エチケン

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タイトル(約 20 分で読了)

浮気バレ防止のための美人彼女とのセックスと中イキ開発した後輩ちゃんと再戦。(1/3ページ目)

投稿:2020-06-21 21:29:44
更新:2020-06-21 21:29:44

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本文(1/3ページ目)

京都府/豆腐くんさん(30代)◆hGMQMYA
前回の話

続編希望ありがとうございます。

読み直して思ったのは、女の子がイニシャルだと抜けないですね笑

彼女H=寛子Bカップ色白、新垣結衣系、セミロング

後輩R=瑠衣Fカップ、南国顔って書きましたが南国顔って色々あるんですね、、岸本セシルさんに似てるかな、、、ショート。

瑠衣がゴム絶対!ということで出してなかったけど眠いので1時間だけ仮眠して朝家帰って風呂入ってすぐ出社。

席ついて酔いも覚めてるんで、あーなんか瑠衣と浮気しちゃったなぁー、と反省しつつ、寛子とおはよーLINE。

「今日も仕事がんばろー。」

「おー頑張ろー!」

「土日どうする?土曜の昼がいいなぁー」

デートとかもあーしたいこうしたいがはっきりしているのが寛子の良いところだ。

「明日ね!OK!仕事疲れてるから14時とかで良い?」

「うん♡仕事頑張りすぎないよーにね!明日は買い物行きたいなぁ〜」

「ほーい!お供します!」

回らない頭で返信。

寛子は、いわゆるザいい女なんで一緒に歩いていると振り返られる感じ。

また結婚どうすんの?みたいな話になるとめんどくさいなぁー。。。とぼーっと考えていると

「おはようございます!」

「ッッ!!?」

瑠衣が後から急に声をかけてきた。

いままで社内で話した事もなかったし、部署も絡みがないのでかなりびっくりした。

周りの上司も、ん?どこの子?みたいな感じでチラ見してくる。

「昨日は、お疲れさまでした!ごちそうさまでした!」

瑠衣は、若干ニヤニヤしてる。

「お…!おつかれ!あー…また飲もね!」

こっちは、上司の視線を感じながら挙動不振。。。

「はい!ぜひ!失礼します!」

とすぐ戻っていった。

うちの会社は、先輩&男が全奢り。

男後輩は朝一に御礼の挨拶に行くっていうルールがあって、誰と誰が飲んでたかがほぼ筒抜け。

女の子は、朝一挨拶来る子もいるけど、会社に筒抜けになるのは、避けたいらしく、メールでご馳走様でした!また誘ってください!が主流。

昨日飲んでた女の子達もご馳走様でしたメールが来てたんで、お持ち帰りした瑠衣が急に話しかけて来たんでテンパった笑

んー?あの子どこの子ー?なんでお前知り合いなん?昨日あの子と飲んでたん?

という周りの視線を感じつつ

(瑠衣、結構堂々としてんなー、あいつ。わざとだよな、、女ってそんなもんなんかなぁ…。)

