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体験談(約 12 分で読了)

完全整形美人と吉岡里帆似の先輩でデカチンポの奪い合いをしちゃいました♡

投稿:2023-10-13 21:43:40

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ゆあ◆QlNChnc(東京都/20代)
最初の話

私(名前は悠亜[憧れの元AV女優三上悠亜様から取ってます]現在21歳)は家庭環境が複雑だったこともあり、生まれてから高校卒業まで関西のど田舎に住んでる祖父母に育てられました。特に目立った容姿でもなく背は少し高めでしたが、ちょっとぽっちゃりで胸だけは大きく中学入学でE、高校入学でG、卒業の時にはH…

前回の話

こんばんは!いつも読んでくだってるそこのアナタ♪♪いつもありがとうございます。悠亜のエッチなお話も9話目になります。今回は1人で伊豆に温泉旅行♪寂しい思いもめっちゃ怖い思いもしましたが、最後は楽しくエッチしてきました!もちろんきもちかった♪一生懸命書いてるつもりですが、文章下…

こんばんは!いつも読んでくだってるそこのアナタ♪

いつもありがとうございます。

悠亜のエッチなお話もとうとう10話目になります。

今回は予告してた内容から変更して美人のドS先輩が登場です♪

ドS先輩の破天荒な行動に振り回されましたが、最後は連続絶頂してきました!もちろんきもちかった♪

「あんた本当にわたしの知ってる弥生じゃなくなったなぁ…まぁ、望んでやった整形やし、今のあんた見てたら本当に自分に自信がついたのがようわかるわ。カッコエエやん。」

「涼子さん、ありがとう!涼子さんの知り合いに紹介してもらった病院だったから安心だったよ。頑張って綺麗になれたから、東京でもモテまくりだよ♪」

涼子さんは、悠亜の風俗時代の同僚で28才と6つ歳が離れてるけど、すごく悠亜の事を理解してくれて整形やボディーメイクの時にもすごく親身になって相談に乗ってくれた方です。

ちなみに弥生はわたしの本名です(笑)

涼子さんは身長が150㎝のすっごく華奢で雪のように透き通った色白美人で、金髪のショートカットに顔は吉岡里帆さんにソックリで可愛らしいのですが、酒豪で、男関係は基本SEX=金って感じでサッパリしてて超ドSです。お店の3Pコースで何度かご一緒した事がありましたが、お客様の性癖とか関係なしにやりたい放題されてました。その代わりテクニックは超スゴイです!

ある意味、悠亜とは真逆かもしれないですね。

今日は涼子さんから連絡があって原宿のカフェで待ち合わせしてお茶してたのですが、8年近くソープで働いて貯蓄も1億ほど溜まり、神戸にいても退屈なので悠亜と一緒に東京で何かをしたいと言われました。

とりあえず住むところも決めてないみたいなので、悠亜の新居にシェアする事になりました。

「涼子さん、部屋は空いてるからわたしは問題ないのですけど…今日、先約があって夕方からおうちで…」

「んん??男か??そうやろな。どんな関係なん??詳しく聞かせてぇな…」

悠亜は輝夫君との出会いからすべてを涼子さんに聞いてもらって、明日からシェアをお願いするつもりで話を進めようとしましたが……

「ヨシ!!じゃあ、今日はわたしもそのデカチンをいただくわ!弥生とは部屋もシェアするんやからそのデカチンもシェアせんとな。」

と相変わらず破茶滅茶な事を言っています。

まあ、輝夫君とは久々のエッチで彼も相当溜まってるとLINEで聞いてたので、悠亜だけで相手するよりは涼子さんがいた方がある意味助かるかなと思ってオッケーを出しました。

正直、超ドSの涼子さんが輝夫君のデカチンにどんな反応をするか楽しみなところもあります♡

涼子さんとランチを食べて悠亜のお部屋に帰って、涼子さんの荷物の整理とかしてたらすぐに夕方になりました。

輝夫君は時間ちょうどにマンションのインターホンを鳴らしてきました。

悠亜は画面越しにすぐにエッチしたいから玄関に入って服を全部脱いでから部屋に入るようにお願いしました。それは全てを簡潔に行動しようとする涼子さんの指示であり、悠亜も涼子さんも服を脱ぎながら輝夫君を待ちました。

