体験談(約 3 分で読了)
性癖・・・中学生のおねえさんが・・・3(快楽)
投稿:2023-01-26 16:00:12
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昭和の終わり俺が小学3年生の頃、母子家庭の俺は市営住宅に住んでいた。晴れた日は学校が終わると、同じ市営住宅に住んでいたケンちゃんといつも住宅の中にある小さな公園で遊んでいた。その公園は小さいながらも滑り台・砂場・ブランコ・ボックス型のブランコ・鉄棒・子供会用の小さな小屋があり、周りを大小の木…
ゆいさんにさすれれるチンチンは精通の無い俺にとってはエンドレスの快感だった。小屋の影に二人だけ・しゃがみ込みチンチンを触るゆいさん、それだけでも大興奮なのに、しゃがんだゆいさんの大きく空いた首元からは、真っ白なブラジャーが丸見えだった。心臓が破裂しそうな位ドキドキした時間がどれ位だったのだろ…
次の日の朝、俺は少し離れた公園でやっているラジオ体操に行った。
そこには何人かのクラスメートも居て、ラジオ体操が始まるまで遊ぶのが日課だった。
ラジオ体操が終わり、クラスメートに別れを告げ帰ろうとすると、「あの奇麗な姉ちゃん誰だ?」と一人が言ったので、振り返るとゆいさんが居た。
ゆいさんは満面の笑顔で俺に手を振ってくれた。
俺が手を振り返すと、クラスメートがざわつき別の一人が「ター君の親戚の人?」と聞いてきた。
俺が「近所のお姉さん」と言うと、みんながゆいさんの周りに集まって話しかけている。
俺は少し誇らしく思いながらも、嫉妬心が勝り、「邪魔、邪魔、また明日な」とみんなを掻き分けると、「ゆいねえちゃん帰ろう」と手を引っ張って歩き出した。
ゆいさんはみんなにお辞儀をして、手を振りながら俺に引っ張られるようにして、その場を後にした。
公園を出る頃に俺は右手にゆいさんの温もりを感じて、ふと(そう言えばゆいねえちゃんと手を繋ぐのって初めて?)振り返ると笑顔のゆいさんが居た。
「ゆいねえちゃん、なんで居たの?」と聞くと、「ターくんが通るのが見えたから、追いかけてみたの」と言われ、心の中で「なんて幸せなんだ?」と問いかけた。
そしてターちゃんからターくんにレベルアップしたことがより嬉しかった。
少しして、手を離すと、「嫌?」と言われ、下を向いたまま、また手を繋いだ。
ゆいさんが「クスッ」と笑ったが、いつもの公園まで手を繋いでいた。
少しだけボックス型のブランコに二人で据わると「触ってもいいよ」とゆいさんが言ったので、Tシャツの下から手を入れると、ゆいさんはノーブラで、直に胸に当たった。
「えっ」と俺が言うと、ゆいさんは「急いで追いかけたからブラする暇が無かったの、ゆいの胸小さくて余り揺れないからわからなかったでしょう?」とほほ笑んだ。
片手で胸を触っている俺に「今日は何して遊ぶ?」と聞かれ、「ゆいねえちゃんとエッチなことがしたい」と正直な気持ちを、言葉にできた。
さすがに昨日の今日で、ゆいさんも戸惑ったようだが少し赤い顔で「うん」と頷いてくれた。
ケンちゃんがおばあちゃんの家から帰ってくるまでにしたことは、キス・オッパイを揉む・チンチンを摩ってもらう・スジマンを見せてもらうだった。(このころはチンチンを入れる穴があることを知らなかった)
夏休みが終わると、ゆいさんは部活も有り、夕方に時々公園に寄って遊んでくれるだけになった。
以前と違うのは、「ケンちゃんにパンツを見せてほしくない」と俺が言ったら、部活帰りはブルマを履くようになったことだった。
何も知らないケンちゃんは、それでもブルマに興奮していた。
冬休みに入ると、お互いの家を行き来するようになり、俺はゆいさんの家で炬燵に頭から入り、ゆいさんのパンツをずり下げて、スジマンを触るのが好きだった。
赤い光の中での秘密の行為に、チンチンはビンビン状態で、ゆいさんに触られる幸せを噛みしめていた。
逆にゆいさんが炬燵の中に頭を突っ込むときは、炬燵の中でチンチンは解放状態、外で触られるどころではなく、エンドレスの快感はマックス状態で、それもそのはず炬燵の中ではゆいさんが咥えてくれていた。
夏からゆいさんに摩られ、冬にフェラされた俺のチンチンは小さいながらも皮がむけて大人の階段を上り始めていた。
年が明けて冬休みも終わる頃に、いつものように俺が炬燵に潜ると、いつもはパンツを下ろしやすいように足を閉じ気味にしてくれるゆいさんの足が開いていた。
足を開かれるとパンツは下せない。
前に一度悪戯っぽくされたことが有った。
でもその日は以前のように、前開ではない事を不思議に思いながらも、スカートをまくると、ゆいさんはパンツをはいていなかった。
思わず俺は炬燵に頭をぶつけてしまった。
どうしていいのかわからない。
パニックでいるとゆいさんは一度炬燵から出て教えてくれた。
食い入るように見る俺の前で、足を開き、ぴたりと閉じたスジマンを指で開いて、クリトリスを触って欲しいと言ったのだった。
その時にクリトリスの下に見えた秘部は、ピンク色で少し濡れていたせいか輝いて見えた。
再び炬燵に入ると、そこを指で優しく触ってみた。
ゆいさんは、声を押し殺すようにして感じているらしく、時々お尻が持ち上がったりしていた。
ゆいさんにチンチンを舐めてもらい、手で摩るより気持ち良いことを知っていた俺は、(きっとゆいねえちゃんも)と思い、思い切って舐めてみた。
ビックリしたゆいさんは炬燵から飛び出して、炬燵の中の俺を見た。
「ターくん嫌な事はしなくていいよ」と言うゆいさんに、「気持ち良くなかった?」と聞くと、ゆいさんは首を左右に振って「うううん、気持ち良すぎてビックリしたの」と言われ、嬉しくなった俺は「続き続き、早く入って」とゆいさんに炬燵に入るように催促した。
俺が舐め続けると、ゆいさんはこらえ切れずに声を上げた。
「ああ~ターくん気もち良いよ~」
秘部からは蜜が溢れ出し、お尻の下にあるスカートを濡らしていた。
冬休みが終わるころには、クリトリスを吸ったり、軽く噛んだりできるようになっていた。
俺は俺で発育中のカリ周りと吐出口への愛撫にメロメロだった。
3学期に入り、二人の秘密の時間は少なくなったが、夕方公園での軽いエッチ遊びは、変わらずに続いていた。
春休みに入ると、公園で遊ぶ機会が増えた。ケンちゃんも居るので、ゆいさんはミニスカートを履かなくなった。(俺のせいだ)それでもケンちゃんがお昼ご飯を食べに帰ると、ボックス型のブランコや子供会用の小屋の裏でエッチな事をした。ケンちゃんは学校の長期休みには、数日から一週間位札幌のおばあちゃんの…
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