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タイトル(約 8 分で読了)

【中学時代の思い出】うぶな男の子とちょっとエッチな女の子

投稿:2020-06-30 02:31:24
更新:2020-06-30 02:31:24

本文

名無しさん(20代)◆JBZjmGE

中学時代の少しエッチな思い出を書きたいと思います。

僕が中一の時、僕のクラスは入学してからみんなすぐに打ち解け、全体的に仲が良いクラスでした。

しかし際立っていたことがあり、それは男子は全体的におとなしくうぶで、逆に女子は騒がしく積極的だったことです。

担任になった女の先生も、だいたいはいつも男子が騒がしいクラスが多いので、このクラスの雰囲気に慣れるのに時間がかかったと言っていて、それを聞いてみんな笑っていました。

それで女子の中でも特に騒がしいというかムードメーカーだったのがみゆという子でした。

みゆは身長は女子の中では普通で、いつも頭の低い位置でツインテールにしていました。

肌がスベスベしており幼さを感じさせる顔で、目が細い(本人曰く奥二重)のにかわいいというタイプでした。

ホームルームなどクラス全体の中で良く発言し、気さくな人柄で優しかったのでみんなから好かれていました。

男女関係なくクラス全体が仲良くなれたのも、みゆが僕みたいな陰キャや大人しいオタクの子にも興味を持って話しかけ、どんどん巻き込んでいったからでした。

入学してから一か月ちょっと経った頃、みゆを中心に騒がしかった女子たちがうぶな男子たちをからかおうとちょっとエッチないたずらをするようになりました。

ある日の朝、ホームルーム前でまだみんながわいわいしているとき、みゆと他の二人の女子が教室の前で「ちゅうもーく♡」と言って男子たちの視線を集めました。

そしたら背を向けた三人が制服のスカートをばっ!とめくりお尻を出しました。そして何か歌を歌いながらぴょんぴょん飛び跳ねお尻をフリフリし始めたのです。

白やピンクのパンティだったと思うのですが、それよりもぴっちり履いているのではなく少しダボッとした緩い感じが子供っぽくて印象的でした。

女子のパンティを見れたこと自体すでにうれしいことでしたが、真ん中で楽しそうに踊っているみゆが特にかわいくエロかったので、僕はすぐに勃起してしまいました。

男子たちは恥ずかしがってすぐに読んでいた本などに目線をそらしたりしていましたが、僕を含めた何人かの男子たちはお尻フリフリにくぎ付けになっていました。

それでみゆが振り返って、

「あー♡○○くんと○○くんと○○くんが見てたー♡」と指さし、からかいました。

もちろん和やかな雰囲気で嫌な感じは全然しなかったのですが、さわやかな感じだったみゆの大胆な行動に男子たちは驚かされました。

それなのに一限目の授業が始まってみゆを見るとめっちゃ真面目に授業を聞いていました。みゆにとってはさっき限りのことだったかもしれませんが、僕はその時間中さっきの光景で頭の中をいっぱいにされました。もちろん、その日の夜はみゆちゃんたちのお尻を想像しながらオナニーしました♡

また別の日の放課後、掃除当番だった僕がしゃがんで床の拭き掃除をしていると、にこにこしたみゆたち5,6人の女の子が来て僕を取り囲みました。

僕が何だろうと思って、抜け出そうとするとそこにいる女の子たちが「きゃあ♡」と自分のスカートをめくりました。

僕が慌てて反対側から抜け出そうとすると、今度はそこにいた女の子たちが「きゃあ♡」とスカートをめくりました。

みゆたちはきゃあ♡きゃあ♡言いながら次々にスカートをめくってパンティを見せました。僕は興奮してちんちんを立て、混乱して犬のようにぐるぐる回りました。

やっとのことで抜け出した僕は勃起してたので、前かがみになりながら走って逃げました。後で勃起したことを言われるんじゃないかと思っていましたが特に気づかれていない様子でした。

教室にまた戻ると別の男子がターゲットにされ僕と同じようにぐるぐる回っていました。もちろん僕はこの日の夜もみゆちゃんたちのパンチラ責めを思い出しながらオナニーしまくりました♡

