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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】生意気な社内の美女…前田冴子を犯した一部始終を告白します。(1/3ページ目)

投稿:2023-10-06 21:50:17

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名無し◆MoUHcjU(東京都/30代)

とうとうやってしまった。

何をって…

気に入らない生意気な女をしばき上げた。要するに犯した。

ではお話しますね。

俺はさえないブ男、名前は木村(仮名)30歳独身多分嫁をもらうことは不可能だろう、既に諦めモード、何しろ俺はデブで仕事も出来ない、会社では可もなく不可も無くって感じの空気みたいな男です。

女の子と付き合った事も無いです。勿論素人童貞です。

初体験を経験したのは風俗でした。

なので性欲のはけ口はオナニーか風俗です、しかし最近のコロナ禍の為に風俗はしばらく行ってません。

俺の勤める会社には前田冴子(仮名)と言う女子社員がいる、歳は25歳ムカつくが社内では1番美人と言っても過言では無い。

まずスタイルが良いスレンダーで何カップかは知らないがわりと巨乳そしてくびれる腰、大き過ぎず小さ過ぎずのヒップ、そしてすらっとした健康的な美脚

顔は小顔で笑顔が可愛く真面目な顔の時はまさに見惚れるぐらいの美女顔…

俺は制服姿の彼女を密かに写メして家でオナニーネタにしていた。

しかし…しかし、マジでムカつくが彼女は俺の事を毛嫌いしている。何故なのか全く心当たりが無い、そもそも同じフロアーにはいるが、そんなに話しかけた事も無いし嫌われる意味がわからなかった。

彼女にしてみれば、いわゆる生理的に無理ってタイプが俺なんだと思う。

だけど、迷惑な話だと思いませんか?俺の事がキモいって思う気持ちは勝手ですが、仕事中に声かけても無視とか非常に困る、仕事の要件で声かけているのに返事もしないって非常識ですよね。

そんな対応をされてきたら必然的に怒りを覚えるのも無理無いって思いませんか?

可愛さ余って憎さ100倍とはよく言ったものです。俺の彼女への気持ちがまさにそれでした。

そんな気持ちで日々を過ごしてると、いつしかあの女を犯してみたい、辱めてやりたいと言う気持ちがグングンと膨らんできました。

最初は妄想だったのですが、時間がたつにつれて具体的な計画を立てるようになり、それなりの道具を揃える(バイブとかローターとか)までなりました。

もうここまでくると後で警察に逮捕されようと自分の将来なんてどうでも良いやって気持ちになってきます。

それに殺したいって思ってるわけじゃ無いし捕まっても大した刑にはならないんじゃ無いかなぁなんて気持ちも少し(まぁ彼女は一生トラウマだろうが)

しかし妄想からよくぞここまで用意したなってぐらいに色々と揃えた。さっき言ったバイブとかもそうだが、彼女を襲ってるところを動画で撮影する機材とか下手なYouTuber顔負けの機材を揃えました。

そもそも彼女もいないし、これって趣味も無いので貯金だけはそこそこ有ります

そしてその道具一式を小さなキャリーバックに入れて常時車のトランクに入れてありました。

しかし笑えますよね、そんな物を他人に見られたら何て言い訳すりゃ良いのか?

ちょっと見SMが趣味なんだなぁって思われるでしょうか?

さて道具ばっかり揃えてるが、お前いったい何処でその女を犯すんだよ。

て疑問ありますよね、自分の家?まさかどっかの野原?

実を言いますとこの何処での問題が最初に解決されたので、破廉恥な妄想が始まったのです。

俺の爺さんは半年前に亡くなったが、その爺さんが郊外の山に小さな別荘を持っていました。別荘って言うには少し大げさですが、生前趣味で絵を描いていたので、まぁアトリエみたいな感じです。

大きさは小さく普通の2LDKのマンションの一室ぐらいです、ですがトイレや風呂そして電気まであるので普通に暮らせます。

数ヶ月前に婆ちゃんからその小屋の掃除を頼まれたのが妄想の始まりでした。

ここベストじゃん…あの女このベットに全裸に縛り付けて…そこから色々ド変態な妄想が膨らんでいったのです。

毎週のようにその小屋に行って色々と準備しました。

その準備の中で1番苦心したのが、彼女を動かないように拘束するベットとか椅子です。最初は小屋にあるベットで良いかなとも思ったのですが、もっとエグいのが良いかなと計画変更です。

産婦人科などで使用してると思われる座って両脚を広げて診察する診察台?のような物が欲しくなりました。(実際あんなの使ってるのかな?AV内だけか?)

