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祥子のクリスマスプレゼントは型取りディルド

投稿:2024-11-12 00:36:52

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無精子症◆I0JRkoI
最初の話

妻、雛子30歳163cm45kg独身時代はほぼミニスカートしか穿かず、よくパンチラをサービスしていた私、31歳、無精子症雛子が私の車の助手席に座っている時は、私の左手は雛子の太ももへそこから徐々にミニスカの中へ手を滑り込ませる始めこそ両手で私の手を押さえるものの、ショーツの上から…

前回の話

雛「チュッ!!...たっくん...起きて」私「...!?」祥子を送り、アパートに戻りいつの間にか寝てしまっていた目の前には全裸の雛子がいる雛「シャワー借りたよ!!...祥子は?」私「送って行ったよ」雛「そっかぁ...海は楽しかった?」私「最高だったよ!!」雛子チョイス…

あの一夜から祥子が顔を見せなくなった...

「最近...祥子の顔見てないんだけど...避けられてるのかな?...」

「.......う...ん.......たっくんと会うと辛いんだって...」

「.......そうなんだ...」

「.......来年の春.....家を出て.....一人暮らしして...県外の大学に行くんだって...」

「えっ!?.......」

「たっくんへの気持ちを...断ち切りたいんだと思う」

「.......」

「......でね...たっくんと一緒に住む話...ちょっと待ってほしいの...」

私が一人暮らしを始めた時、自分の事が自分で出来る様になるまでは雛子と一緒に済まない...

そうしないと、雛子に頼り過ぎてしまうだろうと思ったからだ...

それも最近になり、そろそろ一緒に住んでもいい頃かと、雛子と話していた

「祥子は奨学金を借りて自分で返すって言ってるけど...」

「お母さんは...学費を出してやりたいと...だから...私も実家に残って...祥子とお母さんを支えたいの...」

「だから...祥子が卒業する...」

祥子が全てを言う前に引き寄せ抱きしめた

「もういい...分かったから...」

例え祥子が望んだ事だとは言え、結果的に祥子が出ていく事になったのは、自分にも責任があると思った...

「俺にも...少し出させてくれないか?」

「えっ!?...有難う...たっくん...」

「でもダメだよ...これはウチの問題だから...」

「雛子...それひどい.......それじゃあ...俺は他人みたいじゃん!!...」

「まだ結婚はしてないけど...俺は...雛子は勿論...祥子も...お母さんも...もう家族だと思ってる...」

「だから...そんな言い方するな!!」

「たっくん...うえ~ん...大好きぃ~チュッ!!...」

こういうシチュエーションの時...雛子はスイッチが入る

舌を絡ませ...唾液を吸い合う...股間に手が伸びてきて...チンポを扱く

「たっくん...抱いて...雛を...抱いて...たっくんが...欲しいの...」

「雛...」

ディープキスをしながら、服を脱ぐのももどかしい、脱ぎ終わると同時に...

私を押し倒し、チンポにしゃぶりつく、いきなりのディープストロー、ジュポジュポ...

涎が玉の方まで垂れ、咥えたまま舌を絡める...

雛子のオッパイに両手を伸ばし揉む、揉みながら小さな乳首を転がす、けして大きくはないが、おわん型の綺麗なオッパイ...

再び私を押し倒し、咥えたチンポは離さず、私の顔を跨ぎ、69に

雁首に舌を這わせレロレロ、目の前に雛子のパイパン、パックリ開き、ピンク色のひだがヒクヒクしている...

それを私の顔に押し付け...

「オマンコ...ナメテ~...」

クリトリスを舐め...オマンコに吸い付き...オマンコ汁を吸う...

吸っても...吸っても...溢れてくる...オマンコ汁...

「ハァ~...ハァ~...気持ちいい~...オマンコ...イィ~...」

私の顔の上で腰をくねらせる...顔中...雛子のオマンコ汁で...ベチャベチャになる...

私の上から降り...仰向けに...両手両足を広げ...

「来てぇ~...たっくん...来てぇ~...」

チンポを握り...オマンコに擦り付ける...ピチャピチャ...

「ア~ン...入れて...入れて...」

腰をくねらせ...雛子がチンポを入れようとする...

「ハァ~...たっ...くん...ハァ~...お願い...アァ~~...ちょ...ちょうだい...」

焦らし擦り続ける私...我慢できず...チンポを握り...自ら入れようとする雛子...

「アァ~~...ハァ~...ハァ~...もう...いじわるぅ~」

まだ擦り続ける私...