と仕事に戻る。

職場の違う寛子には、バレないだろうけど、なんかなーと思いつつ昨日イってないので謎の不機嫌テンション。

仕事してたらあっという間でまた飲みに誘われカラオケまで行ってワッショイ。

なんとか先輩を見送り家に帰宅。

明日は寛子とデートかぁ。

寝坊したら殺されるなぁ、すぐ寝落ち。。。。

案の定、翌日寝坊して地獄絵図。

寛子は、時間きっちりきっちりで動きたい子で遅刻すると激怒&号泣する。

今回の遅刻も街のど真ん中で激怒&号泣で大注目。。。

あっちも仕事ガッツリしてるから仕事疲れてるの言い訳は使えず。

疲れてんなら飲んでないで寝ろやと。

買い物も完全に3歩後ろついてく&お財布係。

機嫌は治ったけど激怒&号泣した彼女とセックスするなんて怠いけど、浮気した後だし抱かなくなるとバレそうなんで流れでラブホへ。

寛子は、年上だがセックスのときはキャピキャピしている。

「もー怒らないから笑ちゅーして♡」

軽く触れるぐらいでキスをする。

「ぎゅってして♡」

細い色白Bカップを後ろから抱きしめる。寛子は、いい匂いだ。

「んー♡お風呂はいろー」

寛子のワンピースを脱がせて畳み、レギンスとパンツ剥いて裸の寛子のBカップを摘む。

寛子もこっちを脱がしてきて泡で洗いあって風呂に浸かる。

瑠衣とのセックスで出してないままなのでギンギン笑

寛子はすぐに掴んでくる。

「今日バッキバキ♡笑舐めて欲しい?」

「お願いします笑(ん?感づいてる?汗)」

風呂の中で足の間に寛子が入りフェラしてくる。

寛子は、舐めるのは、うまいが風俗で鍛えたおれをイカせられるほどではない笑

「んちゅ♡かぷっ♡ぺろぺろぺろぺろ、、、、にゅちゅっにゅるるるー、、、んふふー♡」

尿道に舌をねじ込んだり竿を休まず責めてくるがスタミナがない。

元彼より長さは同じぐらいだがおれのほうが太さがあるらしく顎がだるくなるんだとか。元彼も知り合いなんでちょっとだけ優越感笑

「んー!ほんと今日大きい♡のぼせるから先出るね!」

「ほーい!(ご機嫌だしバレてないかな、、、)もうちょい浸かってらからあがるねー」

一人風呂に残されたので、ぼーっと考え事。

一昨日は瑠衣にフェラ指導してたのに今日は、寛子とセックスかー。

男ってしょうもないなあー。

けどまぁ楽しいからいっかー。

反省しつつもフェラでさらにギンギンのやつは、治らない笑

風呂から出ると寛子がベットに腰掛けてタオルを巻いて髪を乾かしてる。

ムラッときたのでガッツリ抱くことに笑

「おかえりー!ここベット綺麗だねー……って♡えーまだ髪乾いてないよー笑」

濡れ髪エロいっす笑

ちょっと驚き気味の寛子からタオルを剥ぎ取り強引にベットに押し倒す。

キスしてんーんーいう寛子を黙らせ速攻クンニ笑

「あんっ!ちょっ!んー!♡どーしたの?」

瑠衣で出してないからガツガツしてるんですとは言えず笑

「んー寛子さん脚綺麗だから舐めたくなった笑」

軽く持ち上げると恥ずかしそうに腰を浮かせてくる。

寛子は毛が薄くて舐めやすい。

むしゃぶりつくように舐めまわしてから両手で広げて寛子の小さいクリを吸いながら舌で転がす。

「んっー!!刺激……つよい……よぉ…んっ!きもちいい…」

ここで中指一本投入。

「あーそれ弱い…!(ビクビクしながら)あんっ!はぁんっ♡……そこそこそこ!んぅっ!!」とご指示を賜る笑

ぐちゅぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…

れろれろれろれろれろちゅっぬるぬるれろ…

寛子はGスポットの膨らみ方がすごくて、押してあげつつクリを舐めると腰を浮かせて逃げ回るように動き回る。

「あんっ!あっ!そこそこ……あっ!ほんと…上手っ♡んんんっ!!あああっ!…ね……もー挿れよー?ねっ、、?ねっ?」

クリ責めでこれ以上は、口がおかしくなる笑

のでゴムをつけてもらい挿入。

ガチガチのものをにゅぷっと浅く入れる。

「あっ!うーーー!!きつぅ……い…」

寛子が細いのもありちょっと毎回最初は、苦しそう。

「ね、きついね、寛子さんの中、ほんと狭い笑。…大丈夫?動くよ」

にゅるにゅるくちくちとちんこを馴染ませつつ寛子の美脚を自分の肩にかけ奥まで突けるように体制を整える。

ぐちゅっ……ぐちゅ…ずぶっ!

