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性癖・・・中学生のおねえさんが・・・

投稿:2023-01-25 16:51:46

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ターちゃん◆QYEgZ0U(北海道/50代)

昭和の終わり俺が小学3年生の頃、母子家庭の俺は市営住宅に住んでいた。

晴れた日は学校が終わると、同じ市営住宅に住んでいたケンちゃんといつも住宅の中にある小さな公園で遊んでいた。

その公園は小さいながらも滑り台・砂場・ブランコ・ボックス型のブランコ・鉄棒・子供会用の小さな小屋があり、周りを大小の木で囲まれた公園で、市営住宅に住む子ど達の遊び場だったが、毎日いるのは俺とケンちゃんくらいだった。

その日はケンちゃんとビー玉で陣取りゲームをして遊んでいた。

そこに初めて見るセーラー服を着たおねえさん来た。

おねえさんの名前は「ゆい」さんで、最近引っ越してきて近所を探検中とのこと、僕たちに色々聞いた来た。ゆいさんは美人でスタイルも良く僕たちはたちまち虜になって、お店や遊び場などを張り切って説明したりした。

ゆいさんは優しく笑って僕たちの話を聞いてくれた。

転校してきたばかり友達がいないから、友達になって欲しいと言うゆいさんに、僕たちは二つ返事で友達になった。

その日は夕方まで一緒にビー玉をして遊んだが、セーラー服のゆいさんはしゃがむと白いパンツが見えてドキドキしながら僕は遊んでいた。

次の日に学校で話をするとケンちゃんもドキドキしていたと言っていた。

ゆいさんは時々学校帰りに公園に寄って、僕たちと遊んでくれたが、たまに来るほかの小学生にも優しく接していたため、みんなから慕われていた。

僕たちの遊びは、最初にやっていたビー玉やボール遊びなどだったが、僕たちの一番人気は砂場での棒倒しだった。

何の遊びでも、ゆいさんのパンツは見れたけど、M字開脚での棒倒しは最高に興奮していた。

ゆいさんは、見られている素振りは見せなかったが、他の遊びも含めてチラチラ見えるパンツは、わざと見せてくれていたことは、後で二人の時に教えてもらった。

夏休みに入って、ゆいさんと遊ぶ時間が増えた。

私服のゆいさんはセーラー服と違い短めのスカートが多くパンチラも増え、さらに薄着になってブラジャーのラインや、首元・袖からのブラチラと僕たちは日々興奮して、家に帰ってからも脳裏に浮かぶのはゆいさんのセクシーな姿ばかりで、布団に入ると自然にちんちんを触っていた。

その頃からちんちんが固く腫れることが多くなったが、触っているだけで気持ち良かった。

夏休みもお盆に近づき、ケンちゃんが遠くのおばあちゃんの家に遊びに行ってしまい、公園には僕だけがいると、ゆいさんがきて「今日はケンちゃんがいないの?」と聞くので「おばあちゃんのところに行って、一週間帰って来ないんだって」と言うと、「じゃあ一週間二人きりだね」と言ってくれたのが、嬉しくてたまらなかった。

「何して遊ぶ?」と言うゆいさんに「棒倒し」と即決、少し驚いた顔をした後に「いいよ」と砂山を作り始めた。

今日はタイトスカートだったゆいさんがいつものようにM字開脚するとスカートは足の付け根まであがり、パンツが丸見えになった。

その白いパンツを見た瞬間に、ちんちんが固く腫れ、半ズボンに押さえつけられて思わず「いたっ」っと声が出れると、「どうしたの?」と心配そうに聞くゆいさんに「何でもない」と言って棒倒しをした。

棒倒し中も僕の目は棒の向こうにあるゆいさんの白いパンツにくぎ付けでいると、「わたしのパンツが見たいから棒倒しって言ったの?」と言われて思わず下を向くと「いつも見ていたでしょう」と言わ。

エッチな自分は嫌われると思い悲しい気持ちになっていると「もっと見たい?ターちゃんになら見せてあげても良いけど、私も見せてほしいな」と言われて、驚きとドキドキが止まらなかった。

「ターちゃんはゆいのどこが見たい」と聞かれ答えに詰まっていると、「オッパイ、おしり、あそこ、それとも全部?」と言われて「全部」と答えると、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに笑顔に戻って「じゃあターちゃんも全部見せてね」と言われ、ドキドキとワクワクが合わさって、股間の痛さも忘れていた。

棒倒しをやめて、見せっこをするために二人で公園の端にある小屋の裏に行った。

股間を抑えていると「どうしたの?」と聞かれ、「なんか知らないけど腫れているの」と答えると、また少し驚いた顔をして「約束は守るからターちゃん先に見せてくれる?」と言うので、ズボンを脱ぐとパンツにテントを張るように、小さいながら勃起しているものを見て、ゆいさんはさらに驚いた顔をした。

「3年生でも勃起するのね」と言われたが、意味も分からずにいると、「パンツ脱がすね」とゆいさんが手を伸ばしてパンツを膝まで下げると、自分でも初めて見る位ちんちんは腫れて上を向いていた。

「すごい」そう言ってゆいさんはちんちんを触ってきた。

ちょっと触られただけなのに、ものすごく気持ちが良くて、少しだけ皮がむけていた。

「あっごめんね」というゆいさんに、思わず「気持ち良い」と言ってしまって、恥ずかしくなっていると、「本当?」と言いながら、ゆいさんの白い柔らかい手でさすられるだけで、初めて感じる興奮を覚えた。

この話の続き

ゆいさんにさすれれるチンチンは精通の無い俺にとってはエンドレスの快感だった。小屋の影に二人だけ・しゃがみ込みチンチンを触るゆいさん、それだけでも大興奮なのに、しゃがんだゆいさんの大きく空いた首元からは、真っ白なブラジャーが丸見えだった。心臓が破裂しそうな位ドキドキした時間がどれ位だったのだろう、ゆい…

-終わり-
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