体験談(約 26 分で読了)
【高評価】中学の教員です。水泳の授業に出たがらない、物凄く胸が大きい生徒から相談を受けた話(3/4ページ目)
投稿:2022-10-28 01:22:38
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三本指が入ると、掻き回すように激しく指を動かす。
グチュッグチュッグチュッグチュッ、
グチュグチュグチュグチュグチュ
「イキます」
バチャバチャバチャッ
盛大に潮を吹いた。
指を抜いた後、立ったまま脚が震えている。
そこで動画は終わっていた。
バイブデビューから、一週間でセルフ潮吹き、、、斎藤は性の天才かもしれない
私
✉凄かった、エロ過ぎ。これ見てオナニーしてる
斎藤
✉(笑)また明日、おやすみなさい
動画の刺激で、すぐに射精したことは言うまでもない。最後に明日の話しの流れをメールして床に就いた。
〜翌日〜
サプライズ決行の日
日中の授業は終了。補習の準備に向かう私に中島が声をかけてきた。
「箕輪先生すみません、少し遅れます、先に行ってて下さい」
「わかりました」
先にプールへ到着し、準備を始めた。
今日の参加者は男子5名、女子4名
当然斎藤も来ている。
男子生徒を刺激しないようにラッシュガードは来たままだ。
補習がはじまり、中島が到着した。
「すみません、遅くなりました」
「ちょうど始まったところです」
「斎藤、泳いでますね」
「うん、あんまりじろじろ見るなよ」
30分程で補習は終了。生徒達が帰って行く。
「斎藤の胸、凄かったですね。あの膨らみはHカップあるでしょう」
中島、Iカップあるんだよと心で呟く私
「そろそろ帰るか、戸締まりするから記録簿頼む」
「わかりました」
プールの門から斎藤以外が出たことを確認し、更衣室へ入る。男子はいない。女子更衣室には斎藤がいた。
「じゃぁ、中島先生もうすぐ来ると思うから」
「はい。これ持ってきましたよ」
カバンの中にバイブも準備済みだ。
記録簿をつけ終えた中島の足音が近づいて来た。
「箕輪先生、どこですか?」
女子更衣室を出て、中島を呼ぶ
「中島、ちょっと来てくれ」
「どうしました?」
女子更衣室のドアを開けて中に入る。
長椅子に斎藤が座っている
「えっ、斎藤さんどうしたの?」
「みんな帰ったあとも残ってたみたいで」
「なんで黙って、、、何してたの?」
「中島先生、少し話し辛い内容なんで、他言無用でおねがいします。それから誰かに聞かれないように、プールの門を閉めてきてもらえますか?」
「わっ、わかりました」
中島が門を閉め戻ってきた。
「斎藤、さっきの見せてくれるか?」
斎藤がカバンからピンク色のバイブを取り出した。
「えっ、これ斎藤さんの?」
うなづく斎藤
「学校にはちょっとな」
「まあ、まあ、箕輪先生、いいじゃないですか。見なかったことにしましょう。斎藤も今後は持ってこない。これでいいじゃないですか」
「すみません」
「いやあ、真面目な斎藤さんが、ねぇ、ちょっとビックリはしましたけど。自分で買ったの?」
「はい」
「ここで使ってたってこと?」
「、、、はい、すみません」
「全然自慰行為は悪いことじゃないけど、自宅でやったほうがいいよね。」
「部屋が兄と一緒で、ちょっとできなくて、、。先生達もみんな帰ったと思って、、」
打ち合わせ通りだ。
「うん、いいよ。気にしなくていいよ」
「お兄さんいたらオナニーもできないもんな。家では風呂場くらいしかできないか。男はみんなしてるし、女子も結構してると思う。性欲は人間の本能だし恥ずかしいことじゃないよ。ね、中島先生?」
「そうそう、先生もオナニーしてるぞ、ははは(笑)」
「私もするよ(笑)」
「ふふ(笑)そうなんですね。気を使ってくれてありがとうございます。」
「もう、この際だ。今日はここで存分にしていっていいぞ(笑)」
「ちょっと箕輪先生(笑)」
「どうだ斎藤。先生達は外で見張ってるから、使ってみたらそれ。」
「・・・」
斎藤以上に、中島が驚いている
「(コクンと頷く)」
「じゃっ、外で待ってるからな」
女子更衣室を出る私と中島
「いや、まさか、斎藤が、驚きましたよ!」
「そうだよな」
「今、中でオナニーしてるんですかね?」
「たぶん、な、、」
「正直、見たいです。ぶっちゃけさっきから勃ってます」
「私も」
お互いの股間を見合う変態教師。
更衣室の中からバイブのモーター音が聞こえて来た。微かに斎藤の声も聞こえる
「斎藤エッロ」
そこから、斎藤のオナニーやバストサイズの予想で盛り上がり、時折更衣室の中の音を気にしながら10分、いや20分は経過しただろうか?