「大丈…夫!そこ!あぁぁあっ♡突いて!あんっあんっ!ああああー!んぅ!!んうっ!!」

深く突き進んでしまったかとおもったけど激ピストンを御所望の模様笑

脚を肩にかけたまま寛子の首の両サイドに手をつき、上に逃げられないようにしてから竿の根本でGスポットを持ち上げるようにして腰を振る。

グチュ…グチュグチュ…グチュグチュグチュ…ズブズブズブズブ、と腰のギアをどんどん上げていく。

「んっ!あっ…ぁぁぁ!!!すごっ!んあんあんっ!やぁぁぁんんん!」

「痛くないー?激しいのすき?」

「きもち…いい!いい…いいから!ついて!はぁああー!アッいい…イッぁぁぁぁあッ!」

苦しそうなのに興奮。

浅い寛子のなかもすっかり広がってきてぎゅうぎゅう締め付けてくる。

デートで遅刻するだけだ激怒するキツめの美人が自分のモノに奥まで支配され喘いでるのは最高の眺め。

激しく責め立てて寛子も絶叫に近い喘ぎ声♡お互い汗だくになってくる。

いつも寛子は、一回派手にイクとぐったりしてしまい相手してくれないので、むしろイカせないぐらいの激しさで突くまくる。

男みたいだが一回イクとそのあとの快感が辛いらしい。

さらになぜかイカなくても激しく犯されると満足らしい笑笑

ある程度ゆっくりとしたイキやすいようなスピードでピストンすると、「んー!?んー!?イッー?!?イッぁぁぁぁあ!!!」と痙攣して深イキしてしまう。

一度イッた後は、辛いらしいので、イカせないぐらい強い刺激で犯す。

ある程度刺激が強いと声が出るので絶頂しそうになっても他のエネルギーに発散して我慢できるらしい笑

ゆっくりだと、声は、我慢できるが深イキしてしまうとのこと笑笑

逆にそれがわからないころは、なかなかイカないので1時間以上激しくしてて毎回腰が壊れそうになってた笑

騎乗位で飛び乗るように動く寛子を下から串刺しにして叫ばせたあと、後ろからのし掛かり激しく犯す。細い腰を掴み犯していると薄い背中に濡れた髪が張り付きエロい。

またさらに硬くしてしまう。

ちんこ全体が満遍なくざらざらした中に擦られて気持ちいい。

ゴムの中が先走りでぬるぬるになっているのを感じる。

寛子もそろそろ限界かと、すこしピストン緩めたら深イキしそうな感じでこっちをみてくる。

「…………そろそろイく?♡」

「出そうだけど…♡」

「…出して…んぅ……んっんっ…」

お許しが出たのでイカせるべくペースを落としてゆっくり強めに奥を押し続け寛子のタイミングを探る。グチュ………グチュ……。ぐっと腰を入れて中のおしり側をちんこで持ち上げるように刺激する。

「ん、、、ぁぁぁくるくる……イッッ…」

寛子が苦しそうな顔からトロ顔になってイく直前。どんどん締め付けて来て脚をバタバタさせ始める。暴れて仕方ないので寝バックで押さえつけてゆっくり動いているとさらに強い締め付けが♡

