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体験談(約 36 分で読了)

《童貞君必読》完全整形で三上悠亜になった田舎ヤリマン娘が都会で成り上がる!【体験談】《童貞狩り③》(1/3ページ目)

投稿:2023-09-12 23:59:41

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本文(1/3ページ目)

ゆあ◆QlNChnc(東京都/20代)
最初の話

私(名前は悠亜[憧れの元AV女優三上悠亜様から取ってます]現在21歳)は家庭環境が複雑だったこともあり、生まれてから高校卒業まで関西のど田舎に住んでる祖父母に育てられました。特に目立った容姿でもなく背は少し高めでしたが、ちょっとぽっちゃりで胸だけは大きく中学入学でE、高校入学でG、卒業の時にはH…

前回の話

たくさんの評価をいただいてありがとうございます♪下手くそな文章で申し訳ないですが、出来るだけ詳細に悠亜のぶっ飛んだエロライフを書かせていただきます!読んだらポチポチっと評価してもらえるともっと頑張って悠亜のエロライフを書いちゃいますよ!よろしくねー♪♪輝夫君に乳首だけ…

いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます♪♪

今回は輝夫君の童貞喪失にがっつり(??)活躍したゆあせんせーのお話を書かせていただきます。

初めは一気襲うつもりでしたが輝夫君があまりにも優しい男の子でしたので、悠亜の勝手な欲望は抑えて、悠亜先生として輝夫君のいい思い出に残りたいと思って一生懸命頑張りました!

さぁ、どうなったかな??(笑)

続きをどうぞ♪♪

輝夫君が悠亜の口マンコで爆発した後、悠亜はシャワーで剛太棒を洗ってあげて、自分ももう一度シャワーを浴びたかったので輝夫君に先に部屋に戻ってもらいました。

悠亜は輝夫君の精子でネトネトの口とメス汁でグチョグチョの秘部をシャワーで綺麗に洗い、濡れた身体をゆっくりとバスタオルで拭き取りました。

《さぁ、このまま一気に襲っちゃいたいけど、童貞の輝夫君にいい思い出になって欲しいから、いっぱい優しいお姉さんを演じないとね♪》

10分ほど輝夫君を待たせた悠亜はすぐにでも剛太棒をぐちょぐちょマンコに挿入して欲しくて、そのまま素っ裸でドアを開けて部屋に入ろうとしましたが、今回だけは【優しいお姉さん】になろうと誓ったので、白いバスタオルを真っ白な美裸体に巻きつけて部屋に入りました。

「て〜るくん♪おまたせ〜!!どこにいるの?」

「て〜る〜くん♪?えっ!!」

何と悠亜に短時間で2回射精させられたら輝夫君は、ベットの上で素っ裸で大の字になって寝落ちしていました(笑)

「てるくん!てるくん!ゆあだよ。お〜い??」

少し揺すって起こそうとしましたが、完全寝落ちの輝夫君は起きる気配がありませんでした。

バスタオル1枚の悠亜は輝夫君の側に腰を掛けてしばらく輝夫君の寝顔を眺めていました。

《年下の男の子、カワイイなぁ♪そうか!このまま襲ってしまえばいいんだ…いや違う!!【優しいお姉さん】はそんなことしないよね。。。輝夫君が起きた時に何かサプライズ出来ないかなぁー。。。あっ、そうだ!!》

悠亜は輝夫君の下半身にタオルをかけてムラムラする気持ちを抑えて、ラブホテルのコスプレカタログを開いて輝夫君が喜びそうなコスプレを探しました。

すると三上悠亜様が作品中で来てた【童貞を殺すセーター】っていうグレーのニットミニワンピースがあったのでフロントに電話して大きめのLサイズを持ってきてもらいました。

バスタオルを取って素っ裸のまま【童貞を殺すセーター】を着て鏡の前で見てみるとLサイズなので少し大きめで隙間があって身体が見えそうで見えないのがいい感じでした。

前は胸の谷間からへそ上までO型に大きく生地がカットされているので、Fカップバストは半分ぐらい露出していて乳首は見えてない状態で、背中は全く生地がない為に横から見た時のハミ乳が、ハンパなくエロかったです♪

