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性癖・・・中学生のおねえさんが・・・13(歪んだ性)

投稿:2023-02-07 15:50:58

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ターちゃん◆QYEgZ0U(北海道/50代)
最初の話

昭和の終わり俺が小学3年生の頃、母子家庭の俺は市営住宅に住んでいた。晴れた日は学校が終わると、同じ市営住宅に住んでいたケンちゃんといつも住宅の中にある小さな公園で遊んでいた。その公園は小さいながらも滑り台・砂場・ブランコ・ボックス型のブランコ・鉄棒・子供会用の小さな小屋があり、周りを大小の木…

前回の話

まいには、その日に挿入できた。亀頭が入る時に少し痛がったが、まゆのような声を上げることは無く、亀頭が入ってしまってからは、ピストンも痛がることも無かった。数回のピストン運動で、まいは感じ始め「うう~ん、うっ、うっ、ああ~、うう~」とまゆとは違う歓喜の声を漏らした。まゆは、さんざん俺のを入…

5日の午前中のフェリーで、俺は迎えに来た父さんと宮城に向かった。

まゆやまい達とは市営住宅の入口で別れた。

5年半以上会っていなかった父さんとの会話はぎこちなく、色々と話しかけられても「うん」「ううん」程度しか返せなかった。

もともとは父さんの事が好きで、小学2年生の初めになぜ父さんと一緒に暮らせないのか、とお母さんに泣きながら食って掛かったこともあったが、さすがに6年生ともなると大人の事情が分かってくる。

昼過ぎに青森港に着き、そこから特急列車で仙台まで行き、仙台駅に停めてあった父さんの車に乗り、父さんの家に着いたのは夜の7時を回っていた。

「お帰りなさい、寒かったでしょう、お風呂に入ってから御飯にする?」と迎えてくれたおばさん(厳密には26歳のまだお姉さんの部類でお父さんの再婚相手だから、義理の母だ、しかし、この人が全ての発端とその時の俺は思っていた)が父さんに聞いた。

「どうする?」と俺に振ってきたが、どうでもよかった。

結局は食事をしてから、お風呂に入って寝るという順番になった。

彼女の名前は『みさき』さんで、短大を卒業して、20歳でお父さんの勤める会社に入社。

その年4人の男女が入社し、新入社員の歓迎会で、父さんは高卒だったが、その高校の後輩である彼女と意気投合、あるあるの話で、2次会では、お父さんの担任だった先生が顧問をしていた吹奏楽部に彼女が居た話から更に盛り上がり、3次会は2人でカラオケのあるスナックに行き、そのまま彼女の家でその日の内にセックスしたらしい。(これは数か月してからみさきさんに聞いた話だった)

2人にはもうすぐ2歳になる、『とおる』という男の子が居た。

みさきさんは小柄だったがメリハリのある体系で、授乳中のせいかもしれないが、体系のわりには巨乳に見えた。

一応みさきさんは歓迎してくれていたようだ。

その日、お風呂に入った俺は昨夜の『まゆ』を思いながらオナニーをした。

次の日、俺はこれから通う小学校と近所を散策した。

なんとなく周りのアクセントに違和感があったが、小学校までは仙台に居たので、さほど気にならなかった。(今の父さんの家は、仙台から車で1時間以上離れた、山間の戸建てだった)

雪も函館と余り変わらない量に感じた。

小学校より離れた公園で雪合戦をしている低学年の子達に、話掛けてみたが、微妙に違うアクセントと北海道弁のせいか、ぎこちない対応だった。

帰り路、俺は路地で立小便をしていると、走って角を曲がってきた女の子が居た。

曲がりっぱなに立小便に出くわし、慌てて止まろうとしたが、雪で足を滑らせて、俺のすぐ横で転んでしまった。

小便が出ている俺のチンポを横から見ている状態で、女の子は顔お赤らめて下を向いた。

後ろ手を着いた女の子のスカートはめくれ、薄ピンクのパンツが少し見える。

俺のチンポはその表情に反応し、起き上がろうとし始めたが、小便が終わるまで手で抑え込んだ。

女の子が立ち上がり「ごめんなさい」と言って戻ろうとした時、「おい、ちょっと待て」と俺が言うと、女の子が振り返りこちらを見た。

女の子は更に赤くなり、下をむいて「なんですか?」と聞いた。

その時は小便も終わり、恥じらう女の子に興奮したフル勃起状態のチンポを出したまま、「お前、俺のチンポ見たろう?」と言うと、首を振って「見てない」と言うので、俺は「見てないなら、なんで赤くなってるんだよ」と詰め寄った。

