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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】実習先で会った爆乳女子〇生にムラムラし、エッチの練習ついでに抜いてもらった

投稿:2023-10-04 19:55:34

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あつき◆FSEUmYk(20代)
前回の話

他府県の実習先に向かう為に電車に乗った私は、数時間をかけてようやく駅にたどり着いた。「思ったより田舎やなぁ。駅やのに人ほとんど歩いてへんやん。」#ブルー他府県と聞き旅行気分で楽しみにしていたが、周りは田畑と住宅ばかりでパッと見で娯楽施設は無く駅なのに人もほとんど居なかった。寄…

実習先で爆乳ちゃんと会ってから翌日

私の実習が始まったのだが、思ったよりも厳しく無くて勉強面では余裕の日々を送っていた。

しかしあの日彼女と出会ってから私は異様にムラムラしていた。

この一週間。実習への行き帰りで時々彼女を見かけたのだが、その度に中途半端に勃起させられ私は消化不良となっていたのだ。

そんな状態で迎えた日曜日

何かエッチな刺激を求めた私はスマホで周りを調べてみると、アダルトショップが存在しているのを発見した。

歩いて行ける距離だったので、昼食後すぐに私はそこへ行ってみた。

店に到着すると大きな駐車場が広がっており、予想よりも敷地が広くて驚いた。

店内には普通のゲームや本、おもちゃも幅広く売っていたので、アダルトコーナーも期待できそうだった。

そのままアダルトコーナーへ直行するとこちらもDVD、ビデオ、おもちゃやコスプレなどの道具も数多く並んでいた。

「都会よりもエロいなwww」

1人感心しながら店内を見回っていると、バイブなどが置いてある棚の前に1人の女性が立っていた。

「?!」

メガネとマスクをして顔が少し隠れてはいたが、身体的な特徴。特にその大きな胸から誰かは一目でわかった。

驚いてその場に数秒立っていると、彼女の顔が私の方を向いて目が合った。

「!?」

彼女の方も驚いて瞳を大きくしていたが、すぐに持っていた物を棚に戻し、その場から立ち去ろうと歩き出した。

気づくと私は本能からか無意識に手を伸ばし、彼女の腕を掴んでいた。そして彼女は立ち止まった。

「待って。」

「...。」

彼女は少しビクッとしたが、腕は振り払わずに立ち止まってくれた。

呼び止めたは言いものの、なんと言おうか悩んでいると。

「ごめんなさい。」

彼女は私に謝ってきたが、私にはなんの事だがさっぱりだった。

「...?ちょっと話があるんだけど、時間いい?」

「はい...。」

私たちは店を出てすぐにあるベンチに座り、不躾に質問してみた。

「エッチなおもちゃに興味あるの。」

「...ごめんなさい。」

「謝らんでいいよ。未成年でもそのくらいの歳なら興味あって当たり前やで。まあでも俺は高校生の時にはああいう店は行かんかったな。勇気あるね(笑)」

両膝の上に手を丸めて固まっていた彼女だったが、緊張が解けてきたのか拳を緩め、顔を少し上げてくれた。

「ところでさっきのは買ったら1人で使うつもりやったん?美人やから彼氏いそうやけど。」

「び、美人じゃないです...。彼氏は最近できましたけど...。」

「...わかった!練習用に買おうとしてた?」

「...はい。」

「はぁ〜健気やねぇ。美人で優しい彼女がいて彼氏は幸せ者や!」

さっきまでぎこちなかった私達はエッチの話題で少し盛り上がり、そのまま話し続けた。

話していく内、名前や高校2年生であること、先月から付き合い始めたことなど、色々なことが知れた。

感覚で数十分は経ったくらいに

「今日ここに来てたんは学校には言わんし安心して。サヤカちゃんには高校生活も恋愛も頑張って欲しいからね。」

「ありがとうございます、頑張ります。」

「ところでこれは1つ提案なんやけどさ。俺とエッチの練習してみん?勿論本番は無しでさ。」

「え〜...。」

サヤカちゃんは照れながらも少し困った様子だったが、私は押してみた。

「俺の抜いてくれたらお小遣いもあげるよ。お小遣いとか正直足りないでしょ?練習もできて一石二鳥やで。」

「でも...。」

「俺一人でこっちきて溜まってるんよ〜。人助け思ってお願いできないかな?」

その後も色々な理由をつけて頼み続け...

