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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】隣に引っ越してきた新婚夫婦の巨乳奥さんを騙して中出し放題(2/2ページ目)

投稿:2023-05-22 12:47:43

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本文(2/2ページ目)

「わかりました、そしたらお風呂沸き次第いきますね」

そう言ってお風呂が沸くまでキスの練習(笑)をしていた

お風呂が沸き先に湯船に浸かっていると

「は、入りますね」

とバスタオルを巻いて奥さんがきた

僕が目を瞑ったまま背中を向けてその後ろに奥さんが入ってきた

「目開けて大丈夫です」

と言われ隣に座るように座る位置を変えて奥さんの緊張がとけるまで雑談をした

途中僕のギンギンになったムスコをチラチラ見ていたので太ももに手を乗せると手を繋いできた

我慢できなくなり抱きつくように胸を揉みながらキスをすると

「んもう、佐伯さんたら」

と完全にとろけた顔で嬉しそうに言ってきたので我慢できなくなり

「少しキスの練習もしときますか、ご主人とここでキスする可能性もあるので笑」

というと

「そ、そうですよね、たしかにたしかに」

と茶番なやり取りをして僕の上に跨り湯船で抱き合ってキスをした

下は完全に素股状態で腰を振りながらキスをしていた為今にも入りそうな勢いだった

手はがっつり胸を揉みしだいたり乳首を転がしていたのだが気持ち良くなってつい奥さんの尻を掴んで激しく素股してしまった

「ちゅ、くちゅ、んっ、あっ、だめっ」

キスをしながら奥さんがビクビクと震えた

どうやら素股でイってしまったようだ

「じゃあ、練習しますか笑」

「そ、そうですね笑」

お互い照れ笑いをしながら背中を流す練習にはいった

「そしたら僕の背中に胸を押し付けながら胸で背中を流してもらえますか?」

「こ、こうですかね、」

「うひょー最高ですよ奥さん」

「は、恥ずかしいです(照)」

「ご主人の為だと思って頑張って笑」

「腕や足は股に挟むようにして先程の素股のように動いて洗ってください笑」

「えええ、恥ずかしすぎますよ」

「ご主人喜ぶと思いますよ笑」

「うううう、佐伯さんが楽しみたいだけじゃないですかぁ?(照)」

「違いますよ〜ほら、頑張って!」

照れてはいたものの渋々洗ってくれた

「胸の辺りを洗う時はさっきみたいに膝の上に跨って座って胸で洗ってくださいね」

「こ、こうですか?」

必死に洗ってくれていたが僕の胸を洗ってる最中膝に跨ったまま目が合いそのまま10分程夢中でキスをしてしまった

「すいません、可愛かったものでつい笑」

「もー佐伯さんたらぁ、」

「僕がこーなるってことはご主人も同じのうになる可能性があるってことですよ!」

「だと良いんですけどね、、」

「じゃあ最後にココお願いします」

「え、、」

そう言ってギンギンにイキリ勃ったムスコを指さした

「お、おっきい…(照)」

「普通ですよ笑」

「ど、どうやって洗えば、、」

「最初は胸で挟んで最後に口で舐める感じです」

「もー、どーせ主人の為とか言うんでしょ笑」

「よくわかってますね笑お願いします!」

そう言うと奥さんは胸で挟みながらフェラをしてくれた

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、

「あぁ、やばい気持ち良すぎますよ奥さん」

「うれひい、もっとひもひよくなっへくだはい」

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、

「やばい、奥さん、イクっ」

びゅるるっ

5分ほど舐めて貰うとあまりにも気持ちよくてイってしまった

奥さんの口の中に出してしまった

「もー佐伯はんいふなら言っへふだはいよー笑」

「すいません、今までで1番気持ちよくて笑」

それを聞いて嬉しそうに精子を飲んでくれた