近づいたので、下を向く女の子の目線に俺のチンポがフェードインする。

黙っている女の子に、「お前のも見せろ、そうしたらおあいこだから許してやる」と俺は言った。

女の子は少し涙目になりながら、頷いた。

「なら、許してやるから、パンツ下げて、スカートを持って見せろ」と俺が言うと、恥ずかしそうに膝までパンツを下げてから、ゆっくりとスカートを持ち上げた。

しゃがんでスジマンを見ても、スジしか見えないが、俺はそこに近づき、スジを舐めた。

「あっ」と小さな声を上げた女の子に、「今度はお前の番だ」と言って立ち上がり、チンポを顔に近付けた。

驚き固まる女の子の頭を押さえ、「口を開けろ」と言うと、訳も分からずに女の子は少し口を開けた。

俺は「もっと大きく開けろ、お前のせいでチンポ腫れたんだから、治るように舐めろ」と訳の分からぬ理屈を言ってチンポを口に押し込んだ。

フル勃起の亀頭を口の中で舐めさせ、俺は右手でチンポをしごいた。

「んんっ」「んんっ」と顔をゆがめる女の子に、新しい興奮を覚えて、女の子の口の中に射精した。

女の子は2年生の『ナナ』ちゃんで、妙な色気と雰囲気を持っていた。

俺が「このことは誰にも内緒だぞ、もし誰かに言った『おマンコ見せて、チンポしゃぶった』って学校中のみんなに言うからな」と口止めをすると、ナナは小さく頷いた。

ナナにパンツを上げさせ、俺も落ち着いたチンポをしまってから、ナナに色々聞いた。

ナナは4人家族で、会社員の父親と専業主婦の母親と3歳の弟と暮らしているらしい。

友達が少なく、少し虐められているらしい。(虐められるから、友達も自分を守るために虐める側に回る)

「よし、これからは俺の言う事だけを聞け、そうしたら俺が守ってやる」と俺が言うと、「うん、わかった」と言うので、俺は「本当だぞ、約束だぞ、俺がおマンコ見せろと言ったら見せるか?」と問い詰めると、「うん」と頷いた。

俺は、これから少しずつ慣らせば、夏休み頃には入れれるだろうと思った。

それまでは口で我慢しようとも思っていた。

それから、ナナを家の近くまで送り、家を確認して、帰った。

最後に『まゆ』を抱いてから、2日と経っていなかった。

次の日から俺はナナを開拓し始めた。

ナナが女の声を出すまでにさほど時間は掛からなかった。

性に対する警戒心が無いのに、性感帯は持っているので、俺としては楽な作業だった。

最初、指ではくすぐったがっていたクリトリスも、舌先で感度を上げたら、指でも感じるようになるのは「あっ」と言う間だ。

まだ指は入れて無いが、クリトリスの刺激で愛液を出し始めたので、予定通りだが、やっぱり中でいく快感を忘れられないので、俺が我慢できるかが問題だ。

冬休みが終わり、学校では転校生として、暫くちやほやされたが、余り馴染めない。

「だれだれのパンツが見えた」とか、「にいちゃんの部屋からコンドームを盗んできた」とか、俺には遠い昔に通り過ぎたような話に盛り上がる同級生は、ガキ過ぎた。

俺は時々、ナナのクラスに行き、にらみを利かせた。

同級生からのいじめは無くなり、6年生がバックに居るナナは、クラスでも中心的位置になりつつあり、ナナはすっかり俺に懐いていた。

みさきさんは小学生の俺を子供扱いしているせいか、やさしくおおらかだが、少しおおらか過ぎるところが有る。

俺が居ても気にしないで、とおるにオッパイを飲ませたり、お風呂からタオルを巻いただけで部屋を歩いたり(とおるをお風呂に入れるから仕方ないかもしれないが)、そのままとおるのおしめを着けていると、後からお尻が丸見えになる。

その都度俺はチンポを抑える羽目になる。

脱衣所を覗いたことがあるが、みさきさんはヘアーの手入れをしているようで、お母さんのような大きな逆三角形ではなく、トランプのダイヤのような形で、全体のバランスはなかなかのものだった。