部屋のチャイムが鳴ったので「はぁーい、鍵空いてるから入ってきて!」と返事をし玄関のドアが閉まった音がしてしばらくすると、部屋に入ってきた輝夫君は本当に全裸で何かを期待しているデカチンポはもう半立ち状態でした…

「悠亜さん、お邪魔しまー…えっ?!だれですか?!」

悠亜は全裸のまま小走りで輝夫君の元に行き、輝夫君のたくましい腕に両手を絡めてFカップの胸を押し付けます…

「てるくぅん、久しぶりだね♪待ってたよ♡こちら悠亜が昔から1番お世話になってるお姉さんで涼子さんだよ♪」

「えっ、あっ、涼子さん、はじめまして、てるおと言います。よろしくお願いします。」

輝夫君は野球部らしく全裸のくせに丸坊主の頭を深々下げたお辞儀をして、頭を上げた時には涼子さんの裸を舐め回すような見ていました。

ちなみに涼子さんは超ドSで金髪ショートのくせに顔は吉岡里帆さんみたいにちょー可愛いくて、透き通るような真っ白な肌に大人の色気たっぷりの身体は、胸はCかDぐらいですが出るとこは出ててそれ以外は無駄な脂肪がなく、女の私から見ても羨ましく思える、AV女優の鈴村あいりさんみたいな素敵な身体をしています。

「おぅ!テル!よろしくな!」

涼子さんは相変わらずのドSキャラで輝夫君をいきなり呼び捨てにして腕を組んで偉そうに仁王立ちしています…

「てるくん、悠亜ね、今日から涼子さんと一緒に住むことになったの。涼子さんと部屋をシェアするから、あのぉ……涼子さんが輝夫君もシェアしたいんだって…」

「えっ?!僕をシェアって、3人でエッチするって事ですか?」

「そうだよぉー、輝夫君のおっきいおチンポを、涼子さんと悠亜でシェアするの♪あっ、てるくぅん、悠亜より涼子さんばっかり見てるぅ…」

「あっ、いや、初対面でいきなり裸なら、そりゃ見ちゃいますよ…それに美人で身体もすごく綺麗だし…」

「それでおチンポおっきくなってきてるの??涼子さんの裸に反応してない??」

悠亜は少し怒った表情で片手を離して輝夫君のデカチンポを握るとそのままゆっくりと擦り始めます…

「あっ!悠亜さん、はぁ!そんな事ないです!2人の裸が素敵だから…」

「ほぉー弥生が夢中になるのもわかる気がするわ…そのチンポ、半立ちでそのサイズってバケモンみたいやん。

テル!!とりあえずそこのソファーに座って見ときな…わたしが合図するまでじっとしときや!」

気の短い涼子さんは悠亜と輝夫君のやり取りにイライラして、悠亜をダブルサイズのベットに押し倒すといきなり悠亜に覆い被さってきて濃厚なキスを始めます…

「あっん♪涼子さん…はぁ、レロ…あぅ、ピチャ、レロレロ、はぁ、はぁ、やだぁ…ふぅんふぅん…」

涼子さんは舌で悠亜の口内を攻めながら、もう乳首が固く尖っているFカップのおっぱいを荒々しく揉んできます…

「弥生とこうやってするのも久しぶりやん…テル!もうすぐ準備が出来るから自分でチンポシゴいてギンギンにしとんやで。」

「あっ、はい!涼子さん、弥生さん?って悠亜さんの事ですか??」

「そうやで、この子の本名は弥生って言うねん。。悠亜って名前は憧れの人にマネてるだけ。しかし、弥生は相変わらずエロい身体してるやん。もうマンコ濡れまくりやん…」

涼子さんは輝夫君と普通に会話をしながらもすでに悠亜のグチュグチュマンコに指を2本入れて激しく掻き回し、いやらしい音が部屋に響き渡っています。そしてもう一方の手でクリトリスの皮を剥いて指で摘んできます…

