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忘年会で泊まりに行った旅館で露天風呂を覗ける事がわかり女性事務員2人の裸を見れるかもしれない事態に…

投稿:2020-01-12 19:37:34
更新:2020-01-12 19:37:34

本文

名無しさん(20代)

俺は地方にある企業の事務所に勤務している。

その事務所は小さなもので、男の社員6名と、パートの女性事務員2名が在籍している。

所長や他の男性社員は皆30から50代で俺だけが20代の若手である。

一方パートの女性事務員は1人が24歳で身長160センチ位、胸も大きく茶髪のオシャレ系の中原さん。

もう1人の事務員は20歳で身長155センチ位、華奢で黒髪の真面目系といった感じの大橋さん。

系統はそれぞれ違うが2人とも美人で可愛い。

所長が事務員を採用する際に絶対顔で選んでいるだろうと思っていた。

さて、そんな勤務先で先月の初旬頃、所長から今年は事務員全員で忘年会をやるという話が出た。

一泊で温泉地に行くという事になり、正直俺は面倒くさいと思っていたが、例の女性事務員2名は割と温泉に行けるということで喜んでいた。

そして先月の下旬、俺達事務所全員で忘年会に行った時の事だ。

場所は割と有名な温泉地にある老舗旅館だった。

旅館に着くとフロントからこんな説明があった。

「当旅館には貸し切りの露天風呂がございまして、入浴する際入り口の札を必ず利用中に裏返してからご利用くださいませ。」

と言っていた。

つまり誰かが利用中の時は貸し切りなので入れないという訳だ。

そんな話を聞いて我々は部屋へと案内された。

部屋は男子6名の大きめな部屋で、女性2人は勿論だが別の部屋だった。

とりあえずもうすぐ夕飯の宴会時間になるのであまりくつろいでいる時間はなかったが、俺は2階の部屋から障子を開けて外の風景を見てみた。

するとこの時期葉っぱがついていない木の枝の合間から湯気がでた温泉のような物が見える。

「あれ?これってさっき言ってた露天風呂なのかな?いや、まさかこんな部屋から丸見えに近い場所に露天風呂なんてないよな?」

たまたまその時は誰も入っていないし多分違うだろうと思った。

そして夜の宴会の時間になり、座敷へと向かう途中俺は露天風呂への入り口を見つけた。

札は「利用できます」となっていたので、今は誰も入っていないということなので俺はちょっとだけ中を覗いてみる事にした。

脱衣場を通り露天風呂に出てみると、やはりさっき2階から見た景色だった。

下からさっきの2階の部屋を見上げると、今は部屋の電気もついていないので真っ暗だ。

「これってどう考えても覗けるよな」

そう思った瞬間からなんだか俺は落ち着きがなくなっていた。

そして座敷で宴会が始まった。

男性社員はこの後温泉街に出てみようと話していた。

一方の女性2人は宴会の後例の露天風呂に入ろうと話をしているのを聞いて、これは彼女たちの裸を見れる絶好のチャンスだと思った。

宴会が終わり部屋に戻ってきた男性社員達は、早速温泉街へ繰り出そうと話をしていた。

俺はその時「すみません、さっきちょっと日本酒飲み過ぎちゃったみたいで気持ち悪いんで、俺は部屋でちょっと休んでます。」

と言うと、

所長「おまえそんなに飲んでたか?まあいいや、もし具合よくなったら出て来いや、携帯に連絡してくれな。」

そう言って男性社員達は部屋を出て行った。

そして俺は部屋に1人きりとなった。

するとすかさずさっきの障子を開けて露天風呂を見下ろしてみたがまだ誰も入っていなかった。

そこから電気を消して真っ暗の部屋で俺はあの2人が露天風呂に入ってくるのを待ち構えていた。

しかしなかなか2人は入って来ず、1時間くらい経ったその時だった。

脱衣場のほうから女の声が聞こえてきた。

中原「うわっ!寒っ!」

大橋「ほんと寒い!」

すると奥の方から2人が肩をすくめるように足速に露天風呂に入ってきた。

貸し切りという事で2人は身体を隠す事なく、タオルを手に持って入ってきた。

「うおお!あの2人の全裸だ!!」

華奢な大橋さんは胸も小さめでアソコの毛も薄い感じだ。

一方の中原さんは想像以上の巨乳だった。

しかし垂れる事なくハリのある形のいいおっぱいで、アソコの毛も割と剛毛な感じだった。

それを見た瞬間、俺は最近では味わった事の無い興奮のあまり、一気にチンコがフル勃起してしまい痛い位だった。

そして2人は風呂に入ろうと脚を入れるが熱くてなかなか入れないでいた。

中原「熱っ!ちょっとムリ!」

風呂に浸かるのに時間をかけてくれたほうがこっちも裸を堪能できるので好都合だった。

そして2人はようやく湯船に浸かった。

その間に俺はスマホとティッシュを慌てて用意した。

ちょっと震える手でスマホを動画撮影モードにした。

丁度サッシに上手くスマホを立てる事ができたので、そのまま定点で撮影を続けた。

少しして暑くなってきたのか中原さんが風呂の淵に座って休んでいた。

それにしても凄くいいおっぱいだ。

俺は我慢出来ずにズボンを下ろしてチンコをしごいていた。

すると大橋さんも中原さんの隣に座り、体育座りのような感じになると、軽くM字開脚のような感じになった。

薄い毛の大橋さんの割れ目が開いているのがわかる。

中原さんの綺麗な巨乳と大橋さんの割れ目にあっと言う間に精子をティッシュに放出してしまった。

そこから俺はスマホを手にしてズームをしたり彼女らの裸を撮影したが、ズームにすると画像が粗くなってしまいなかなか上手く撮影できなかった。

しかし少し遠目ではあるが2人の全裸はバッチリスマホに収める事ができた。

次の日朝食の時間に女性2人と顔を合わせた時は内心「あんたらの裸全部見させてもらっちゃったよ」と思っていた。

あれから半月以上経ったが、毎日事務所に出勤して2人を見るとそれだけで興奮してしまって、家に帰ればスマホの動画を再生してオナニーをする毎日が続いている。

-終わり-
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