165cmの悠亜だと長さもちょうど良くて後ろは生地がまったくないので裾の部分からは桃尻の上の割れ目が見えちゃっていました(笑)

興味のあるそこの貴方♪【童貞殺しのセーター】でググったらすぐに三上悠亜様の画像が見れますよ(笑)

さらに雰囲気を変えようと団子にしていた髪も解いてロングの黒髪を下に垂らしました。壇蜜さんみたいにトップと前髪をセンターで分けて、左側の髪は耳にかけて右側は不造作に垂らしてみました。

すべての準備ができて時計を見ると16:30になっていました。多分輝夫君は30分ぐらい熟睡しています。高校生なのであまり遅くなってもと思い、この後の事を考えるとそろそろかなと思って悠亜は爆睡している輝夫君の足の間に移動して、バスタオルを取って寝ている間にすっかり萎んでしまった輝夫君の剛太棒を手に取りました。

《そろそろ起きると思うから舐めながら待ってよう♪》

悠亜は萎んでてもそれなりのサイズの輝夫君の剛太棒に舌を這わせてしばらく楽しんだ後にパクッと咥えてフェラチオを始めました。

起こす意味合いもあるのでテクニック関係なしに手でしごきながら亀頭への吸い付きを強めて、口内で舌を絡ませながら頭を振って輝夫君の剛太棒に刺激を与えました。

しゃぶり始めて少しすると寝ている輝夫君の剛太棒はだんだん膨らんできて、数分後にはまたカチカチの逞しい剛太棒が黒髪ロングで【童貞殺しのセーター】コスプレをしている悠亜の目の前に現れました。

《これで準備はOKだね…でも輝夫君まだ起きないね。。。段々寂しくなって来ちゃったよぉ〜。。。しかしホントに輝夫君のおチンポってヤバい!!これ入れたら悠亜どうなっちゃうんだろう…》

悠亜は立ち上がると黒髪ロングで【童貞殺しのセーター】を着たまま、寝ている輝夫君にまたがって騎乗位の体勢になり、おへその上までビンビンに反り立っている輝夫君の剛太棒をフェラしただけでメス汁が洪水を起こしているグチュグチュパイパンマンコに当ててみました。

そしてそのままゆっくりと腰を前後に動かしてパイパンマンコに輝夫君の剛太棒を擦り付けてみます…

「んっはぁ!!クリに当たってるぅぅ…!!これだけでも…はぁはぁ、、気持ちぃぃ…」

フェラによる悠亜の唾液がびっしょりついた剛太棒に、悠亜のメス汁が混ざり合って、腰を動かすとぐちゅぐちゅいやらしい音を立てて、輝夫君の剛太棒が悠亜のクリトリスを押し潰すように刺激してきます。

「てるくぅん♪はぁはぁ…てるくぅん!!ゆあ寂しいよぉ〜!!アッアッ♪アッアッ♪気持ちぃぃ〜!!!」

始めはゆっくり腰を振っていたがクリトリスの刺激が快楽となって頭の中を支配してくると理性がなくなっていき腰の動きが自然と早くなっていきます…

「アッアッアッ♪てるくぅん、起きてよぉ〜…ゆあにてるくんの熱くてかたぁ〜いおチンポ入れてよぉ〜んっっ、ぁぁああ!」

「ぅ……んっ。。。エッ!あっ!!悠亜さん??」

自分の上で激しくうごく悠亜の腰高いの激しさにさすがに目が覚めた輝夫君が見た光景は、黒髪ロングで【童貞殺しセーター】を着たスタイル抜群の悠亜が「おチンポ入れてよぉ〜」と泣きそうな顔をして両手でFカップおっぱいを服の上から激しく揉みながら、背中を外らせて無我夢中で自分のおチンチンの上で腰を振っていました…

「アッアッ!!悠亜さん!どうしたの?悠亜さん??」

「てるくぅん!てるくぅん!!起きてくれたよぉ〜」

悠亜は輝夫君が起きたのに気付くとそのまま倒れ込んで輝夫君に覆い被さり、泣きそうな顔で輝夫君に抱きつき激しく舌を絡めるディープキスを始めました。

「レロレロ、。チュパレロ…ピチャピチャ。。。はぁはぁ…てるくぅん、、てるくぅん…」

何か何だかわからない輝夫君は悠亜の動きに合わせて寝ぼけながらも夢中で悠亜の舌に吸い付いてくれました。

夢中で激しく舌を絡ませ合いながら2人は時間を忘れてお互いの舌を貪い合い、しばらくして呼吸が苦しくなった悠亜が唇を離して顔を上げると、さっきまで見られていた「大人の余裕」がまったくなく、ただ快楽を求めるメスの顔になっていました。