「りょうこさぁん、ダメダメ、あっ!あっ!はげしぃ、ょぉ、はぁはぁ、わたし、あっあっ、そんなにされたら、ぁぁぁ…」

「弥生、そんなにされたらなんなん?もうイクんか?」

「りょうこさん♪…やだぁ、やだぉ、なんでぇ、なんでぇ、きもちよすぎるぅー!…はぁ、はぉ、イクッ、イクッ、はっぁぁ、っっっ!!、」

涼子さんは、性格からなのか余計な愛撫は一切せず、悠亜の敏感な所をピンポイントで一気に攻めてきます。

涼子さんの巧みな指使いは、ベットに押し倒されてからたった4〜5分で、悠亜の身体を簡単に絶頂に導き、輝夫君のバケモンチンポを受け入れる準備を済ませてしまいました…

「テル、弥生はもう出来上がったで。そっちはどうや?…って、テル!それ、おっきすぎへんか?!さっきとえらい違いやん…」

涼子さんはギンギンになった輝夫君のデカチンポを見て、半立ち状態から予想以上に膨らんでるのにビックリして…

「しっかし、あんだけおっきかったら普通じゃ入らへんわ…わたしや弥生でもギリギリやん…」

「弥生、ほらっ!テルもちょうどビンビンやから入れてもらって来な。」

涼子さんはイッたばかりの悠亜の手を引っ張って起こすと、背中を押してソファーでデカチンポを握って待っている輝夫君の所に行くように指示します…

簡単に涼子さんにイカされた悠亜はフラフラと輝夫君の所まで歩いていき、そのまま屈んでデカチンポを両手で握ると、お口を大きく開いてパンパンになった亀頭を咥えます…

「うぅぅ!!ふぅふぅ…ジュル、ジュル、んんんっ…ジュル、ジュル……チュポッ!!

はぁはぁ、てるくぅん、すっごぃ、はぁ、はぁ、ぉっきぃ、ぃれちゃぅね♪」

悠亜は数回頭を振って自分の唾液で亀頭を濡らすと、輝夫君に跨って手で涼子さんの指でグチュグチュに濡らされたマンコの入口にあてがうと、対面座位でゆっくりと腰を下ろしてデカチンポを入れていきました…

「はぁぁぁぁあああ!!ぉっきぃーー!!すっごぃ!!はぁ、はぁ、はぁ、あっーーんっ、きもちぃーーぃ」

「悠亜さぁん!!入ってくー!!ぁぁあああ!!」

悠亜はデカチンポを半分ぐらいまで入れて輝夫君の頭に両手を絡めて抱きつくと、ベロチューしながら腰を上下に振り始めます…

「んんんっ!!ピチャ、ピチャ、はぅ、はぅ、レロレロ…ううぅぅ…ふんっ、はぅ、てる、くぅん、レロレロ…だぃしゅきぃ…」

久し振りの互いの性器の摩擦で、悠亜のマンコに出入りする輝夫君のデカチンポは悠亜の白いメス汁がべっとり絡みついています…

すると涼子さんはいつの間にか悠亜の後ろに立っていて、両手を伸ばしてきて悠亜の尖った両乳首をいきなり指で思いっきり摘んできました…

「はぅぅーー!!涼子さぁん!!ぃゃぁーー!!……きゃぁぁぁーーー!!!」

いきなりの涼子さんの乳首攻めに悠亜は輝夫君から身体を離して背中を反らした瞬間、バランスを崩して敢えて半分までしか入れてなかったデカチンポが奥まで入ってしまい子宮を突き上げられた悠亜は一気に絶頂に達してしまいました…

「はぅ、はぅ、やぁ、だぁ、あっあっあっ、てるくん、しゅごぃ、おチンポ、しゅごぃ……」

悠亜は、絶頂して痙攣しながら後ろに倒れて涼子さんに身体を預けます。

「弥生は相変わらずイキやすいなぁ…テル!このまま弥生を狂わせるで。わたしに合わせて腰を突き上げるんやで…」

涼子さんは悠亜の脇の下に両手を入れると、絶頂後に痙攣している悠亜の身体を強引に上下運動させると輝夫君のデカチンポが子宮をガンガン突いてきます。輝夫君も徐々に涼子さんに合わせて腰を突き上げてきて…

