体験談(約 28 分で読了)
【高評価】 エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。(2/5ページ目)
投稿:2022-10-15 00:40:42
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/5ページ目)
「もう、強姦されるんだ。。」
「殆ど諦め掛けてたの。だってここは、誰も来ない古い倉庫。」
「でも、ヒロちゃんが助けてくれるかもしれない。多分、私がいない事に気づいてくれるかもしれない。と思って、最後まで抵抗したの。」
「おう、夢中で探したわ。でも、予測は出来たわ。あの倉庫しかあらへんって。」
「来てくれた・・・、本当に来てくれた。」
「あれだけ、振り回したヒロちゃんが私のために。」
「それは関係あらへん。助けなあかん。その一点しか頭になかったわ。」
「ありがとう、本当にありがとう。」
ずっと一生懸命語る姿は、とても歳上の女性とは思えなかった。
「本当に強かったのね。」
「男の人のケンカを初めてみたから、ヒロちゃんが怖かったわ。こんな顔するんだって。」
「そんなん、ヘラヘラしてしばく事なんてできへんわ。そんなん、変態やん。」
「ふっ♡あんな状況なのに、純子、トキメイたの。こんな人に、守ってもらってるんだ〜。って。」
「聖騎士やからな♡」
「うん、ヒロちゃんの絵本みたいだったわ。ヒロカイザーがジュン姫を助けに来る所なんて。あの絵本は未来予想図なの?」
「そんなんやったら、最後魔王と差し違えて、俺死ぬやんか笑」
「凄かったよ。麗華だけじゃなく、私の騎士様でもあったのね♡」
「ちょい、今、お姉ちゃんの名前出さんといてや。実は、麗華姉ちゃんに合わす顔がないねん。」
「えっ?やっぱり麗華とも、その・・。」
ヤベェ!語るに堕ちとるやん。
「ちゃう、ちゃう!なんか、お姉ちゃんの親友とこんなんなって申し訳ないなぁーなんて。」
「ふーん。麗華には一度ゆっくりと話さなきゃね。」
「・・・やめて。」
・
・
「三上の事は考えなかったのか?」
「三上さんか・・・。」
「聴きたい?聴きたいよね。」
「話さなきゃね。」
「全部。」
「ええよ。別に。」
めっちゃ聴きたいわ。でも不安もあるけど。
先生は口付けをし、今はあなたのモノよ。
みたいな、雰囲気を醸し出し、
重い口を開いた。。。
・
・
・
・
○純子先生の告白
先生は当時北高という進学校に通っていた。
島根県は公立特化型で、スポーツも勉強もトップクラスの学校だった。
そこで、中学生からやっているテニス部に所属。
親友の麗華とダブルスを組み。
先生が前衛、麗華姉ちゃんが後衛。
コンビネーションが良く、一度調子付くと
トコトンやられると言うのことで、
地獄の純麗ペアなんて言われていたみたい。
尚且つ美少女ダブルスという事で
他校からも人気があったようた。
そんな、青春を謳歌している高二の夏、
北高OBで監督の同級生の三代聡一と出会うことになる。
「ヤダっ、カッコいいわ♡」
「そう?私の可愛いボクちゃんの方が、将来カッコ良くなるわ。」
「麗華、ボクちゃんって?」
「シマジーがオチンチン引っ張って泣かした子よ♡」
「あー、あのボクちゃんね。」
まさか、あのボクちゃんに何度もメスにされるとは想像もしなかったわ。
背が高く、爽やかなお兄さんに目を奪われた。
これが全ての始まり。
三代さんは、嘗(かつて)て、高校時代にインハイまで行った実力者だった。中学時代は柔道もやっており、有段者でもあった。そのため、二の腕が逞しく、ちょっと他のテニス選手とは違った。
先生と麗華ペアは特に重点的に鍛えられた。
三代さんは丁度ひと回り年が離れており、
同じ干支だった。
つまり12歳歳上。
先生は大人な三代さんにいつしか心を奪われた。
3年の夏、インハイで負け、コーチとも会えなくなる。
先生から、「デートして欲しい」と、お願いしたら、
「俺みたいな歳上でもいいのかい?」
快くデートしてくれた。
そりゃ、30の男が巨乳JKに誘われたら、
行くわな。
(俺は、JKに今、誘われても愛妻純子が可愛いから行かんけど。)
(GTOは、嘘つくなヒロ兄、絶対、JK食うに決まってるやろアホっ。腐れチンポでヒイヒイ言わすクセに何言うてんねん。ってツッコむやろな…。)
ただ、既に結婚もしており、奥さんは妊娠中だった。
しかし、まだ世間知らずの高校生の先生にはそんなこと関係なかった。
「純子のはじめて、もらっていいかい?」
「うん。怖いけど…三代さんならいい…」
3度目のデートで結ばれ、
初めてを三代に捧げた。
高校生ながら不倫で、初体験をしたのだ。
当然、女子高生相手なので優しかったらしい。
(話し聞いてたら、俺っぽいぞ(笑))
お互い、逢瀬を重ねた。
先生は大学は地元に残り、三代と過ごしたかったらしいが、せっかくだから、外を見てきた方がいいと勧められて、京都の女子大に進んだ。
「京都は学生の街。きっといい出会いがあるはずだよ。いい彼氏を見つけなさい。」
「う、うん……。。。」
一番の理由は三代がいた京都。立命館大学があったからだ。
立命館も受けたが、流石に難関大学。残念ながら、落ちたようだ。
大学時代にも彼氏は出来たが、
やはり三代が忘れられない。
「三代さん、夏休みは帰るよ。逢いたい!」
「いいよ。逢おうか。」
彼氏には悪いと思いながら、帰省しては、
三代を受け入れた。
三代も先生の身体を望んだ。
そうしているウチに四回生になり、
教員免許を取得し、
実家で教師なり社会人となった。
三代ともズルズルと繋がったままだ。
