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キモオタ気質の野中君と変態性癖の私

2018-09-13 01:47:29

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1:いけない禁断の恋
2:キモオタ気質の野中君と変態性癖の私(今見てる話

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名無しさんからの投稿

続きです。

前回、私に告白して来た2人(河野と野中)との関係についての話です。

中学時代から相変わらず質問にきていた2人に誘惑を続けました。

特に野中君は私を慕っており、ちょっとエッチな関係もあります。

野中君は高校でも私が担当するクラスの生徒で、昼休み・放課後に遊びにきていました。職員室とは少し離れた別室で二人きりの時間が多かったです。

その度に脚を見せ、髪形を変えたりして野中君の反応を楽しんでいました。

そんなある夏の日、私は大胆にも少しだけ水で服を濡らせブラが透ける様にしました。(勿論、野中君の前だけです。)

別室でクーラーもそこまで効いておらず汗だくでした。

質問をする野中君の真横に行き

「ねぇ~野中君、点数が良くなったらいい事してあげよっか?」

「え~いいんですか?何をしてくれます?」

「それはお楽しみよ♡ お家に来れるかもよ…なんちゃってね」

明らかに興奮する野中君、汗がすごく興奮気味に

「先生、好きです。今度、点数良かったらお家に行きたいです。」

私は戸惑いましたが、自分で興奮する人がいる事に興奮していました。

そして、点数は確かに数十点上がったのです。

「先生、やりましたよ。約束ですよね?家行っていいですよね?」

「え…そんなこと言ったかな~?」

正直、お家に呼ぶほど好きでもないし単純に誘惑したいだけだったのですが約束した以上、上手くウソも言えず招くことになりました。

お家に着くと

「あ~これが先生のお部屋か。いい匂いですね」

「そう?ありがとう…」

「点数上がったんだし、いいことって何ですか?」

私はそこで性癖を野中君に試してみました。

実は私の性癖は見られることに興奮するのです。

アイドルに憧れてたこともあり、注目されたい、可愛く見られたい願望が強くありました。そこでエッチなポーズをして野中君に興奮して貰おうと考えたのです。

「先生が野中君の好きなポーズするから言ってみて」

そこから様々な要求がありました。谷間を強調したり、パンティをギリギリ見せたり、服が脱げるような恰好だったり。

私も気分が乗ってきて、下着になりベットの上でエッチなポーズをしていました。一番恥ずかしかったけど、興奮したのがM字開脚です。

M字開脚の恰好で、少しクリを弄りパンティが湿っていく様子を野中君がガン見しながら一人でオナニーをしていました。

すると野中君は我慢できず私に襲ってきたのです。

「先生ダメだ、もう無理先生とエッチしたい」

「ちょっとダメ、ダメってば よしなさい!」

私は交換条件として、体に振れない、裸は見せない代わりに精子を掛けていいことにしました。本来は嫌なのですが、これも性癖でアイドルがキモオタに汚されるのに興奮するのです。性格がMなもので、綺麗な私が汚されるのが屈辱でもあり興奮してしまうのです。

ちょうど野中君も太っていて不潔で凌辱するオタクっぽい感じの子で嫌だけどされてみたい性的願望でエッチなポーズをして、野中君の好きなタイミングで精子を掛けられました。

少し正常位のような恰好で私がエッチしてる演技をしてお顔にぶっかけられました。

「あ~イヤ~ダメ~汚い~」

「はぁはぁ先生気持ち良かったよ、またしたい大好きだよ先生」

その日は何度か野中君の精子で犯されました。

野中君が帰った後、自分でなんて馬鹿なことをしてるのかと思いましたが、どこか興奮している自分がいるのに気づいたのです。

そして次の日に大好きな友和君が来たのです。

「先生お久しぶりです」

「友和~会いたかったよ♡」

「ん?なんか部屋が少し変じゃないですか?」

「え?何も変わってないよ」

「なんか少し変な匂いしません?気のせいかな?」

内心ビクビクしてました。絶対にバレちゃダメだと思いすぐに香水をかけました。

前日に凌辱されたわたしを癒す友和君、私はいつも以上に興奮してました。

私から攻めてキスをしてソファーでそのまま抱き合いました。

勿論、裸は見せないエッチはしないのが私たちの決まりで守ったのですが

私の変化に気づいたのか、その日のキスはそれまで以上に濃厚で時間を掛けてくれました。

「先生、キスが濃厚だよ」

「そう?そう言われると嬉しいな♡」

夜になり私だけお酒を飲みシャワーを浴びてバスタオルだけになりました。

そのまま二人でベットでイチャイチャ。

何度かバスタオルを脱がせようとする友和が可愛く

「こ~ら♡ダメでしょ!我慢しなきゃね!」

「先生ズルいですよwこんなエッチな格好で」

やっぱり同じ見られるにしても、気持ちが違いました。

野中君は性癖で一種のファンタジーを演じられる気分で

友和は恋人との恥ずかしさのような思いでした。

相反する心情が私の中でうごめいており野中君で犯される事でより友和を欲してしまうようなサイクルが生まれ、どんどん変態になっていくのが自分でも分かりました。

中々、理解されない性癖だと思いますが変態先生と友和の高校・大学ライフもあるので気分が乗ったら書きたいと思います。

-終わり-

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