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【評価が高め】妻がセクハラおじさんと温泉旅行に行って、他人に又貸しされる話(2/2ページ目)
投稿:2023-11-28 13:55:06
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一番反応が早かったので、先ほど右手を動かしていた、ニキビだらけの顔をした若い男でした。
「は、はい!お願いします!」
湯から立ち上がった彼のものは、すっかり立ち上がって、お腹につきそうなほどでした。
その様子をにやにやしながら眺めていた中年男は、妻に対し、
「じゃ、まずは最初はあいつで。ご奉仕してやれ」
「はい、あなた……」
よろよろと妻が立ち上がり、はりのある胸が露わになります。
妻の目が少しだけ私の目と合い、すぐに離れました。
妻は湯を白い脚でかき分けながらそばかす男に近づきます。
友人らしきもう片方の若い男に股間のあたりを凝視されながら、全裸の妻はニキビ男の前に立ちました。
息を荒げる若い男の顔を見つめ、恥ずかしそうに俯くと、妻は目を閉じ、唇を少しつき出しました。
「し、失礼します……!」
おそらく童貞だろう、その男は、おそるおそる妻の唇に自らの唇を重ねます。
それ以上の進め方が分からないのかおどおどとする男を見て取ると、妻は全裸の身体で男に抱き着き、先ほど中年男にやっていたように、舌を絡めるキスを始めました。
ニキビ男のものが妻のお腹のあたりにくっつき、苦しそうにしているのが見えました。
妻の柔らかい、一糸まとわぬ胸は、出会ったばかりの不細工な男の胸で、むにゅ、と潰れていました。
初対面の男とのキスに一区切りつけた妻は、舌をちろちろと這わせながら、男の口、首、乳首、腹……と優しいキスを続け、反り立った男のものが顔の前に来るまで、身をかがめました。
「ちゅっ……」
妻は音を立てながら、男のものにキスを続けました。
湯気の中で、白い裸体を男たちの目に晒し、妻は長い舌を出し、亀頭から陰嚢まで、全体を余すことなくぺろぺろと舐めています。
その様子に我慢できなくなったのか、二人組の片割れが、妻の胸を後ろから触りだしました。
妻は少しびくっと身体を震わせたあと、男の亀頭を口に含んだまま、にこりと笑い、もう一人の男の手を自らの胸に引き寄せました。
その様子を満足そうに眺める中年男、そして私の様子を伺いながら所在なさげにする隣のハゲ男。
そしてあますことなく妻の痴態を網膜に焼き付けようとする私。
その場は、異様な雰囲気でした。
妻は男にフェラで奉仕をし、またその両胸を後ろから別の男に揉まれながら、その柔らかく丸い尻を突き出し、ふりふりと振り始めました。
後ろの男のすっかり硬くなったものに、妻の尻がぺち、ぺちと当たります。
快楽に喘ぐ男のものから口をちゅぽんと離し、振り返った妻が流し目でもう一人の男に言いました。
「ね、入れて……?」
「え、その、生で……」
興奮した顔のままたじろぐ若い男に、妻が艶やかに笑います。
「いいよ。主人の趣味なの……。今日は危険日だから、もしかしたら妊娠しちゃうかもしれないけど、責任は取らなくていいから……ね?」
極度の興奮に目を見開く、目の小さい不細工な男は、妻の胸を揉んでいた手を離すと、妻のくびれた腰をがっしりとつかみます。
一瞬の躊躇のあと、彼が妻の中に腰を突き入れるのが見えました。妻は小さく悲鳴をあげながら、口はしっかりと男のものを咥えこんでいました。
「おいおい、淫乱すぎるだろ……」
隣でつぶやくハゲ男に、内心頷きます。
すっかり性的なスイッチの入った妻は、とにかく誰かの精液を身体に取り込みたいとばかりの様子でした。
舌を必死に動かして陰茎から精液を絞るようにし、膣内には別の男のものを受け入れ、自らも細かく腰を振っていました。
普段は知的な印象のする妻は、動物のように盛りながら、初対面の男たちに身体を許していました。
「そっちの二人も、どう?おっぱいは2つ空いてるけど」