「悠亜さん、僕寝ちゃってたね…ごめんなさい!でも何でそんな格好をしてるの?悠亜さん、どうしちゃったの?」

「てるくぅん…ゆあ、てるくんが寝ちゃって寂しかったのぉ…コスプレ借りて起きたてるくんを喜ばせようと思ったけど、てるくん全然起きてくれないし…」

「悠亜さん、ゴメンなさい!!悠亜さんのお口がすごく気持ち良くて、いっぱい出しちゃって、待ってる間に横になってなったら寝ちゃって…ごめんなさい!!僕なら出来ることがあったら何でもするから…」

輝夫君は本当に申し訳なさそうに悠亜の涙目を見つめながら真剣に謝ってくれました。

「本当に何でもしてくれる??」

「する!僕に出来る事なら何でもするから、!悠亜さん、許して…」

「じゃあ、ゆあ、今1番これが欲しぃのぉ。。。てるくんのおチンポが欲しぃのぉ…」

と手を輝夫君の股間に持っていき動揺から7分ぐらいに固さを失った輝夫君の剛太棒の根元を握って上に立たせると、悠亜は腰を少し持ち上げて亀頭を自分の秘部に擦り付けます…

「てるくぅん、ゆあ、もぅ我慢できないの!何でもしてくれるって言ったよね…入れちゃうね…」

「悠亜さん、ダメだよ。。ゴムしてないよ!悠亜さん!悠亜さん!ぁぁぁアアアア!!!」

悠亜は制止する輝夫君の声を聞かずに恍惚な表情をして輝夫君の7分立ちの剛太棒に一気に腰を降ろしました。

「んっぁぁぁ、あうっっう!!!すごーぃ!!てる、くんのぉおっきぃ!!ん、ぁぁぁアアアア!!!」

「えっ!?うそっ?!?!イヤぁぁあああ!!!ヤダぁぁーー!!ダメダメダメーーー!!!!ゆあ、イッちゃうよぉ〜〜〜!!」

腰を降ろしきって輝夫君の7分立ち剛太棒が悠亜の子宮に届いた瞬間、今までに経験したことのない快感が全身を駆け巡り、悠亜は一気に絶頂に導かれ全身を何度も痙攣を起こし、剛太棒をおマンコから吐き出しながら輝夫君の胸に倒れ込んでしまいました。

《ヤバぃ!!!輝夫君のおチンポ、かたくなぃのにぃ…こ、こんなに気持ちいいのぉ……ぅごけない…》

「悠亜さん!!大丈夫??悠亜さん!?悠亜さん!?」

輝夫君は半泣きの状態で剛太棒を入れた悠亜が最後まで腰を下ろした瞬間に絶叫して倒れ込んできたのを下から抱き抱えてくれました。痙攣を起こしながら半分白目で意識が朦朧としている悠亜を抱きしめると優しく頭を撫でてくれて、悠亜が落ち着くのを待ってくれました。

「悠亜さん、もう大丈夫?」

意識が戻ると輝夫君が優しく頭を撫でてくれていました。

輝夫君の上で両手をついて身体を半分起こした悠亜は、心配そうにしてくれている輝夫君の顔を見下ろした瞬間、あんなに優しいお姉さんで輝夫君の思い出に残る童貞喪失を頑張ろうって誓ったのにそれを破ってしまった自分に悲しくなって、それと輝夫君にもあんな形で童貞喪失させちゃった事に申し訳なくなって、涙が止まらなくなりポロポロと泣いてしまいました…

