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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】生意気な社内の美女…前田冴子を犯した一部始終を告白します。(3/3ページ目)

投稿:2023-10-06 21:50:17

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本文(3/3ページ目)

彼女のこれ以上無い屈辱的なシーンを観察して俺のモノはパンツを突き破って出てくるんじゃないかってぐらいに勃起していた。

落ち着け、落ち着け

俺は自分のはやる心に必死に呟いた。

そして指に媚薬ローションと言う如何わしいローションを大量に垂らして彼女のクリトリスを弄り始めた。

「ほら、気持ち良いか?声出してもいいぞ、つか出して欲しいかな」

俺の指は彼女のクリトリスを剥き出しにして摘んでグリグリと回した。彼女の穴から再び粘り気がある隠微な液が流れ出てきた。

それはあきらかにローションでは無かった。

俺はその光景を見て、もう我慢の限界だった、滑稽なくらい慌ててズボンとパンツを一緒に脱ぎ捨てた。

彼女はそんな俺の姿を見て一瞬驚愕して目を開いたが、その後クスっと笑った。

そんな彼女を見てムカっとしたが、今から入れるんだから…まっ良いか

それに笑うのは理解出来た、俺は余りの興奮で膝がガクガクして手は震えていた

その姿はまるで初体験の高校生みたいだったろ。

気をとりなおしてまるで下から俺を眺めるぐらいに勃起した亀頭を手で持って開かれてる彼女のその割れ目に押し当てた。

やっと現実になる。前田冴子に挿入するぞ、会社の男性社員が憧れてるこの冴子に…この俺が…十分に濡れてるのでムニュって感じに亀頭が入る。

ズブズブと奥まで押し込む、肉棒全体がギュっと締めつけられる…冴子は眉間に皺を寄せてその唇はプルプルと震えていた。

余りの快感にグングンと射精感が高まる…凄い名器なんじゃ?

こんな感じで出し入れをしたら数分も持たないで発射だろう、それはそれで恥ずかしい、グッと奥まで入れた状態で静止した。

俺はその状態で電動診察台の背もたれを更に起こした、キモいと毛嫌いしてる俺が自分に挿入してるさまを見せつけるように…

「どうだ?俺に挿入されてる気分は?俺は最高だぜ、お前って名器だよ」

彼女は横を向いて俺の方を見ようとしなかった。

そんな彼女を無視してゆっくりと大きなストライドでピストン運動を始めた。

ゆっくりであれば射精まで少し長く耐えられる感じがした、俺はYouTuber顔負けのカメラでその光景を録画した。

後日それを観て何度もオナった、俺の肉棒が入る時には冴子の小陰唇が愛液を搔き上げるように俺の陰毛を濡らし、引き抜く時には肉棒に陰唇がまとわりついて亀頭のカリの部分に到達する時には強烈な快感だった。

彼女が実際感じてるのかは定かでは無い、それは当然だと思う、俺に犯されてるなんて屈辱以外の感情なんて無いだろう。

ただその秘部の奥からはピストンの度にグシュグシュと卑猥な音を出しながらダラダラと流れ出ている。

男だって相手が女ならブスだろうがチンコをシゴかれれば一応勃起ぐらいするだろう(この意見には賛不両論あると思うが)

とにかく耳たぶまで真っ赤にして自身の喘ぎ声を必死に止めようとしてるのは快感からか怒りのためか判断つかなかった。

どっちにしても俺には関係無かった。快感のために喘いでいるのだったらそれはそれで嬉しい、怒りだったら、ザマァみろって気持ちでこれはこれで気分爽快。

もう俺にはそんな事より彼女の秘部から出たり入ったりする自分のモノを上から眺めてこの快感がいつまでも続けば良いのにって感じだった。

そしていよいよ俺の精液はもう秒読み態勢で発射準備に入った。

彼女のその穴は濡れてはいるが入り口の締まりが強烈、そこに亀頭のカリを引っ掛けるように細かくピストン、そしてそれを数回続けて今度は最も奥…子宮の入口まで突き入れる。