父さんとは週一らしく、土曜の夜だけ寝室の鍵が掛かっていた。

ある日、俺がお風呂に入っていると、「たかし君ごめん、通るがうんちしたから、ついでにお風呂入ろうと思うけど、ちょっとだけ一緒でもいい?」とお尻に少しうんちを着けた、とおるを連れてきて言った。

俺が「うん、いいよ」と言うと、とおるを置いて脱衣所に戻った。

俺がとおるのお尻を洗ってから、湯船に入れると、みさきさんが入って来た。

「あっ、たかし君ありがとう」と言うと、シャワーで体を流し始めた。

26歳とは言え、まだまだ、水をはじいていた。

みさきさんと変わって俺は頭を洗ったが、勃起したチンポを隠すのに必死だった。

みさきさんは、とおるに湯船の中で、歌を歌ってあげている。

鏡越しに、とおるの横から見え隠れする胸が、更に興奮を高める。

俺が頭を洗い終えると、俺が湯船につかり、二人が体を洗いだした。

座っているとおるの横で、みさきさんが体を洗っている。

特に意識はしていないようだが、俺に背中を見せる格好で洗っていた。

立ち上がって足を洗う時は(とおるがいるので、座って足を洗えるほど大きなお風呂ではない)湯船の俺からは泡の中におマンコが見えた。

下半身だけではなく、頭の理性も飛んだ。

俺は湯船から出ると、みさきさんのおマンコに後ろから入れた。

「えっ?えっ?、あっ、えっ?たかし君なにするのやめて・・あっ、やめて」と言うみさきさんは、状況を理解できないようだった。

石鹸のせいとは言え、濡れてもいないのに奥まで挿入され、子供だと思っていた俺のチンポはそこそこの大きさが有り、右手でクリトリス刺激され、左手でオッパイを揉まれている。

しがみつかれるような体制のうえ、目の前にはお風呂の壁で逃げ場も無い。

俺が腰を激しく動かすと、拒むより感じていたのだ。

俺は今まで、中学生のゆいさんや4年生のまゆ、5年生のまいと未成熟な女性をいかせてきたのだから、完熟女性が敏感に感じるのは当然の事だった。

「あっ、あっ、いやっ、ああ~、いやっ、やめてっ」と、みさきさんは言うが、もう石鹸とは違うもので受け入れていた。

俺は、「あんたが、俺を挑発するからいけないんだ、こんなに濡らしておいて、今更だよ」となじった。

「えっ?ああ~、挑発、あ~、なんか、ううっ、してない、こんなこと。あっ、あっ、いけない・・・」そう言いながらも、必要以上な抵抗はしない。

「ああ~、ねぇ。お願いやめて・・・ああ~、いっ、いく、いっちゃう~」と、みさきさんは小刻みに震え出した。

俺は、「一人でいくなんて、ずるいよ」と言って、より一層激しく小刻みに腰を動かす。

「ああ~、いく~」と言うみさきさんに、「俺も~ううっ」とみさきさんの奥深くに射精した。

「あっ、だめっ、いやっ、ああ~、だめ~、ああああ~」とみさきさんも昇りつめた。

みさきさんはとおるの前に崩れ落ち、荒い息を漏らしている。

「す、すごい、たかし君どこでこんなこと覚えたの?私どうしよう」と言って振り返るみさきさんの目の前には、未だに強く脈打つ俺のチンポが有った。

放心状態のみさきさんに、「せっかくだから咥えて」と言って、口の中に入れた。

さすがに大人だけあって、俺のチンポは根元まで咥えられた。

手でしごく事無く、口だけで初めて射精し、これもいいと思った。

うつろな目をして、しゃがみ込んでいるみさきさんの、おマンコと口からは俺の精子が流れ出していた。

小学生にいかされ、上下の口に射精されたなど言えるはずもない。

俺はみさきさんが、この事を父さんにはしゃべらないだろうと確信していた。

この話の続き

「あっ、痛い」「痛いよ~」ナナが涙目になる。中指の第一関節まで入れると、ナナは痛がった。確かに、まだ2年生のナナのおマンコは、今までの誰よりも小さく、愛液が溢れ出てもなかなか指を入れる事が出来なかった。時々愛液まみれの肛門を弄び、指を入れると「ああっ、いやっ、汚いよ~」「うんち出ちゃう」…

-終わり-
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