体験談(約 26 分で読了)
【高評価】中学の教員です。水泳の授業に出たがらない、物凄く胸が大きい生徒から相談を受けた話(4/4ページ目)
投稿:2022-10-28 01:22:38
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「斎藤、生はまずい。ゴム買ってから仕切り直さないか?」
「(うん、うんと頷く)」
「一旦学校出ましょう。裏門の先のコインランドリーの駐車場で待ち合わせで」
「ええ、了解です」
「わかりました」
ガチガチのチンポをパンツに押し込み、大急ぎて職員室に戻る私と中島
「うそみたいですね」
「うん。正直人生最大に心臓バクバクいってる」
「私もですよ!」
職員室を出て、駐車場へ。中島の車一台で行くことにした
「あせって事故るなよ(笑)」
「大丈夫です(笑)」
コインランドリーへ向かうと、さっきまでの痴態がうそのような、制服姿の幼い中学生に戻った斎藤がいた。
周りに人がいないか気にしながら、後部座席に乗り込む。
助手席で近くの3人で入れるラブホを探した私は、ナビを入れる。
「とりあえず、薬局寄ろうか」
すぐ近くの薬局に到着。
私が降りて、極薄タイプのコンドームとローション、水やお茶、ユンケルの一番高いやつをソッコウでかごに入れた。
会計を済ませ車に戻ると、授業や学校の他愛もない話しで盛り上がっていた
20分程車を走らせ、目的地のラブホが近づくにつれ、徐々にエロ話に切り替える私と中島
「それにしても、斎藤の体はギネス級ですよね、箕輪先生」
「うん、国宝でいいと思う」
「おおげさです(笑)」
「斎藤はさ、中島先生のアソコみてどう思った?」
「もう想像の2倍、3倍。箕輪先生もおっきいのに、更に大っきくてビックリしました」
「あれ、入るかな?」
「私バイブしか入れたことないんで、わかんないです。本物知らないから」
「そうなの?あんな凄いフェラするから、てっきりやりまくりと思ってた」
「ひどい(笑)」
「中島のは規格外だから、私から先に入れていいかな?」
「はい(笑)先生も大きいですけどね」
「俺はいつでも準備万端なんで、今も勃ちっぱなしです」
「私もです(笑)」
「(笑)」
「斎藤は、どんな感じ?」
「凄く興奮してます」
「マンコは?」
「ずっと濡れてます。汚れるから今パンツ穿いてないです。」
「捲ってみて」
スカートを捲くりあげ、濡れ濡れのマンコが露わになる
「M字になって、マンコ指で開いてみて」
素直に従う斎藤
キレイなピンク色のビラビラを拡げると、ヌラヌラといやらしく光っている
「そのまま、クリトリス触って。イッたらダメだよ」
「はい」
バックミラー越しに確認すると、クリトリスをなぞりながら、時折、指をマンコに入れている
「着きました」
国道沿いの、車ごと部屋に直結している、平屋のラブホだ。
車を降り、入口のドアを開ける。
キングサイズのベットで、部屋も広い。
「結構キレイなんですね。初めて来ました。」
「シャワー浴びます?」
「斎藤どうする?」
「私は、どっちでも・・・」
「時間も遅くなると心配されるだろうし、じゃあ、さっそくヤリますか(笑)」
「今日は塾の日だから9時までは大丈夫です」
「塾に休みの連絡はした?」
「はい」
「約2時間ですね。5回は出せますよ」
「ウソだろ(笑)」
「本当ですよ!」
「こわいです(笑)」
およそ教師とは言えないバカな会話をしながら、全裸になる私と中島
買ってきたゴムを取り出し、勃ちっぱなしのチンポに装着する
「そうやって付けるんですね?!、へえっ〜初めて知りました」
「保健体育の補習を始めます。起立、礼」
爆笑する斎藤と私
「では、一時限目、行かせていただきます(笑)」
「よろしくお願いします(笑)」
「前戯は何からしましょうか?」
「そうだな〜、どうしよっか?」
手を挙げる斎藤
「はい、斎藤奈々さん」
「先生、私前戯入りません。準備万端です(笑)」
「おぉ」
「わかりました、では体位はどうしましょう」
ゴムの上に、ローションを塗って即入れの準備を整える
「・・・」
入口付近のテーブルの椅子に、向かい合わせに座る私と中島から離れ、ベットの淵で背を向ける斎藤
スカートをめくり、下半身丸出しで、ベットに手をついた。
立ち上がり近づく私と中島。
私は後ろから、チンポをあてがい、亀頭をマンコにこすりつける
「斎藤、どうしてほしい」
「ください」