「今度は僕が洗いますよ」

「え、そんな、大丈夫ですよ」

「良いから良いから〜笑」

有無を言わせず奥さんを座らせて洗い始めた

「ここは重点的に洗わないとですね〜」

「やんっ、もー触りたいだけじゃないですかぁ笑」

後ろから揉むように洗っていたのだが奥さんは僕の頭を撫でながら頬を僕の頬にスリスリしながら僕のセクハラを楽しんでいた

「じゃあ足開いてください!」

「え、そこは、、」

「ここも洗わなきゃでしょ笑」

そう言って指で撫でながら充分濡れたのを確認して指を入れた

「ひぅぅぅ」

「中もぐっしょりですけどどーしたんですかこれ笑」

「あんっ、あっ、し、しりませんっ」

「あっ、ダメダメなんか出ちゃうううう」

僕の腕を掴みながら奥さんは腰を反らし盛大に潮を吹いた

「はぁ、はぁ、もう、ばか(照)」

その日以降奥さんは毎日のようにレッスンのメールを送ってきた

「毎日レッスンしたいなんてえっちな奥さんだなぁ笑」

「し、主人の為です!」

「今日は、お風呂どうします?笑」

「お、お願いします(照)」

あの日以降他のレッスンはほぼしなくなりお風呂でのレッスンを希望するようになった

服を着ている時は照れているがお風呂でレッスンという建前があると奥さんはとても大胆になった

最初は湯船で雑談をするのだがお互いに我慢できなくなりすぐにお互いのアソコを触り合いながらキスをして時を過ごした

「じゃあ今日もレッスンということでお願いします奥さん笑」

レッスンという名目で毎日のように奥さんを触り放題、フェラやパイズリをしてもらい放題で最高だったのだがいい加減ヤりたくなってしまった

そんなことを思っていたある日旦那さんさ息子さんを連れて実家に帰省しているからレッスンしてくれと呼び出された

行ってみるといつもと様子が違い

「なにかありました?」

「昨日、一緒にお風呂に入って誘ったんですけどいざするってなったら主人が勃たなくて!、」

「えー僕奥さん見た瞬間勃ちますけどねぇ笑」

「はぁ、佐伯さんが旦那さんだったら毎日楽しそうですよね笑」

「もしそうだったら毎晩朝までコースですよ笑」

「もー、佐伯さんえっちなんだからぁ」

「じゃあ今日はいつもと違うレッスンしますか」

「なにするんですか?」

「ベッドでいちゃいちゃする練習です、ご主人と上手くできるように笑」

「もー変なこと企んでるでしょ笑」

「企んでませんよ〜笑」

胸を揉みながら言うと

「えーこれじゃ全然信用できなーい笑」

と言いながら腕を組んで寝室まで案内してくれた

寝室に入るとすぐに抱き合いお互い貪り合った

ちゅ、くちゅ、ちゅ、くちゅ、

「奥さん下履いてなかったんですか笑」

「だってぇ、すぐお風呂行くと思ってたから、」

「奥さんのえっち〜笑」

「違いますよー」

お互いにアソコを舐め合っていたのだが我慢の限界が来てしまい

「じゃあ奥さん、最後にあの練習しますか」

と奥さんの脚を開いた

「え、ちょ、それは、、」

「ご主人とする時上手くできるようにですよ、大丈夫、絶対気持ち良くしますから笑」

「それ説得になってませんて笑、えー、ゴム有りなら、」

「ご主人子作りするときゴムするんですか?」

「もーダメですよ佐伯さーん(照)」

と口では言っているが足は閉じようとせずアソコはヒクヒクしながら僕のムスコを欲していた

「ゴムありなら素股にしときますかぁ」

そう言って永遠に素股でイク寸前に寸止めしていると

「も、もう生で良いからイかせて、」

と言い始めたのだ

「じゃあ失礼しますね笑」

ズブブブブブブブブ

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

「久しぶりの生ちんぽはどーですか奥さん」

「前から思ってたんですけど、佐伯さんなんで主人とこんなに大きさ違うんですかぁ」

「そんくらい奥さんが魅力的ってことですよ笑」

「もー、ばかっ、あっ、んっ、あ゛あ゛あ゛」

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

正常位で腰を押さえて突き続けた

