体験談(約 6 分で読了)
速攻で妻にここに投稿していることがバレました
投稿:2025-02-26 15:02:51
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大分昔の話です、その頃の私ら夫婦は30歳ぐらい、妻は小ぶりではありますが綺麗な胸と均整のとれた体、美人に入ると思いますが少しきつめの印象で人から教師みたいと言われたこともあります。しかし恥ずかしいのか夜の生活は消極的で明りは消し体位も正常位ばかりと変化に乏しく、声も少なめで一度逝けば(逝ってるか…
妻が道の駅で男3人にいいようになぶられて1~2年経った頃の話です、あの時の妻は脂肪のない引き締まった体でしたが、その後の1~2年で少し肉付が良くなり、特に胸に脂肪が行く体質なのかバストBぐらいだったのがC~Dぐらいと男好きのする良い身体になっていました。あれから妻は夜の生活に積極的になり良い関係…
私が続編を投稿した次の晩、帰ると妻に「あなた、これなに?」とここのページを見せられました、
妻はあれから刺激に飢えており、私との行為でもまだ充分に濡れていないのに「少し足りないぐらいが無理やり入れられるみたいでイイ」と無理にこじ入れるよう要求するほどでしたが、他にも新しい刺激を求めてこのようなページを探し回るのも日課だったらしく、すでに1作目から「まるで私のような話がある」と目を付け、2作目で自分たちの事だと確信したようです。
私は「終わった…」と思ったのですが、妻としては「自分の恥ずかしい姿が知らない人に読まれているのが興奮する」「あなたが私をどう見ていたのか、どう欲情してくれたのがわかって私も興奮するし安心する」と思わぬGOサインをもらいました、隠し持っていた録音もバレて全て提出させられたのですが、消去されることもなく自室に戻って夢中で聞いているようです。
ただ妻には「身バレだけはしないように」と厳命されたので、これからはフェイクの量を増やしたいと思います、なので多少の矛盾はフィクションという扱いでお願いします。
今回はそんな妻が相手を見つけてきた話を書こうと思います。
あれから数か月後、妻から「あなた、これ・・・」と恥ずかしいのか口数少なく見せられたのが痴漢掲示板でした、私も存在は知っていたのですが危険性を考え躊躇していたのです、妻はそれをいとも簡単に実行していました。
そこは痴漢したい人とされたい人がマッチング、打ち合わせた場所で行為に及ぶというもので妻と男達がやり取りした記録がありました。
妻はすでに場所も相手も絞っており、相手の経歴も性病もチェック済で、あとは依頼するだけ「よく、ここまでプライベート出させたな?」と言うと「コンドームなし、中だしの条件で交渉したら聞けた」とのこと。
ただ、妻の計画は相当大胆かつ過激なもので私は思わず「できるのか?」と聞くと「してみたいけど、やっぱり怖いのもあるから、あなたに守ってほしい」と、私は「わかった、危ないと思ったら止めよう、それと今回私は君を守るから手が出せない、その分夜はたのむよ」と言うと妻は顔を少し赤くしながらうなずきました。
その日、私らは混むことで有名な路線に向かいました、今回の私はプレイに参加せずボディーガードです、妻は白のノースリーブワンピース、私は妻に渡された手提げ袋、中にはなぜか小さな踏み台が入っていますが使い道を聞いても「ひみつ」とはぐらかされます。
電車に乗り込むと朝のラッシュを過ぎたとはいえまだまだ人で混んでいます、妻は指定した車両の入り口で小さく2度跳ねると隅の方に移動しました、痴漢への合図です、見るとさりげく妻を追う男がいます、数は3人。
男たちは妻を隅に追い詰めるようにして囲みます、みな背が高く、特に1人は190cmはありそうで本当に壁のようです、妻が言うには人数で壁を作らないと他に見えてしまうからだそうで小さめの妻は完全に隠れてしまいました。
男達は「いいの?」と最終確認をします、うなずく妻、すぐに男たちの手が伸びます。
私は壁の一人になると痴漢される妻の反応をみます、実はワンピースのポケットの底はただの穴になっている上、ショーツは付けずノーパン状態なのでそこから中を触り放題で、男達にも伝えてあります、ポケットに侵入する男たちの手、一人は脇から胸をもてあそんでおり白の布越しにコリコリと乳首を責める手がわかります、
妻は「んっ」とつぶやくと、うるんだ目で私を見て小さく「中に、んっ、入った、動いてる…」とささやき私の手を握ります、一方的に責めを受け、我慢している妻は時々私の手を強く握り「ビクッ」と震えます。
いいようにもてあそばれる妻は何度もビクつきとろけた目と半開きの口が発情としか思えない表情です。
盛り上がってはいるのですが、ある駅に着くと全員一時解散、男達と電車を降りて次の目的地へと向かいます、実は電車内はあくまで前戯、妻は「電車で最後までするのは無理、だから入れることができそうな場所を探したの」と初めから映画館を選んでいたのです。
映画館の中に入ると平日の昼間という事もあり人は少なく都合いい事に後方の席はからっぽです、しかし大音響で会話が聞こえません、
妻は事前に下調べしており、ここは監視が甘く、特に最後列から後ろは壁のような手すりもあり見えていないのだそうです、私は周囲の監視もかねて少し離れた所から妻を見ています、妻は「時間かかるほど見つかりやすくなるし、映画館ではとにかくすぐ入れて出されるのだけ考えたの、それに少し無理やりの方が興奮する」とのことでした。