雛子が起き上がり...両手で私の胸を押し...倒す...

「もう~...たっくんのバカ!!」

チンポを握り...自ら...オマンコに...数回擦り付け...一気に腰を沈める...

濡れ滴る...パイパンの割れ目に...飲み込まれていく...

「アァ~~~~~~~~ッ...アァ~~~~~~~~...入ってくるぅ~~~~~~...」

奥深く...すべてを飲み込み...恍惚とした表情で...笑みを浮かべる...

「フフフッ...たっくんの...全部...入っちゃった...」

ちょっと...雛子に...犯された感じがした...

「いくよ~...たっくん...」

私の胸に両手をつき...雛子が腰を振り出す...オッパイが上下に揺れる...

腰が...別の生き物の様に...怪しくうねる...そのリズムに合わせ喘ぐ...

「アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...アッ...気持ち...いいよ~...」

雛子の腰の動きが激しくなる...

「アァ~~~...ダメェ~...逝っちゃう...逝っちゃう...アァ~~~...アッ...アッ...」

オマンコがチンポを締め付ける...焦らされたせいか...私の胸に倒れこむように...すぐに逝ってしまった...

呼吸の荒い雛子を...抱きかかえながら...正常位に...

「ハ~...ハ~...まっ...待って...少し...休ませて...」

「ダメェ~!!...一人で先に逝った...お仕置き...」

雛子を...強く抱きしめながら...オマンコを思いっきり突く...

「アァ~~~...ダメェ~...また...また逝っちゃぅ~~~~~うっ...うっ...ア~~~...」

全身痙攣するように...ビクビクビク....

私がまだ逝っていないので...怯える雛子

「も...もう...許して...雛...おかしくなっちゃう...」

「雛...もっと逝かせてあげる...」

雛子の両手首を掴み抽挿を再開...

「アァ~...もう...ダメェ~...アァ~...壊れちゃう~...アァ~...アァ~...オマンコ...壊れちゃうよ~アァ~~~...アッ...アッ」

「雛...俺も逝く...」

「ハ~...な...中は...ダメェ!!...ハ~...ハ~...」

オマンコから抜き、雛子の口元へ、いつもなら咥えるのに、3連続逝きで、口を開ける気力も無い様だ...

限界、雛子の顔に発射!!...目、鼻、口、精子まみれになる...

射精の終わったチンポを頬に擦り付ける、そのまま唇へ、やっと舌を出し、チンポをペロペロ...

押し付けると...カポッと咥えた...ゆっくりと...精子と...オマンコ汁を舐めとる...

顔中精子だらけで、チンポをしゃぶる雛子が、いやらしい...パシャリ...

顔の精子を細くて綺麗な中指で、拭い舐める...パシャリ...

「苦い...」

今日もいいムービーと写真が撮れた...

12月になってすぐの事...

雛子が...私の部屋に来るなり、持ってきたものをテーブルに広げ、私を脱がし全裸にする...

(今日の雛子は...いつにもまして...積極的!?)

ディープキスをしてチンポを扱き、勃起させるとテーブルに行ってゴソゴソ...

「チンポ...そのまま...キープ」

「えっ...何?...何?」

「あっ...小っちゃくなってきてるぅ~」

「えっ...何?...何?」

「たっくんの...チンポの...型を取って...ディルド作るの...」

「えっ...雛が...寂しい夜...俺を想って...」

「バ~カ...寂しいときは...ここへ来るわよ!!」

「ですよね...では...何に使うの?」

「祥子の...クリスマスプレゼント」

「あ...は...は...は...なるほど...」

「だから...フル勃起...3分...キープ...して...」

「え~...出来るかな~?...」

「じゃあ...1回練習...」

雛子がしゃぶって...フル勃起...しゃぶるのを止めて...

10秒...20秒...30秒...1分...

「あ~...縮んでるよ...ダメじゃん...たっくん...」

「なんの刺激も無しに...3分...フル勃起なんて無理...」

「じゃあ...どうすればいいの...」

「.......雛...オナニーして...」

「えっ~...恥ずかしいよ...」

「俺とエッチしてる時は...雛自分で...オッパイ揉んだり...クリトリス弄ったりするじゃん」

「それは~...そう言う...気分になってるから...」

「祥子の為でしょ!!」

「分かった...ちょっと待ってて...」

そう言って飛び出して行った、数十分後、何やら箱を抱えて戻ってくる...

中には、バイブ、ローター...