「そら、どうだ!感じるか?」グシュグシュグシュ凄い音を出してる彼女の秘部

ピストンを続けながら電動診察台のスイッチを押し背もたれがリクライニングして行く…

思いっきり突き入れる…「うっ…ぐっ…あぁ…い…や…」突き入れる度に彼女は苦しそうに喘ぐ。

さぁぁフィニッシュだ!俺はデブった腹を波打たせながら腰を動かし続けた。

そして射精寸前で今まで彼女の中で暴れまわっていた肉棒を引き抜き、彼女の顔の上に持っていき、そこでシゴきながら射精した。

最初に先端から吹き出たそれは彼女の額から眉間そして頬まで大量に注がれた。

彼女は「キャッ」っと叫んで顔を背ける。俺は容赦無かった、顔を横に背けたその可愛い唇に向けて更に絞り出すように精液を降らせた。

今まで妄想だったオナニーシーンが現実となった瞬間…願望が成就した瞬間だった。

俺は余りの快感で放心したように彼女の顔を見つめた。彼女は目をつぶり唇びるをぎゅっと閉じてそれが口に入らないようにイヤイヤしながら頭を左右に振った

しかし唇の上に大量に注がれた俺の精液は少しでも口を開けば中に入ってしまうだろう。

事実少し入ってしまっていた、彼女はペッペと唾を吐き出すようにそれを吐き出した。

「お願い…トイレ行かせて…」彼女は苦しそうに言った。

「またウンコか?」

「違う…吐きそう…」

すっかり賢者状態になってる俺は素直に彼女を拘束してる手足のバンドを外してやった。

彼女はヨロヨロと診察台から降りてトイレに向かった…全裸のその後ろ姿がまたセクシーで賢者状態のくせに今度はバックでやってみたいと思った。

彼女はトイレの扉も閉めず便器に抱きつくように顔を入れてゲーゲーと吐いていた。

そしてトイレの床に座り込んで…「もう終わりにしてよ、帰りたい」シクシク泣きながら俺に訴えた。

「はぁ?帰すわけねえだろ、明日まで犯しまくるんだから、それよりシャワー使えよ、精液まみれじゃキモいだろ(笑)」

彼女は絶望して観念したのか、またヨロけながら立ち上がり…「お風呂どこ?」

俺は風呂場に案内した。亡くなった爺さんは風呂が好きで、このアトリエは風呂だけは広く湯船は檜作りの凝った風呂だった。

「湯船はってやるから、シャワーで先に流してゆっくり風呂に入れ」

彼女はその後1時間ぐらい長く風呂に入っていた、その間に俺は外に出した彼女の糞を始末したり録画を編集したりして時間を潰した。

余り長風呂なので少し心配になって風呂場の扉を開けた、彼女は湯船のヘリに座りこんでいた。

「おい、俺も入るぞ」返事も無く頷いただけだった。もう生も根も尽き果てた感じだった。

そして一緒に風呂を出て彼女を寝室に案内した。

「どうするよ?俺を台所にある包丁で刺して逃げるか?それとも朝まで犯しまくられるか?どっちでも好きにして良いぞ」

彼女を拉致った時から俺はもう腹を括っていた、こんな事仕出かしてタダでは終われないだろ、彼女が決心して警察に駆け込めば間違いなく逮捕されるだろ、俺は逃げる気も無かった。