「ぃやぁーーーだぁーー!!!りょぅこさぁーーん!!ぉく、ダメェーー!!むり、むり、むり、ヤダ!ヤダ!やだぁー!!イックッーーーー!!!」

「オラオラ!気持ちええやろ!弥生、もっとイカせたるで!」

「てるくぅーーん、とめてぇーー!!りょうこさぁーーん!!やめてぇーー!!イクのぉ、イクのぉ、イッちゃぅーー!!」

「悠亜さん、涼子さん、あっあっ!!ダメだ!僕も、出そう!!」

「弥生ー!!テルー!!一緒に飛んじゃいなぁ!!」

「あぅ、あぅ、あぅ、ぁがっ!もぅ、はぅ、はぁぁぁぁ!!!とんじゃぅー!!はぁ!はぁ!ダメダメェェェェェーー!!!」

「ぁぁあああ!!!出るぅーー!!!」

………………………………………………………

………………………………………………………

「……あっん♪………テルゥー、……あかんて♡……」

「……もぅ……いっぱい……あかんからぁ♪……きもちいい……」

「……また……イッちゃう……すごぃ♡……テルゥ♪」

悠亜はソファーの上で気がつくと涼子さんの鬼攻めに気を失っていたみたいで、おマンコからは輝夫君の数週間溜まっていた黄ばんだ精子が大量に溢れ出てソファーに流れ出ていました…

起き上がると2人はベットで正常位で抱き合いながらSEXをしていて、なんとあの超ドSの涼子さんが、輝夫君を思いっきり抱き締めて聞いたことない甘い声で鳴いていました…

「テルゥ♪…もっとぉ…あっあっ!!はぁはぁ、おくぅ、すごいわ!…あかん!おっきすぎやわ…こんなん、あっ!あっ!はんそくやってぇ!!ぁぁあああ!!」

2人は起き上がった悠亜に一切気付かず、全身汗だくになった輝夫君は正常位から金髪ショート美人のおマンコをデカチンポで夢中になって突きまくっています。

涼子さんも全身から汗が噴き出ていて輝夫君の坊主頭を抱き締めながら、デカチンポに犯されているおマンコの快楽に狂ったように頭を左右に振りながら、両足を輝夫君の腰に絡めてさらなる快楽を求めていました…

「テルぅ♡♡あっ♪あっ♪あっ♪あかぁーん!!イクイクイクイク、イクッッ!!」

「ぁぁあああ…イッてるぅ…テル、とめたらあかんて♪もっと、はぁはぁ、ハメてぇ、ハメてぇー!!はぁぁぁぁ!!」

「ぁかん♪ぁかん♪ぁかん♪もっとぉ、もっとぉ、ぉく!ぉく!きもちいいー!はぁはぁ、ヤバいって、ヤバいって…あっ!あっ!…こんなん、ヤバすぎやってぇーー!!あかん!あかん!またイクわ!あっあっぁぁあああ!!!」

「ひっ!ひっ!テ、テル♡…だめぇ…あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ひぃぃぃぃっ!だっめぇ…また、いっちゃう…いっちゃう…もお…ぁかんてぇぇ…ひぃぃぃっ…!あ、あ、あ、や、や、や、やらっ…やらっ…だめっ…お願い…ひぃぃぃ…あ、あ、あ、あ、だめ!!!!い、いっ…いっくぅぅぅぅぅぅ!!」

「あっ、あっ、はぁ、あぅ、やぁ……テル、ャバィ……ダメ……あっ!あっ!すご、ぃ……もぅ、はぁ、ぉかしぃ、って、あっ!あっ!」

悠亜が起きる前から輝夫君に立て続けに何度もイカされていた感じの涼子さんは、最後の絶叫後失神はしてませんでしたが、大きな痙攣の後の細かな痙攣が止まらなくなって限界が来ているようでした…

