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【評価が高め】振られた反動で誘ってきた幼馴染が出した答え

投稿:2023-11-05 14:58:57

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海澄◆I2YXc5Y(10代)
前回の話

ピンポーンインターホンの画面を確認すると、近所に住む同級生(高校2年生)の倉本真生が立っていた。回覧板か集金か何かだろうか。ガチャ「はーい」#ブルー「久しぶり」#ピンク「久しぶり。どしたの」#ブルー「はい、これプレゼント」#ピンク「え、なんの?笑」#ブ…

※自分で書いててキモイので、行為中の自分の言葉はなるべくカットしてます

数ヶ月ぶりに真生からLINEが届いた。内容はもちろん昨日の件に関してだった。

「答え出したから家に来て欲しい」

「分かった。すぐ行く」

「シャワー浴びて待ってるね」

「露骨過ぎるわ笑」

「はーやーくー笑」

真生はこんな時まで真生らしかった。

ピンポーン

ガチャ

「早くっ早くっ」

真生はホットパンツにTシャツという殿堂入り部屋着で出迎えてくれた。胸くらいまで伸ばしている髪がふわっと広がりシャンプーの甘い匂いがした。

家に入れると、真生は俺の手を引き、真っ直ぐ自室へと向かった。そして、部屋に入ると俺の手を掴んだままベッドに倒れ込んだ。

「やっぱ私、海澄のことが好きなんだから私は海澄としたい」

真生は真っ直ぐに俺の目を見つめながらそう言ってくれた。その短い言葉の間に真生の顔はみるみる赤くなっていった。

「海澄は私でいい?」

「うん、俺も真生が好きだよ」

そう伝えた瞬間、真生は俺の上に体を重ねるようにして、キスをしてくれた。

「舌入れてもいい?」

「うん、ごめん、そーゆーのは男が……」

真生は欲望のままに動いているといった感じだった。真生の舌遣いは元カノとは比にならないほど上手く、俺はされるがままだった。

「男がとか関係ないよ。あと私、リードする方が好きだし」

俺は知らなかった。真生がこんなに積極的なのも自分が実はM気質なのも。そして、真生の手はいつの間にか俺のズボンの膨らみにあった。

「もうギンギンだね」

「こんなにエロいと思わなくて笑」

「もっとエロくもなれるよ?笑」

「じゃあお願いします笑」

すると、真生は俺のズボンに手を入れ、パンツ越しでムスコを擦り始めた。

「めっちゃ硬くない?」

「他の触ったことないからわかんない笑」

「やばい、早く欲しい」

真生は恍惚とした表情でそう呟くと、早々にパンツの中に手を入れ、ムスコをしごきながら、再び舌を絡ませてきた。

「ん、出てきた笑」

真生は手に付いた我慢汁を見ると、嬉しそうな笑みを浮かべながら、ムスコの方へと移動していった。

そして、ズボンとパンツを脱がせると一瞬驚いたような表情をした。

「硬くて太いとか最高じゃん」

そう言うと、真生は手でムスコをしごきながら、玉を舐め始めた。やはり舌遣いが上手く、本当につい最近処女を卒業したばかりなのかと疑う程だった。

「どんどん出てくるね笑」

「めっちゃ上手いから笑」

「もう挿れちゃだめ?」

「俺はいいけど、大丈夫?」

「うん、なんなら来る前からみたいな笑」

「じゃあポケットにゴム入ってるから、ズボン取って欲しい」

「あ、私、PMSでピル飲んでるからゴムしなくても良いよ」

「あ、そうなの?」

「うん、元カレとは付けてたから生は初めてだけど」

「いや、やっぱ怖いからするわ」

「真面目かよ笑」

そう言うと、真生はゴムを取り出し、少してこずりながら着けてくれた。そして、ホットパンツとTシャツを脱ぎ、見覚えのあるパンティーとセットらしいブラを脱ぐと、腰の辺りに跨った。

「じゃあ挿れるね」

真生との初体験は騎乗位だった。

「んっ、んー、ふぅ」

「大丈夫?」

「うん、でも海澄の太いから慣れるのに時間かかりそう笑」

「真生も圧すごいかも」

「経験浅いからじゃない?笑」

暫くすると真生はゆっくりと前後に腰を動かし始めた。正直、俺は騎乗位はあまり感じられないのだが、真生の方は目を閉じて眉を顰めながら、嬌声を上げていた。

やがて真生は座り方を変え、上下に腰を動かし始めた。思いの外大きなおっぱい(ブラのタグはE75だった)を揺らしながら、嬌声が徐々に大きくなっていくのと同時に打ち付ける速さも力も上がっていき、20秒もしないうちに真生はイッた。

そして、真生は力なく俺の方へ倒れ込んできた。

「ふぅー、ふぅー……」

「中イキできんの?」

「……うん、すごいだろー笑」

「うん、びっくりした笑」

「ってか、余裕そうだね笑」

「騎乗位あんま分かんなくて笑」

「うわ、ごめん、言ってくれれば良かったのに」

「ううん、エロ可愛かったから全然大丈夫」

「恥ずかしいからやめて笑」

「次、俺動くよ」

「マジでごめんなんだけど、もうお股裂けちゃいそう笑」

「ああ、なら全然大丈夫笑」

「私から誘ったのにマジでごめん笑」

「そんなの気にすんなよ笑」

「口でしよっか?」

「してくれるなら是非」

そう言うと、真生はむくっと起き上がり、ヨタヨタとムスコの方へ行き、ゴムを外してパクッと咥えた。

いきなりのバキュームフェラだったが、やがて裏筋を舐めるようなフェラになり、再びバキュームフェラに戻ってすぐに俺はイッてしまい、口に出してしまった。

「んっ……ふぅー、すごいね!」

「え?笑」

「苦くなかったんだけど!」

「あー、らしいな笑」

「感動だよ!」

「ありがとう?笑」

「ってか、ごめん、なんの予告もなしに」

「ううん、美味しかったから全然大丈夫笑」

真生はまた嬉しそうに笑みを浮かべると、軽くキスをしてくれた。

「よし、シャワー浴びよー」

「おう笑」

その日から俺たちは付き合い始め、その後はアブノーマルなセックスにも挑戦している。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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