「ぅうう。。、ふぇーん!!ごめんなさい、てるくん、ごめんなさい。。ヒクヒク、、悠亜、ちゃんとできなかったよぉ〜ふぇーん!!」

「悠亜さん、どうしたの??何で泣いてるの?」

いきなり泣き始めた悠亜に輝夫君はビックリして悠亜を優しく上から降ろすと、ベット脇にあるティッシュの箱を持ってきてくれて悠亜に差し出してくれました。

「てるくぅん、ごめんね…ぅううう。、、ゆあ、優しい、、お姉さんに。、。ぅぅぅぅ…なれな、かったよぉ。、ぅぅぅぅ。。、」

「そんな事ないよ…悠亜さんは僕にとってすっごい優しいお姉さんで、可愛くて、美人だし、スタイルも抜群で。、。とっても素敵なお姉さんだよ!!」

輝夫君は泣いて謝る悠亜を優しく抱きしめてくれて、悠亜が泣き止むやでずっと頭を撫でてくれていました。

落ち着いた悠亜は、輝夫君から離れるともう大丈夫と伝えて「少し待ってて」と輝夫君を残して化粧直しの為に洗面所に向かいました。

洗面所でボサボサになった髪の毛をセットして身だしなみを整えてお化粧直しをした悠亜は、鏡の前で笑顔になれるかを確認して再び輝夫君の元に戻りました。

部屋に戻ると輝夫君はもう帰るつもりなのか服を着た状態でベットの淵に座ってスマホをいじっていました。

《えっ!?まじ?!もう帰る準備してるじゃん…見てろぉーー!!》

「てーるくぅん♪見て見てーー、。、この服、エッチでしょー♪♪」

と座っている輝夫君の前に立って両手を挙げて手を頭の後ろに組んで、右足を前に出して左足にクロスさせて

モデル立ちで輝夫君の視線をこちらに向けました。

「悠亜さん、さっきから思ってたけど、その服めっちゃエロいよぉ〜。悠亜さん、スタイルいいから余計にエッチだよ…」

「そうでしょー♪何かコスプレして輝夫君に喜んでもらおうと思ったらこれを見つけたの!【童貞殺しのセーター】って書いてあったんだけど、どう??てるくぅん、殺されそう??」

と笑顔でゆっくりと輝夫君の前でゆっくりと一回転して横からのハミ乳や後ろの桃尻の割れ目も披露しました。

「悠亜さん、それヤバいですよぉ〜!!めっちゃエッチ過ぎます。。。」

「でもてるくぅん、さっきお風呂で悠亜のハダカ見てるじゃーん♪それに比べたらまた布がある分エッチじゃないよー!」

「悠亜さん、そうじゃないんです。その見えそうで見えないのがエロエロなんです!!ホントヤバいですよー!!」

「んっ?!。。。てるくぅん、何かヤバいのぉ??また悠亜とエッチな事したくなっちゃう??」

予想以上に輝夫君が喜んでくれたので悠亜は輝夫君の目の前で太ももに手をついて前屈みになって、両手で胸を寄せてFカップの谷間を作り顔を近づけながら、座っている輝夫君に軽く「チュッ♪」とキスをして輝夫君の目を見つめながら…

「てるくぅん、お願いがあるの?聞いてくれる??」

「悠亜さん、なに??どうしたの?」

「悠亜ね、さっきあんな事しちゃったじゃん…」

「あんな事って??」

「てるくんのおチンポ。。。入れちゃったこと…あれっててるくんの童貞を奪っちゃったって事だよね??」

「ま、まぁ、そういう事になりますよね…」

「悠亜ね、それじゃダメだと思うの…初体験って一生忘れられないの。。だから、このままじゃ悠亜、てるくんを帰らせられなぃ。。。まだ時間大丈夫だよね?」

「あっ、はい…後2時間ぐらいなら、晩御飯に間に合えば怒られないので…」

「じゃあ、もう一度てるくんの初体験をやり直さない??今度はちゃんと悠亜が教えてあ・げ・る・か・ら♪」

とそのまま輝夫君に抱きついて再び唇を合わせます。今度はさっきと違い情熱的なディープキスで…

「レロレロ…チュル、ピチャ…はぁはぁ、、てるくぅん、、レロレロ。。ぁぁ。。すきぃ。。はぅ…てるくぅん、だぃすきぃだよぉ…レロレロ、、チュルチュル。。はぁはぁ…」

「悠亜さん、ぁぁあああ!!レロレロ。。。ステキすぎだよぉ、。。悠亜さん!!レロレロ…」

悠亜が体勢を変えようと唇を離すと2人の舌からねっとりした唾液が色を引いて…

「てるくぅん、こっちに来て、悠亜がいっぱい教えてあげるから♪」

とベットの上を四つん這いで桃尻をプリプリと振りながら枕元に移動して大きな枕をクッションみたいに立てかけて斜め45°ぐらいで輝夫君がゆったりもたれかかれるようにセッティングしました。