こうして書くとみゆがいたずらばかりしてると思われそうですが、普通に話したりもしました。

僕が朝、ホームルームまで自分の机に伏せて寝ていると、「おはよー♡」とみゆに起こされました。みゆは僕の前の人の席に座って振り返って話しかけていました。

「おはよー」

みゆ「眠いの?大丈夫?」

「うん。昨日の夜ずっと勉強してたから」

みゆ「へー!それはお疲れさま!○○くん、成績いいもんね!」

「ごめん、本当はゲームしてた笑」

みゆ「えー笑」

「ちょっとだけと思って始めたんだけど気づいたら外が明るくなってた笑」

みゆ「あっはっは!笑」

みゆは上半身を前に倒して手を叩きながら笑いました。

「あれ、○○さん今日ちょっと髪型違う?」

みゆはシンプルなツインテールでしたが、笑って頭の後ろが見えたときに髪が編み込まれていました。

みゆ「ああ、これ?これはね、、、前からずっとしてるよ笑」

「今気づいた笑」

みゆ「えー笑」

みゆは「いつも話してるのにー笑」と僕をパシパシ叩きました。

僕だけに話してくれてる、と思いたかったのですが笑。みゆはいろんな子に話しかけていました。

特に男子に対してはあざとくて、ボディタッチ多めだったり、胸は全然なかったのですが伸びをしてへそチラさせたりするので僕なんかはコロッとやられました笑

また話す時は普通に話すし、からかう時はからかうことに徹しているのでそのギャップにもやられました。

ある時、みゆと女の子二人が僕のところに来て、みゆはまた僕の前の人の席に座りました。そして僕に「○○君に問題です♡男の子が擦ったり握ったりして使うものって何でしょう?♡」と言いました。

僕はエロいことを言わせようとしているなと思ったので、あえて「えーと、消しゴム」と答えました。そしたらみゆは「ぶー、不正解です♡」と言い、片手を口の横に添え「正解はね、、、ちんちん♡」とささやくように言いました。

僕はみゆの口からそんな卑猥な言葉が出るなんてとドキッとしました。

みゆ「私いつもパンツ見せてるじゃん?♡男の子ってね、女の子のパンツを見ると大きくなっちゃうんだよ、、、ちんちんがね♡どんどん硬くなっちゃうんだよ、、、ちんちんがね♡」

みゆはちんちんという言葉をわざと強調し、一緒にいた女の子二人も面白がって「そうそう、ちんちんがね♡」とニヤニヤして言いました。僕は自分のちんちんのことを言われている気がして恥ずかしくなりました。

その後もみゆのあざとさは加速し、ある日の体育の時間にみゆを見て「あれ?ズボン履いてない!?」と思いました。でもよく見るとみゆはブルマを履いていました。

体操着は男女ともに下は黒のハーパンでした。でもみゆはズボンが破れたからと言っていて、先生にもそう説明していました。

みんな絶対わざとだと分かっていたと思いますが、みゆの人柄の良さを知っていたので誰もそんなことは言いませんでした。僕はむしろ小2で女子が履いてるのを見た時以来見ていなかったので、久しぶりに見るブルマに興奮しました。

このことに関して、先生は派手で目立つものでなければ自前のハーパンなどでもよいと言いました。そしたら何人かの女の子もブルマを履くようになりました。もちろん男子たちが恥ずかしがるのを楽しむためです。

みゆ「いっち、に♡さん、し♡ごー、ろく、しち、はち♡」

男子たち「おおー♡」

みたいな感じで、みゆが上体を反らす運動の時とかブルマが丸見えになるので男子たちみんなちらちら見ていました。

みゆの周りの女子たちは「男子見るなー笑」と言っていましたが、みゆは見られていても気にせず続けました。

他にもみゆたちブルマの女の子同士が背中合わせで腕を組み、持ち上げ合うやつをやり、「見えちゃう!♡見えちゃう!♡」とはしゃいで、あざとく男子たちの注目を集めていました。

もちろんみゆのブルマと、その時見えるすべすべの足も僕のオナネタになりました。

また、夏前に水泳の授業があったのですが、みゆは他の女の子とは違う水着を着ていました。

女子のスク水は黒一色のものでしたが、みゆは黒にふちが白いものを着ていました。みゆがなんと説明したかは分かりませんが先生たちも何も言いませんでした。

普通と言えば普通の水着でしたが、他よりも少し目立っていたのでちょっとだけ興奮しました。でもみゆはそんな格好でも普段の感じで接してくるのでまたもやギャップでドキドキさせられました。

ある日、水泳の着替えをめぐって普段は仲が良いのですが男子と女子の間でケンカが起こりました。

僕の学校は人数が多いので、更衣室は水泳部しか使えず、僕のクラスでは教室の前と後ろで男子と女子が別れて着替えていました。

そしたら女子が「○○くんがこっちを見てた笑」と言って、その男子は「見てないよ笑」と言いました。そしたらだんだん話が大きくなって、男子全員が着替えを見てた、見てないという話になりました。

でもこの時はじゃれ合いみたいな感じでみんな楽しんでいました。でもホームルームの時に女子が担任の女の先生に「男子が着替えを見るんですよ~笑」とか「男子ってエロいんです笑」と冗談っぽく言うと、先生がマジになって「エロいなんて言葉安易に使っちゃいけません!」「ちゃんと隠して着替えなかったからじゃないんですか?」と女子を責めました。

普段は良い先生なのですが、こういうふうに風紀の乱れには厳しいところがありました。それで女子が悪いみたいな空気になって、男子と女子がちょっと険悪になり言い合いになりました。

