
飛び交う声の音質の違いから想像すると、男性4~5名、女性は2~3名でコンパニオンの模様。
時々関西弁も混じり、徐々に女性の声も弾み、下ネタっぽい内容の会話が増えてきた。
酒が進み、酔いがまわり始めたのか、全体的に声の音量が高くなり会話が丸聞こえになった。
瑠菜も隣室で飛び交う会話が気になるようで
「ねぇ、ゆうや、お隣さんってひょっとしたらコワい系の人たちかな?」
と小声で僕に話してきた。
僕は、
「そうかも知れないね」
と苦笑いしつつも、
「会話の雰囲気から他人に危害を加えそうな方たちには思えないけどね」
と、瑠菜に心配をかけないように根拠のない返答をした。
瑠菜も
「そうだね」
と笑顔で返してくれた。
その後、僕たちもお酒が進んで会話も弾んだこともあり、隣室の会話も気にならなくなっていった。
しばらくして僕は用を足したくなり、瑠菜を残し個室をでると、丁度隣の部屋から追加の注文をする為に一人のやくざ風の方が出てきた。
僕に気づき一礼され、話しかけてきた。
「隣でうるさく騒いですみません。」
「同席者が女好きで、コンパニオン呼んで、お酒や会話を楽しんでるうちに酔いもまわってテンションがあがってしまってて」
と、お詫びの言葉を言われた。
そして
「ちょうど追加のお酒注文しようとしてたのでお詫びに地酒でもどうですか?」
と725mlの日本酒を薦めてくてた。
僕は
「お気遣いありがとうございます、でも、悪いですので」
やんわりとお断りしたが、
「こちらも騒いで迷惑をお掛けしてて申し訳ないので」
といわれ、相手の風貌をみて、あまりにも断り続けるのはちょっとと若干怖くなり
「では、せっかくですのでお言葉に甘えさせて頂きます」
と、お礼を言って頭を下げ、トイレへと向かった。
トイレから戻ったときには地酒は部屋に届けられていた。
テーブルに置かれた地酒を前に、瑠菜はきょとんとした表情で僕に
「まだ、お酒残ってるのにこのお酒注文したの?」
と質問してきた。
僕は
「トイレに行くときに偶然、隣の個室から出てこられて、挨拶したら、騒いで迷惑かけてるからお詫びにって注文してくれて、届けられた頂き物だよ」
と説明し、瑠菜も納得したので、有難く頂くことに。
お酒を口にした瑠菜が
「この地酒美味しい!」
と思わず声を発し、僕も
「ほんと美味しいね、値段も高そう。でも酔いそう」
と笑いながら言葉を返した。
美味しい地酒も呑み、更に酔いもすすんだところで、食事処を後にした。
その後、瑠菜と手をつなぎながらアミユーズメント施設へと向かい、ビリヤードを楽しむことにした。
併設のバーでカクテルを注文し、ふたりでゆっくりと呑みながらナインボールをスタートした。
瑠菜が色浴衣姿でビリヤード台に向かってキューを持って前かがみになり、手玉を突く姿勢をとったとき、横から見ると浴衣のスリットから綺麗な足が覗いている。
セクシー過ぎる!
今度は、瑠菜を見る角度をビリヤード台の正面に移ると、前かがみ姿勢の浴衣の襟の合わせ目から、胸元に大きな白桃が二つ並んだような谷間がみえる。
思わず目が釘付け!
その視線を瑠菜に気づかれ、
「ゆうや、わざと正面から見てない?」
とからかわれた。
早く部屋に戻って、あの大きな白桃を揉みしだき舐めまわして味わったり、セクシーな足の付け根、つまり股間を責めたてたい衝動が沸き下半身が即起ちしてしまった。
瑠菜に気づかれないように今度は僕が前かがみになった。
興奮を抑えようと目線をはずし、周りに目を移したときに、食事処の隣室で会食していて、僕たちに地酒を差し入れしてくれた、やくざ風の方と目が合った。
他に2名のヤクザ風の方々もこちらを見ている。
地酒を差し入れされた方が軽く会釈をされたので、こちらも会釈した。
すると
「先ほどは」
と声を掛けられ再び一礼されたので、瑠菜に地酒を差し入れして頂いた方だと説明した。
瑠菜は
「ありがとうございました。」
「お酒好きなので美味しく頂かせてもらいました。」
とお礼を伝えると、
ヤクザ風の方が
「こちらこそ、隣室のことも気にせず、大声で下品な会話を楽しんでしまって、不快な思いをさせてすみませんでした」
と丁寧にお詫びを言われた。
その後、軽くお話してると、ヤクザ風の方もビリヤードを楽しみに来たとのことで、
「せっかくなので一緒に楽しみませんか?」
と提案された。
恐らくヤクザとわかってたが、地酒を差し入れしてもらってたこともあり、無下に断るとどうなるのか等と余計なことを考えてしまい、、恐る恐る提案を受け入れることにした。
こちらは既に食事処で漏れ聞こえてた会話の内容から、ヤクザ一行だとはわかっていたが、ちゃんと先方から自分達はヤクザだと告げられ、合わせて怖がらずフランクに接してほしいとお願いされた。
そういわれてれても・・・と思いつつ話しを聞き続けた。
改めてよく見ると、、3名ともにヤクザだけあって、体系はがっちりして身長も180cm以上はありそう。
地味目の浴衣姿着られているが、見事なヤクザ風貌。
それぞれ初対面ということで軽く自己紹介された。
まずは僕と最初に出会った方が自己紹介された。
矢島(やじま)さん44歳色黒で短髪。
後に舎弟頭とわかる。
二人目は薮田(やぶた)さんと名乗った。
年は42歳色黒で短髪で金髪に染めてる。
三人目は丹生(にぶ)さんと名乗った。
年は41歳色黒で短髪で茶髪に染めてる。
この二人は矢島さんの舎弟で三人ともに、瑠菜と僕より年上だ。
体系や風貌から想像して、たぶん皆さん武闘派なんだろうな等と恐々と勝手な想像をしつつ、短い自己紹介を聞き終えた。
僕らも軽く自己紹介をした後、ヤクザ三名もそれぞれアルコールを注文し乾杯した。
その後、ビリヤードを楽しんだ。
肩書きや風貌はヤクザでも、相変わらず接し方は紳士的。
3名ともビリヤードはかなりの腕前で、ビリヤードには少々自信があった僕も、瑠菜の前で目論見どおりに格好いいところが見せられなかった。
ヤクザ3名もこの場を楽しんでるようで、酒も進すみ、徐々に緊張感がほぐれ、、会話も弾んでんでいった。
お酒の酔いも手伝って、更に打ち解けあい、言葉遣いも敬語から徐々にフランクな感じになり、ヤクザ三名ともに僕らのことを
「ゆうやくん」
「瑠菜ちゃん」
と呼ぶようになり、僕らも
「矢島さん」
「丹生さん」
「薮田さん」
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