若くて野球部で鍛えているのか全然限界の見えない輝夫君は、涼子さんに覆い被さったまま痙攣の止まらない涼子さんのおマンコをひたすらデカチンポで突き続けています…

「はぁ、うぅ、らめ、やば、とめ、あっ、すぁ、へで、ぁぁぁ……ぅぅぅ、へり、やは……」

涼子さんは完全に目が飛んでキメセクされていてもう何を言ってるのかわからない状態でした。

この間の悠亜もあんな感じだったんだぁ、あの涼子さんですらヘロヘロにしちゃう輝夫君のデカチンポってすごいなぁと思って見ていました。

「きゃ!!てるくん!!もうやめてぇーー!!とめてぇーー!!」

時計を見ると輝夫君が来てから50分経ってて、悠亜は多分15分ぐらいで涼子さんに失神させられたと思うから、その後30分以上涼子さんは輝夫君のデカチンポにずっと犯されてたはずで、何かおかしいと思い悠亜は輝夫君を止めました。

「悠亜さーん!!止まらないよぉー!気持ち良くて止まらない!!どうしたらいいの?悠亜さん!!」

「てるくん!ダメェェェェ!!止めてぇーー!!」

悠亜はベットの上に上がって輝夫君を後ろから抱きついて無理矢理涼子さんから引き剥がしました。

「てるくん、どうしたの??涼子さんに何かされたの??」

「はぁ、はぁ、涼子さんに、輪ゴムで縛られてイクまで腰を振り続けるように言われました…」

輝夫君のデカチンポの根元を見ると輪ゴムがキツくめり込んでいて、輝夫君のデカチンポのカリは血が溜まった状態でいつもよりも大きく見えましたが、ピンク色ではなく黒っぽく変色していました。

多分この輪ゴムのせいで輝夫君は射精を止められたまま快感だけ増してずっと腰を振り続けてたのでしょう。

悠亜は慌ててハサミを持ってきて苦しむ輝夫君をベットの端に座らせると、デカチンポを手で支えて傷つけないように慎重に輪ゴムを切りました。

「あああぁぁあああ!!悠亜さん!!出るーー!!!」

輝夫君のデカチンポは輪ゴムが切れた瞬間、我慢してた射精がいきなり襲ってきて、おびただしい量の精子を悠亜に目掛けて発射してきました。

「きゃーーー!!!……ぁぁあああ……すごぉぃ……」

「悠亜さぁーん!!止まらないよぉーー!!ごめんなさぁい……あっ!あっ!あっ!あっ!」

40秒、いや1分ぐらいデカチンポが震える度に何度も何度もドロドロの熱い精子が、悠亜の前半身に、顔からおっぱい、お腹、太ももまで降り注いで来ました…

「はぁぁぁぁ……てるくぅん、はぁはぁ、すごぃすごぃ、いっぱい、出てるぅ……はぅ、はぅ、はぁはぁ…」

悠亜は顔に着いた精子を手で拭って目が開けられるかを確認して、デカチンポの先に付いた精子と尿道に残っている精子を吸い出して飲み込むと、全裸で白目を剥いて痙攣したままの涼子さんにタオルケットを掛けて輝夫君と浴室に向かいました…