彼女は寝室にあるセミダブルのベットに自ら横になった。

「ねえ…無理なお願いかもしれないけど避妊だけはしてくれない?」

「ああ…それは約束してやるよ、さっきも中出しじゃなかっただろ」

「うん」

「俺からもお願いがある、これこそ無理なお願いだけど、俺はお前と普通にやりたいんだよ、感じてもらいたいし楽しんでもらいたい、まぁ無理だな(笑)」

「(笑)無理に決まってるじゃん、まぁ努力はするよ」

相変わらず生意気な態度だが、そのビーナスのような裸体を前に抵抗し難い気持ちもあった。

そしてベット脇に仁王立ちに立って言った。

「舐めて大きくしろよ」

彼女はベットからヨロヨロと起き上がって俺の肉棒を見つめた。

俺のそれはもうそこそこ勃起していた。彼女はそれを見てしょうがないなって感じの諦めの表情でその先端を咥えた。

俺はその快感で少し声が出そうだった、彼女を征服したって気持ちと、あの冴子の口に入れてるって快感が混ざった不思議な感じだった。

「歯なんか立てるなよ、そんな事したらどうなるか分かってるよな」

俺は彼女の頭を抑えて腰を振った、口の奥に突き入れる度に「オエッウッ」と嗚咽してたが、そんな事知った事じゃ無い。

それでも喉の奥にってのは可哀想に思ったので、そんなに奥に入れないで彼女のイマラチオを堪能した。

最初に言っておくと、こんなに破廉恥で酷い事をしてのちに仲良くなるなんてハッピーエンドじゃ無いですよ。

「おい、69にしようぜ、俺も舐めてやるよ」

彼女はまるで獣か気味が悪い昆虫でも見るように俺をみたが、もう諦めてるのか早く終わってもらいたいのか、ベットに大の字に寝る俺の上に跨ってきた。

冴子のような美人のそこは誰でも見たいだろう、俺は少し優越感に浸った。

だって目の前にその冴子のバックから全てをさらけ出した信じられない光景が広がっている。

さっき大量のウンコを吹き出したアヌスは今はぴったりと閉じてその周りはピンク色のシワで覆われている。

そしてアヌスから下に目をやると、さっきまでバイブや俺の肉棒を咥えて広がっていた割目は左右の陰唇が奇妙に合わさってぴったり閉じてスジマンを形成していた。

俺は彼女の臀部を引き寄せて舌先をアヌスに…その周りのシワを広げるように舐めた。

そしてその舌先を左右に動かしながらぴったり閉じてる割目まで下がっていく…

68なので最初は俺の亀頭を咥えていた彼女だったが、今は俺の亀頭に彼女の吐息がハァハァと吹きかかるだけだった。

俺は執拗にクンニを続けた、彼女が感じてる感じてないなんてどうでも良い…

前田冴子ほどの美女の秘部をクンニ出来るなんて俺の人生では二度と無いだろう

だから時間をかけてじっくりやりたかった。

どのくらいの時間クンニしただろうか?俺の口の周りは自分の涎なのか彼女から出た液なのかビショビショの状態だった。

彼女が感じてるかどうかは分からなかったが、クンニの途中で何度か臀部がビクビクと痙攣して同時に彼女の手が俺のスネをぎゅっと握った。

彼女がイッた瞬間だと思うが、それを後で聞いても彼女は認めないだろう。

1時間ぐらいクンニしてただろうか?流石に口が疲れたので彼女を上から下ろして俺は痛いぐらいに勃起してる肉棒にコンドームを付けた。

冴子はうつ伏せになってハァハァと息をしていた。

「おい、尻上げろ!バックからやってやる、心配すんなちゃんとゴムつけたよ」

冴子はゆっくりと尻を上げた、何回も言うが冴子のバックからの光景はこれまた絶景だと思った。

ベットに来てからも録画撮影しているが、ここはアップで撮影した。

後日このシーンで何度もオナッた。

俺はそのスジマンに亀頭をあてがってゆっくり挿入した、「うっ…あ…はぁ」とその瞬間に彼女の口から吐息が漏れた。

さっき大量に出しているのもあるが、不思議とそれ程射精感は無かった

グシュグシュ、パンパンパ〜ン…俺は狂ったように腰を振り続けた。

「ほら、気持ち良いか?感じてるか?」冴子はベットのシーツに顔を押し付けてその口の周りは涎で大きなシミが出来ていた。

「ほらほら、感じてるんだろ?イってるだろ?キモい俺のチンコで?」

もうそこはどんな言い訳言っても信じられないほど濡れ濡れだった。

「あぁぁ…クゥ…ダメ…ダメ…イ…イ………ク…ゥゥゥ」

「あはははは…今…聞いたぞ…イッタなぁ」

俺は完全に冴子を征服した感じだった。

そう思ったらぐんぐんと射精感が高まって来た。

「そら…冴子…いくぞ…おおおおお〜」

俺は冴子の中で思いっきり射精した…勿論約束通りゴムは付けてる…

そのまま俺は力尽きてベットに突っ伏した。

気が付いたら翌朝だった…冴子は俺の隣でまだ寝ていた…

彼女が起きないように静かに身支度を整えて彼女を起こした。

また目隠しをして東京まで戻ってきた途中で目隠しは外してやった。

冴子は終始押し黙ったまま最後は「ここで降ろして、後は電車で帰る」

俺はこれで俺の人生も終わったな。さて親には何て言うか?

しかし彼女は警察に通報する事は無かった。翌日会社に出勤したが、普段と変わらない感じだった、無論俺の方には見向きもしない。

そして1ヶ月が過ぎ彼女は会社を退職した。そりゃそうだろ、自分を犯しまくった俺なんかと毎日顔を合わせる何て苦痛でしか無い。

彼女の人生にかなりのトラウマを残しただろう。

しかしお天道様はしっかり見ている。天罰を食食らってトラウマを残したのは冴子では無く俺だった。

俺はあの日以来、普通のSEXでは興奮しなくなってしまった。

あの前田冴子が大便を漏らした時の表情、バイブで感じてた表情、どれも俺の心に突き刺さり、他の刺激では興奮しない、風俗で大金をはたいて似たようなシュチュエーションでやった事もあったが、まるで演技丸出しで全く興奮しなかった

そして俺は女の子相手に全く勃起しなくなった、要するにインポになってしまった。

救いはあの時の動画を観れば勃起でき自分で自慰をする事は出来るってだけ

もう結婚も子供も作る事も出来ないだろう、前田冴子は今頃どこで何をしてるのだろうか、結婚したかな?

刑務所なんか入らなくても一生後悔する俺だった…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    会社の戸締りとセコムはどうやったの?

    0

    2025-07-03 01:57:17

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    鬼畜そのものだな

    0

    2023-10-07 09:13:35

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