体験談(約 28 分で読了)
【高評価】 エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。(1/5ページ目)
投稿:2022-10-15 00:40:42
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純子本人だよ。主人のアカウントでそのまま。継続させて貰います。ヒロさん(主人)の馬鹿みたいな私とのやり取りを愛してくれてありがとうございました。本当に純子感激です。私への応援メッセージ、全部読みました。涙がでちゃいました。せっかくなので、純子目線から少しだけ、…
【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(19)飛翔編。ザ・レイプ○島村純子(純子先生)22歳新卒の新任教師151センチとんでもなく可愛い。惚れるな、って言う方が無理。バストかなり大きい。推定DかEカップ。お尻も大きい。ムチムチ…
エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。
ついに20話まで来ました。
まさか、純子編を大きく上回るとは。
やりすぎた感があります。
もうここまで来たら伝記やんか!
剣聖伝ヒロカイザーでも連載開始しようかな〜(笑)
もしくは、乙女時子31才とか。。
・
・
○島村純子(純子先生)
23歳
新卒の新任教師
151センチ
とんでもなく可愛い。
惚れるな、って言う方が無理。
バストかなり大きい。推定DかEカップ。
お尻も大きい。
ムチムチの身体。
まさに俺の大好物。
妻、純子に似ている。
ついに、ついに、結ばれた。
愛し合った。
強姦未遂。
大怪我。
そして、先生の家で。。。
ーーーーー
やっぱり来てもうたわ。
あかんなぁ。
「すんません、どなたか、いらっしゃいますか?」
走って、先生が奥から玄関にやってきた。
「ヒロちゃん!」
「せ、先生・・・。」
ぱちーーーん!
いきなり、ビンタされた。
「いきなり、何すんねん!」
「ヒロちゃん!あなた、もし利き手の右手だったら、どうするの?野球できなくなるのよ!何で、何で・・・。先生なんかのために。お願い、もう二度と危ない事はしないで。私のためなんかに。貴方の輝く未来をダメにしないで・・・。」
先生の目からは大粒の涙が溢れ
俺の腕にしがみつきながら
泣いた。。。
「ごめんなさい、純子先生。」
・
・
・
先生は涙を拭い、部屋に通された。
「お邪魔します。」
「コーヒー、お茶、ジュース?」
「コーヒーで。」
この前は気付かんかったけど、
やっぱり、めちゃくちゃええ匂いやなぁ。
今日こそ、白黒つけるわ。
コーヒーを俺に出し、先生は座った。
ここは和室だ。
「さっきは感情的になってごめんなさい。」
「ヒロちゃん、私、どうしていいのか、何から言えばいいのか、分からない。」
「うん、いいよ、何も言わなくて。」
「私、結局、自分の保身を優先したわ。結局、あなたに甘えて、名乗り出なかったの。」
「それが正解や。先生が暴露したら、逆に困る奴が多かったしな。」
「でも、先生が強姦されそうだったと、言えば少なくてもヒロちゃんは、謹慎どころか、褒められる立場だったのよ。それを何で。」
「先生、それが分からんのやったら、俺はここにいる意味あらへんわ。帰るわ。」
「先生のためなのよね?」
「それ以外ないやろ。」
「先生、ここは松江やで、万が一、強姦なんて、いや未遂でも、広まってみいな、街歩けへんで。」
「ヒロちゃん。。。」
「俺は男やから、いくらでも風評被害なんて耐えれるけど、先生は無理やろ?」
「ホント・・・、中学生なの?貴方は。」
「包帯、取れ掛かってるわ、こっち見せて。」
左手を差し出した。
涙が止まらない、先生。
涙ながらに包帯を巻き直す
「ウチに来るといつも治療しているね。」
「あなた、いつも、怪我してるわね。」
「あなた、いつも、私のために怪我してるわね。」
「バカな子よ。ホントにバカ。」
「好きなの。」
「好きなの。本当に好きなの。」
「純子・・・先生。」
ゆっくり見つめ合い、
唇が重なる。
寝室へ連れて行かれた。
夕方前なのに、真っ暗な寝室。
「先生、暗いよ。」
「これね、遮光カーテンって言うのよ。」
一切光を通さない、遮光カーテン。初めて知った。
ベッドの横の背の高いスタンドの灯りを一つだけ付け、ぼんやりと先生が見える。
部屋もシンプルでなにも無い。
キョロキョロすると、
「あんまり見ないで。」
奥にはヨネックスのテニスラケットだけ立て掛けてあった。
俺は怪我しているからと、
先生が脱がしてくれた。俺はトランクス一枚。
先生も一糸纏わぬ姿となり、
俺をゆっくり押し倒した、
先生のシーツからは
大人の女性の甘い香りがした。
その香りの主が舌を入れて
優しく絡ませてくる。
舌先でやらしく、口の中を愛撫される。
「は…はぁ。」
舌先だけのキスでこんなに気持ちよくなれるなんて、この先にはどんな快感が待っているのだろう。思いを押し殺してきた先生が相手だからこんなふうに感じるのだろうか