得意げに話しかけてくる中年男に、私とハゲ男は立ち上がり、妻の下へそそくさと向かいました。
おー、と息を漏らしながら妻の形のよい右胸を揉み、乳首をいじりはじめるハゲ男。
その反対側に立ち、激しいピストン運動に揺れる妻の左胸を、私は触りました。
普段触っているはずの妻の胸ですが、温泉でしっとりと濡れ、手に吸い付くようなその感触に、私の股間も限界まで腫れていました。
私がプロポーズをした時、恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに、私も愛しています、と言ったその口に目線をやります。
妻の顔は初対面の不細工なニキビ男の陰毛に埋もれ、その口は彼の陰茎をしっかり咥え、その舌は口の中で男を丹念に舐めあげていました。
そして結婚指輪をしたその手も、男の手にしっかりと絡めていました。
私の右側には、ほぼ白目をむきながら、妻の膣に腰を打ち付ける男が居ました。
この前まで私のものしか受け入れてこなかったその膣内に、妻は初対面の男のものを受け入れ、しっかり離さないよう、きゅー、っと絞めているようでした。
口と膣を串刺しにされ、性欲の掃き出し先として道具のように扱われる妻は、しかし、幸福感に満ち溢れた顔をしていました。
私はその事実に安心すると、男のピストンに合わせて妻の左乳首をこね、妻の快感を高めるべく努めました。
「奥さん、奥さん!中、出しますよ!」
ピストン運動をしていた男の切羽詰まった声が右耳に響きます。
「……っ、うん、出して!お願い、っ、私のこと、妊娠っ、させて!」
フェラをしていた妻は一瞬口を離し、男の陰毛が張り付いた、しかし美しく整ったその顔を快楽にゆがめ、叫ぶように言いました。
男が妻の言葉に身を震わせ、深く腰を妻の中に差し入れた体制のまま数秒経ち、ゆっくりと抜きました。
それに合わせて白い精液が股間から垂れるのに気づいた妻は、それを左手で器のようにして受け止めます。
妻は口を離し、ごめんね、と上目遣いで目の前の男に詫びると、反対側に向き直ります。
射精後の喪失感と非現実感にぼんやりとする男の前で、妻は左手にたまった精液を愛おしそうに眺め、それをじゅる、と口に含んで飲み込みました。
「……おいし。ありがとう」
妻は語尾にハートがつくような甘い声で、自らに射精をした男にお礼を言うと、男をぎゅっ、と抱きしめ、離しました。
今だ茫然とする男を後目に、くびれた腰を回し、フェラで奉仕していた男に向き直ると、
「横になってもらっていいかな?私が動きたくて……それとも、汚れちゃったおまんこには、入れたくないかな?」
不安そうな上目遣いで見つめる妻に、男はぶんぶんと首を振ります。
「……よかった。今日、どうしても妊娠したくて、できるだけいっぱい、精液をおなかに入れたいんだ……協力してね」
妻は私とハゲ男を順番に見ると、
「お二人も、あとでいっぱいご奉仕しますから……待っててください、ね」
いたずらっぽく私の目を見る妻に、私とハゲ男はこくこくと鼻息荒く頷きました。
いつの間にか期待に満ち溢れた表情で身体洗い場に寝そべっていたニキビ面の男に、妻がゆっくりと近づき、跨ります。
手を男の反り立ったものに添えると、自らの膣口に導き、その上にゆっくりと腰を下ろしました。
膣内には先ほどの男の精液がまだ残っているはずですが、それも気にならない様子で、男は気持ち良さそうにだらしのない表情をしていました。
妻は膣内で男のものを摺り上げるように、みちみちと腰を揺らし、時折身体を曲げて男の乳首に吸い付きます。
妻の動きが激しくなり、上下運動に胸を揺らしながら、男に射精を懇願します。
男が短く、鋭く喘ぎ、びくんと数度身体を跳ねさせるまで、そう時間はかかりませんでした。
ふー、と息を吐いた妻がゆっくりと立ち上がると、先ほどと同様に垂れてくる精液を手の器にため、舌でなめとってこくこくと飲み干しました。
こちらを向く妻に、
「つ、次は俺が」