バイブのモーター音が止まった。
「おわり、ましたかね?」
ドアをノックする
「斎藤、入っていいか?」
「はい」
中に入ると、顔を赤らめた斎藤が立っていた。
「終わりかな?」
「あのっ、電池切れちゃって、、」
「え?!」
「中途半端、かな?」
「(半笑いで頷く)」
「イク感覚はわかるんだ」
「はい」
「乾電池買って来ましょうか?」
思わず爆笑する私と斎藤
「(笑)いえ、バイブなくても大丈夫です」
「バイブなしでイケるの?」
「はい」
「、、まじっ?!、、あっごめん、最近の中学生は凄いなって驚いたって意味(汗)」
「中島先生、息子が大きくなってますよ(笑)」
「えっ、あっ、ははは(笑)生理現象」
「箕輪先生も大きくなってるじゃないですか?」
「うん、しょうがない人間だもの(笑)」
「先生達おかしい(笑)」
「先生達もオナニーしますか?」
「そうですねっ、て冗談、冗談」
「見たいです。私だけ恥ずかしいし」
「・・・」
「中島先生、どうします?斎藤お互い秘密な」
「そっ、そうっすね、しましょう、しましょう!」
さすがに急展開過ぎて不自然だったか。
しかし性欲には勝てないのか、中島は服を脱ぎ始めている
私もふくを脱ぎ、パンツ一丁に。
チンポはガチガチに勃起している。
「デカい」
横の中島は体が凄い
「中島先生、胸板すごっ!」
中島は筋トレが趣味だ。分厚い胸板に割れた腹筋。180cmの身長以上に、更に大柄に見える。
ズボンを脱ぎボクサーパンツ一丁の中島
勃起したペニスのシルエットが、くっきり浮かびあがり、亀頭の先端は収まり切らず、パンツからはみ出ている。
デカい。私も大きめだとは思うが更に上。
「やばっ、デカすぎないですか?!」
「あっ、はみ出てる(笑)」
斎藤が立ち上がり、ラッシュガードのジッパーを降ろし、脱ぎ始める。何度見ても息を飲む瞬間だ。
スクール水着姿の斎藤に、思わず中島が声をあげる。
「斎藤、すごいな!!何カップ?」
「Iカップです」
「アイ?!」
私を向いて視線を合わせる中島
更に躊躇せず水着の肩紐を外し、上半身裸になる斎藤。とてつもない爆乳に言葉を失う中島
下も脱ぎ、全裸になる斎藤
無言でパンツを脱ぐ、私と中島
「ふたりとも大きいですね」
「中島は別格だろ、これ」
18cmはあるチンポは、何より太さも極太だ。
無言でチンポを握る私と中島に合わせて、クリトリスを触り始める斎藤
三人が向かい合わせに立ちながら、オナニーをする異様な光景がはじまる。
バイブオナニーで暖気運転済みの斎藤は、
いきなり全開だ。
左手で乳首をこねながら、右手の指三本を入れて激しく掻き回す
「はぁ、はぁ、」
「斎藤、、すごいな」
「すいません、もうイキそうです」
グチュッグチュッグチュッグチュッ
「いっ、イキます」
ビチャ、ビチャ、ビチャッ、ビチャッ、
潮を吹きながら、斎藤が絶頂を迎える
「はぁ、はぁ、すぐイっちゃいました」
斎藤のイキ姿に興奮した、我々もチンポをしごく手が速くなる
「手伝いますか?」
「・・・」
びびっているのか、中島が以外に躊躇している。
「お願い」
私が目の前に立ち、チンポを握る斎藤。
先走り汁をチンポに塗りたくるようにシゴき始める。
155cmと小柄な斎藤の顔が上を向き、微笑みながらガチガチのチンポをストロークする。
「気持ちいいですか?」
「うん」
「斎藤、舌だして」
「はい」
ベロを出した瞬間に、思い切り吸い付き、ディープキスをする
ベロッ、ブチュ、ブチュ、
「箕輪先生、、、エロ過ぎますよ」
キスをする私達に近づいた中島は、横から斎藤の胸を揉み始めた。
「んっ、うんっ、」
「しゃぶってくれるか?」
「はい」
膝立ちになり、玉から丹念に舐め始める。
徐々に竿をフルートのように舐めながら、一気に喉奥まで咥え、ジュポジュポ音をたてながらチンポを離さない
いつの間にか横にいた中島が、膝立ちの斎藤の股下に顔を入れ、顔面騎乗位の体勢になっていた
「斎藤、ほら」
恐る恐る腰を降ろす斎藤のマンコが、中島の口に触れた瞬間、全力で顔を動かし、激しいクンニを始める
ビチャビチャビチャビチャビチャビチャ
「あっ、あっ、あっ、あっ、」
「どう?」
「きもちいです」
執拗な激しいクンニが5分は続いた
「あっ、あんっ、いい、またイキそうです♡」
突然中島がクンニを止めて立ち上がる
「斎藤さん、次はどうやってイキたい?」
小刻みに尻を震わせる斎藤
「あの、おチンチン入れてみたいです」
私と中島が期待していた言葉ではあるが、ここまでストレートに言った事に驚いた。
無論、昨日のメールの打ち合わせには、フェラまでしか書いていない
「おーけー」
斎藤を立たせ、長椅子に手をつかせ、バックの体勢になったところで、我に帰る。
「ゴム、ないですよね」
「ないです」
「(振り返り首を振る)」
野獣と化した私と中島に残っていた、僅かな理性がぎりぎりで止めた
「生はさすがにまずいな」
「はい」
斎藤は生ハメも受け入れそうだが、、、
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