「まって、気持ち、すぎて、すぐイっちゃう」

「僕も奥さんの中良すぎてもうイキそうです」

「一緒にいきましょう」

「中に出して良いですか?」

「で、デキちゃいますよ、(照)」

「えー僕との子供産んでくださいよー笑」

「な、何言ってるんですかもう(照)」

「ねー、お願い」

抱きつきキスをしながらお願いすると

「んんん、産むぅ、産むから中に出してっ」

「かわいい、中に出すね」

「あんっ、だめだめイクイクぅ」

奥さんの反らした腰を押さえつけながら子宮を押し込みながら中に射精した

びゅるるるるるるるるるるるる

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛孕まされでるゔゔ」

少し休憩をし今度は大好きなバックでハメた

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「あ゛っ、ダメダメまだイグイグイグイグイグ」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

パンパンパンパン、パンパンパンパン

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「ま、、も、、め、、イ、、た、、」

パンパンパンパン、パンパンパンパン

「聞こえませんよ〜笑」

「イっだがらまっで、ごれ以上はおがじぐなる゛ゔゔ」

「じゃあおかしくなってください、今日はご主人帰ってこないらしいですし、運良く妻も泊まりで看護あるので帰ってきませんしとことんハメて寝かせませんよ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

腰を思いっきり振りながら言うと

「ダメダメイグイグゔゔぅ、もゔイギだぐない゛い゛」

「あー気持ちいいいいい」

びゅるるるるるるるるるるるる

中に出して終わると思い力が抜けた奥さんのデカ尻を休まず容赦なく突き続けた

「あ゛……、ゔ………、あ゛………あ゛」

途中から唸り声をあげるマグロのように動かなくなった奥さんに4発中出ししたあとその日は一緒に寝た

次の日朝になって起きると奥さんに怒られてしまった

「もー、昨日ほんとに死ぬかと思いましたよー笑」

「ごめんなさい、あんなに相性良い人初めてだったのと、ずっと奥さんのこと気になっててつい興奮しちゃって、、」

「もー、あんなハードなレッスンあれっきりにしてくださいね笑」

「気をつけます、けど、今日ももしよければレッスンしませんか、」

おそるおそる聞いてみると嬉しそうな顔で

「もう、ちゃんと休ませてくださいね笑」

「はい、気をつけます笑」

その日は僕も倒れるギリギリまで1日中ハメ続け奥さんは3回失心してしまい次の日にとても怒られた

しかし怒りながらも次の日になるとメールで

「今日、主人いないんでよければ来ませんか」

と誘ってくるのでなんだかんだハマっているみたいだ

数週間後の話だがリビングで立ちバックでハメている時に義息子さんが帰ってきて見られてしまい大慌てで口止めをした

結局そのあとはレッスン(笑)なんて口実はお互いどうでもよくなり空いた時間にホテルでハメる仲になった

1.2年後奥さんが妊娠して引っ越して行ったのだが引っ越した後も月2で会って泊まりで中出しさせてもらっている

ヤリすぎて貞操観念がおかしくなったのか性癖が歪んで行ったらしくバックでハメてる最中小便も出して欲しいと言われ中出ししたあとにそのまま中で放尿したりした

一度したことある人はわかるかもしれないが中で放尿は気持ち良すぎて辞められなくなる為本当に気をつけた方がいい

この話の続き

これは町内会で一緒になった隣の奥さんとのお話しです登場人物自分…29歳181cm自営業:名前佐伯(仮)西さん…35歳専業主婦Hカップ教育ママ僕らの町では町内会の会員等が順番で回ってくるのですがその年は家も参加しなきゃいけない年で渋々参加しました割とご年配の方が…

-終わり-
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