最初は自分で作成しようと思ったのですが、どうも無理なようなので調べましたところAmazonで売ってました。

値段は4万ぐらいから高額なのは20万以上です。

買っちゃいましたよ6万なにがしでした。(家に配達された時思わずこんなの実際どうすんだよ、お前バカだな)って自分自身に呆れちゃいました。

そして運びましたよ、山奥の折檻部屋に(笑)

ふう、やっと準備完了だな。さていつ実行するか?

これだけ時間と手間かけて妄想から現実に移行出来ない自分が意気地無しの男って思いました。

ですが遂にそのチャンスが来たのです。それは本当に偶然でした。

その日は金曜日の夕方でした。週末の休みを控えて社員皆んなは定時で仕事を終えてそそくさと退社していきました。

俺は来週初めの会議資料を作成していたので、少し残業になってしまいました。

うちの会社では最後の戸締りとセコムのセットは当番制でその日の登板は前田冴子でした。

俺が必死に仕事しているところにコツコツとヒールの音を立てて彼女が来ました

「あのさぁ私早く帰りたいんだけど、まだ終わらないの?」

「あぁもうちょいだよ、俺が鍵閉めるから帰って良いよ」

「はぁ?そんなのダメに決まってるでしょ、どうせどっか鍵閉め忘れるの確定でしょ、それって私の責任になるでしょ、全く愚図でノロマなんだから」

いつものように皮肉が炸裂した。いつもだったらムカついても「ケッまたか」で終わっていたが、その日の俺は違った。

「あ〜そうかい、じゃもう帰るよ、戸締りよろしく、バカ女(笑)」

「はぁ?もう一回言ってみなよ、今何て言った?」

「聞こえなかったのかよ、バカ女って言ったんだよ、あれ?アホ女だっけな」

「いきなり偉そうにこのデブが、キモいんだよ、寄ってくるな臭いから」

「なんだとぉ(怒)」俺は怒鳴ると同時に彼女の頬を思いっきり平手でひっぱたいた。2人しかいないフロアにバチンと大きな音が響いた。

彼女の頬に紅葉のように手の跡が赤く浮かんだ。あの時の彼女の顔は今でも忘れられない。

彼女は今までの人生でビンタされたなんて経験は多分無いだろう、俺だって他人をしかも女性にビンタなんて今までした事は無い。彼女の顔は目を見開き痛みとかでは無くただ驚きと驚愕した顔でした。

「ちょ…ちょっと…な…なにすんのよ」そう言い終わる前に今度は反対側の頬を思いっきり叩いた。

彼女はヨロヨロとよろけて壁にもたれ、そして座り込んでしまった。

「こんな…こんな事して…」彼女は何か言いかけポケットからスマホを出して何処かに電話しようとした、俺はその手を思いっきり蹴り上げスマホがすっ飛んだ

「警察呼ぼうたってそうはいかないぜ」

そんなテレビドラマみたいなセリフを言ってる自分になぜが笑えた。

「おら立てよバカ女!」俺は彼女の髪を鷲掴みして立たせようとした

「いっ痛い、痛い、やめて、やめて」

「じゃあおとなしく言う事聞けよ!騒いだり抵抗したら、ただじゃおかねえぞ今度は平手じゃなくグーでパンチだぞ、思いっきり顔面に入れるからな、最低でも青たん酷けりゃ鼻の骨ぐらい折れるぞ、可愛い顔が悲惨な状態になるぞ」

今まで妄想で色々なパターンを想定してきたが、意外に想定外に彼女はおとなしくなってしまった。もっとメチャクチャ暴れて泣き叫んだりするにかなって想像したがそれほどじゃ無かった。

しかしそんな彼女の顔を覗き込むと、こちらをキッと睨み返して、まだ隙を突いて騒ぎそうだった。

俺は彼女の腹に軽くパンチを入れた、「うっ、ゲホ」と呻いて彼女の顔が苦痛に歪んだ。

「おい!なんだその反抗的な顔は今度は思いっきり腹に入れるぞ」

「おとなしくするからもう殴らないで」字で書くとこんなしおらしい感じだが、あきらかにふてくさった言い方だった。

俺はそのまま髪を掴んだまま会社の地下駐車場まで彼女を引きずるように連れて行った、そして自分の車のトランクを開けてこの日にために用意していたグッズからワイヤーの手錠(SMグッズサイトで購入)を取り出し彼女の腕を後ろ手にして手錠をかけた、「えっな?なにするの?」突然の事に困惑した彼女が喋り始めたがその口をガムテープで塞いだ。

