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【評価が高め】職場の熟女とセフレになった話参

投稿:2023-12-21 01:58:02

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しゅちにくりん◆JjmGOUU
最初の話

先ず自己紹介20代後半の168センチ、顔は良くわれるのが女性だと思ったって感じの顔筋肉はぼちぼち、息子は14センチで特技は射精しても硬いままなこと割とエロい女性には好評。色々な女性としてきましたが直近の直近です、最近はモテ期が来たのかよく声かけられたやることが増えたので投稿しに来ました。…

前回の話

続きの要望が意外とあったので頑張りますその後裸のままご飯食べたりお酒飲んだりしました、お酒がお互い回って仕事の愚痴や誰々達は絶対○君に気があるよ〜笑、若い子にもモテるんだから〜とか少し自虐なのかその子達よりも自分が抱かれてるって優越なのか両方っぽかった、ちゃんと女やなぁ、結構可愛いし抱きがい…

気が向いたので短いですが続きを!

次の日出社したMさんは腰がと耳打ちをしてきた、腰の疲労が取れないようだ笑

「僕は全然元気ですよ?」

「全然年齢が違うってのー2回りちがうんだから…◯君もそのうちこうなるのよ?笑」

「全然想像できませんね…今だにあっちは衰えませんから…体験したばっかでは?笑」

「全く…笑」

「あー、したい笑」

「…後で、その、、口が手なら…」

「えーいいの!?」

「しぃー声が大きいってば!この前の場所なら人来ないし、少し前倒しに仕事しましょ?」

「速攻終わらせます!!」

「や、やる気ね…あっちの方なのが残念だけど…笑」

宣言通り仕事を前倒しでだいぶ片付けて時間が余ったので先日した部屋にいき、念を入れて奥の方で薄暗くなってる場所且つ死角に

既にバキバキの俺のを見て、少し呆れたMさん

「も、もう準備万全ね…いいわ脱がすわよ?」

パンツが勃起したチンコに引っかかって勢いよくチンコが戻る

「あ、改めて見るとすごい反り返りね…お腹にくっ付いてるぐらい…わ、若さなのかしら?するからジッとしてでね?」

そう言うと咥え込んだ

「いはたったらいっえ?ジュルっジュルっ…はぁ、たはいわぁ、ぐぽぐぼ」

「あー、いい…会社で抜いてもらうの夢だったー笑」

そんな事を言いしゃぶらせながら頭を撫でる

「ぷは、ほんとにエッチなんだから…困っちゃうわ…してる私も大概なんだけど…ジュル、レロレロ…先っぽどふ?ひもちいい?」

「あっ、いい!そのまま先っぽをしゃぶってしごいて!」

「わふぁった、ぐぽ!ぐぽ!ジュジュルっ、はぁ、、んっ、、ぐぽ!ぐぽ、でほう?いいほ?だひて?」

好きなとこを理解したのか一気にいい感じになった

「あ、いく、いく…あー出る」

そのまま少し頭を苦しくない程度に抑えながら出した

「んっ、んっ…ふぅ…ふぅ…いっはいではね!笑」

と精子を含み、口を開けながら見せてきた一体誰に仕込まれたんか…エロいなぁ

言うまでもなくゴクッと飲んでしまった

「ちょっと苦いね…久々に飲んだけど笑」

ただ収まってない僕のを見て

「だよね?笑、あんまり激しくしないなら入れでいいけど…」

「え!?いいの!?」

「腰まだ治ってないから優しくお願いね?もう濡れてるから大丈夫だと思うから」

と言うとズボンとパンツを脱いだ壁に手をつけ、お尻を突き出して入れやすいようにしてくれた

「なんてエロいし良い女なんだ!と思い

入れるよ…」

と味わうように入れた、今回は声を我慢してるのかMさんは口を結び息を漏らすだけだった

「相変わらず良いマンコだ、、気持ちいい、会社でハメながら給料もらうのヤベェ」

「ほんっとに?あぁ…私も気持ちいいわぁ…会社でこんなのいけないのに…ダメ気持ちいい」

「ゆっくりじっくり、ほらMさんここがいいんでしょ?」

「あぁぁ…んっ、はぁはぁ、それダメぇ、、もっと欲しくなっちゃう…からぁん♡」

ゆっくり味わいながら突くと出そうになってきた

「あー出そう、最後はちょっと激しくするよ!」

そう言うと激し目にピストン、また部屋に肉のぶつかる音が響くこれが堪らんのよ

「あっ!♡ぇっ!ちょっとぉダメ…だってばぁ…んっんっんっ♡」

唇を閉じようとするが漏れる声がエロい

「それエロいなぁ、締まった?イキそう?」

「んっ♡…んっ♡…」

我慢しながらコクコクと頷くMさん

「出すよ!!あーイク!会社で中出しSEX気持ちいいー」

「あぁぁん…はぁ、はぁ、んっ、あっ出てる、あっ♡」

余韻に浸る間もなく2人してすぐ下を履き、身だしなみを軽く整えキスして仕事に戻った。

また身悶えるMさん見て楽しんでた

仕事終わる頃にはまた復活してて、戸締りをする名目で会社に残りさっきの部屋に2人で戻る。誰もいない会社

お互い消化不良だったからか入るなり激しくキスし合った、しばらくキスだけそれからMさんの尻を揉み上げた、Mさんも僕のちんこを弄るもうお互いにやる気満々だキスしながら脱がし合った。

「会社で裸はやばい笑」

「ね笑、これはやばいわ笑」

「帰ってすればいいのにねぇ」

「待てない」

「だねぇ」

Mさんがさっきと同じように尻を向けて今度は開いてお誘いをしてる

「誰に仕込まれたんだ笑、さっきからちょいちょいエロいわぁって感じることするんだが笑」

「秘密だねぇ笑◯君も一杯エッチしてるんだし人の事は言えないでしょー?笑」

「何も言えませっ!ん!」

と言うと同時に一気に捩じ込んだ

「はぁぁん、奥まできたぁ♡」

「キスだけでこんなぐしょぐしょにして、全く…笑」

「あん!♡エロくてすぐ抱ける女は好きでしょ?笑」

「まぁ大好きだ!」

結局バックだけだとってなってすぐ帰って家で続きをします。

また書きますのでお待ちください

この話の続き

久々に熟女のmさんです前回のような感じで職場でよく抜いてくれるのはMさんで、したくなったら尻を揉むが合図になったある時僕のセフレのギャル子と距離近く話してたら少し妬いたみたいで不貞腐れてしばらくしてくれなかった理由がわかったのは俺がMさんが抜いてくれないし、しばらく仕事でも距離が…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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