「何を?」
「箕輪先生のおチンチンを奈々のマンコに入れてください」
一気にズプっと根本までチンポをねじ込んだ
ゆっくりとピストンを開始する
「痛く無い?」
「大丈夫です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです。」
「速く動かして大丈夫そう?」
「大丈夫です。ガンガンに突いて下さい」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッパンッ
全開で激しく打ち込んだ
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、イクッ、イッちゃいそうです」
「いいぞ。斎藤、初めてのチンポイキ」
パンッパンッパンッパンッ
「イッ、イキます」
開始1分でチンポイキする斎藤
「はぁ、はぁ、はぁ」
「次はこれだよ」
斎藤の目の前に中島の巨根が現れる
躊躇なく咥え込んだ
「おっ、おっき過ぎて入らない」
そう言いながら、チンポを頬張る斎藤
「もう我慢できない。入れるよ」
「(頷く斎藤)」
今度は騎乗位で、自らデカチンをマンコにあてがう。
「どうだ、入りそう?」
「多分、ゆっくりなら入りそうです」
実際は一瞬だった。
一気に腰を降ろし、根本までチンポを飲みこむ、今日が初めてのSEXとは思えない中学生
鍛えられた体で、下から突き上げる中島
「だめ、すぐにイッちゃう」
「いいよ、何回でもイッていいんだよ」
「あぁん、あっ、あっ、いい、イクッ、イッく」
後ろへ仰け反り倒れる斎藤
「大丈夫?」
「はぁ、はぁ、はい、大丈夫です」
「俺もイキそう、斎藤パイズリでだしていいか?」
斎藤が制服とワイシャツを脱ぎ捨て、全裸になる
「ほんと、エロ過ぎ」
チンポを胸に挟み、激しいパイズリで中島が一発目を発射する
「イクっ」
斎藤のIカップ爆乳に挟まれたまま、中島が凄まじい勢いで射精する
「凄い、飛びすぎ」
斎藤の顔まで飛んだ大量の精子は、あごまでかかっている
その姿に興奮した私は、自らチンポをシゴいていた
「斎藤、私も出すよ。口で受けて」
「はい」
思い切り口内射精をする私を横目に、中島はもう2発目の準備でゴムをつけている。
「中島先生、回復早すぎでしょ(笑)」
口に出された精子をティッシュな吐き出す斎藤を、ベットに四つん這いにして、
バックから鬼突きする中島
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
凄まじい、威力と持続時間の長いピストンに、斎藤はイキまくる
「イクッ、イッてる、もうだめ、あっ、あんっ、あんっ、またイクッ」
連続でイキまくる斎藤は、中島のデカチンに突かれながら、ハメ潮を吹いている。
結局、ユンケルの力を借りながら、中島は5発、私は3発出した。
フィニッシュはほとんど胸に出した結果、Iカップの爆乳から、滴りおちる大量の精子。
斎藤は何回イッたか分からない。
少なくとも20回は絶頂しただろう。
「先生達すご過ぎ、中島先生本当に5回出してるし(笑)」
「斎藤、本当最高だったよ。今度時間気にせずにさ、また3人でエッチしようよ」
「はい、わかりました♡」
あっと言う間に9時近くになり、急いでシャワーを浴び、ラブホを出る3人。
斎藤の家から少し離れて車を止めた。
「なんとか間に合いましたね」
「ありがとうな、斎藤」
「いえ、こちらこそ。凄く気持ちよかっです♡」
「また、今度ね(笑)」
「次は、今日の倍イカせるよ」
「しんじゃう(笑)」
「箕輪先生、中島先生、さようなら」
「さようなら」
「さようなら!」
こうして、爆乳中学生、斎藤奈々との、予期せぬ3Pが終了した。
「箕輪先生、最高っす。ありがとうございます」
「私も、良かった。良すぎたよ」
「次、いつにします?」
あれだけ出しても尚、次のセックスを待ち遠しくなる、斎藤の魅力は悪魔的だ。
「週末あたりで」
「わかりました」
続く。
前回の続き。あれから数日が経ち、斎藤との次のエッチ計画を、朝から中島と練っていた。私「中島先生、次どうする?」#ブルー中島「もうすぐ林間学校じゃないですか。そこなんてどうです?」#グリーンこの学校では、毎年夏、1年生、2年生は林間学校がある。二泊三日で岩手県の施設…
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