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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】娘の担任の巨乳先生に家庭訪問でムスコがお世話になりました(2/2ページ目)

投稿:2023-05-15 00:04:10

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本文(2/2ページ目)

「ねぇ、もう準備できてるから…」

「まってね、ゴム付けるから」

「私もスーツ脱ぐね」

「だめ、スーツ着たまましよ笑」

スカートを捲りお尻をこちらに向けてふりふりしながらおねだりしてきたのでゴムを付けたがわざと先を破いてほぼ生で挿入した

「ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

「きっっつ笑」

「ふー、ふー、ふー、」

身体全身をビクビクさせながらイクのを我慢して息が荒くなっていて話す余裕は無さそうだった

「動いていい?」

「ふー、ふー、ゆっ、ゆっぐりっお゛っお゛っお゛」

パンッ、、パンッ、、パンッ、、パンッ、、

わざとゆっくり強めに腰を打ちつけた

「だめ、ま、、ほんどに、、あ゛あ゛あ゛あ゛」

パンッ、、パンッ、、パンパンパンパンパンパン

「まっでまっでまっでまっでイグイグイグイグ」

「まーたーなーいー笑」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ね、まっで、すぐイっぢゃ、、あ゛あ゛あ゛」

先生は動物のようにうめきながら簡単にイってしまった

「ま、、、もう、、、あ゛ッ、、」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔっ、ゔっ、ゔっ、ゔっ、」

途中何度かイってるのはわかったがイっても辞めずに突き続けたら意識を飛ばしてしまい完全なオナホになった

「あぁ〜きもちぃ〜笑」

パンパンパンパンパンパン

「あ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッ」

少し意識が戻るとまた動物のようにうなりだした

「そろそろイキそう」

「は、はやぐイっでぇぇぇぇ」

「じゃあ中に出していい?」

「い゛い゛がらい゛っでぇぇぇぇ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛だめだめまだイグう゛う゛」

「あーイクイク」

びゅるるるるるるるるるるるるる

申し訳程度のゴムは意味をなさず当たり前のように中に射精した

「ふぃーーーーー」

「はぁー、はぁー、はぁー、」

びゅっびゅっどぴゅっ

数日してなかったのもあり溜まってた精子がたっぷり子宮に注ぎ込まれた

「え、ながに、なんで」

「あーゴム破れちゃったみたい笑」

「はぁ、はぁ、もう、激しく、しすぎです笑」

「先生の身体気持ちよくてつい笑」

「中出し気持ちよかったね笑」

先生は枕で顔を隠してそっぽをむいてしまったが口元がにやけているのがこちらにも見えていた

「次先生上で動いて」

10分くらい先生の胸を揉みながら休憩し先生にお願いすると

「もう、どんだけ体力あるんですか笑」

と言いながら上に跨ってくれた

「ん゛やっぱ、おっきい笑」

ぱんっ、、ぱんっ、、ぱんっ、、ぱんっ、、

ゆっくりだが先生は震えながら腰を動かしてくれた

ゆっさゆっさとyシャツ腰に揺れる巨乳を眺めながら言った

「いや〜子供達は先生が放課後保護者に跨ってデカ乳揺らしながら腰振ってるなんて思ってないでしょうね〜笑」

「もう、余計なこと言わないでください笑」

「旦那さんも自分の奥さんが生徒の保護者にハメられてるなんて思ってないですよね笑」

「あの人は、私に興味なんてないから…」

「えーもったいないこんなにエロいのに笑」

ワイシャツの中に手を入れ巨乳を揉みしだきながら先生の騎乗位を堪能した

「あの、疲れたので、交代、、」

「はーい、ありがとうね先生笑」

僕も起き上がり対面座位でいちゃいちゃしながら楽しんだ

「あ、あんっ、もう、元気なんだから笑」

「先生こそ今日何しに来たんですか笑」

「家庭訪問です笑」

「えー、絶対違うじゃーん笑」

「元々こんなことするつもりなかったですー笑」

「とか言ってがっつりホールドしてるじゃん笑」

「う、うるさ、あんっ」

「最後も中に出して良い?笑」ブルー

「ダメって言っても出すんでしょ笑」

「せいかーい笑」

「あっ、あっ、イグイグ奥に出してぇ」

「じゃ、遠慮なく笑」

びゅるるるるるるるるるるる

「っっっっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁ」

子宮から溢れるほど精子を注ぎ込んでる間、2人でキスをしながら強く抱きしめ合っていた

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

「気持ちよかったね笑」

「は、はい、(照)」

「精子は家まで持って帰ってね笑」

「ええ、バレちゃいますよ笑」

「あ、そろそろ帰る時間だー先生いこー笑」

「ねー、もーさいてー笑」

お互いに汗を拭き先生が精子を拭き取る前に手を引きリビングに連れ出した

「美羽〜先生帰るからねー」

「美羽ちゃーん、先生おうち帰るねー」

「え、先生もう帰っちゃうのー?」

「先生おうち帰って仕事しなきゃー」

「ざんねーん、さっきベッドの方でギシギシ鳴ったり変な声聞こえたけどあれパパ達?」

「んー、あれはせんせんぐっっ」

「あーーーー(大声)、えっと多分近くで動物飼ってる人がいたんじゃないかな、、(汗)」

僕の口を押さえ込んで先生は必死にとぼけていた

「じゃ、じゃあ、失礼します(照)」

「はーい、お気をつけて笑」

「ね、今度保護者会の後打ち合わせってことで夜までしようね笑(小声)」

「コクッ」

耳元でそう囁くと無言で頷いて先生は帰った

その後先生とは保護者会のある日は打ち合わせと称して夜までホテルでハメまくる仲になった

授業参観の日に保健の先生が留守と知って昼休みに保健室でフェラさせたのだが5時間目の授業で目配せすると思いっきり睨みつけられて笑いそうになった

なんやかんや他のパパさんに口説かれても断ってるのに僕には呼ばなくても近づいてくるし呼んだらどんなに話し込んでてもすぐに来るので気に入られてるんだと思う

家庭訪問期間後日また先生を見かけた時はジャージだったので保護者会後のホテルで理由を聞くと元々顔が好みだったのだが話しやすくて気になって意識して貰うために胸元全開のスーツで来たんだそう

軽くボディタッチくらいはされると思ってたらしいが流石にあそこまでがっつりハメられるとは思ってなかったらしい笑

この話の続き

これは今の妻と高校時代に付き合っていた時の話です主な登場人物自分…18歳181cm:名前洸(仮)妻(彼女)…16歳159cm:名前琴音(仮)彼女の友達…16歳158cmEカップ:名前帆奈(仮)彼女は高校から看護学校に通っていてそこで知り合った帆奈ちゃんと凄く仲…

-終わり-
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