妻は私から小さな踏み台を受け取り置くと、その上に乗り手すりにもたれかかるように前かがみになり、尻を突き出すようなような姿勢を取りました、これなら客に振り向かれても上半身しか見えないのである程度ごまかせます。
電車からついてきていた男が妻の後ろをたくし上げました、暗闇に清楚な白のワンピースとノーパンの白い尻が目立ちます、妻は男の方に振り向き何かを言っています、妻は男に「すぐ入れて、乱暴にされたいの」と言ったのだそうです、大音響で声が聞こえなくとも肩が上下し、映画に薄く照らされる表情が明らかに発情しているのがわかります。
ところが男は入れるのに苦戦しています、後で妻は「歩いてるうちに外側乾いちゃったし、踏み台の上に乗るため足をそろえちゃうとあそこ閉じちゃうし」と言っていました、
苦戦している男にじれた妻は自分から尻を掴むと左右に割開き自ら大事な所をさらすようにしました、男はそれに応じてようやく自分の物を押し込み始めます、相当抵抗があるのか少し止まったり前後させたりしながら妻の中に侵入していきます。
ここで私は初めて妻が踏み台を用意した意図を理解しました、女性としてはともかく、男達から見れば小柄な妻は、自分の穴と男たちの男根の高さをそろえていたのです、
移動と緊張、さらに初め手間取ったせいで少し乾きかけたであろう自分の中に侵入していく男のそれは相当な刺激だったのでしょう、妻は下を向いたまま「!!!!」と歯を食いしばり、手を尻から離し手すりをつかんで耐えています、男がゆっくりピストンをすると、それに合わせるように妻の顔が上や下を向いて、とてつもなくいやらしい姿です。
どれだけ経ったのでしょうか、男が射精するとゆっくりと物を抜きました、足に力が入らないのか崩れるように手すりに身を任せる妻、「緊張のせいかどうかするほど感じてしまって終わったと思ったら力が入らなかった」と言っていました、しかし妻が集めた痴漢はまだいるのです。
2人目はすぐに妻の後ろに回ると腰を持ち上げるように支え、妻の中に自分の男根を刺しこむと、1人目で出来上がったのか妻のそこはあっさり受け入れてしまいました、
「初めこそ乾いてたけどすぐドロドロに濡れたし精液もたっぷり出されたしヌルッと入っちゃった」そうです
妻は男が自分の中で動くたび目を見開き、口に手を当て「--!---!」と必死に声を殺しています。2人目が射精するともやは妻は全身がぐにゃぐにゃになっており床に崩れ落ちます、しかしまだ、もうひとりいるのです。
最後の男は妻の腰を持ち上げ、先端を入れると残りを「パアン!」と尻と腹がぶつかる音が聞こえる程思い切り打ち込みました、強烈な一撃を受けた妻は声も出ず口をパクパクさせています、
他の2人がジェスチャーで「バカ!音が大きい!」と注意しています、私はだれか振り向くのではと見渡しましたが何人か横を向いたので近より「手すりの陰に隠れろ!」と男の肩を引きました。
確かに男は隠れました、しかし男は妻の腰を掴んだまま離さなかったのです、つながった状態で後ろに倒れるように「ドスン」と腰を落とすと、衝撃の大半を股間で、しかも不意打ちで受けてしまった妻は限界まで後ろにのけぞり、両足はピーンと伸び、両手で口を塞ぎ「!!!!!!!!!」と必死に声を抑えています、
後から「ただでさえ緊張と強烈な快感で限界なのに、あれで中だけでなくあそこ全部に衝撃がきて目の前が真っ白になった、一瞬意識とんだかも」と言っていました。
男は妻とつながったまま胡坐を組み、妻の尻を掴むと上げ下ろしします、ワンピースで結合部が見えないのですが、その身体ごと上下させられるたび、妻は足を震わせ上半身は縮こまるようにしてワンピースの裾を掴んで耐え、その手もブルブル震えています。
やがて男が妻の中に射精すると妻も何回目の絶頂か伸ばした足を何度もガクつかせています、私は余りの興奮に言葉がありません。
男たちは脱力する妻を優しく抱き起すと尻周りについた精子をぬぐったり髪を整えたりとかいがいしく動きます、
私は妻に「確認するよ?」と言うとよくわかってない妻のそこに指を2本入れました、最後の不意打ちに「っ!」と声の漏れる妻、予想通り妻の中はドロドロで熱くまるで溶けているかのようです。
私は指を抜くと隠し切れない腰回りの汚れ隠しとして腰にショールを巻かせました、そのまま帰る予定だったのですが、妻は声を抑え続けたため酸欠になりかけており、予想以上に消耗していたので最後尾に座って休むことに。
3人は「私もこれ初めて長いけどこんな美人にこれほどいい思いさせてもらったのは初めてですよ、機会があれば次もお願いします」と帰っていきました。
帰りの電車で、少しクールダウンしたからか「あなた、こんなのばかり体験したらもう私、普通に戻れないかもしれない」「嫌いにならないで」とつぶやきうつむく妻、私は耳元で「私もだよ、お前の乱れる姿を見てしまって、もう普通では満足できなくなってしまった」「それから約束忘れてないだろうね?夜期待しているよ」とささやくと、妻は少し笑って私に身を預けるのでした。
最後にその夜の妻は昼間声を我慢していた反動なのか、ひと際大きい声であえいでいたのを報告しておきます。
前回が大胆だったので、しばらくは自分から計画を練る事はなくなっていました、ただ妻は趣味のランニングをわざと人通りの少ない夜道を選ぶようになっているぐらい、それでも特に襲われる訳でも無く1年ほどが経った頃です。その夜妻は妻はシャツにレギンスに着替えると車で出かけました、その日は車で10分ほどの…
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