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体験談(約 4 分で読了)

親戚のJKにいたずら3

投稿:2023-11-25 06:18:13

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プレリュード◆cBgFJ1A(茨城県)
最初の話

ちょっと前の話ですが仕事が忙しく休日出勤した時の事です一人で工場で作業していたら「おつかれさまー」と、事務員のHさんが私服で来た聞いたら年度末で忙しいから少し仕事しに来たというHさんは50ちょっと過ぎているか吉高由里子に似ていて普通にかわいい、過去何度か盗撮したことあるがガー…

前回の話

続きですさてどんなのを選ぼうかと見ていてMはM「ねぇ、こんなのは?」Mが持っていたのはピンクの総レースの上下セットのブラとパンツだいや、普通にエロいでも違うんだよな、恥ずかしいって思えるのじゃないとそう思いながら見ていたらこ…

続きます

水族館に着いた、平日だが夏休みもありそれなりに人がいる

料金を払い入店、俺から手を繋ぐとMはニコニコしながら

M「えへへ、楽しいな♪」

自分「早くないかwそもそもいまの自分の状況考えたら気が気じゃないだろ」

M「大丈夫、こうみえてもお嬢様学校で鍛えられてるからパンチラ防止は徹底してるはず」

ほーならいいが、と言いとりあえず館内をみて回る

途中途中手を繋ぐ以外に後ろから少し抱きつきながら見たりして普通にデートを楽しんだ

そろそろ攻めるかと思い人が少ない場所に来た所で後ろから抱きついた時に軽く乳首辺りを触る

M「…!?もうっ!いきなりきてびっくりしたw」

自分「油断大敵だな、甘いぞ」

そういいながらさらに乳首を触る、やっぱりブラに穴が空いてるから結構服の上からでも触ればわかるし多分感じている

M「あっ…」

Mが俺の手をギュッと握る、人がほぼいないエリアだから少し攻めようと思いMをくるっとこちらに向かせ

M「えっ?なに?あっ!?」

俺はMにキスをした、最初は普通にしたが少し口を

離した後またキスをするがベロを絡ませにいく

クチュクチュと音がなる、Mは段々目がとろんとしてきてる、そのままスカートの中に手をいれて触るともうぐっしょり濡れていた

M「ダメっ、スースーして気持ち良くて濡れちゃってるからぁ…あっ…あっ」

マンコを上からなぞる、少しさわっただけなのに液体が下に垂れる

M「ああっ、…ダメ、早く入れて欲しい…」

自分「我慢だよ、指でさえ今は入れないから」

M「うー…いじわる!どうなっても知らないからっ!」

その後も館内で暗い人気ない場所だと後ろからお尻をさわったり乳首を優しくなぞったりした

少し歩くと

M「ちょっといい?」

Mがティッシュを出している、何だ?と思い下を見たら太ももから液体が垂れてる、何回もさわっていて感じていたみたいで自然と濡れていたみたいだ

M「ヤバいね、もう歩くだけでちょっと気持ちいいからw」

自分「へー、そんなにかw」

さすがにそれはキツイかもだからこの後イルカショーがあるのを思いだし見に行くことに、椅子に座って見てれば落ち着くだろうと思った

場所取りができた、パンパンではないがそれなりに人がいる、Mがここがいい!と最後尾の位置に座った

遠いがよく見えるからいいんじゃない?と思った位だったがここでMが変態を発揮する

ショーが始まる、俺も久しぶりだから普通に見入ってしまっていたがMがいきなり俺の耳元で

M「見て、これどうかな?」

Mを見たら足を広げていた、正面からみたらパンツ見える位開いている

ただ今日は穴あきパンツ、マンコも丸見えになっている

自分「えっ、いいのか大丈夫なん?」

M「みんなイルカ見てるから大丈夫だけどもし誰かが振り向いて気づいたらさぁ…」

Mはそう言いながら少しスカートをめくる、もうスイッチ入っちゃってるみたいだ

俺は太ももだけゆっくり触る、それだけでもMは息が荒くなる

誰かに見られたら、と思いながらやってるMを見るとかなりMっ気があるな、こいつまだJK1だぞ

ショーが終わる頃にはMはもう目が虚ろだ、少し触るとさっきよりびちゃびちゃ

ショーが終わり周りが出ていき最後まで残る

自分「まさか自分からいくとはな」

M「だって気持ちいいんだもん、我慢出来ないからトイレでオナニーしてきていい?」

自分「ダメだ、我慢」

M「そうしたら途中我慢出来なくて人前でオナニーしちゃうかもだよ?」

自分「それは困るなwわかった、軽くイッてこい」

M「え?◯◯も一緒にだよ?」

自分「は?無理だろ」

M「多目的トイレあるじゃん、そこなら人がこなそうだし」

指差す先には館内でも一番奥にあるトイレで先ほどショーが終わり人気なくなったから誰もいなそうだ

自分「あぶねーな、わかった着いていく」

そういい多目的トイレに入る

鍵を閉めてMの方を向いたらMはスカートをめくりすでにマンコを触っていた

M「見て、こんなに濡れちゃった」

指を中にいれてくちゅくちゅ音をたてながらオナりはじめた

M「ほらぁ…こんなのにしたのは◯◯だよ?夜はいっぱいえっちしてもらうからぁ」

指の動きが早くなる、トイレの便座に座り足を便座に乗せてM字になる、びちゃびちゃのマンコが丸見えだ

M「見て…見て…もうMのオマンコもうダメ…」

液体が垂れていく、2本指で高速ピストンで自分の濡れたマンコをかき回し

M「あぁっ!気持ちいい!◯◯のオチンチン気持ちいい!アーッ!いっちゃういっちゃう!中に出していっぱい精子出して!イクー!いっちゃうイクイクイク!」

腰を浮かして激しくイッた、周りはびちゃびちゃだ

M「はぁはぁ…もうダメ、入れて」

Mはマンコを広げた、俺はその場にすわり

自分「ダメだ、それは夜、これならしてやる」

そういい舌でマンコを舌を中に入れる

M「あぁ…それダメ…オーラルセックス初めてだからぁ…」

ゆっくり出し入れしていく、Mは腰をうねらせている

M「ダメっ、なら夜続きして?」

そういい俺は舌を出す

自分「わかった、じゃあ気分転換でご飯食べて近くのイ◯ンとか行くか?」

M「うん、そうする、◯◯大好き♪」

そういいキスをしてきた

続きます

この話の続き

続きですその後はイ◯ンに行き軽く服などを買わされるまったくと言っていいほど危ないシーンがないやっぱり気になるからスカートを意識して動いている、まぁたしかに見られたらパンツどころじゃないからなそれより意識してはいなかったが自然と手を繋いでいることに気…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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