そして車の助手席に乗せて両足をタイラップで何重にも重ねて縛った

彼女は「うぅうぅ」と何か喋っていたが口を塞がれている為何を言ってるかわからなかった。

ここが拉致る時の最大の難所だと思っていた。いくら女といえ足をバタつかせたりされたら、その足を縛るなんて至難の技、その時は思いっきりぶん殴って気絶させるしか無いかな?って計画だったが、出来ればそんな乱暴な事はしたく無いと思った。

全く幸運だった(本人はこれから超地獄の思いをするけど)とにかく辱めるのが目的で怪我などさせるつもりは無い。(散々引っ叩いてどうよだが)

とにかく「前田冴子辱め計画」の1つの山は越えた感がある。

その後助手席をリクライニングさせて彼女が寝てるようにして中央道をひたすら郊外に向かって走らせた。

そして高速を下りて郊外の道をひたすら山に向かって走る。まだ夜の7時ぐらいだがすれ違う車もまばらだった。

そして小屋に到着した。

結構上手くいくじゃん…もうここまできたら俺は引き返せない。とことんやったるって気持ちでした。

冴子は口にガムテープと目はアイマスクで隠していた。

「おい今からガムテープ外すけど騒ぐなよ!騒いだらパンチだぞ」

そう言って彼女の口を塞いでいたガムテープをはがした。

そしてアイマスクも外した。

そして彼女を抱きかかえてズルズルと部屋の中に引きずって入れた

大声で叫ぶと思ってパンチを食らわす為に構えたがここでも彼女は意外に静かだった。

「ここ…どこ?」

「ここか?お前を犯しまくる秘密基地だよ、助けを呼びたければ騒いでも良いぜ」

強気の事を言ったが、この小屋から隣の民家まで軽く500メートルは離れている、だけどこの静かな場所で大声で助けを呼んだらひょっとして誰かに気づかれるかもしれなかった。