「てるくぅん、大丈夫かな??涼子さんが変な事してごめんなさい……きっと輝夫君のおチンポが素敵過ぎて独り占めしたくなったんだと思うの。」

悠亜は自分は大量の精子がついたままで、すぐに温かいシャワーをデカチンポにあてながら両手で血が通うようにマッサージを続けました…

4〜5分程マッサージをしているとゴムの跡は少し残っていましたが、デカチンポは元通りのピンク色になって再び血管が浮き出て逞しく反り立ちました。

「悠亜さん、ありがとう!もう大丈夫だよ。悠亜さんも早く体流さないと…」

「てるくん、まだダメだよ…ちゃんとSEXできるか試さないと……」

悠亜は顔から胸からまだ精子が付いたまま、壁に手を付いて足を肩幅に開いてお尻を突き出すと、まだ輝夫君の黄ばんだ精子が垂れてるおマンコをデカチンポの亀頭に当てます…

「てるくぅん、悠亜を後ろから犯してぇ♪いっぱい精子中に出してぇ!」

輝夫君はデカチンポを手で掴んで悠亜のマンコに亀頭を埋め込むと、腰を前に突き出してゆっくり慎重に中に突き刺してきます…

「やっ!!ぁぁあああ!!!ふと……ぉぃ!はぁはぁ、はいってくぅ、はいってくぅ!!きもちぃぃよぉ〜♡」

「悠亜さぁん!僕も悠亜さんの中、気持ちいいです!絡みついてくる!!」

デカチンポの傘の開き切ったカリがメリメリと悠亜のおマンコの壁を押し広げながら奥へ奥へと突き進んできます…

そして時間を掛けて23cmのデカチンポがすべておマンコに埋め込まれた瞬間、子宮がカリで押し込まれて…

「はぁぅぅぅうううう!!!ぁぁあああ……」

悠亜は子宮を押し込まれて一気に絶頂を迎えてしまいました…

輝夫君は大きく腰を動かして入り口までデカチンポを引いて子宮手前まで押し込むピストン運動を開始します。

「やぁぁぁ♡はぁはぁ、てるくぅんのおチンポで、あっ!あっ!ゆぁの、ぉマンコがぁ、はぁ、はぁ、かきまわされてるぅー!!ぁぁあああ!!すごぃすごぃ、きもちぃぃよぉ〜!!」

「悠亜さん!はぁ、はぁ、僕も気持ちいいよぉ!じゃあ、10回ごとに奥突いてあげるからね!いち・にー・さん・よん・ごー・ろく・なな・はち・きゅう・じゅうー!!!!」

「あつ!やぁ♪はぁ!ひっ!ひゃ♪すご!あんっ!はぁん!やぁん♪イクッッ!!!!!!」

「あっ!あっ!あっ!あっ!いいっ、いいっ、あ、すごいっ、はぅぅぅぅぅ!!い、イッちゃう、イッちゃう!い、イッくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

輝夫君は悠亜がポルチオで絶頂に達しても腰を止める事なく、悠亜はその大きな快感の波にどっぷりと飲み込まれていきます……

「はぅ!!あ、あ、あ、て、てる…くぅん、…い、イッてるから、イッてるからぁぁぁ…!!」

絶頂の痙攣が収まり切らないうちに輝夫君のデカチンポ突きから訪れる次の絶頂…

「ひっ!だ、だめ、だめ、、だめぇぇぇ!!!ま、また、い、イッちゃうっ!イッちゃう!!イッちゃううぅ!!」

何度絶頂に達しても腰の動きを止めない輝夫君。

悠亜はイキ続けて口からヨダレをダラダラ流しながら

「ヤバぃ!ヤバぃ!やらっ、な、な、な、なにぃこれぇぇぇ…きもちよすぎるぅぅぅ!!」

悠亜が何度も絶頂を迎えてもそれでもお構いなしに腰を振り続ける輝夫君……

「ひっ…ひっ…ひぐっ…ひぐ…また…ひいぃ…いって…ひいぃ!!」

「あ、や、や、や、や、やらっ、イッちゃうっ!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!イッくぅぅぅぅぅぅ!!!」

おマンコを激しく痙攣させてイキまくる悠亜……

その絶頂の大きさがハッキリとわかるほどデカチンポをぐいぐい締め付けていきます……

輝夫君は電動オナホールのようにピクピク動く悠亜のおマンコに包まれながら、ズンズンと悠亜の深い部分を突き続けて……

絶頂を迎えながらも更なる快感を叩き込まれ続ける悠亜のおっぱいからは、大量に浴びせられた黄ばんだ精子が床に垂れていました……

「らめぇぇ!てるくぅん!!また、イッちゃう…イッちゃう…イッくぅぅぅぅ!!!」

何度も何度もそんなことを続けていると、悠亜がイキっぱなしになってきました…

「ひっ、ひっ、イッてるぅ…ず、ずっと…イッてるぅぅ…ひゃあぁぁぁぁんっ!」

輝夫君はデカチンポでイキっぱなしになっている悠亜の両方のおっぱいを鷲掴みにすると、ずっと痙攣し続けている悠亜のおマンコに最後のひと突きをして、思い切り子宮に精子を浴びせました…

「んぁぁあああ!!悠亜さぁーん!!!」

次回は後回しにした年配のおじ様との濃厚なエッチの予定です♪

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最後まで読んで下さってありがとうございました♪

-終わり-
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