夫婦仲は本人はあまり良くないといい。
先生と一緒になりたい、みたいなことを言うが、
それは口実だろうと薄々気付いていたよう。
「可愛い奥さんも、娘さんもいる。あの人が家庭を捨てる訳がない。でも・・わたし。。」
そこに、全く想定外の気になる男性が突如現れる。
考えもしなかった。
中学3年生の男の子。
最初から積極的に、自分にアプローチ。
「先生、綺麗に掃除しておきました!」
露骨過ぎるぐらい露骨。
「うるさいなぁ!先生の可愛い声が聞こえんやろ!」
好き好きオーラ全開でぶつかってくる。
「センセェー、優勝したらデートして!」
先生として戸惑いながらも距離を保った。
「何言っての。ダメよ、ダメ笑」
自分の前では礼儀正しく素直な子。
「はい、先生。掃除大好きですから。」
実は学校きっての不良。でも勉強も出来てスポーツも出来る。
他の先生としては非常に厄介な生徒。
「ありゃ、賢すぎて、タチ悪いぞ。島村先生、気をつけなよ。すぐにやられちゃうぞ♡」
先生としては、そんなヤンチャ坊が自分を好いてくれることがちょっとだけ、嬉しかったみたいだ。
「そうかしら…素直で、いい子だと思うけど…。私のことも好いてくれてるし。最近、ちょっと気になるのよねー、あのロン毛メッシュくん♡」
煮え切らない三代と全面的に好き好きオーラを出してくる、歳下の生徒。
大きく揺らぎ始める。
目をキラキラさせ、可愛く甘えてくる姿も
だんだん愛おしくなる。
「先生のために頑張る」と言って競技に臨む彼。
とうとう、隠れてキスしてしまった。
何と中学生の生徒に対して。
先生になる時には絶対有り得ないと思ったこと。
彼は益々、自分を女として、見るようになった。
先生も俺を男として、意識し始めた。
岡山で誰の目も気にする事なくデート。
その夜、ついに彼と結ばれた。
「内緒にできる?出来るならあなたの自由にさせてあげる♡」
「センセェー!」
そう、あなた、ヒロちゃん。
中学生ながら、女の扱いに慣れており、
何度も逝された。
身体の相性もいい。
でも、やはり先生と生徒。
付き合う事なんて出来ない。
彼を失って、ポッカリ穴が空いたが、
三代から連絡があれば、
ついつい会ってしまう。
でも、奥さんと別れてくれそうにもない。
そして、彼氏は三代さんと接触。
益々、訳が分からない。
彼の本気が分かる。
でも生徒・・・。
そんな時、レイプされそうになる。
頭に浮かんだのは、三代では無く、
ヒロ、ヒロちゃん助けて。
身体を張って助けてくれた。
大怪我という代償をオマケにして。
そして、自分から、自ら身を引いた彼。
もう、世間体とか関係なく、彼が好き。
愛している。
今、隣に居てくれる。
松木ヒロ、ヒロちゃんが。。。
「ふぅーー。」
「長いね笑笑」
「これが、全てよ。」
「うん。」
「愛してる♡ヒロちゃん。」
「なるほど。」
俺は即座には答えなかった。
「いいの。私だけか好きでも。そこまで、図々しくないから。」
可愛い先生。たまんねぇわ。
今日の先生はとにかく可愛い。
すりすりしてくる。愛がよくやってくる。甘え方に似ている
「先生、かわいいよ♡」
そのまま覆い被さった。
このままメチャクチャにされてみたいと思った。
強く抱きしめながら、彼はキスをした。
甘くて優しくて、そして激しいキス。
額に、まぶたに、頬に…
そして唇に達すると、舌を忍ばせて、
舌を見つけて、すかさず絡ませて行った。
何度も何度も絡ませた。
「ヒロちゃん、ふぅん、上手よ。」
それから、片手で胸をまさぐる。
やわやわと揉み始め、だんだん激しくなっていく。
「アッ…」
思わず声が洩れる。
きれないな乳首に吸い付き、チュッチュッとついばむ。
「ンッ…♡」
感じて涙を零す。
「先生、かわいい…もっと泣いて…」
耳元で囁いた。
指先で乳首をつまみ、引っ張り、爪で弾いては転がす。
唇で強く吸い付き、ベロベロと舐める。
甘噛みをしながら、舌で激しく転がす。
「ア…ンッ…ンッ…♡」
執拗に乳首を責め、先生の全身の力が抜けきった。
「純子は俺のモノやで。」
「うん、ヒロちゃんのモノ。」
耳たぶにキスをし、
指先で下半身を弄ぶ。
アソコに触れられたとき、じゅうぶんに潤っているのがわかった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 私がロリにはまった理由。未成年を狙えた、当時の出会い系。
- 小学校の同級生と再会した一晩を32000字で書いてみた。
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode13-1
- 体験変態エロマッサージ
- 塾であった2歳年下の子に…
- 母と妹と叔父さんと爆乳夫婦と私の関係
- 朝からムラムラしていたら痴漢たちに
- 小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。2
- 撮影会モデルを体験した堅物の三十路妻が、挿入した異物を取るために診察台に乗る
- 姉に犯される二人の男2
- カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑧
- 副業初めました。ある意味希望してたいい職場でした。
- 使い古しマンコを引き取るのが現代の結婚
- 離婚後それからの日常(近親相姦編)
- 中◯生の頃 クラスメイトの着替えを楽しみにしていた時の話
作品のイメージ画像設定
話の感想(13件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
