体験談(約 4 分で読了)
巨乳女子大生だったときの私が水泳部の合宿で部員に全裸を見られたときの思い出
投稿:2023-11-05 15:36:02
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私(綾乃)は大学生時代、週2回ほどで活動している水泳部に所属していました。部員は私を含め10人ほどで、ちょうど男女半々だったこともあり仲良く活動していました。
入部して4ヶ月ほど経ったとき、3泊4日の水泳部合宿に参加するかを部長に聞かれました。どうやら他の女子部員は不参加とのことでしたが、水泳が大好きな私は迷わず参加すると答えました。
これがいくつかある水泳部時代の恥ずかしいエピソードの始まりです。
合宿初日、部長からの挨拶が終わると早速泳ぐことになったため、私は女子更衣室に向かいました。メンバーは男3人、女1人です。
そして私が競泳水着に着替えているとき、隣の男子更衣室から声が聞こえました。
「いやー、綾乃が参加してくれてよかったですね!」
部員の1人である山本の声でした。彼は同学年なのですが、正直なところ私は彼のことが苦手でした。理由は色々あるのですが、簡単にいうと彼は変態だからです。
「そうだな、女子1人でよく来てくれたよな」
部長の声です。彼はとても落ち着いた人で、頼りになる先輩でした。
「綾乃は本当に井上真央に似てて俺好みなんですよ。しかもクールで胸も大きい」
確かに私は井上真央に似ていると言われていますし、胸も大きいです。しかし山本に言われるととても嫌な気分になります。
私は着替え終わり、着替えをカゴに入れて更衣室を出ました。このとき私が服を入れたカゴには「忘れ物回収」と書いているテープが貼っていました。私は全くこのことに気が付きませんでした。
練習が終わった後も、私はプールが閉まるギリギリまで自主練をしていました。
私は急いでシャワーをするため、更衣室に戻るとすぐに水着を脱ぎ、服を入れていたカゴに放り込んでしまいました。そしてタオル1枚も持たずにシャワー室へ向かいました。私は全裸の状態です。シャワーをしているとき、かすかに女性の声が聞こえたよう聞こえましたが、急いでいる私にはそれに対応する余裕はありませんでした。
そして事件は起こりました。
私がシャワーを終え更衣室に戻ると、なんと着替えがありません。私は一瞬頭の中が真っ白になり、慌てて周りを見渡しました。
(うそ・・・。)#ピンク
やはり何もありません。
私はそーっとドアを少し開け外を見ると、女性スタッフが着替えを入れているカゴを救護室に持っていくところを見ました。
「どうして・・・」
私は状況を理解できませんでしたが、あのまま着替えどこか別の場所に持っていかれるのだけはやばいと感じていました。
しかし私は全裸です。このまま取りにいくのはリスクがありすぎます。
しかし取り返さなければ警察のお世話になるかもしれません。全裸の女子大生が警察に保護されるなんて前代未聞です。
悩んだ末に私は、着替えを取り返す選択をしました。しかし真正面から取り返すのは危険すぎます。誰が見てるか分かりませんし、通報されたら私が露出狂として捕まるかもしれません。
しかしこのプールは田舎にあり、周りには草木が生い茂っている裏道があります。フェンスを登る必要はありますが、そのルートを使って救護室に辿り着くことができると考えました。
私は更衣室の非常口から裏に出ました。外の空気が肌に触れ、緊張感が高まります。そして周りを見渡し、誰もいないことを確認して全裸でフェンスを登り始めました。後ろから見ればやばい光景です。
私は何とかフェンスを登り切り、裏道に出ることが出来ました。あとは救護室に向かうだけです。
私はかつてないほどの全速力で走りました。しかしそんな簡単にはいきません。
「いや!」
大きな蜘蛛の巣にかかってしまいました。
「きゃあ!」
そして蜘蛛が私の身体にのぼってきたため、思わず声を上げてしまいました。咄嗟に出てしまったとは言え、こんなことでバレては後悔しようにもしきれません。これにより私は少しペースを落としてしまいました。
なんとか順調に誰にも会わずに救護室の近くまで進みました。私は少し油断していました。
「よし、この角を曲がればもうすぐだ」
私がそう思った瞬間でした。
曲がり角から1人の男が現れ、生まれたときの姿の私と相対します。
しかもその男は山本でした。
私は口元を片手で覆い、後ろを向きました。バレてないはずありません。しかしこのときはこれくらいしかできなかったのです。
「綾乃、お前なにがあった」
私はしばらく何も言えませんでした。
水泳部特有の水着の日焼け跡が残った身体を見られたのです。胸もアソコもお尻も見られました。
「おい、綾乃」
山本は私の前に立ちました。
「見ないで、おねがい」
「わかったから、何があったか教えてくれ」
山本の声は優しいものでした。私は彼が本当に目を手で隠しているのを見て、全て話しました。
「わかった。取ってきてやるからこれでも羽織って待っとけ」
山本は持ってたタオルを私に渡して救護室に向かいました。
しばらくして山本が着替えを持って帰ってきました。
「取ってきたぜ」
山本は少し誇らしそうに私に言いました。
「本当にありがとう」
「いいよいいよ。スタッフのミスだからな。お前は悪くないよ」
私は山本の優しさに涙が出そうになりました。
「それより1つだけ頼みがあるのよ」
「なに?」
「ちょっとヌキたい」
「え?」
下を見ると、山本はズボンからもわかるほど勃起していました。
「頼む!もう1度裸見させてくれ!」
やはり変態であったことに少し呆れたが、私は山本にタオルを返し、再び全裸になりました。さっきとは違い、純粋に恥ずかしいという気持ちが高まり、手で胸とアソコを隠しました。
「乳首隠せてないよ」
「うるさい」
「そんな口の悪い子にはお仕置きがいるな」
「んん!」
後ろから私の胸やお尻を揉みしだき、乳首もいじってきたため思わず声を上げてしまいました。
「日焼けの跡がマジでエロい」
山本は私の身体を舐めまわし、乳首を吸い上げました。
「ちょ、いや!」
「こんな巨乳なのがいけないんだよ」
「やっぱお前、んん!嫌いだ!」
「駄目だ悪い、もう出るわ」
山本は大量の精液を私のお尻にぶっかけました。
「ありがとう。それじゃあ着替えて集合場所に行こう」
切り替えの早さに少し驚きながらも、私は着替えを済まし山本と集合場所に向かいました。
このとき私には今までに感じたことがない好奇心のようなものが芽生えました。
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