みゆは女の子なので女子側につくべきだろうけど、みんなに優しい子なので、この時ばかりは口角は上がっていましたが何も言わずに黙りこくっていました。

でも結局このケンカはみゆが解決しました。水泳の授業以外はいつも通り仲良しでしたが着替えの時は男子と女子、お互いに気を使って着替えました。

着替えたら教室で並んでプールに行くのですが、みゆと他の二人の女子がまだ着替えていませんでした。

それでみゆが「おーい、男子ー♡」と言って男子の注目を集めると、その三人が「じゃーん♡」と言って制服のスカートをめくってパンティを見せました。

僕はもちろんいつも通り即勃起しました。でも水泳着だったのであそこがもっこりしてしまって慌てて押さえました。他の男子たちも同じようにあそこを押さえていました。

それでもみゆたちは気にせず、今度はぴょん♡と飛んで背を向けスカートをめくり、一番最初の頃にした歌いながらお尻ふりふりをしました。

この時、みゆたちがお尻をふりふりするたびに男子のあそこはどんどん大きくなっていったことでしょう。みんなみゆたちの踊りを見ながらも恥ずかしそうにあそこを押さえていました。

女子たちは男子たちのあそこを見ながら笑っていました。僕も、目の前の二人の女子が体を寄せ合って僕のあそこを見て、「やだあ♡」と笑われたので恥ずかしい思いをしました。

ちょっとお調子者の男子が勃起を隠さずに女子たちの前に堂々と躍り出て、女子たちは「きゃあ笑」とか「いやだー笑」とか言っていましたが、しっかりと見ていました。

男子たちは勃起を見られて恥ずかしい思いをしましたが、みゆが女子側について男子にきっちり仕返しをしたことで、険悪だった男子と女子の空気がまたいつも通りの和やかな空気に戻りました。

みゆたちは「作戦大成功~♡」と言いました。その後から着替えたのでみゆたちは少し遅れてしまい、先生にちょっと怒られてしまいました。

残念なことに今までエッチないたずらをしていたみゆですが、この件があってから空気を読んでだんだんいたずらをしなくなりました。みゆがしなくなったので他の女子たちもしなくなってしまいました。

二学期になってから、普段から勉強を頑張っていた僕は定期テストで初めて一番になりました。クラスで先生にも褒められとても嬉しかったです。

自分で言うのもですが成績はもともと良かったのでみゆが「ここ教えて♡」とよく来ていました。それがみゆを独占できる唯一で、ここだけの話他の男子に優越感を感じていました笑。でもみゆに「教えて♡」と言われたいがためにけっこう頑張ったところがあるのでみゆには感謝していました。

それでこのときも「一番すごいね!」と僕を褒め、「ここ分かんないから教えて♡」と来ました。

僕はいつも通り教えましたが、一番になったことでより確実に勉強でみゆを独占できると思いました。僕がそう思っていることを分かっていたのか、みゆはいつもより僕に体を寄せ、あざとく僕のノートを覗き込んだりしました。

間近でみゆの匂いを嗅ぐとシャンプーのめっちゃいい匂いがしました。でもふんふん嗅いでいるとさすがのみゆもノートを見ながら苦笑いしていました笑

教え終わってみゆが「ありがとう♡」とイスを引いて立ち上がろうとすると、僕と近すぎたからかバランスを崩して「わっ!」と言ってイスに尻もちをつくようにまた座りました。

その時に足が思いっきり開いてスカートからパンティがチラッと見えました。みゆは「きゃっ!」と言ってすぐにスカートを押さえました。

僕は久しぶりに見たみゆのパンティと、その時に見せた一瞬の恥じらいにめちゃくちゃ興奮しました。みゆはどうやら自分で見せるのはいいけど、見られるのは恥ずかしかったみたいです笑

みゆは「見た、、、?笑」と笑ってはいるけどちょっと恥ずかしそうに聞きました。僕が「え、、、あ、、、」と何も言えずにもごもごしていると、みゆは「あ、ふーん笑」とちょっといたずらっぽく笑って僕の耳元で「もしかしてドキドキしてる?笑」と言いました。

からかわれていましたが、優しさを感じたので僕は正直に「うん笑ていうか興奮した笑」と言いました。みゆは「やー笑」と言いましたが、僕はさらに「けっこういつも○○さんでシコシコしてる笑」とぶっこみました。

みゆは「シコシコってこれのこと?笑」と言って、手をシコシコする動きをさせました。僕が興奮して「うん笑」と言うと、みゆは「やー笑女の子にそんなこと言って笑」と朗らかに笑いました。

それからもみゆとは普通に仲良くしていましたが、エロの方はたまにパンチラを見ることがあるという程度でした。

みゆはパンツを見せてたことはとっくの昔に忘れたでしょうが、僕はその中学生の頃のみゆのエッチないたずらに中学の三年間はもちろん、高校生になっても、大学生になった今でもずっとオナニーさせられてしまいます♡

おかげで僕は中学生のパンチラ好きのロリコンになってしまいました笑。僕をロリコンにしたみゆちゃんのことは一生許しません♡

-終わり-
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