待ちきれない様子のハゲ男が乱暴に全裸の妻を抱き寄せ、好き勝手に妻をおもちゃのように扱うのを、ぼんやりした目で私は眺めていました。
快楽に喘ぐ妻の様子を見ていると、中年男に声をかけられました。
「あんたはいいの?あの淫乱女、孕ませてやってよ」
「……魅力的な提案なんですが、やっぱり妻に悪いですから……私は、やめときます」
私は左手の指輪を、妻と一緒に買った、しかしデザイン違いの指輪を見せながら、情けない顔をしていたと思います。
中年男は理解できないという顔でふんと鼻を鳴らすと、まあいいけどさ、と関心をなくしたように会話を打ち切りました。
今日だけで、経験人数が3人も増えちゃったね。
心の中で妻に呟きながら、見知らぬ男に全身を差し出す妻を、目にしっかりと焼き付けていました。
◆◆◆
あれから妻は、私を除いた全員の肉棒を最低2回ずつは受け入れていました。
さすがにぐったりした妻を、この辺にしとくか、と言った中年男は回収していきました。
私も残された男たちの気まずい、しかし熱気のある空間から抜け出し、自分の部屋に戻っていました。
パソコンを開き画面を見ると、浴衣姿で布団に寝そべる妻が見えました。
「ね、あなた……あんなに他の人のを出されちゃって、私のこと、嫌いになってない?」
それは私に向けられた言葉ではなく、そばにどっかと座り込み、妻を心配する様子もなくテレビを見ている中年男に向けられていました。
不安そうな声色は、消え入りそうに小さいものでした。
「ん?別に?僕は結衣ちゃんの顔も身体も好きだし……自慢できてうれしかったけど」
不思議そうに言う中年男に、妻は花開いたように笑うと、男にすりすりとすり寄り、甘えるようにしなだれかかりました。
「よかった……あなたに嫌われたら私、どうしようかなって……これからもなんでも、あなたの望むことはしてあげるから、ずっと一緒にいてね」
妻の言葉に、私の股間はまた硬くなっていました。
中年男の顔の性格も妻の好みからは完全に外れているはずですが、だからこそ逆に、妻は中年男に媚び、屈服することに大きな喜びを感じているようでした。
「なんでも?じゃ、結衣ちゃん旦那と別れて僕と結婚する?」
中年男の醜く歪むにやけ顔に、妻は恋人に向けるようにとろんとした目を向けて言います。
「もちろんいいよ。でも、そんなこと、したくないでしょ?めんどくさいし、私に妊娠させて、責任取らずに赤ちゃん育てさせたい、でしょ?」
妻の言葉に、一瞬中年男はたじろいだようでしたが、
「……ま、そうだけどさ。じゃ、そうだな……いつも行ってるなじみの風俗店があるんだけど、結衣ちゃん、そこで働いてよ。紹介料で割引クーポンもらえるんだよね。そこでの稼ぎは全部僕にちょうだいね」
「うん、いいよ。あなたのために、いっぱい稼ぐね。今度一緒に、面接いこ?」
優しい声で、二つ返事で妻が答えます。
割引クーポンのために、妻が風俗嬢になることが決まりました。
「ね、私、なんでもするよ。誰とでも寝るし、好きなだけおもちゃにしていいよ。だから今日は……」
男を抱き寄せる妻の顔は、画面越しに見ている私が思わず息をのむほど、魅力的でした。
「あなたのが、いっぱい欲しいな」
これからおそらく一晩中続くであろう、二人の子作りセックスを覗きながら、私の浴衣の下腹部は、気持ち悪く濡れていました。
妻は今後、どうなってしまうのだろう。昏い喜びに、私の口元は自然と上がっていました。
この続きは、進展があり次第報告します。
「あ、これこれ」妻がパソコンを嬉しそうに指さします。自宅のソファに二人で並んで座り、私たちは風俗店の嬢紹介ページを見ていました。「ゆい(24)。バストDって……ちょっと盛ってない?」もー、いいでしょ、と頬を膨らませた妻が、ぽこぽこ私を叩きます。妻がセクハラ中年…
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(2020年05月28日)
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