「じゃあ...1回だけなら。」

「ほんと?ありがとう、助かるわぁ!」

半ば強引に了解を得た私は、サヤカちゃんの気が変わらないうちにさっさと部屋へ戻ることにした。

部屋に戻った私達は数分ほど部屋で休憩した後、布団の上に座った。

「そろそろ始めよか。」

そう言うと私は上の服を脱ぎ捨て、サヤカちゃんの方を見た。

「サヤカちゃんも早く脱いで。」

「え。」

「流石にオカズがないと困るわ。それに俺だけ脱ぐのも不公平でしょ?」

サヤカちゃんは脱ぐつもりは無かったのか少し戸惑っていた。

「下は脱がんでいいからさ。サヤカちゃんのおっぱい見せて。」

彼女は赤面し、下を向いて固まっていた。

焦れったいな...。

普段よりも性欲の溜まっていた私は両手で服の上からサヤカちゃんのおっぱいを揉み始めた。

「きゃっ!」

サヤカちゃんの爆乳は服の上からでもその柔らかさを十分に楽しむことが出来た。

「あっ!あつきさん、やめてください...。」

サヤカちゃんは両手を掴み止めてくるが私はお構い無しに揉み続けた。

「なら早く脱いでよ。脱ぐならやめるよ。」

「ぬ...脱ぎます。」

私はさっと手を引っ込めた。

サヤカちゃんは恥ずかしそうにシャツを脱いだ。

服の下からは白い大きなブラに包まれた爆乳が顕になった。

そしてついにブラのホックに手をかけ、ゆっくりとブラを外すと、ボロンと勢いよくロケットおっぱいが飛び出してきた。

若い乳房は形もよく張りがあり垂れること無く、色白も相まって美しい乳房だった。

乳首ピンクに少し茶色がかかっており、乳輪も程よい大きさで今すぐにでも飛びつきたくなる程だった。

「サヤカちゃんのおっぱい大きくて凄く綺麗だね。何カップあんの?」

「Iカップです。」

「Iカップか、身近じゃ聞いたことないな(笑)こんな立派なおっぱいなかなか見れへんし勃起してくるわ。」

私はズボンを下ろし、下着の中で窮屈に勃起していた肉棒を出した。

「ほら、サヤカちゃんのおっぱいでこんなになっちゃったわ。触ってみてくれていいよ?」

「し、失礼します...。」

サヤカちゃんは大胆にもいきなり右手で肉棒を優しく掴み、手を動かし始めた。

「おぉ、サヤカちゃん上手いね。ほんとに初めて?」

サヤカちゃんは初めて見る肉棒に夢中なのか、首を軽く縦に振っただけで、目線はずっと私の股間に向いていた。

半勃起状態だったペニスはさらに硬さを増し、大きくなり始めた。

「どう、サヤカちゃん。俺のはおもちゃにも負けない自信あるけど。」

「凄い...。」

サヤカちゃんの目は完全にペニスに釘付けで、いつの間にか姿勢を下げて、息が当たるほど顔を近づけてきた。

「サヤカちゃん。先端の所舐めてくれる?」

「え!?」

思いもよらなかったのか、ペニスに見とれていた目は驚いて私と目を合わせていた。

「手もいいけどね、男は舐めてくれると気持ちいいんだよ。やってみてくれる?」

サヤカちゃんは少し抵抗があるのか少し考える様子を見せたが、性への好奇心からか自ら顔を近づけてきた。

「やってみます。」

私はサヤカちゃんが舐めやすいように布団に寝っ転がった。

まだエッチをした事の無い綺麗な舌が、彼氏でもない男なペニスの先端に近づいてくる。

ピト...

サヤカちゃんは亀頭に舌先を当て、下から上にペロッと舐め上げた。

「どうサヤカちゃん、お味は?」

「...分かりません。」

「でも、嫌いじゃあないでしょ?」

「...はい。」

「それじゃ手と舌両方使ってしっかり味わってみて。」

本来なら断られそうな要求だったが、異常な状況ゆえかサヤカちゃんは躊躇うことなく愛撫を始めた。

ペロペロ...

一心不乱に舐め続けるサヤカちゃんの健気な姿に射精感が湧き上がってくる。

「サヤカちゃん、味にはそろそろ慣れてきたかな。次は口に入れてみてくれる?」

「こんなに大きいの、入らないです。」

「大丈夫!いきなり全部口に入れなくてもいいよ!先端から入る分だけでいいよ。」

「...はい。」

少し間を置いてから意を決したサヤカちゃんは大きく口を開け肉棒を咥え込んだ。

「ん...。」

あぁ、顔のいい女にチンポしゃぶらせるこの景色は、いつ見ても気分がいい...

「サヤカちゃんの口の中暖かいわぁ。このままでも気持ちいいけど慣れてきたら出し入れしてみてくれる?」

「...ふぁい。」

サヤカちゃんは指示されなくとも口をすぼめて、フェラを始めた。口の中では舌も動かし、一生懸命にしゃぶりついてくる。

そんなサヤカちゃんの姿に征服感や優越感を大いに感じ、射精時が近づいてきた。

「いやぁサヤカちゃんほんとに上手いね。もうそろそろ出そうだわ。」

「んん?」

「サヤカちゃん、そのまま口離しちゃダメだよ。しっかり味わいながら飲み込んでね。」

私は後頭部を掴みサヤカちゃんの頭を逃げられないようにした。

「んっ...んぅ!」

「あぁ......出る!」

ドクンッ!ドクンッ!

