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体験談(約 4 分で読了)

好意を寄せていたセフレの女教師と買い物に行った帰りに・・・

投稿:2022-11-15 02:33:07

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名無し◆QgVHOEQ(神奈川県/20代)
最初の話

高校1年生になったばかりのある日。国語で分からない問題があったので担当の今崎先生に聞きに音楽室に向かいました。今崎先生は吹奏楽部の顧問だったのでいつも音楽室にいました。今崎先生のステータス身長:約160cm胸:推定Dカップ性格:小動物系年齢:25今崎先生の教え…

前回の話

「もうダメェ!...」#ピンク「もう許して...」#ピンク「おぇ...げぇぇぇぇ!!...ぁっぁっ...げぇ...げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」#ピンク・・・・・・・高校2年生のある日。いつものように音楽室で快楽に溺れていました。この日はテストで期間が開…

今回はリクエストにお応えして体験談を投稿します。

今崎先生とセフレ関係になって数回。

今崎先生に「今度買い物に行きたいから手伝って」と誘われました。

僕はこの時に今崎先生に好意を寄せていたので、今崎先生からの誘いに乗りました。

「私たちが一緒にいるの見られたらマズいから少し遠い所に行くよ」と言われましたが、今崎先生からの誘いだったので喜んで引き受けました。

約束の日になり、お昼過ぎに指定された駅に着くと既に今崎先生が到着していました。

「おはよう!じゃあ行こうか!」と今崎先生の後ろを着いて行きました。

この日は暑く、今崎先生はサイズがピッタリの青い半袖シャツに半ズボンでした。

自然と今崎先生の胸が強調されていて、すれ違う男性たちが必ずと言っていいほど振り返っていました。

二人とも少し歩いただけで、汗だくになっていました。

5分ほど歩いていると今崎先生の目当ての服屋に到着しました。

今崎先生は欲しい服は決めていたそうで、サイズ確認だけでした。

試着室で何度か着替えると「これにする」と声をかけられました。

※先日の黒服の写真になります。

会計を済ませると「お昼まだなら一緒に食べる?」と誘われたのでお言葉に甘えて一緒にお昼を食べました。

お店では今崎先生の正面に座り、料理が出てくるのを待ちました。

店内は涼しく、汗も引いて今崎先生と学校の会話などしていると今崎先生の両胸に不自然な突起物が横並びで2つありました。

お昼過ぎで店内にも人はほとんどいなかったので、「今崎先生ってもしかしてノーブラ?」と聞くと「暑いから試着した時に脱いじゃった」と返ってきました。

お店で食事を終えて駅の方向に向かっていると今崎先生が「ねぇ...シよ」と耳打ちしてきました。

詳しく話を聞くと、どうやら昨日の時点でホテルはキープしており大人のオモチャなど持ってきているとのことでした。

今崎先生の後を着いて行くとホテルに着きました。

チェックインを済ませてエレベーターに乗ると今崎先生が「本当にノーブラだよ」と服を捲って右胸だけ見せてくれました。

部屋に入ると今崎先生は着ていた服を全て脱いでいきなり全裸になりました。

「一緒にシャワー浴びる?」と誘われ、僕も全裸になって今崎先生とシャワーを浴びました。

今崎先生がシャワーを浴びてる時はずっと後ろから今崎先生の胸を揉んでいました。

お互いに汗を流すだけだったので5分もしないでベットの上に移動しました。

「明日は部活あるから程々にしてね」とくぎを刺されてしましました。

今崎先生のクリトリスやピンクの乳首を舐めて今崎先生の感度を上げました。

「ハァ...ハァ...気持ちぃ...オモチャ使って...」と細い声を出していました。

僕はオモチャを取り出して今崎先生の膣に入れました。

オモチャはピストンとクリトリスを吸うタイプのもので、今崎先生が最近買ったものらしいです。

オモチャを起動するといきなり今崎先生を襲いました。

「んんんん~~!!ダメェェ!!」と気持ち良さそうにしていました。

身体を捻ったりして耐えていましたが、次第に気持ち良くなってきたのか「あぁぁぁぁぁ!!そろそろイッちゃう!!」と叫んでいました。

今崎先生がイキそうになっている時に別のボタンを押してみると、吸引とピストンが強くなり、今崎先生が「強くしないでぇっ!ダメッ!」とエビ反りしながら潮を吹いていました。

「まだイッてない?」と聞くと「簡単にイッちゃうから弱くしてっ!」と叫び、もっと楽しみたいと思いボタンを押して弱くしようとしましたが、逆に強くなってしまい今崎先生が「あああああああ!!」とかなり大きな悲鳴を上げ、潮も垂れ流しになりました。

「お願い!ダメ!やめて!!あああ!!」と今崎先生の身体が波を打つように捻り、その2秒後に「あがぁぁぁぁ!!」と白目を剝きながらイッてしまいました。

オモチャを抜くと膣からは潮が「バシャッ!!」と出てきました。

シーツはビショビショになり、今崎先生は息を切らしていました。

僕はコンドームを着けて意識が朦朧としている今崎先生の膣に正常位でペニスを入れると「んっ...」と呟いていました。

ゆっくりピストンを始めて少しずつ馴染ませまました。

「気持ち良い?...好きに動いていいよ...」と今崎先生に言われて、僕はピストン速めました。

部屋中に「パンパンパンパン!!」と卑猥な音が響き渡り、今崎先生は「あぁ~気持ちぃ...」と感じていました。

「そろそろイキそう...」と呟くと「私もまたイキそう...」と言っていたのでタイミングを合わせて一緒にイキました。

ペニスを抜いてコンドームを外すと今崎先生がお掃除フェラをしてくれました。

「時間が無いからこれで許してね」「ぐちゅぐちゅ」と音を立てて綺麗にしてくれました。

当時、好意を寄せていた今崎先生と一通りの行為が出来た事が嬉しかったので抱き着きました。

「今崎先生ありがとう...」と感謝を伝えました。

僕はこのまま今崎先生とセフレではなく、恋人として関係を続けたいと思っていましたが、今崎先生に衝撃的な事を言われてしまいました。

「こちらこそありがとう...このままセフレとしてよろしく」と言われてしまいました。

僕はショックでその日の記憶はこれ以降残っていませんでしたが、次に今崎先生とセックスした時は普通にできたので、自分の中で割り切っていた部分があったんだと思います。

叶う事なら今崎先生と恋人としてセックスしてみたいです。

-終わり-
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