だけど彼女は意外にもおとなしかった、静かと言うよりも、あまりに現実離れした今の自分の状況を把握出来ないようだった。

「何処なの?」

「あぁ山奥だよ」

「もう解放してよ、私が悪かった、ごめなさい」

「(笑)誰が許すか!だいたいお前さ俺より5歳も年下で生意気過ぎなんだよ俺がお前に何したって言うんだ?散々デブだキモいだ言ってるけど」

「キモいからキモいって言ってるの、この変態親父」

彼女はそうツッパって言ったは良いが、しまったっと後悔する顔になった。

「心配すんなよ(笑)抵抗しなけりゃ殴ったりしねえよ」

「それで?手錠外してよ」

「ああ良いよ」

俺は彼女にもう一度アイマスクを着けて手錠を外した。どうせ足はタイラップで縛ってあるから逃げ出そうにも無理だった。

「おい、アイマスク外すなよ、今から俺の言う通りにするんだ、逆らったら思いっきり鼻にパンチだぞ」

「それで?次はどうすれば良いの?」

「脱げ!」

「えっ?」

「だから服脱げって言ってるの」

季節は9月の下旬だったがその日は暑い日だった。彼女はパンツスーツに上はブラウスを着ていた。

「ねえ、こんな事して完璧犯罪者だよ。」

「ゴチャゴチャ言ってないで、脱げって」

「足縛られてたら上手く脱げないんだけど」

「わかってるよ、最初にブラウス脱げよ」

彼女は少し躊躇したがブラウスを脱いだ。

その下にはシルクっぽい素材の薄いピンク色のブラジャーが露わになった。

おおC?D?意外に大きなバスト

「はい、次はブラジャーね」

「あなたってマジにクソだね」彼女はそう悪態をついてブラジャーのホックを外した。

夢にまで見た冴子のバスト…ムカつく女だがこれ以上の美乳ってあるのか?ってぐらい形と大きさがベストだった。

しかも乳首は小さくブラジャーより上品なピンク色

俺はしばし見惚れた…彼女はアイマスクをしていたから俺の顔は見られて無いがその時の俺は笑えるぐらいのアホ面だったと思う。

気をとりなおしてバックから笑えるSMグッズを出す。何かって?首輪です。

クサリが付いた首輪(皮製)それを彼女の首に装着、鎖の反対側は椅子に固定これで手足自由でも逃げれない。

「なっなに?痛っ」アイマスクをしてるから何つけられたかわからないようだったのでアイマスクを外す。

自分の首に着いてる皮の首輪を確認して…「マジあんた変態」

「何とでも言えよ、てか早く下も脱げよ、パンティーだけはまだ脱がなくて良いから」

彼女は鬼のような形相で俺を睨みパンツスーツを脱ぎ始めた。

上下お揃いのピンク色の下着だった…にしても素晴らしいプロポーション。

俺のそこはみるみる硬く勃起した。

「それでどうすれば良いの、もうやるならやるで早く終わらせて帰りたい」

「はぁ?そんな簡単に帰れると思うなよ、あっそうだ撮影忘れてた」

俺はカメラを三脚にセットして彼女を撮影した。

「さぁ皆さんご注目、前田冴子様の素晴らしいセミヌードです。」

「ちょっとやめて」

「嫌だね、この動画は俺が逮捕されそうになったらネットに流すんだから、まぁ最初は会社の連中に送る予定」

彼女の顔がみるみる赤く染まった。恥ずかしさなのか、怒りの為かは判断出来なかった。

「さてこれからが本番だよ、さぁ診察台に座りな、首輪は外してやるから」

彼女は渋々と診察台に座った…俺は彼女の両手を椅子の後ろに回してワイヤーの手錠で固定した。首輪は外してあげた。

「足広げて左右の踵受けに乗せろ、所謂足を広げて膣内を診察する例のスタイルになれよ」

「嫌よ」

「まだパンティー履いてんだからそんなに恥ずかしく無いだろ」

俺は片足づつ踵受けに乗せた、しかし右足を乗せる時になって彼女は少し抵抗した。

「おいおい、殴られたいのか?」やっと素直に足を広げた

足首はベルトで固定。高額な診察台で足の開き具合も高さも調整出来るタイプだった。

最初は足の開く角度も最小にしてあげたがそれでも不様なM字開脚には違い無かった。

「は〜いご開帳〜ってまだパンティー履いてんだから違うな(笑)」

俺はその白い内腿にそっと触れた…そしてまだ隠れてはいるが、彼女の最も恥ずかしいその部分まで進む。

彼女はおぞましい虫が這ってるのように顔を歪めて耐えていた。

「そんなに嫌そうな顔するなよ、別に痛い事なんてしないから、気持ちいい事したいだけ」

俺はバックからおもむろに大人のオモチャを取り出した。

バイブ、電マ、ローター

「こんなの使った事ある?」

彼女に問いかける。ガン無視

「バカじゃん、変態親父、サッサとやる事やって解放してよ!」

「全く素直じゃ無えな、最初にお前のその態度を改めさせないとダメだな」

「乱暴な事しないでよ!」

「しねえよ、まぁかいつまんで説明すると、お前に思いっきり恥ずかしい事させてその様子を動画撮影、それからプライドがズタズタになったお前をオモチャで感じさせて濡れ濡れにしてエクスタシーの絶頂を迎えてもらって最後に俺のチンチンをお前のマンコにぶち込む、勿論一部始終録画ね」

「マジ貴方って変態、まぁ刑務所行き確定じゃん」

彼女は失笑とも言える笑い顔でそう言った。

「そんなの覚悟の上だよ、だけどな俺が逮捕されそうになったら、さっきも言ったけど今日の動画は色々なところにばら撒かせてもらうよ、まぁ会社の同僚のパソコンに送信するのが先かな(笑)」

「それにな、こんなのってそれ程重罪じゃ無いかもしれんぞ、怪我もさせずにちゃんと解放してやるし誘拐して身代金貰うわけじゃ無いしな」

彼女の顔が怒りで真っ赤になって俺を睨んだ。

「さて最初に何やるか教えてやろうか、楽しいぞ、それに15分耐えたらそれこそ解放してやるよ、家まで送ってやる。」

「なっ何するの?」彼女の顔が初めて不安そうな顔になった。

「あ〜その前に…先に謝っとくこの状態じゃパンティー脱がせられないからハサミで切っちゃうね、あぁ勿論弁償するよ、ブラとお揃いでね」

本気でそう言ったが、後日彼女はそれを拒否した、考えてみればそりゃそうだね俺に買ってもらった下着なんてどんなに高価な下着でも今日の事を思い出す忌まわしい物でしか無い。