「目、閉じて」
「うん」
次のキスは、最初よりも濃厚だった。舌先だけでなく、舌全体が少しずつ入り込んできた。
「んっ……ふ」
唇だけでなく体まで押し開かれるような気がして、思わず口まわりと肩の筋肉がこわばる。
「ヒロちゃん、リラックス。力、抜いて」
「ん……」
先生はゆっくり、ゆっくり舌を入れてきた。そのペースが、逆に興奮をかき立てる。ぞくぞくした。
とうとう先生の舌の付け根近くまでが俺の中に入った。
まずは舌の表面を撫でるように。さらに側面、裏と範囲を広げていく。
舌の裏側の太い血管の部分は、とくに気持ちよかった。命に直結する部分だからこそ、快感に結びつきやすいのかもしれない。
先生のエッチなキス
「んんっ……」
やがて先生の舌は俺の舌をただ舐めるだけでなく、絡みついてきた。動物のメスが交尾を求めてまとわりつくような高ぶりを感じる。
なんや、このキス。すごくエッチやん……
ただのディープキスなら俺はやって、経験はあるが、こんなエッチな気持ちになるキスは初めてだ。これはただのキスというより、もうセックスの領域に入っているのではないか。
「はあっ……」
苦しくなって、唇の隙間から何とか息を吸う。それさえ許さないというように、先生のキスは追ってくる。そのしつこさが心地いい。
頬を包む先生の手にさらに力が入った。痛くはない。それどころか、独特の圧迫感に陶酔しそうになる。
純子の先生の優しくも情熱的なキスで、俺はもうそれだけで満足してしまった。
・
・
「先生、脱がして」
「……うん」、俺が腰を浮かせて、トランクスを脱がせた。
俺のトランクスが湿っている。
大きく反り立ったモノが出てきて、その太さに驚いく先生。
「手で触りながら、舐めてみて」
先生はニヤッとし、俺のモノを両手で撫でた。
それから、言われるがまま、ペロッと先っぽを舐めた。
「しょっぱい味がするね、ヒロちゃんの男の味よ。」
「いいね、先生、エロい。全体も舐めて。手は動かしたままだよ」
怪我をいい事に、次々と要求する。
先生は俺の言う通りにした。
ジュルジュルと吸い、
全体に舌を這わす先生。
「ん、気持ちええわ♡」
俺の顔がトロン、として気持ちがいい顔をすると、
「ヒロちゃん、愛しいわ。」
「口でくわえて。歯は立てちゃダメやで、先生♡」
ソレを口の中に入れた。
「ゔゔゔ、大きい、この前より大きいわ♡」
手を使い、激しく上下運動。
「気持ちいい?」
「先生、上手やわ〜♡」
「んっ」
先生の頭に手を置いて、髪の感触を味わった。
「もっと速くしてもいいよ」
先生はメスの表情になり俺に感じている。
俺は豊満なオッパイを触った。
「んっ……ヒロちゃんっ」
「……はぁっ」
先生はやはり可愛い。
いつもは俺ばっかり見られる方だから、少しいい気分だった。
俺の吐息が漏れる。
「ん・・・♡」
俺のがどんどん大きくなってこれ以上大きくならないんじゃないかってぐらいになっていた。
「先生、音、出して。……っ」
「んっ……こうかな?」
じゅぶじゅぶという音を立てて、夢中になって俺のモノにしゃぶりついた。
先生は胸を揉まれて、悶えながらフェラを続けた。
じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ♡
凄い勢いで亀頭まで舐められ
一気に絶頂が来た。
「っ、先生ごめん」
その途端、俺のモノから液体が一気に出てきて、先生の口の中でいっぱいになった。
「ゔゔゔ…んっ。。。」
「ティッシュ!」
俺はそばにあったティッシュを大量に取って、先生に差し出した。
手で制され、要らないポーズ。
目を閉じて、ゴクゴク飲み干した。
「ヒロちゃんの精液、美味しいわよ♡」
麗しの純子先生が、俺の汚い欲望塗れの体液を飲み干した瞬間だった。
「ヒロちゃん、ありがとうね。」
そう言って先生は俺のおでこにキスをした。
「直ぐに先生の中に入りたい?」
「ううん。今は先生とイチャイチャしたい♡」
一時の賢者タイムに、先生との会話を選択した。
まだ、時間は早かったからた。
「ヒロちゃん、腕伸ばして♡」
甘えた先生は、もう、ただの可愛い子。
「先生、甘えん坊やな。」
「あんな、ヒロちゃんの姿みたら、誰だって女になるわよ。」
メスという生き物は、強い男に惹かれるのは、
本能なんだろう。
俺の可愛い顔がじっくり見れて、嬉しかった。
・
・
「純子ね、あっ、先生ね、凄く凄く怖かったの。」
「先生、もしかして、自分の事、純子って呼んでんの?」
「えっ。。。た、たまに。。」
かっーーーあ、堪らんわ。
純子でええよ、純子で。
俺の横にいるのは、誰ですか?
ただの普通の一般人のそこらへんの
純子ちゃんですよね。
平静を装い。
「ええよ。純子で。」
かぁー、カッコいいぜ、俺。
「純子、怖くて怖くて、初めてナイフなんて突きつけるられて。」
生々しく語ってくれた。
「ブラウスは無理矢理、剥がされ、ストッキングは破られ、ブラはナイフで切られ。。。」
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