輝夫君はぎこちない動きで移動して枕にもたれかかって足を投げ出すようにして、悠亜の手を握ってきてくれました。

「悠亜さん、ホントにいいの?僕じゃ悠亜さんに釣り合わないよ…」

少し強く手を握りながら輝夫君は不安そうな顔で悠亜の目を見つめてくれています…

「てるくんこそ、悠亜なんかでぃぃ??こんなエッチな女の子でぃぃかなぁ??」

悠亜も輝夫君の目を見つめ返して、返事を聞く前に手を繋いだままゆっくりと輝夫君に覆い被さり顔を近づけて再び輝夫君にキスをしました。今度は自ら舌を差し込まず輝夫君から舌を差し込んでもらえるように、薄ピンクの唇を少しだけ開きながら輝夫君の唇に何度もキスを続けました。

「チュッ♪…チュッ、チュッ。。。ちゅっ♪」

そのままキスを続けてると繋いでた手が強く握られた瞬間、輝夫君の唇が開いて悠亜の薄ピンクの唇を押し開いた舌が悠亜の中に入ってきました…

「はぅ♪。。。チュパ、れろれろ。、ぁぁ。。チュルチュル。。、てるくぅん、、レロレロ。。、ゆあでぃぃのね??」

「はぁはぁ、悠亜さんが…レロレロ。。欲しい。。、です…はぁはぁ」

輝夫君の思いを確認すると悠亜はキスを止めて輝夫君から少し体を離します。

「てるくぅん、ありがとう♪じゃあ、まずは悠亜のおっぱい触ってくれる??」

背中を反らして【童貞殺しのセーター】から半分はみ出しているFカップバストを突き出します。

「うん…こうかな?」

緊張しながら輝夫君は両手を伸ばして服の上から悠亜のFカップのおっぱいを揉み始めました。

悠亜はうっとりとした目で緊張しながら真剣な目で悠亜のおっぱいを揉んでいる輝夫君を見つめながら…

「あっ♪そぅ、始めは優しく、はぁ、ゆっくり大きく、揉んで…はぁはぁ…」

「てるくぅん、じょうずだよぉ…あっあっ♪そぅ、その優しい手つき、はぁはぁ…ゆあ、きもちぃぃよぉ…」

「はぁはぁ、悠亜さんの胸、おっきくて柔らかい…はぁはぁはぁ、すごい、すごい…」

「あっあっ♪てるくんの手も。。きもちィィよ…ゆあ、感じちゃう…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…悠亜さんの胸って。。何カップあるの??すごく大きいから…」

「ぁぁ、、いぃ…きもちぃーよぉ、てるくぅん♪はぁはぁ、悠亜のおっぱい、、は、Fカップ…だよぉ。。。」

「うわぁーFカップってマジやばいですねぇ…ホント凄いです!!」

「うふっ♪気に入ってくれたかな?ぁぁ、じゃあ、今度は、はぁはぁ。。。もぅすこし…強くして、、、てるくんを。。あっあっ♪♪いっぱい…感じたい…のぉ。、。」

「うん、悠亜さん、こう??これぐらい??痛くない??」

「はぁぅ!!そぅよ…ぃぃよぉ…てるくんの手、、、きもちィィよ…あっあっ、ィィ。。ゆあ、とっても、しあわせだよぉ…てるくぅん、ゆあ、てるくんが。。。あっあっあっ♪だぃすきぃ。、だよぉ…てるくんは、、はぅはぅ、ゆあのこと…すきぃ???」

「はぁはぁ、悠亜さんっっ!!僕も。悠亜さんが、ふぅふぅ。。大好きだよ!!あーっ!!悠亜さんのおっぱい、柔らかいよー!!凄いよー!!」

「あっあっ!!てるくぅん、ゆあ…うれしぃ♪もっとぉ〜もっとしてぇ…はぁはぁ。。もっとぉ、はげしくぅ…そう!!めちゃくちゃにしてぃぃからぁーー!!ぁぁあああ!!!」