「さ〜て、パンティー切って冴子様の大事な大事な最も恥ずかしい場所を拝見しますか」

彼女の顔が怒りなのか、恥ずかしさなのか真っ赤になって目をつぶった。

そして初めて腰を揺らして嫌がった。しかし両足首をがっちりベルトで固定され両手も後ろ手にチェーンで固定されてる状態では虚しいあがきだった。

「お願い…お願い…ごめんなさい、私が全て悪かっただからもう堪忍して」

「ダメだね、これからお前は人生でこれ以上無いってぐらいの辱めを体験するんだよ」

それは大事な秘部見せるぐらいどうって事無いってぐらい悲惨な事だった。

そして彼女はギュっと目をつぶってその瞬間を迎えた。

「は〜い、皆さん冴子さんのオマンコですよ〜じっくり拝見してくださいね」

俺はパンティーの両端をハサミで切った。ついに冴子の最も恥ずかしいそこがあらわになる瞬間が来た、俺は顔をその小さな布切れにグッと寄せて震える指でゆっくりとめくっていった。

彼女のそこがあらわになった。…俺は更に顔を近づけてじっくりとそこを観察した。

剛毛では無いけど黒々とした陰毛が逆三角形に股間に広がり、短く細い陰毛が割れ目の周りからアヌスまで薄っすら茂っていた。

「うわぁ〜けつ毛まで生えてるぅ(笑)キモォォォ」

彼女は横を向いて目をギュっとつむって恥ずかしさに耐えていた。

俺はビデオカメラをそのアヌスからマンコにパンして近寄って撮影した。

「皆さんこれが前田冴子のマンコです。じっくりご覧なってオナニーネタにしてください。どうですか?意外にクリトリスが大きいですね。それにこの小陰唇見てください。だらしなく大きくなって、綺麗な冴子殿のマンコってグロ」

実際そこは別にグロいなんて事はなかった、ただもっと綺麗なスジマンってイメージ(そんなのお前の勝手なイメージだろ)だったので少しショックだった。

しかし想像以上のエロさで俺の物は更に硬く勃起した、最初に目についたのはそのクリトリスの大きさだった、割目の上部に大きく三角に膨らんだそれはまるでピンクのくちばしみたいに飛び出していた。

そしてそこから左右に陰唇がだらしなく大きくニワトリのトサカみたいに垂れ下がって心なしか湿っているようだった。

俺はカメラをグッとそこに近づけて「皆さんご覧ください、本人は嫌がっていますが、少し濡れてるみたいです、感じてるのでしょうか?」

「も〜この変態ぃぃ…やめろ!」椅子が倒れそうになるほど彼女はガタガタと暴れた。

「まぁここを悪戯するのは後でタップリやるから」

「あっ…そうそうさっきの話の続きだ、今からお前の尻の穴にこれぶち込む」

それは薬屋で売ってる「イチジク浣腸」だった。そう便秘の時に使用するアレです。

俺は子供の頃よくこれを母親にやられた。便秘が酷くてすぐに体調を崩したから

これ体験した方はわかりますが、浣腸を肛門から注入されて便意を我慢するのですが10分なんて我慢出来ません、俺なんか子供用の浣腸でしたが、3分でも冷や汗でした。

それを見て彼女は「何?それ?」

「ん?浣腸だよ、使った事無いか?」

「あるわけないでしょそんなの」

「そうなんだ、まぁこれ注入すると強烈にウンコしたくなるんだけど、15分我慢出来たら解放してやるよ。約束する、だけど我慢出来なかったら俺にウンコ出すとこ見られちゃうよ、勿論その瞬間も録画です。(笑)そうそう我慢出来たらこの録画ビデオも消して更にカメラもあげるよ、高くて高級なんだぞこのカメラどうだ破格の条件だよな」

「もう異常な変態ね、どうでも良いから早く始めてよ、約束だよ我慢したらもう解放してよ」

全くこのバカ女はイチジク浣腸の威力知らないのか?

「おっそうだ、お前ウンコしたのいつ?今日?昨日?」

「そんなの関係ないでしょ変態!」

「いや関係ある、3日も4日も便秘だと出てくるウンコだって量が違うじゃん掃除するの俺なんだからな」

「バカっじゃ無いの?こんな恰好で何言ってもしょうがないけど、貴方の前で大便なんてするわけないでしょ」

「あっそ(笑)じゃいくぞ、少しでも液出しても失格だぞ」

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