全裸になりベッドでM字開脚、顔を赤らめる雛子、クリトリスを中指で円を描くように...パシャリ...

雛子のオナニーは初めて見る...録画開始...

「撮らないで...起った?...」

「まだ...始めたばかりじゃん...」

雛子の恥ずかしがる顔...姿に...何よりも興奮する...私...すぐ...フル勃起しそうかも...

「雛...ローター...」

ローターのスイッチを入れ...クリトリスに当てる...ビィ~ン...クチュクチユ...パイパンオマンコは...ビチャビチャ...

「アン...」

声が漏れ始める、雛子のスイッチが入る。やばい勃起する、勃起したら雛子のオナニーは終わり...

必死で勃起を押さえる、相変わらず最低な俺...

目を瞑り快感に耐える雛子...

「ハァ~...ハァ~...アァ~~ン...」

もう...勃起の事は忘れ...快楽に身を委ねる雛子...

「雛...バイブにしよう...」

妖艶のまなざしで、私を見つめながら紫色のバイブに、舌を這わせ、奥深く咥える...

オマンコに擦り付け、バイブにオマンコ汁を馴染ませる...ウィ~ン...ウィ~ン...

少しづつバイブが、オマンコに飲み込まれていく...

「アァ~~...たっくん...たっくん...見てぇ~...」

「雛の...オマンコに...入っちゃった...」

すでに...フル勃起...

バイブを出し入れする度に...ウィ~ン...ウィ~ン...ビラビラが捲れ上がる...ウィ~ン...ウィ~ン...

「アッ...アッ...アッ...気持ちいい...アァ~~~...ダメェ~...逝っちゃう...逝っちゃう...アァ~~~」

逝ってしまった雛子の...オマンコで...まだバイブが...ウィ~ン...ウィ~ン...動いている...

フル勃起状態の私...

「よし...雛...ディルド作ろう!!...」

「少し...休ませて...」

「休んでたら...勃起したのが...縮んじゃうよ!!...」

気だるそうに立ち上がり...テーブルの上でゴソゴソ...突き出したお尻...バイブを咥え込んでいた...オマンコがポッカリ...ピクピクしている...

フル勃起状態で...そんなものを見せられたら...とても我慢できず...雛子の腰を掴み...一気に挿入...

「アァ~~~~~~~~...ダメェ~...たっくん...アァ~~ン...な...なんで入れてるの...」

「だって...目の前で...濡れた雛のオマンコが...ポッカリ口を開けて...ピクピクしてるから...我慢なんて出来ないよ...」

「たっくん...アッ...アッ...アッ...出し...ちゃったら...アァ~~~...3分...フル勃起...アッ...アッ...アッ...出来なくなるでしょ~アァ~~~...」

雛子...連続逝き...テーブルの下に崩れ落ちる...

「雛...早く...ディルド...作らないと...」

「ハァ~...ハァ~...たっくんが...ハァ~...邪魔してるんでしょ...ハァ~...ハァ~...」

よろよろ立ち上がり...準備を再開する雛子...オマンコがパクパクしている...

雛子の両手首を掴み...バックから挿入...しようと思ったが...流石にキレられそうなので諦める...

「たっくん...準備いい?」

「ちっと...待って...」

バイブを取ってくる...

「この筒に...チンポを入れて...フル勃起...3分キープだよ」

「雛...協力して...俺を...興奮させ続けて!!」

「うん...」

雛子が...筒を持ってくる...受け取り挿入準備...

「雛...テーブルに手をついて...お尻を...こっちに向けて...」

バイブを渡す...一緒に入れるよ!!...

「えっ~...うそぅ~!!」

俺は筒にチンポを...雛子はオマンコにバイブを...挿入...ウィ~ン...ウィ~ン..

「アァ~~...逝きすぎて...おかしくなっちゃうよ~」

「雛...3分...頑張れ!!」

ウィ~ン...ウィ~ン...ジュッポ...ジュッポ...

「アッ...アッ...アッ...な...なんで...雛まで...アァ~~...逝く...逝くぅ~...」

3分...待たずに崩れ落ちる...雛子...

この話の続き

風呂から上がり、くつろいでいると雛「たっくん...ただいまぁ!!」私「お帰り...雛...」持ってきた大きなレジ袋をテーブルの上に置き、中身をゴソゴソ...雛「ジャ~ン!!...出来たよ...たっくんのチンポ」私「おぅ...こ、これかぁ~...」私がディルドをまじまじと見てい…

-終わり-
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