段々興奮した輝夫君の大きな手が悠亜のFカップおっぱいの形が変わるぐらい激しく揉んでいきます。

「てるくぅん!!ぁぁあああーー!!ぃぃ!!いいのぉ〜は、はげしぃー!すごぃすごぃよぉ〜!!あっあっあっあっ、はぁぁぁぁ!!きもちぃぃよぉ〜!!」

悠亜も段々感じてきちゃってもっと揉んで欲しかったけど、またエロさに理性が負けちゃうと止まらなくなるから、ガマンして輝夫君の両手首を掴んで一旦手をおっぱいから引き剥がしました。

「悠亜さん!!えっ?!どうしたの??痛かった?ごめんなさい!!」

輝夫君はいきなり悠亜に手を掴まれておっぱいから引き剥がされたので、ビックリして謝ってきます。

「はぁはぁ…てるくん、はぁはぁ、違うのぉ…痛くなかったよ…すっごく、気持ちよかったよ♪はぁはぁ。。お姉さんがエッチの仕方を、はぁはぁ、、教えてあげるって…言ったでしょ??」

「うん、悠亜さん。って今のはダメだったの?力入れすぎたかな?」

両手首をしっかり悠亜に握られたまま輝夫君はどうしたらいいかわからない表情で悠亜の目を見つめています。

「ううん、てるくん、違うの…優しいのも、激しいのも悠亜はすっごく気持ち良かったよ♪でもね、女の子の身体と心って輝夫君が考えてるよりもすっごくすっごくデリケートなの。だから女の子を責める時には【強弱】をつける事を忘れないで…」

「強?弱?をつける?」

「そう!【強弱】は絶対忘れたらダメだよ♪SEXには必ず必要だからね!言葉だけじゃ理解しにくいと思うから、今から悠亜が簡単な実践してあげるね…」

そう言うと悠亜は輝夫君の耳元に近づいて聞こえるか聞こえないかぐらいの優しい声で

「…てるくん♪…だぃすきぃ♡…チュッ♪」

と囁いて耳元に軽いキスをして、次に輝夫君の目の前に移動して目を見つめながら普通の話し声で

「てるくん♪だいすき♡チュッ♪」

と輝夫君の唇に優しいキスをして、最後に手を大きく広げて輝夫君に抱きつきながら大きな声で

「てるくぅん!!!大好き♡♡♡チューーー♪」

と強めに唇にキスをしました。

「どう??てるくん、わかった??同じ愛情表現でも強さを変えるとぜんぜん違うでしょ♪」

「うん、悠亜さん!すごくわかりやすい!!【強弱】を考えながらキスとかしたらいいんだね。」

「そぅそぅ、てるくん、かしこぉーい!!これはキスとかおっぱい触ったりとか乳首やおまんこ舐めたり、挿入してる時も全部が関係してくるから忘れないでね♪

でもね、この強弱は、プラス時間の配分と順番が重要になってくるの…悠亜が思うにはだいたい弱・中・強の順番で5:3:2になるぐらいの時間の配分を意識して、強の後は必ず弱に戻ってね。順番を間違えたら女の子が痛がったり、エッチな気分に慣れなくてつまらないSEXになっちゃうから注意してね。この強弱がちゃんと出来たら女の子が輝夫君にメロメロになっちゃうよ♪」

「それとこの時間配分は女の子によってそれぞれ違うからやりながら様子を見て、てるくんが相手に合わせて調整してあげてね。基本が理解できてたら後は簡単だからね!

ちなみに悠亜は基本と逆で2:3:5だからね。覚えておいてね♪」

「うんうん、悠亜さん、すごいね!!エッチ学校の先生みたいだよ!!SEXってただ単に触って舐めて入れて射精したらオッケーじゃないんだね…悠亜さん、すごぉい!!」

「すごいでしょぉ〜!!ちゃんとゆあせんせーの言う事聞いてたらてるくんモテモテになっちゃうからね♪」

「じゃあ、ついでにもう一つ!女の子は褒められるのに弱い動物なの…だからてるくんがエッチする女の子の見た目を最低10個以上はエッチしてる時に口に出して褒めてあげてね♪何でもいいからね!できるかな??」

