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体験談(約 3 分で読了)

巨乳が自慢だった母親のその後 完

投稿:2023-12-12 04:18:20

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名無し◆MYWQeXI(三重県/30代)
前回の話

自分が小学4年生の頃、夏休みに母親と一緒に父方の親戚宅に泊まりに行く事があった父は仕事の都合中、翌日か翌々日に合流する予定になっていて、とりあえずは母親と向かった母親はどんな服を着ても胸部分がかなり目立つ位の巨乳で、一緒に買い物に行くと何人かの男性は母親の胸を見ていた親戚の家…

小学4年の時に母親の無惨な姿を見て、私の性癖は確実に狂いました

あの日盗んでしまった紫のレースのブラジャーはあっという間に精液塗れになりました

理由は簡単です。毎日の様にブラジャーを母親に見立て、母親本人に性暴力をしないための発散をしていたからです

あの日、自宅に帰ってブラジャーを出してすぐにオナニーに使い、すぐに精液で汚しました

終わった後、タグの"H"の字を見て興奮し直してしまい、2回3回と出したのを覚えています

表も裏地も、あの日性的暴行を受けた母親の胸の様に汚れて行きました

事が再燃してしまったのは、高校生になって最初の夏休みに入ってすぐでした

あの日の事を母親が話す事はありませんでしたが、自分は高校生になっても未だにオカズに使っている内容でした

自分は夏になる度に母親のあの巨乳を揺らされ、性暴力を充てがわれている母親の姿を思い出していました

その日、母親は相変わらず胸が隠れる服を着ていましたが、その日に限って胸の主張が激しく見えました

机に置いている巨乳を見て、一度部屋に戻って何とか冷静を保とうとオナニーをしましたが、頭に過るのは悪い事ばかりで

(今日からしばらく母と二人きりの時間が増える)

(あの巨乳をどうしても揉んでみたい)

(ブラジャーを取ってオナニーしたい)

等を考えてしまい、最終的に

(あの日見た事を自分もしてみたい…)

に、なってしまい、そこから思考が動かなくなりました

部屋で一人でもう一度考えましたが、思考はどんどん悪化してしまい

(今から母親をレイプする…)

(バックでおっぱい揉みながらレイプしよう…)

としか考えられなくなってしまい、そのままの思考で部屋から出ました

母親はリビングで何かを飲みながらテレビを見ていました

そして、コップを片付けるために母親が立ち上がった所を見て、母親の背後から襲い掛かってしまいました…

「ちょっと!何考えてんのよ!イヤッ!」

母親の静止も効かず、すぐに母親の服を捲り上げると、背中から見てもブルンッ!ブルンッ!と母親のブラジャー越しの巨乳が飛び出ました

すぐに手を回し、鼻息を荒くしながら鷲掴みにしました

「ちょっと…ホントに何考えてんのよ!痛っ!」

と、母親が叫んだ所で机にうつ伏せで抑え付けてしまいました…

抑え付けると同時に、母親の下に着けていた物を一度に下げました

重そうなお尻がユサッ…と出て来たのを見て、母親が逃げないようにするのと、体の前部分で母親の体を堪能したいが為に背中からのしかかりました

「ホントにやめて!やめなさい!何しようとしてるか分かってるの!?」

と、母親が泣きながら叫んで自分を止めようとしましたが、もう我慢の限界でした

午前9時位だったと思います…

自分は…母親に性的暴行をしました…

「いやぁぁぁぁぁぁあ!痛い!痛い痛いいやぁぁぁぁあ!」

そう叫んで泣いて暴れる母親の体は本当に気持ち良く、腰が当たる度にお尻の肉が形を変えて、腰にフィットしていました

当時あの男性達が味わった快感はこんなにも気持ち良いものだったのだと堪能していたのも束の間

「それだけは…それだけはやめて!お願いだから!」

自分が母親の体を揺すり始めたので母親も分かったみたいで、射精だけは何とか回避しようと手を伸ばしたりしていました

「いやっ、いやっ、いやっ!いやぁぁぁぁあ!」

母親にのしかかる様にして、あの日皆がやっていた様に、母親の中に精液を放出してしまいました…

射精で身震いしていると、母親は暴れて逃げようとしました

そこで床に四つん這いになって逃げようとしているのを見てしまい、再び勃起をしてしまいました

「いやいやいや!ホントにいや!やめて!」

と、母親は言いましたが、もう腰を抱えて挿入寸前でした

腰を当てると、背中からも巨乳が激しく揺れているのが見えました

すぐに射精感が来ましたが、母親は金切り声を上げ始めたので、机にあったまた使いたてのフキンを丸めて母親の口に捩じ込みました

と、何かを言っていましたが、巨乳を鷲掴みにしながら2回目の射精を放出しました

「うぅーっ!うーっ!」

フキンを捩じ込んだので何を言っているのかは分かりませんでしたが、目を見開いて泣いていました

その後、母親のブラジャーを剥ぎ取り、部屋に持って帰りました

"J"とタグがあったので、1サイズ上がっているのに気付き、またそれでオナニーをし始めました

その後、母と話し合いになり、あの日見てしまった事も伝えました

知っていた、いつかこの日が来ると思っていた、と言われ、それ以降手を出すのをやめました

長年隠していたお話に付き合って頂き、ありがとうございました

-終わり-
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