「…ぁっ………ん!!…んぁぁぁ…イッ!!!………クッ!!……。ハァ…ん…」

深イキしたみたい笑押さえつけてたのにイくときはとんでもない力で起き上がろうとする。

「あーイッ…ちゃ…ぁぁぁ…はぁ……」

深い息をしている寛子には、悪いが一昨日から瑠衣に中出し禁止されたせいでこっちはここで出さないわけにはいかない。

ここからは辛いらしいが付き合ってもらう。ゴムがだれているので付け直す。ラブホのゴムはだれやすい、

肩で息をしている寛子をひっくり返して脚を広げトロトロなところにぶっ刺す。脚を肩にかけてからこっち本意の抜き差し。

グチャズンズンズンズングチュって責められすぎてちょっとかわいそう笑

「ううううーっ!!ヤバイイィィ!!イッ…たあと…なの…ッ!ああぁぁぁぁんん!」

いつのまにか脚も肩から外れて腰に巻きついてる。

寛子は、激しくしているのを止めようとしているのか快感が強すぎて辛いのか、全身で抱きついてくるがお構いなしに口を犯しつつ腰を振る。

「ん!ん!ん!んーっ!もー!…ねっ!?……出して!…ぁぁアッ!!もぅッ!あんっ!んーっ!」

「んーもうちょっと…!!」

「ぁッァ!!あぁっッァ!ぁっ!!」

まじできつそうだが腰は止めない。

ぎゅうぎゅうと締め付けてくる寛子の中に押し出されないようにガッチガチになったものを押し込んでラストスパートに入る。

「んー出そう♡」

「んんうううう!!イク…の…?で、るぅ??ンぐぅ!グゥっ!!んぁぁぁッン!!」

「あぁぁ…きもちいい?寛子さんきもちい?」

「うんッ!きもちッいィィっ!…からッ!ングうぅぅッ!」

「…………イくね。」

抱きついてくる寛子に全てを叩き込む。

瑠衣に出してないからか、とんでもない硬度になっているのが自分でもわかる。

寛子の喘ぎ声とグチュッ!グチャッ!っていう水音とぱんぱんぱんとぶつかる音が混ざってホテルの部屋に響く。

「…寛子さん、、、おれもイくね。」

「ぅっ!っんっ!!うんうん!出してッ!ンッ!アぁぁぁっ!ま…た…中でおっ…きい!!やぁぁぁ!!」

必死に搾り立てるように締め付けてくる寛子だが中があまりにトロトロ過ぎてこっちの動きを止められない笑

むしろ煽るぐらいにキスをせがんで抱きついて腰を使って奥まで咥え込もうとしてくる。

完全に蕩けた顔の寛子に興奮し、こっちのいいところを激しく擦り付け、カリから竿まで扱き上げるように腰を使う寛子の中を快楽にまかせて楽しみ尽くす。

「ぁぁぁぁぁあッッッ!ンゥッッ!あんあんあんあんあんあぁぁぁ!!」

「んっーー!!出る出る出るッッッ!」

ぶびゅっ!びゅるッ!ビューッ!ビュッー!、ビュッ、ドクっ!どろッ…どろっどろ…。

ゴム越しだが寛子の奥を射精の勢いで叩いてる感覚がある。

「アッ!ンーッッ!!!んんぅ、、、で……てるっ!?アッ!!!……出たー…?…んっ。。。あんっ♡」

奥まで押しつけて寛子の中を楽しむ。

「……うぅぅ…あぅ…」

「……ふーっ……ありがとー…。。」

汗だくでぐったりしてる寛子に軽くちゅーしてぐちゅりと抜いて横でごろ寝。

溜めてた量も半端なくゴムの精子が入ってるところがダランと垂れ下がる。

「…ンッ…はぁはぁ……ヤバっ……かった…」

「…はぁー。。ふーっ。」

2人でごろごろしながりじゃれあう。

「お腹いっぱいになった?笑」

「…お腹いっぱい…♡」

「よかった笑」

「今日、なんか硬かった…?♡」

「んー。そーかな?(やばー汗)」

「んふふ。きもちよかったー!あっ。ゴムとるね!」

後始末もしっかりものの寛子。

そのあとゴムで遊んでだり、いつものようにダラダラしてから駅の改札まで送りお見送り。

寛子には、一回出したら賢者になる男のような割とさっぱりしたしたところがある。

改札で寛子が見えなくなってから喫煙所でぼーっとしていると、瑠衣のことを思い出したものの連絡先を知らない笑。

まぁワンチャンだしなぁ笑と思い帰宅。

日曜は、泥のように寝て月曜日。

ガツガツ仕事をしてるあっという間に夜に。ふとフロアをみるとフロアの遠くに瑠衣も残っている。

社内メールで

「お疲れさま。残ってんの?どしたん?」

と送ると即レス。

「お疲れ様です。納品確認で待機中です。珍しいですね。メール笑。」

確かに後輩にメールは、珍しいかも。いつもなら喫煙所に行くついでにパトロールがてら声をかけていく。

「あら、大変ね。飯行く?先に飲んでるからLINE教えて?」

「LINEは、友達かもに出てますよ笑スタンプ送っときます!お誘いありがたいんですけど実家で食べるって言ってきちゃったんで、また今度お願いします!」

「ほーいまた。」

一戦交えた相手なので感想戦交えつつ飲みたかったのだが、近くの後輩数人連れて居酒屋へ。

ほろ酔いで帰宅していると瑠衣からのスタンプが来てるのを確認。

「なんで犬やねん。」

「犬好きなんで笑」

「帰れた?」

「帰れましたよ!無事に!笑」

「無事か、よかったよかった。」

「この前の土日は彼女さんとデートですか?」

「うん、遅刻して怒られたわ」

「遅刻とかするんですね!仕事で想像できない!」

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