「えーっ??最低10個って大変じゃないの??僕、そんな事できるかなぁ??」

「大丈夫だよ♪てるくんは優しいから簡単だよ!」

と悠亜は急に起き上がって輝夫君の足の間で膝立ちになり腰に両手を当ててポーズをとって…

「さぁ、てるくん!!実践問題だよ!今から悠亜の良いところを15個褒めて下さい♪15個言えたらご褒美あげるからね!」

「悠亜さん、いきなりだね…15個って。」

「てるくん!女の子は待ってくれないよ!さぁ、1つ目♪」

「えっ!?えっと。。目が大きくて可愛い!」

「うんうん。。そうそう!じゃあ、2つ目は?」

「肌が白くてキレイ!」

「てるくん、いけるじゃん♪3つ目!」

「スタイルがいい!」

「悠亜、うれしい♪4つ目は?」

「おっぱいが大きい!」

「くびれが細い」

「お尻の形がキレイ」

「長い黒髪が似合ってる」

「足が細い」

「アヒル唇が可愛い」

「おっぱいの形がキレイ」

「ほら、簡単に10個出たじゃん♪すごぃすごぃ!!次は11個目だよ」

「うーん。。。後5個かぁ。。。」

「難しく考えちゃダメェ…シンプルにシンプルにだよー♪」

「えーっと、乳首がちっちゃくて可愛い!」

「そうそう。。もっと褒めて♪12個目は??」

「うーん。。。そうだ、唇が柔らかい!」

「もうすぐだよ。。。13個目は??」

「僕にめっちゃ優しい!」

「ダメだよぉ。。。見た目じゃないじゃん。。もう1回♪」

「えーっ!!見た目かぁ。。あっ!指が細くて長い!」

「good!!後2個だよ!!どうかな?」

「ピンクのマニュキアが可愛い!!」

「ぅんぅん。。そういう女の子のおしゃれを褒めるのはポイントアップだよ♪最後の1個は??」

「実は初めから最後の1個は決まってたんだ。絶対に悠亜さんは僕が今まであった女性で一番美人!!」

「きゃぁぁぁ!!!てるくぅん、だいすきぃー!!悠亜、めっちゃうれしいよぉーー!!」

悠亜は15個褒めてくれた事と最後に一番うれしい言葉を残してくれた輝夫君を抱き寄せてFカップの谷間に顔を押し付けながら、優しく坊主頭をナデナデしてあげました。

「やったぁ!!15個言えたよ。できたできたぁ!!」

「てるくぅん、すごいね♪ハードル上げて15個にしたけどクリアーできたね!!じゃあ、頑張ってくれたてるくんに約束のご褒美あげないとね。。。」

悠亜は輝夫君から少し離れて【童貞殺しのセーター】の胸の部分を横に開いてFカップおっぱいをすべて輝夫君にさらけ出して、下からおっぱいを持ち上げて輝夫君の目の前に持っていきました。

「てるくぅん♪ご褒美だよ!!いっぱい舐めていいからね♪その代わり強弱はお願いね…」

「うん!」

輝夫君はゆっくり舌を差し出して、恐る恐る悠亜の右乳首に舌先を当てて、ゆっくりと転がし始めました。

「ぁん♪そぅ、だよぉ…やさしくね。。ぁぁ、ぁぁ、ぅぅぅ…はぁはぁ、ぁんぁん、きもちぃぃ、、てるくぅん、じょう、ず。。だよぉ…はぁはぁ、もっと、もっと…つぎは、はぁはぁ。。こっちもぉ…おねがぃ♪」

左の乳首を差し出すと輝夫君は同じように舌先だけで優しく乳首を転がしてくれます…

「すご。。ぃ、じょうず…だよ。、はぁはぁ、てるくぅん、ゆあ、きもちぃぃよ、、ぁぁ♪ぃぃ…はぁはぁ。。ぁんぁん。。ちく、び。、きもちぃぃ…はぅはぅ、。」

輝夫君は悠亜の教えた通り、舌先だけで焦らすように悠亜の固くなってきた両乳首を交互を優しく転がしていく…

「はぁはぁ、、てるくぅん、ぁぁ…次は。。ぃぃ。。すってぇ…ちく、び…はぁはぁ。、、すってぇ…」

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