いきなりの口内射精に驚いたサヤカちゃんではあったが、なんとかこぼさずに少しづつ飲み込んでいた。

ゴクッ......ゴクッ......

少しづつゆっくりとこぼさずに、味わうように飲み込んでいくサヤカちゃんの姿は、精液の味の虜になったビッチのようだった。

「いいよ、サヤカちゃん。そのまま先端からも吸い出してね。」

「ん...んん......ブハッ!ゲホッゲホ!!」

しっかりと最後まで飲みきったが、流石にキツかったのか。むせて咳き込んでしまっていた。

「めっちゃ気持ちよかったよ〜。でもサヤカちゃん初めてにしては上手すぎるから彼氏がウブなのが好みだったら最初はわざと下手にしてもいいかもね(笑)」

「ケホッ......はぃ。ありがとうございます。」

「さ〜て、気持ちよくしてもらったしお礼をしないとね〜。」

私はサヤカちゃんを抱きしめ、足の上に座らせた。

そしてそのまま乳房を両手で掴み、大きな乳輪を舐めまわした。

「ひゃあぁ!!や、やめてください!」

これまで味わったことの無い素晴らしい感触に手が離れない。

「やめないよ?サヤカちゃんも手と口で愛撫してくれたんだから俺もしてあげないとね。」

私は丁寧に乳首以外を徹底的に舐めまわし、手だけは痛くならないように優しく撫でるようにして軽く揉み続けた。

サヤカちゃんは私から離れようとして、私の肩を押したりしていたがその力は舐め続けているとみるみる弱くなっていった。

しばらくするとサヤカちゃんからの抵抗がほぼ無くなってきた。それを皮切りに私はサヤカちゃんの乳首を舐めまわした。

「あぁっ!!メッ...んんんっ!」

両手の空いた私はサヤカちゃんが、逃げられないように身体を抱きしめた。

逃がさない役割もあるが、乳首を舐められることに集中してほしいので、他のところは刺激しないようにした。

ペロペロと唾液を刷り込ませるかのように丁寧に舐めまわしていく。

「あっ、んっ...んん......あん!」

そのまま数分間、執拗に乳首を舐め続けているとサヤカちゃんは身体をビクッ!と震えさせ、お腹を凹ませながら敏感に反応を示してきた。

私は舌の動きは継続しつつ、サヤカちゃんのおっぱいに吸い付き始めた。

「ああっ♡」

今までとは違う明らかな喘ぎ声。

その声にスイッチの入った私は両手で乳房を鷲掴みにし、舐めていない方の乳首を優しく摘んだ。

乳首の先端だけを唇に挟みちゅっちゅっ、と啄むように吸ったり、頬張るように乳輪まで吸い付いたり。

本能に任せ、私はひたすら吸い続けた。

サヤカちゃんの匂い、感触、美しさ、味。

時間を忘れ、サヤカちゃんのおっぱいに私は夢中になっていた。

ちゅっ...ちゅ〜...ちゅぱっ!

サヤカちゃんの反応を煽るようにわざと音を立てて吸い付く。

その後もサヤカちゃんのおっぱいを好き勝手に犯し尽くすと気づけば数十分は経ち、サヤカちゃんはグッタリとしてしまっていた。

「ふぅ〜。サヤカちゃんのおっぱい美味しかったわぁ〜ありがとね!」

「...あ。...い、いえ。」

やっと終わって少し混乱しているサヤカちゃんは服を着るのも忘れボーッと布団の上で座っていた。

「これお礼ね!本当にサヤカちゃんのお陰で助かったわありがとう!」

予定よりも多めのお金をサヤカちゃんに手渡すと

「...こ、こんなに!?」

サヤカちゃんは目を覚ましたかのように驚いた。

「サヤカちゃんのフェラもおっぱいも最高だったからね。お金とか、困ったことあったらまた連絡してよ。暫くは俺こっちにいるからさ。」

サヤカちゃんと連絡先を交換した私は、暗くなる前に帰るように促し、その日は終わった。

次の日からはいつもの実習の日常が戻ってきて、暇な時はオカズにサヤカちゃんのおっぱいを思い出し抜いた。

この話の続き

日が僅かに沈み、街はすっかり暗くなった頃。私は仕事が終わり、家のソファに転がり込んでいた。「あ〜今日も疲れたなぁ。」#ブルーゲームでもするか〜と思いスマホを手に取るなんと、なんと実習先で会ったさやかちゃんから連絡が来ていたのだ。サヤカちゃんは当時高校生で、実習先では週に一回のペースで…

-終わり-
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